ケツマンコさんから投稿頂いた「掘って掘られて高専の寮生活の思い出」。
40歳の会社員です。
高専卒の私は、社会に出る20歳まで女性を知りませんでした。
高専の寮は男子ばかりで、2年生の先輩と2人部屋なのですが、1年生は往々にして、先輩の性欲処理をさせられます。
フェラされる人もいますが、私はアナルを犯されました。
「いいから力抜け。そのうち気持ち良くなるから。」
と言われ、ヌルヌルしたものを塗りたくった生のチンポをアナルに入れられ、腰を具られ、腸内に射精されていました。
大浴場では、2年生同士が話し合い、スワッピングすることもありました。
そうやってアナルで感じるようになると、3年生に献上されるのです。
3年生は1人部屋で、今日はA先輩とB先輩、明日はC先輩とD先輩、と輪姦の日々、その間、大浴場は第欲情と化し、2年生同士で掘り掘られをしているのです。
4年生になると寮を出て、アパート住まい、中が良くなった者同士で掘り掘られ、時にはスワッピングしたり、常に腸内には誰かの精液が注がれていました。
高専を出るとき、みんなバラバラになって、関係を続ける人はほとんどいませんでした。
でも、5年に渡り共に過ごし、掘って掘られてをしてきた二人が離れ離れになるとき、荷造りを終えた後、初めてラブホで愛し合い、最後の一滴迄空いた絵のアナルに何度も中出しして、精液まみれで抱き合いました。
男同士で舌を絡めてキスして、出しては出され、グジュグジュのアナルでホテルを出ました。
それぞれ行き先が違う電車に乗るために、改札を入ってすぐ、
「じゃあな。元気でな。さよなら。」
と言って背を向け、心で「さよなら、さよなら。」と呟きながら、二度と振り返らずに電車に乗りました。
私は就職先のある街で一人暮らし、隣の部屋には10歳年上の知的美人が住んでて、お酒を飲まされたとき、童貞だと知ると、騎乗位で犯され童貞を捧げました。
その時、私の肛門を見た彼女が、アナル常習者と見抜き、指にコンドームを被せてアナルから前立腺攻撃、その後、エネマグラでアナルを犯され、いつしかトコロテンするまでになりました。
そんな妻と22歳で結婚して、すぐに毎晩騎乗位で抜かれて妊娠、翌年女児を出産しました。
現在結婚18年、妻は50歳、Z場貴子さんに似ています。
その妻は、子供が寝ると女王様になります。
妻が愛用するのは、風俗で女王様してた頃から使い慣れているネクサス・ダブル・ディルド です。
これは相当ディルドで、女王様がオマンコに片方を入れると、まるでペニスが映えているようになるのです。
これでマゾ男のアナルを掘ると、女性の方も気持ち良いのです。
細い方が長さ13㎝弱、太さは3.5㎝、太方は長さ17㎝、太さは何と4㎝もあります。
妻のオマンコに細い方を挿入して、ハーネスで固定、太い方で私がアナルを犯されるのです。
私はアナルをローションで解され、太いのがアナルにジワジワ入ってきます。
太いディルドで犯されていますが、あの、ニューハーフの巨根と同じくらいです。
ただ、温かさがありませんし、種付けられる快感は味わえません。
ネクサスの亀頭が入ってくると、ニューハーフを思い出します。
最大径がニュルンとひるとき、軽くイクのです。
直腸を埋め尽くしていく快感は、例えようが無く、息も絶え絶えに悶えます。
ネクサスの根元はテーパーで更に太く、奥まで入れられると思い切り拡げられて、軽いオーガズムを感じます。
妻はゆっくりとピストンを始めます。
妻はネクサス使いが上手く、男のアナルを知り尽くしてて、カリの部分まで一度抜きかけて一旦止めて、また根元までゆっくりと挿入するのです。
アナルは、抜かれるとき、直腸部分が感じるから、妻のやり方だとアナルでイクことができます。
何度かカリまでのピストンを繰り返して、軽いオーガズムを味あわせたあと、妻はは亀頭の先まで抜きます。
その時、私はヨガリ狂うのです。
そしてまた太い亀頭部がアナルを押し広げ、また私はアクメるのです。
抜いたと思ったら、一気に根元まで挿入され、そしてまた引きずり出されます。
何度かこれを繰り返されると、やがて半起ちのペニスからトロトロと精液が流れ始めます。
可愛い年上妻にトコロテンを観察される屈辱、触れてもいないペニスからの射精を女性に見られる恥辱、たまりません。
「これを、若い女子大生の前でやったら、さぞ恥ずかしいでしょうねえ。」
と言われて羞恥に染まった瞬間、ドロリと射精しました。
そして、妻のオマンコの中でネクサスを暴れさせようと妻がグラインド、前立腺をグリグリされるから、
「ヒィィィィィィィィィィィィィィ~~」
と絶叫しながら、ドロドロと大量のトコロテンをする私なのです。
その時、可愛い女子大生がたくさんまわりで見て、t頃転オヤジを嘲笑している錯覚に陥り、射精が止まらなくなるのです。
ああ、何て恥ずかしい夫婦生活なのでしょう。
そして、そんなアナル快楽の中、高専時代の学友たちを思い出すのです。
アナルで愛し合った彼は、今、どこでどんな暮らしをしているのでしょう。
会いたいとは思いませんが、遠くからでいいから、その暮らしぶりを見ていたいです。
会いたいと思わないのは、会えば、アナルで愛し合いたくなるのが分かるからです。
今思えば、よく病気にならなかったなと、きっと、寮内で完結していたからでしょう。
女性は妻以外知りませんが、数えきれない人数の男性は知っています。
大勢のアナルを犯し、大勢のペニスでアナルを犯されてきました。
今は、妻にアナルを捧げています。
私のアナルは、妻だけのものですから・・・

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コメント一覧 (11件)
寂しいこと言わないで男同士で愛し合おうよ。
生身の肉棒とケツマンコの味を知った男達はホモセックスの虜になるんだ。
男相手なら浮気にならない。既婚リバもハッテンサウナに通って種付け交尾しまくってる。みんな幸せそうだよ。
またペニスしゃぶりたいだろ?ケツマンコに挿れても挿れられても気持ちよかったよな?だったら躊躇うことはない。
男盛りの40歳は若い子にも年配の人にもモテる。尻出して寝待ちしてる若い子の綺麗なケツマンコを掘ってあげてよ。赤黒く脈打つ年配者のマラをケツマンコに挿れさせてあげなよ。
小さなことに囚われては幸せになれない。君のアナルはみんなのもの。躊躇わず君もファックルームにおいで。掘って掘られてみんなで幸せになろう。私は生の肉棒で君を掘ってメス鳴きさせたい。ちんぽシゴイて射精させてマンコの奥に種付けしてあげる。
結婚を期に男同士で愛し合うことをやめるなんて勿体ないです。奥さんと仲良くしつつ、ゲイセックスも楽しむべきです。男女の壁が無く、誰にでも与え誰からも受けるのが真の愛なのですから。
人肌の温もりと弾力ある亀頭がにゅるっと入って竿を奥まで挿れられてピストンからの肛内射精。
この気持ち良さはディルドーでは味わえない。優れた玩具も本物のペニスには敵いません。
愛する奥さんに「ホモセックスしてるところを私に見せなさい」って言われたらどうする?
実に勿体ない。私も既婚者ですが結婚前も今も発展場やゲイ旅館でケツマンコを掘ってもらっています。ウケとはいえ新婚当時は子作りに精を出して子供が一人います。
インポでない男なら当然タチもできるのです。発展場にタチが不足している時はウケのケツマンコを掘ります。
高専で掘られ続け、可愛い年上の奥様にも太いディルドで犯されている40歳リーマンのケツマンコ。実に美味そうです。掘らせて頂ければマラの味を思い出させてあげますよ。
高専時代の話をもっと聞きたい
高専って、そんな感じなんだ。
ハッテンバで交尾したウケが高専の子だった
厳格な巣の中で生き延びた働き蜂が、ハチの巣から飛び出した途端クモの巣にかかって食べられてしまったのね。
カマキリもそうだけどメスって怖いわ〜。あたしはオスだけ集まる巣の中で長年ケツマンコ掘ってもらっているから幸せよ。
アナルもいいけど、尿道もいいよ。
尿道もメタリカンヘビーまでたどり着くとど変態射精できるよ。