おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「タラチネベーカリーへいらっしゃい」。
前回、 はじめてのお使い を投稿した者です。
50年前、神奈川県の山あいの町で育った私は、父と同級生のお母さんが濃厚な母乳セックスする光景や、母が工事現場作業員の太いチンコを受け挿れている姿や、新聞配達員との粘っこいセックスを覗き見て性的興奮を覚えました。
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私の郷里のタウン紙の記事です。
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『タラチネベーカリーへいらっしゃい』
創業半世紀になるこの店は、今もっともユニークな商品が並ぶ老舗のパン工房。先代から店を引き継いだ双子の兄弟、村中ソウロウさんチロウさん(共に37歳)は、すでにこの道20年以上のベテランパン職人です。
現在、ソウロウさんはパン作りから退き店を裏方として支えており、店に並ぶ商品の製造開発は、ソウロウさんの妻利枝さん(36)とチロウさんの義姉弟で担っています。
8坪ほどの店内には、何種類ものパンが並べられていますが目を引くのはその形。
すべてが女性のおっぱいを模しているのです。
なぜこのような形のパンを作るようになったのか、チロウさんが語ってくれました。
「コロナ禍で客足が遠のき売上が激減してしまいました。みんなで何か新しい商品を開発できないかと試行錯誤していたのです」
そこでチロウさんは、義姉である利枝さんの胸に注目します。
いわゆるお椀を伏せたような見事な形と豊かな義姉の乳房には
以前から横乳のシルエットや前屈みになったときにのぞく谷間などに目がいっていたというチロウさん。
その魅力的な乳房から新商品のヒントを得たいと、義姉に直談判したのです。
「わたしも最初は驚き戸惑いました。いきなり両手をついて『義姉さんのおっぱいを吸わせて欲しい』なんて言うもんですから(笑)」
当初利枝さんはにべもなく断っていたが、諦めずに何度も頭を下げるチロウさんにとうとう根負けをします。
「ただ…わたしは彼の兄の妻ですから、まずは夫の承諾を得ないことにはと、今度は2人でソウロウさんに頭を下げたんです(笑)」
妻と弟のチロウに揃って頭を下げられたソウロウさんは面食らいます。
「いきなり『アニキ頼む。すべては店のためなんだ』って弟に切り出され、女房の利枝も腹を括ったような顔をしてましたし…」
ソウロウさんも、先代である父から継いだ店の危機的状況をなんとか打開したいと思い悩んでいた最中でした。
そこで2人に任せてみることにしたのです。
「初めて義姉さんのおっぱいを見た夜のことは、決して忘れません」
店の2階で暮らす3人でしたが、当然ソウロウさん夫妻の寝室を使うわけにもいかず、チロウさんの居室に利枝さんをいざないます。
「隣りのリビングに夫もいますし、とにかく恥ずかしいのが先立って…(笑)」
利枝さんが自らブラジャーを外して、チロウさんの面前に乳房を露わにしました。
「さすがに私も落ち着きませんでしたよ。なにせすぐ隣の部屋で弟とはいえ、男におっぱいを吸われるんですから…」
ソウロウさんもその夜のことは詳細に覚えていると言います。
「チロウくんはじっと見つめていましたが、やがておずおずと手を伸ばしておっぱいを弄り出しました…」
夫の弟との同居生活で、利枝さんとソウロウさんとの性生活は皆無になっていたこともあり、久しぶりに乳房を男性の手が触れた瞬間、利枝さんは甘い吐息を漏らしたそうです。
「ボクは義姉さんのおっぱいに触れた瞬間、理性を失ってしまいました…」
チロウさんの息遣いも荒くなり、引き寄せられるように乳首に吸いついたそうです。
「チロウくんに乳首を吸われたとき、私も頭が真っ白になってしまって…(笑)もう頭を抱き寄せて夢中で授乳しちゃいました(爆笑)」
リビングのソウロウさんも居ても立っても居られなくなり、そっと様子を覗いたそうです。
「弟は赤ん坊のようにチュウチュウ音を立てて女房のおっぱいを吸っているし、利枝もうっとりと恍惚の表情で吸われているし…ちょっと後悔しましたね(苦笑)」
新商品開発という大義名分がありすが、やはり男と女です。2人は自然な流れで身体を重ねます。
「チロウくんのオチンチンがあてがわれたとき、もうグチョグチョだったから…ヌルッと挿っちゃって…♡」
情事のあとの余韻に浸りながら
2人は新商品について意見を交わしました。利枝さんの乳房の柔らかさをパン生地に生かすことや、乳首の感触をグミで表現するなど、肉体関係を持ったことで遠慮なく話し合うことができるようになりました。
もちろん今日まで2人の関係は絶え間なく続いています。
「ほとんど毎日おっぱいを揉まれ、乳首を丹念に吸われます。そんなチロウくんを見ているとパンへの熱い思いが伝わってきて、私もいろんなアイデアが湧いてきました」
乳房を模した商品に紛れ、男性器の形をしたパンも見受けられます。これらは利枝さんが開発しました。
亀頭もリアルに再現された 『チンコッペパン』はフェラチオの練習にちょうど良いと、J高生を中心に若い女性を中心に人気があります。
「女性の口でも咥えられるように工夫しました。でも…チロウくんのはもっと太いですよ♡(笑)」
楕円形の中心部のひだ状の窪みに、白いクリームが乗る『ナカダシマンゴー』は2人で考えたそうです。
「膣内射精した時、義姉さんのマンコから溢れる精液をボクがスマホで撮りました」
商品開発研究のため2人は性行為を映像で残していますが、利枝さんが事後の自分の女性器を見た時に気付いたそうです。
「トロっと溢れて垂れる精液がヒントになりました。それからチロウくんに何度も中出しさせて…大変でしたけどね(笑)」
中に厚切りのマンゴーが入っていて、精液はヨーグルトにゼラチンを混ぜて再現しています。
そんな研究熱心な2人を見ていて、ソウロウさんは職人から身を退く決心をしたそうです。
「夜、女房の甘い喘ぎ声や弟の激しい息遣い…ギシギシとベッドの軋む音が聞こえてくると、パン作りのために頑張っているなぁと胸を打たれました…もうわたしが作るパンはないと悟ったんです…」
夫婦の寝室も弟と利枝さんに明け渡したソウロウさん。近々近隣のマンションに越すそうです。
「最近では、何かアイデアが浮かぶとリビングだろうが工房だろうが2人は身体を重ねています。私がいると研究の邪魔になるかな?って思いまして…」
義弟との研究性活がはじまってからも、利枝さんは夫の身の回りのことは担っています。
「やっぱり私はソウロウさんの妻ですから…妻としての務めは果たしたいんです…性生活以外は(笑)」
記者が利枝さんの裸体画像を撮りたいとお願いしましたが、チロウさんにキッパリと断られました。
「義姉の身体はもうボクの大切なものです。兄にだって指一本触れさせません。それになんといっても大切な企業秘密ですからね(笑)」
そんな3人に先日朗報がもたらされました。
「赤ちゃんができたんです♡予定は来春ですが、臨月までがんばります(笑)」
ソウロウさんもこれには驚きましたが、すぐに笑顔で2人を祝福したそうです。
「私との間に子が出来ず、女房に申し訳ないと思っていたのでホッとした気もしました。それに後継が出来てこの店も安泰です」
奇しくも最近、老舗の和菓子店が店を閉じたことにも触れチロウさんは
「『柔雲堂』さんのやよい餅は県下の銘品でした。まだまだ足元にも及びませんが、ボクも義姉さんと…そして産まれてくる子どもと力を合わせて素晴らしい商品を作っていきたいと思います」
利枝さんの懐妊がわかってから
すでに2人には新たなアイデアが浮かんだそうです。
「出産まではチロウくんの好きなハラミを包んだ『ハラミパイ』をお腹の大きさに合わせて作ります♡」
チロウさんも頷きながら
「義姉さんが出産したら母乳をふんだんに使います。生地に練り込むのはもちろん、ヨーグルトやチーズなど母乳製品を開発します」
そう言って
チロウさんは利枝さんの乳房を揉みながら抱き寄せました。
「母乳の出が良くなるようにって、妊娠してからチロウくんはしょっちゅうおっぱいを吸うんですよ♡なんだかもう赤ちゃんがいるみたい(笑)」
利枝さんも乳房を弄るチロウさんの手に自分の手を重ね、2人は微笑みあいました。
その様子を優しく見守るソウロウさんの
どこか寂しげな眼差しが印象的でした。
3人の笑顔溢れる街のパン屋さんに
どうぞ皆さんお立ち寄りください。
タラチネベーカリー
営業時間 10:00〜19:00
定休日 水曜日 ※隔週火曜日 年末年始
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長々とお読みいただきありがとうございます。また投稿させて頂きます。


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