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エミの災難

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赤い人さんから投稿頂いた「エミの災難」。

これは昔の彼女エミ(仮名)の災難な話。
俺は当時どこのグループにも属さない一匹狼だった。それが地元の大手のグループには気に入らなかったらしい。Aはその大手のグループの頭をしていた。

ある日、Aが街で俺の彼女エミを見つけ声をかけた。
『これからお前の彼氏と走るからお前も来いよ』
そう言われエミは簡単にAの車に乗り込んだ。そして『彼氏ももうじき来るから』とA達の溜まり場になっているアパートにエミを連れていった。

アパートに着いて少しすると4人の男達が酒を持ってやってきた。エミにも『飲めよ』と渡してきた。エミは『未成年なんで』と断ったが結局断りきれず少しだけ飲んで適当にその場をやり過ごしていた。
Aはそんなエミの横に来て、『チビチビやらんとグイッと飲めや』と半ば強引に飲ませようとしてきた。

エミは断ろうとしたがAの威圧的な感じに押され一気に飲み干した。身体がカーッと熱くなって少し頭がボーッとしていると急にAがのしかかってきた。エミは逃げようとするが力が入らず服を脱がされていく。気が付くと他の男達も集まって来ていて手足を抑えられて全裸にされた。


全裸にされるとAに髪の毛を掴まれて隣の寝室に連れていかれて床に投げ出された。Aはベッドに座ると
『どうすれば良いかわかるよな?わからなきゃわかるようにしてやるぞ?』
Aが女でも容赦なく手を上げる事を知っているエミはAの足元にしゃがみこみ咥え込んだ。

Aは『よーし良い子だ。しっかりと遊べや』と髪の毛を掴んで前後に揺さぶった。吐き気を我慢しながらひたすらに終わるのを耐えるエミにAは『あ〜悪い悪い。お前も気持ち良くなりたいよな?ちゃんと言ってみろよ』そう言ってエミの目の前に仁王立ちになった。エミは萎縮しながら『…​気持ち良くさせてください』とか細い声で言った。

するとAは
『あぁ〜?聞こえねぇんだよ!テメェ滅茶苦茶にされたいのか?』
そう怒鳴られてエミは半分泣きそうになりながら
『気持ち良くさせてください!』
『どうやってだよ!ちゃんと言えって聞いてねぇんか!』


『マンコにチンコ入れて気持ち良くしてください!』
Aはそれを聞いて隣の部屋に向かって
『おい、聞いたか?みんなに気持ち良くして欲しいってよ!お前らも呼んだら来いよ?』
隣から歓声が聞こえてきた。エミはそれを聞いて自分が嵌められたと諦めてベッドに横になって足を拡げた。


Aがしばらく上にのしかかって腰を振り続け、やがて中に放出して、『おい、次良いぞ』と言うと2人3人と次々にのしかかってきた。全員終わってゆっくりと起き上がるエミにAが近づいてきた。
『とりあえず風呂行ってこい』
そう言われてエミはもう帰れると急いで風呂に向かった。

風呂から上がって服を着ようとするとAが『まだ終わってねぇぞ?今度は俺を気持ち良くさせるんだよ』とベッドに仰向けになっていた。エミは再びAの股間に顔を埋め必死にしゃぶって奉仕する。『おぉ〜頑張れ頑張れ』また髪の毛を掴んで激しく揺さぶる。エミは再び吐き気に耐えながら必死にしゃぶった。

もう限界って頃に『よし、しっかり腰使えよ?』と言われAに跨って前後に動く。『そうじゃねぇよ、こうだよ』とAはエミの腰を掴んで円を書くように前後左右に激しく揺さぶる。エミの中をグルングルンと掻き回すAのモノにエミも堪らず喘ぐ。Aは更に激しく揺さぶる。エミの喘ぎは更に大きくなり身体を仰け反らせそのまま後ろに倒れ込んだ。と同時にAはエミの奥深くに放出した。

朝になってエミは駅前で解放された。
去り際にAは『おい、また連絡するから来いよ』
まだエミの災難は終わりそうになかった。

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