体験談を書いてみよう〜

浮気、不倫をしたりされて怒ったり、興奮したり・・

彼氏や彼女、旦那や妻がいるのに浮気や不倫をしちゃった、彼氏や彼女、旦那や妻に浮気、不倫されちゃったとき(懺悔?)のエッチ体験談を投稿してください。

32 COMMENTS

匿名

クソ嫁
 非番の後輩の同僚が、彼女としけこんだホテルで部屋から出て来たクソ嫁と出くわ
したことで、クソ嫁の不倫が発覚した。
 ズボラな性格で、家事も整理整頓も金銭管理もダメなクソ嫁と、子供が出来る前に
離婚したいと思っていたが、クソ嫁の両親には何かにつけて世話になって恩義があっ
たので踏み切れないでいた。だがこれで離婚できると怒りよりも思わず頬が緩んだ。
 その夜、土下座して詫びるクソ嫁に、以前から準備しておいた離婚届を叩き付け
て、荷物をまとめて翌朝にはアパートを出た。心機一転、人生のやり直しの積りで長
年勤めていたレストランも惜しまれながら辞めた。
 その足でクソ嫁の実家を訪れて、その事情を報告した。両親と義姉も驚愕し、クソ
嫁の愚行を詫びてくれた。夜半の訪問だったので、泊まっていくように勧められ、当
てもなかったので泊まることにした。これが俺の人生を変えることになった。
 床に就いても眠れないでいると、独身の義姉が幽霊のように部屋に入って来た。上
半身を起こして迎えると、跪いて「貴方が好きだったの。妹と別れるなら・・私を抱
いて」と呟いた。5歳年上の40の熟女から、ほのかにミルクの匂いがした。
 一気に欲情した俺と義姉は、激しいキスをしながら脱ぎ合って、互いの身体を貪り
合って前戯を終えて、正常位で貪り合うようなキスをしながら結合すると、前戯の段
階から頂点に達しそうに喘ぎ悶えていた義姉が、俺に噛り付きながら激しく腰を振り
始めた。それを機に激しく腰を振り合って、そして義姉は快感の声を押し殺して海老
反りになって体を硬直させて、俺は有りっ丈の精液を義姉の中に出して2人で呆気な
く天国に辿り着いた。まるで獣のような交尾だった。
 義姉を結合したまま上にして、昇天の余韻に浸っていると「ねえ、これからのこと
決めていないんだったら、店を手伝ってくれない」と、実家の農業の利を生かして、敷地内に古民家を移築して長年の夢だった農家レストランを開いている義姉が呟い
た。俺は、クソ嫁への当てつけになるだろうし、寧ろ当てつけにする積りで快諾した。義姉は喜び、上半身を起こして騎乗位になって嬉しそうな笑顔で俺を見下ろしな
がら杭打ちを始めた。そして、座位、後背位、正常位と体位を替えながらの長い交尾
になった。激しく喘ぎ悶え合った最後には、正常位で力一杯抱き締め合って、腰を激
しく振り合って天国に辿り着いた。手枕で昇天の余韻に浸かりながら、集く虫の音を
子守歌代わりに眠りに就いた。
 次の日から、日中は義姉の采配で調理と接客にあたることになったが、これまで厨
房での調理専門だった俺は、客を直にもてなす楽しさを知ることになった。夜は夜で
性に目覚めた義姉の主導で毎夜のように子作りにも励むことになった。そんな生活が
1週間も過ぎる頃には、生き甲斐を感じるようになってきたし、何よりもクソ嫁を忘
れさせてくれた。
 そんな中、何度もメールで愚行の詫びと復縁を懇願していたクソ嫁から、離婚届を
出したとメールが届いた。恐らく両親が俺達の情報を流したのだろう。
 次女の離婚を愁い、その離婚相手と長女が夫婦のように働く姿に、両親は複雑な気
持ちだろう。END

 

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匿名

良く遊びに行く友人がいる
この友人の奥さんも遊びに行ったとき、話に加わり、もう、和気あいあいである
ある時、遊びに行ったら、友人留守で奥さんだけだった
奥さん「旦那、今日留守なの・・・あなたとじっくり話したいことがあるの!上がって?」
俺「じゃー、お言葉に甘えてお邪魔します」と、居間に上がらせて貰った
コーヒー飲みながら世間話・・・
奥さんの生脚・太腿が眩しい・・俺は我慢ならず太腿撫でた
すると奥さんも俺の股間に手を伸ばし・・・
奥さん「私の旦那、このところ構ってくれなくて寂しいの!」
と言って、ズボンの上からチンポシコシコ
俺「そうなんだ、気が効かない旦那だねぇ」
奥さんの股間に手を伸ばし、パンティの上からオマンコなでなで
そして、パンティの中に手を入れて生マンコ触ると・・・もうオマンコぬるぬる
奥さん「ちょっと待って!布団敷くわ!」
布団の上に上がって、服脱がせ合って抱き合い、デープキス
69でフェラ、クンニ・手マンして正常位で合体
座位、騎乗位、バックでズッコンバッコン
最後は密着正常位で奥さんの膣にどっぷりと放出
終わって「奥さん最高だったよ!」「私も、こんなに良かったの初めて!」
最高のセフレになりました

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匿名

不倫は蜜の味
 初めての不倫の相手が、選りによって息子の嫁の母親だった。
 5日前、はやる気持ちと昂る気持ちと罪悪感が絡み合った複雑な気持ちでモーテル
に入った。部屋に入るや否や貪り合うようなキスをして、そして追剥のように彼女を
裸にした。久しぶりの豊満なオッパイと陰毛と割れ目を目にした時には、自慢の肉棒
は爆発寸前だった。パンツを下げた彼女が、弾けるように飛び出してきた肉棒をしみ
じみと眺めて、満面の笑みを俺に向けた。
 散乱する衣服を片付けている彼女より先に浴室に入り、温度を調整して湯舟にお湯
を張りながら彼女を待った。防水キャップを着けた彼女が入って来ると、時折軽いキ
スをしながら手で撫でるように前から後ろから洗い合った。泡を流し終えると我慢し
きれなくなって、座位で結合してキスしたりオッパイを弄んだりしながら腰を振り合
った。暫くすると彼女が立ち上がって、壁に手を付いて後背位をせがんだ。臀部に両
手を宛がって、彼女の身体が揺れ動くくらいの激しさでピストンを続けて、呆気なく
2人で天国に辿り着いてしまった。喘ぎ悶え通しだった彼女が崩れ落ちるのを支えた
時、割れ目から大きな精液の雫が落ちて行くのが見えた。
 丁度湯が張れた湯船に後ろから抱き抱えて浸かり、男女の関係になってしまった興
奮に浸りながら、彼女の今の気持ちに思いを馳せていると、目覚めた時の怠そうな声
で彼女が呟いた。
「遂に、還暦同士が不倫してしまったわね。不倫はこんなに燃えるものなのね」
「きっと、不倫の罪悪感がそうさせたんだと思うよ。不倫の罪悪感は、興奮剤にも媚
薬にもなるんだよ」
「そうなのか・・あの夫婦がお祖父ちゃんとお祖母ちゃんの不倫を知ったら何んと言
うだろうね。それに、天国の美智子さんは何て言っているかしら」
「俺より先に行ってしまった美智子には文句は言わせないよ。それより、あの夫婦に
も中国で頑張っている旦那にも、皆仲の良い家族だから絶対に知られたくない。秘密は厳守だからね」
「あの人は、5つも離れた姉さん女房の私のことなんか、もはや眼中にないわよ。だ
から旦那のことは気にしなくていいわよ。それより、私の中の女がすっかり目覚めて
しまったみたいだから、責任取ってよ」
 彼女を支えながら湯船を出て、互いに拭き合って戯れにお姫様抱っこでベッドに運
んだ。横たわる彼女に覆い被さって、豊満なオッパイに被り付いて執拗に弄んで、そ
して彼女を上にした69で股間を貪り合った。前戯を満喫すると正常位、騎乗位、後
背位、最後に正常位と次々と体位を替えながら腰を振り合って、彼女は奇声を発しな
がらエクスタシーの中を彷徨い続けて天国に辿り着き、俺は交尾の快楽を満喫しなが
ら天国に辿り着いた。ベッドの横に備え付けられた鏡に映し出される交尾の様子も、
興奮に拍車を掛けた。
 昇天の余韻の中、結合したまま回転して彼女を上にして、背中や臀部を撫でながら
労わっていると、再び目覚めた時の怠そうな声で彼女が呟いた。
「不倫は蜜の味がして、止められそうにないわね。私はまだ、興奮剤と媚薬が効いて
いるけど、貴方はどう」
 それを聞いて彼女の中に肉棒が復活して来て、ゆっくり優しくピストンを始める
と、彼女も腰を振り出した。その後も子種を確り搾り取られ、モーテルを出る時には
追加料金を確り取られる羽目になった。END
 

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エロ島太郎

「甘やかしてくれる人妻から抜け出せない」。

30過ぎのオッサンだけど、歳下の26歳人妻と関係持ったらバブみが凄すぎて幼児退行した気分…

Hカップの爆乳吸いながら手コキしてもらって、射精するとヨシヨシって頭撫でられて沢山出たねって褒められるんだ。

抱きついて爆乳に顔埋めて寝るのも最高だし、安全日にはママの中にいっぱい出して良いのよって中出しもさせてくれる。

こんな女他に知らない。

ドップリと沼にハマって貢ぎすぎて借金出来ちまった…

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匿名

不倫
 「私ね、主任が大好きなんです。頭が良くて仕事は出来るし、優しくて、上司ぶら
ないし、それにイケメンだしね・・私、これから帰っても夫は海釣りに出掛けている
し、子供もいないし、やることもないから、主任さえ良ければ2人で過ごさない」
 と、誘われたのは俺と彼女が休日出勤した日だった。飛び込んで来た仕事を、早朝
に出社して昼頃には片付けて、お礼の積りで昼食をご馳走している時だった。
 頭をフル回転させて考えた。不倫は何もかも失ってしまう危険性もあるが、1度は
経験してみたい、年上の彼女は嫌いではない、断って彼女と気まずい思いはしたくな
い、据え膳食わぬは男の恥だ、と自分に言い聞かせて、家族や会社のことが一瞬頭を
過ったが、彼女の誘いに乗った。乗った以上は、女房以外の熟女との交尾を確り堪能
することにして事に望んだ。
 
 ホテルの部屋に入るなり、舌を吸ったり絡めたりしながら脱ぎ合って、浴槽にお湯
を張りながら手で撫でるように洗い合って、泡を流し終えると欲情を抑えきれずに、
彼女に片足を浴槽の縁に揚げさせて挿入して、キスしたりオッパイを撫でたり揉んだ
り吸ったりしながらピストンを続けていると、彼女が喘ぎ悶えながら「中に出しても
良いわよ」と耳元で囁いた。そして、壁に手を付かせて後背位でピストンを続けてい
る内に、呆気なくクライマックスを迎え、快感の声を張り上げながら2人でエクスタ
シーに到達してしまった。崩れ落ちようとする彼女を受け止めて、後ろから抱き抱え
て湯船に浸かり、エクスタシーの余韻にどっぷり浸かった。
「奥さんと、何時もこんな風にしているの?」
「たまにはね」

 労わるように浴室を出て、互いに拭き合ってベッドに入った。彼女に覆い被さって
キスから前戯を始めた。舌を絡め合ったり吸い合ったり唇を舐め合ったり吸い合った
りの長いキスをしてから、舌先を首筋から脇の下を這わせ、オッパイを撫でて揉んで
吸って、乳首を舐めて噛んで吸って、そして舌先を脇腹を這わせ、下腹を舌先でくす
るように舐め、彼女を上にして69で秘部を舐め合って前戯を終えて、座位で結合し
てキスしたりオッパイを弄びながら腰を振り合って、次に俺が後ろに倒れて騎乗位で
杭打ちをさせた。彼女は緩急を付けた杭打ちや肉棒をすっぽり飲み込ませたまま、腰
を前後左右に振ったり回したりして、交尾の快感を確り堪能していたが、途中から結
合したまま向きを変えて、俺に結合部位を見せ付けながら杭打ちを続けた。そして、
俺が上半身を起こして後ろから抱き抱えて、オッパイを弄びながら振り向かせてキス
をしながらピストンを続けてから、結合したまま四つん這いの後背位に替えてピスト
ンを続けている内に、彼女はエクスタシーに達して、それと同時に突っ伏して結合が
解かれてしまった。正常位にして再挿入して、結合部位からヒタヒタと言う音が聞こ
えて来るほど激しくピストンを続けて、俺もエクスタシーに到達した。俺の張り上げ
た快感の奇声に釣られるように、彼女も大往生をしたようだった。手枕で抱き寄せて
エクスタシーの余韻に浸りながら、2人でまどろんでしまった。まどろみから覚めた
彼女が呟いた。
「気が遠くなりそうな凄い快感だったわ。奥さんとは何時もこんな風なら、奥さんが
羨ましい」
「たまにだよ」

 この日から、罪悪感に苛まれ、発覚に怯えながら過ごすことになった。それに、平
気で嘘も吐くようになってしまった。不倫の代償を身をもって知った。それでも止め
られないで逢瀬を続けているが、その関係を断ち切る決断の時期は、彼女が今以上に
妻に嫉妬するようになって、単なる不倫関係から恋愛関係の浮気に心変わりする時期
だと思っている。END

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匿名

バラ色の第2の人生
 定年退職後の第2の人生をどう過ごすか、熟考して出した結論が、俺の好きなもち
米を食材にした食べ物屋をやることだった。その為に、在職間からコツコツと準備を
進めてきた。そんな俺に嫌気が差したのか、妻の浮気が定年退職を間近に控えた時期
に発覚して、反りが合わなくなっていた妻とはこれ幸いに離婚をして、夢の実現に邁
進した。
 その甲斐があって、定年退職3ケ月後には1階が店舗で2階が住まいの店を開店す
ることが出来た。おはぎや赤飯や餅が大好きで、子持ちで未亡人の智美という熟女を
店員に雇い入れることも出来た。店は順調に滑り出し、開店して3ケ月が過ぎた頃に
は、売れ切れ閉店の日々が続くようになっていった。
 そんなある日、売れ切れ閉店の札を出して、暖簾を片付けているところに、元妻が
突然訪ねて来た。店の中に招き入れると、「離婚して貴方の良さが分かったの。私、
本当に馬鹿だった、後悔している。やり直し出来ないかしら」と、消えそうな声で驚
いたことを言い出した。男に捨てられたのだと思った。
 その時、聞き耳を立てていた智美が飛び出して来て叫んだ。「奥さん、そんな都合
よくやり直しなんか出来ませんよ。私、この人と再婚する積りですから、諦めて帰っ
てください」元妻は、智美が出したお茶にもおはぎにも手を付けず帰って行った。
 智美がばつが悪そうに言い訳をした。「この間、美奈さん家族が来た時に、私に
ね、お父さんが心配だからお父さんを貰って欲しいと頼まれていたの。私も前からそ
の気があったけど、如何したものかと悩んでいるところに元奥さんの突然の出現だっ
たでしょう。それで嫉妬もあって、後先も考えずに思わず口走ってしまった訳なの。
なんなら、今日貰って上げても良いわよ」
 雇い入れた時から、色気ムンムンの熟女の智美に欲情していたし、一緒に働いてい
る内に再婚もありかなと思っていたこともあり、喜んで貰われる気になった。
 最後の交尾の日を思い出せないくらい久しぶりの交尾だったし、しかも相手が熟女
だけに、じっくり交尾を楽しむ積りで臨んだ。俺が先に智美の服を1枚1枚剥いでい
き、智美の下着姿を目にした時には目がくらみ、ブラジャーを外しパンティーを下げ
て、豊満なオッパイと黒々とした陰毛と割れ目を目にした時には、肉棒ははち切れそ
うに勃起した。
 時折キスをしながら手で撫でるように洗い合った。はやる気持ちを抑えながら洗い
終えて拭き合って、そして熟女をベッドに横たえて、獲物を貪る獣のように愛撫を始
めた。豊満なオッパイを揉んだり撫でたり吸ったり、割れ目の大陰唇を舐めたり吸っ
たり、割れ目を開いて肉壁のトンネルを舐めたり愛液を啜ったり、クリトリスを舐め
たり噛んだり、智美を上にした69で秘部を舐め合ったりして前戯を終えて、そして
正常位で結合して、座位、騎乗位、後背位と次々に体位を替えて腰を振り合って、最
期は正常位で抱き締め合って激しく腰を振り合いながら、2人で歓喜の奇声を張り上
げてエクスタシーに到達した。
 結合したまま昇天の余韻に暫く浸かった後、中途半端に萎えた肉棒を引き抜いて、
割れ目から吐き出された精液を拭って、ぐったりしている熟女を労わるように抱き寄
せた。「これで私、幸せになれる」と耳元で囁いた智美を力一杯抱きしめながら、こ
の熟女を終始悶え喘ぎさせながら昇天させたことで、俺もまだまだ若いなと思った。
自信も付いた。
 1ケ月後には籍も入れて同居を始めた。確り尻に敷いてくれる熟女の妻がいて、念
願だった店も順調だし、毎夜のように熟女の妻の求愛もあるし、孫のような妻の連れ
子の中学生の1人娘とは、妻が焼きもちを焼くくらい相思相愛にもなったし、俺の第
2の人生は、この上もないバラ色だと思っている。END

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