体験談を書いてみよう〜

寝取った(恋人や結婚している人とのエッチ体験)

彼氏や彼女、旦那や妻のいる相手とのセックス、知り合いの恋人や結婚相手などとセックスしてしまった、寝取るのが興奮してやめられないなどの体験談を投稿してください。

40 COMMENTS

匿名

良く遊びに行く友人がいる
その友人の奥さんも話に加わり和気あいあいの仲である
ある時、その友人宅に遊びに行ったら、友人留守で奥さんだけだった
奥さん「旦那留守なんだけど、部屋に上がって世間話でもしましょう?」
俺は、喜んで上がらせて貰った。ひとしきりコーヒー飲んで世間話した
すると、突然「T男さん、相談したいことがあるの?」と、奥さん
俺「解決出来るかどうか判らんけど、綺麗な奥さんの相談だもの、喜んで乗るよ」
奥さん「私の旦那、全然夫婦の営みをしてくれないの
    だから、悶々として自分で慰めているんです
    この体を癒して欲しいんです」
こんな相談初めてで、一瞬戸惑って言葉が出なかった
つかの間の沈黙のあと、俺「お・・く・・さ・・~・・ん」と肩を抱き寄せた
奥さん俺の方を向き目を閉じてキスを求めて来た
舌吸い合い擦り合いのデープキスとなった
奥さん「布団敷くわ!ちょっと待って!」
布団の上に上がって服を脱がせ合い、下着も脱がせ合って裸で重なってデープキス
そして、69でお互いを高め合い、正常位で合体
奥さん「今、安全日なの、中でイッテ、中に出して」
座位、バック、騎乗位で生ハメ・・・最後は密着正常位で膣内に射精
・・・・
終わってから抱き合う
奥さん「良かったわぁ・・・これからもしてぇぇぇ」
俺「俺も最高だったよ、これからもよろしく」

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匿名

美人の可愛い奥さん夫婦が、同じマンションに同じ階に引越して来た
その奥さんミニスカで良く通路の掃除をやっている
ある休日の日、奥さん通路の掃除をやっていた
俺も通路に出て「奥さん、いつもご苦労様です!俺もお手伝いしますよ」
箒と塵取り持って掃除を始めた
奥さん、前かがみになって塵を集める時、お尻パンチラ・・・
塵を塵取りに集める時は、M字パンチラ・・・
もう、たまらん、チンポ勃起してテント張ったが悟られるわけにはいかぬ
背中向けてチンポシコシコした
奥さん「これで掃除終わりにしましょう・・・部屋でお茶でも飲みましょう?」
部屋に入って、コーヒー飲む時も、奥さんM字パンチラ
俺「奥さんのパンチラたまらんよ・・・これ見て?」
と、ファスナー下げてビンビンチンポ出し見せた
奥さん「わぁ、元気なおちんちんね!触らせて?」
と、チンポ握りシコシコして来た
後は成り行きにまかせ、セックスまで行きましたです、ハイ!!

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ケイ

何年か前の冬の話しです。当日23歳だった僕はエ〇〇イト〇〇ンズで32歳の人妻(エミ)と仲良くなれました。

エミとのメールは楽しく盛り上がった。お互いの顔がわかればもっとメールを楽しめるかなと思い、僕の写メを先に送って、エミの写メが欲しいとお願いしたところ、写メを送ってくれた。その写メは美人な感じに写っていて、嬉しかった。
メールを始めて数日後、実際に会ってみたくなり、「晩御飯ご一緒しませんか?」と誘ったところ、「旦那がいつも日曜日の夜に仕事があって家を空けるから、その時なら良いよ」と教えてくれたので、その週の日曜日に会うことになった。
そんなやり取りの中で、僕が冗談半分本気半分で「会ったら晩御飯だけじゃなくてエミさんのことも食べちゃうかも」みたいなメールを送ると「コラコラ」と笑顔の絵文字付きでメールを返してきたので、満更でもなさそうな手応えだった。

そして当日の19時頃、待ち合わせ場所に近付くと、ペイズリー柄のロングスカートを履いた女性が一人で立っていた。その人はこちらに気付いていたようで、笑顔で見つめていた。なので僕が「エミかな?」と思い近づいてみると、確かにエミだったのだが、送ってきた写メはかなりの詐欺写メだったようで、全然可愛くない上に、ポッチャリしていてすごく残念な気持ちになりました。。。
でもそんなことを態度に出すわけにはいかないので、普通に挨拶すると、コート越しに軽くボディータッチ(というか、軽くポンとする感じ)をしながら挨拶を返してきた。そのまま僕の車まで歩きながら実際に話してみると、メールをしていた時のように盛り上がり、適当にドライブをしながら晩御飯を食べるためにファミレスへ向かった。その間もずっとおしゃべりは尽きず、また、「敬語を使わなくても良いよ」とエミが言ってくれたので、楽しいドライブと晩御飯になった。
そのおしゃべりの中でお互いの手の大きさの話題になり、僕がエミに手のひらを見せて「繋いでみる?」と言ってみたところ、笑いながら小突いてきた。その時は繋ぎこそしなかったものの、悪くない雰囲気だったので、押せばイケるかな?なんて思った。

そして晩御飯を食べた後、車に戻りドライブの続きをしようと僕が「どこか行きたい場所ある?」とエミに聞くと、「どこでもいいよ」と返答された。
事前にエミのことを食べたいとメールしていた上に、エミとのおしゃべりは楽しいし、エッチも楽しめそうかなと思い、「じゃあホテル行こう。メールでもそんな話しをしてたよね。」と誘うと、「あれ冗談じゃなかったの?」と、少し戸惑いながらも拒否することはなかったので、近くにあったラブホの駐車場に入った。

一緒に車から出てラブホに入り、僕が部屋を選んでいると、おしゃべりだったエミは隣で無言になっていた。その時に何となくエミの右手を僕の左手で恋人繋ぎをしてみると、握り返してきたので、そのまま手を繋ぎながら部屋に向かった。
部屋に入ってコートを脱ごうとすると、エミはさりげなく後ろにまわりコートを脱がしてくれて、ハンガーにかけてクローゼットに仕舞ってくれた。さすが人妻だと思ったw。

二人でソファーに座ると、エミが「えー、本当にするの?」と聞いてきたので、「するよ、メールでも食べちゃうって言ってたじゃん」と答えて、エミにキスをしようと顔を近づけた。すると、「こんなに年下とするのは初めてだし恥ずかしいからちょっと落ち着かせて」と言われ顔を背けられ、少し抵抗されました。
抵抗するために出してきた手を恋人繋ぎで握ると、エミは握り返してきて、背けた顔をこちらに向けてきた。その顔も笑顔だったので、ちょっと強引にキスをした。そのまま舌を入れてみると、口を開いて受け入れてくれたので、しばらく舌を絡ませあった。

少し激しめに舌を絡ませたせいか、キスをし終わると「すごいわ」とエミは笑っていた。それでもまだゴニョゴニョ言っていたが、抵抗をやめたので、エミをベッドに連れて行き、後ろから抱きついて押し倒した。するとエミはまだ踏ん切りがつかないためか「口だけじゃだめ?」と言ってきたので、僕が「だめー、もう覚悟決めちゃいなさいw」と答えると、「もう、どんだけ溜まってるのさ。ちゃんとゴムしてよ」と言われたので、了解した。

エミを仰向けにして覆い被さり、またキスをした。僕の舌をエミの口の中に入れるとエミからもエロく舌を絡ませてくるので、しばらく濃厚なキスを楽しんだ。ひとしきりキスをした後、エミの耳とうなじを舐めて、服とブラとスカートを脱がしていき、左腕を上げて腋の下を舐めると「そんなところも攻めるの?」と言いながらも感じていたようで、軽く喘いでいた。

エミの腋を舐め終えて、僕も自分の服とジーパンとパンツを脱いでエミより先に全裸になり、エミの乳首を舐め始めた。しばらく乳首を舐めたり、吸ったりし続けた後、エミのアソコを触ろうと思い、エミのパンツの中に僕の手を入れようとした。すると、エミはまた抵抗し、パンツの直前で僕の手の上に自分の手を重ねるような形で抑えてきましたが、その抵抗は弱く、簡単にパンツの中を入れられた。そのままエミのアソコを触り、指を入れると尋常じゃないほどびちゃびちゃになっていた。思わず「めっちゃ濡れてるよ」と笑いながら言うと、「あたしめっちゃ濡れるんだよね」と答えてくれた。
それからパンツを脱がせてエミを全裸にし、エミのアソコに指を入れて攻め続けた。しばらくそうした後、エミに「俺のことも攻めてみる?」と聞くと、エミが起き上がってきたので、今度は僕が仰向けになった。

そしてエミが勃起した僕のモノを見ると、「お、いいモノ持ってんじゃん」と笑いながら言ってくれ、フェラを始めてくれた。最初は僕の顔を笑顔で見ながら、「あはー」と吐息交じりの声を出しつつ、舌で僕のモノを下部から上部に向かって舐め上げた。そしてそのまま咥えてくれ、口の中で唾をたくさん絡ませてきた。そんなエミのエロいフェラに長い時間は持たずに限界となり、僕が「もうイキそう」と言うとフェラをやめてくれた。その時に僕のモノから口を離すと、僕のモノとエミの口の間で唾の糸が引いていて、エミは「あたし唾めっちゃ出るんだよね」と言いながらティッシュで口を拭いていました。そんなエミの姿に僕は興奮してしまいました笑。

そしてエミに仰向けになってもらい、ゴムをつけようと思ったが、エミのびちゃびちゃをそのまま生で感じてみたくなり、「病気とか持ってないから、このまま入れたい」とお願いしてみた。最初は「ビョーキとか関係ないでしょ」と断られかけましたが、少し強引にエミの足の間に入り、僕のモノをエミのアソコに近づけて、再度「えー、お願い」とねだってみると、「えー、もう、絶対外に出してね」と生で入れることを許してくれた。

外で出すことを約束し、そのままエミに覆い被さって正常位の体勢となり、そのまま生で入れた。エミのアソコは締め付けが少し弱めだったものの、やっぱりすごくびちゃびちゃだし、その上温かかったので、とても気持ちが良かった。
僕が腰を動かし始めると、エミも大きな声で喘ぎ出し、エロい表情をしてきた。そんなエミに興奮し、何度もキスをして舌を絡ませあった。
僕の鬼頭で浅めのところを刺激するように動いてみると、「あぁ、そこ、そこ」と喘いでいたので、強弱をつけながら浅めのところを突いたり、グッと深く奥まで突いたりした。
そのような感じで腰を動かしながら、エミの左手を恋人繋ぎで握り、押さえつけるようにすると、喘ぎながらその手を強く握り返してきた。
そのまましばらく腰を動かし続けていたが、僕の方がイキそうになってしまった。その際このままエミの中に出したい衝動に駈られてしまい、エミの耳元で「もうイキそう、どこに出したら良い?」と囁くように聞くと、「えー、どこって~?」と聞き返され、エミもあまり深く考えられていないようでした。
迷いましたが結局約束もあったので、イク直前に抜いて、エミのお腹の上に出した。
この時に精液を多く出してしまったみたいで、エミはそんな僕の精液を見て、「いやー、すごいわ」と笑っていた。

エミのお腹の上の精液をティッシュで拭き、息を整えたあと、お互いシャワーを浴びた。その後は二人とも疲れてしまったので、まったりソファーでテレビを見ながらおしゃべりをした。
時間になったので部屋を出ようと準備しはじめると、エミはクローゼットからコートを出してきて、またもさりげなく後ろから着せてくれた。ここでもさすが人妻だと思い、萌えてしまいましたw。
精算機で精算したときに、次回から使えるポイントカードが出てきたので、僕が何気なく「要る?」と聞くと、「また使うんじゃないの?」と意味深な返答をされた。

帰りの車の中でエミが「あたしのセカンドバージン奪いやがって」と笑いながら言ってきたので、僕が「旦那さん以外の人とするのはじめてなの?」と聞き返すと「当たり前でしょ」と軽く小突かれた。
それから僕が「エミの中に出したかったなー」と言うと、「えー、どうしようかなー」とまたもや意味深に答えてくれた。
そのままエミの家の近くのコンビニまで送り、解散した。

その後もメールは続き、僕が「また遊ぼう」とメールすると「良いよ」と返してくれたので、「また食べるかもしれないよ?」と返すと「絶対食べちゃうじゃん」と笑顔の絵文字つきで返されたりした。
しばらくこの関係を続けたいなと思いメールを続けていたのですが、お互いの予定がなかなか合わなかったのと、向こうも人妻なので深追いはまずいかなと思い、フェードアウトしていきました。

キスとエッチの相性が良かったので、今になってもう少し粘ってみるのも良かったのかなと少し後悔している気持ちもあるのですが、この前そのサイトが無くなるという情報を知ったので、これで完全にエミとのエッチが思い出になってしまいました。
エミとは1回しかエッチしていませんが、何故かすごく印象に残っています。

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冴羽亮

「出会い系で拾った社長夫人」。

まだ20半ばだった頃
暇さえあれば出会い系してた
まだ写メなんかもない時代
運だけはいい方で
とびきり抱けないなんて
来たことないのだが。

年齢は40半ば
乗ってきた車はセルシオ
聞けば社長夫人
ご飯食べてラブホに

相当欲求不満だったのか
何十回も逝き果て
潮ももう出ないだろってぐらい
妊娠してもいいから中に頂戴は萌えた

終わって帰ろうとするとお小遣い
あーありがとう
しばらくはセフレとして
遊んでましたが離婚したと聞いた時
俺との関係も終わりを告げた。

それでもふと思い出す…元気かなーと。

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22歳♂

3年位前僕はあるサイトにはまっていて、そこで知り合ったのが3つ年上の人妻のきぃでした。

何度かメールして仲良くなったところで、写メを交換しました。きぃの写メでの印象はぽっちゃりしたギャル風な感じでした。きぃも僕のことを気に入ってくれたようでした。
きぃに会いたくなってみたくなり、ドライブに誘ってみると、夜なら行けるよとの返信が来たので、夜の海辺でも見に行こうと誘うと、ロマンチックだねと喜んでくれました。

20時頃きぃの家の近くにある公園で待ち合わせ、隣町にある海辺までのドライブを始めました。きぃは写メ通りな感じで、ギャルな感じでぽっちゃりしていました。

現地に到着し、砂浜にあった流木に座り、夜の海を見ながら二人でお互いのこととかを話しました。その話しの中できぃはよくナンパされるらしく、その度にホテルに連れ込まれてしまうとか、旦那と子供がいるのに彼氏がいたとか、今回のドライブはイケメン(あんまり言われたことがないので嬉しかったです笑)なメル友に誘われたから嬉しかったとか、そんなことを聞けました。
そんな話しをされると少し興奮してしまい、僕がきぃに「くっついて良い?」と聞くと、「良いよ」と言ってくれたので、彼女に体を寄せてくっつきました。
しばらくそのままおしゃべりを続けましたが、その最中彼女の体が温かかいことに気づいたので、僕が「きぃって温かいね。手も温かいの?」みたいなことを言うと、きぃは「うん、手も温かいよ」と答えました。触ってみると温かかったので、僕が「手を繋いで良い?」と聞くと、きぃは「良いよ」と答えてくれたので、恋人繋ぎで繋ぎました。

手を繋ぎながらおしゃべりを続けましたが、僕からきぃに「キスして良い?」と聞いてみると微笑みながら頷いたので、キスをしました。
するときぃからギュッと抱き着いてきて、キスをしたまま顔の角度を変え、唇を擦り付けるようなキスをしてきました。その時に僕がきぃの口に舌を入れてみると、受け入れてくれ、彼女から舌先を激しく動かしながら絡めてきました。
一旦口を離して、お互い顔を見合わせて少し笑いあったあと、また僕が「またキスしたい」というと彼女も頷いたので、同じようなキスをしました。1回目より2回目のキスの方が激しくなり、こうなるともう止められなく、お互いのよだれで口の周りがべちゃべちゃになるほど激しいキスをしばらくしていました。この時にきぃの唾液の匂いに気づいてしまい、ますます興奮してしまいました。
キスし終わり、僕が「ホテルに行こう」と誘うときぃは「良いよ、セックスしよう」とストレートに答えました笑。そのまま手を繋ぎながら車に乗り、近くにあったホテルに向かいました。

ホテルについて、少しテレビを見て落ち着いた後、ベッドでまたキスの続きをしました。ひとしきりキスをし終わったところでお互いの服を脱がしあい、きぃの首筋、乳首を舐めていき、きぃの腕を上げてわきの下を舐めると、そんなことされるのは初めてと言いながらも感じてくれていました。そして、アソコに指を入れるともうグチョグチョでした。

しばらくきぃのアソコをいじったあと、僕が「今度は攻めてほしい」とお願いして仰向けになると、きぃはニコッと「エム~」と笑ってフェラしてくれました。きぃのフェラはキスと同じく、口の中で舌先を激しく動かしながら亀頭を攻めてきて、すごく気持ちが良かったです。

僕がイキそうになる前に体勢をまた逆転させて、正常位の体勢になり、何も言わずそのまま生で入れました。それをきぃは拒むことなく受け入れてくれました。彼女のアソコはぐちゃぐちゃで温かく、締まりもよかったです。

正常位でキスをしたりしながらしばらく続けた後、体勢を変えて騎乗位になってもらいました。
騎乗位の彼女の姿に興奮し、僕が「きぃの唾がほしい」とねだると、きぃは無言で微笑み、唾を垂らしてくれました。

それからまた正常位に戻り、しばらく動いていると、頭を抱え込んで抱きついて来ようとしたので意地悪で「何したいの?」と聞くと微笑みながら「エス~、キス…」と可愛くねだってきたので舌を激しく絡ませながらキスをしました。
一旦唇を離し、僕がきぃに「口開けて」と言うと、素直に開いてくれたので、今度は僕がきぃの口に唾を垂らしました。きぃはそのまま飲み込んでくれました。
すると今度は彼女に「舌出して」と言われたので、舌を出してみると、吸い付いて舌フェラをされました。舌フェラは初めてだったのでびっくりしましたが、気持ち良かったのでしばらくしてもらいながら、また何度もキスをし続けました。
キスし終わり、きぃに好きな体位を聞くと、バックと答えたので、よつん這いになって貰い、後ろから挿入しました。

バックの体勢でキスを求めたところ、「この格好でもするの?」と笑われましたが、キスをして舌を絡ませてくれました。

いよいよイキそうになり、最後に激しく動いてきぃの背中に出しました。
僕がイッた後はお互い汗だくになって疲れたので、きぃの背中の精液を拭いて、ベッドの上でゴロゴロしながらまったりしました。

時間が近づいたのでシャワーを浴び、またエッチしたいねと話をしながらその日は待ち合わせの場所へ送って解散しました。

その後何度かメールしましたが、お互いの都合がなかなかつかず、僕にも彼女ができて、きぃとは残念ながら一回きりのエッチで自然消滅しました。

最近きぃと知り合ったサイトが閉鎖されることになり、ふと彼女を思い出して書き込んでみました。

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23歳♂

先日とあるサイトで、28歳の人妻さん(亜湖)と仲良くなった。

亜湖とは気が合い、メールもかなり弾んだ。写メを交換したところ、僕のことを気に入ってくれ、亜湖の写メも可愛った。
メールする中でドライブに行こうということになり、僕が「食べちゃうかも」と送ったところ、「終わりかけだけど生理だから、もしかしたら無理かも」と返ってきたので、「終わりかけなら大丈夫だよ。食べちゃいたい」と返すと、「正直だね笑、そんなケイ(僕のことです)も好きだよ」と返ってきたので、手応えは感じました。

そして週末とある複合商業施設で待ち合わせした。実際に会うとポッチャリしているが、やっぱり可愛かった。軽く挨拶して、お店から駐車場に向かうときに恋人繋ぎで手を繋ぐと、少しびっくりされながらも笑いながら「ありがとう」と言ってくれた。
そのまま手を繋ぎながら軽くドライブをし、ちょっとした峠道に夜景を見に行った。

車から外に出て、また手を繋ぎ、夜景を見ながらおしゃべりをしました。すると、つい最近彼氏と別れたばかり(結婚してるんだけど)だとか、旦那も自由人だから彼氏を作って遊べるなど、いろんな話を聞けた。

しばらくおしゃべりを続けましたが、話題が尽きたので、そろそろ良いかなと思い「キスして良い?」と聞く、顔をこちらに向けて笑顔で頷いたので、キスをし始めた。しばらくして舌を入れると受け入れてくれたので、そのまま舌を絡ませあった。
そしてキスし終わり、車に戻ってまたキスを続け、「メールでも言ったけど、亜湖のこと食べちゃいたい」と言うと、「うん、生理はもう終わりそうだから大丈夫だと思うけど、それでも良ければ行こう」と答えてくれたので、またキスをしてから近くのホテルに向かった。

ホテルに着いて一段落したあと、彼女をベッドに押し倒してまたキスをした。亜湖もキスが好きみたいで、濃いキスをした。亜湖の唇を舐め、歯の裏を舐め、二人の口の周りを僕の唾液でベトベトにし、口を離すと二人の下唇の間で唾液が糸を引きました。
それから僕が「亜湖の唾がほしい」とねだると「良いのかな」と戸惑っていたので、再度ねだると体勢を変え、僕の口に唾を垂らしてくれた。亜湖の唾を飲んだあと、また体勢を変えて、僕もお返しに「口開けて」と言うと、素直に口を開いてくれたので、そのまま亜湖の口に僕の唾を垂らした。亜湖も僕の唾を飲んでくれた。

そのまま耳、首筋、舐めていき、腋を舐めようとしました。すると初めて腋を舐められたらしく、戸惑っていましたが、構わず舐め続けました。
それから乳首を舐め始めましたが、しばらくすると亜湖の電話が鳴りました。正直少しビックリしましたw。電話の相手は亜湖の娘さんだったみたいで、少し電話した後、またベッドに戻って気を取り戻して前戯の続きをした。それからアソコを触るともうびちょびちょだった。しばらく彼女の体を舐めたり愛撫したりした後、亜湖にリクエストして僕のことを攻めてもらい、口でしてもらった。

しばらくしてイキそうになってきたので、フェラをやめてもらい、正常位の体勢になり、僕が「そのまま入れても良いよね?」と聞くと「良いよ」と答えてくれたので、そのまま生で入れた。

彼女のアソコはすごく濡れてる上に温かく、程よく僕のモノを包み込んできて、気持ちがよかった。
お互い汗だくになるほど抱きしめあい、その中で僕が「僕の事も彼氏にしてほしい」というと、「このまま返事したらセフレだよ?」と答えたので、僕が「それでも構わない」と返して彼女にまたキスをした。
そのまま汗だくになるくらい抱き締め合いながら動いていると、少し疲れたので、亜湖の奥を突き上げた体勢で動きを止めました。
その時に僕のモノに力を入れて、ヒクヒクと動かしてみると、亜湖もそれを感じたみたいで、「中でおちんちん動かさないで」と切なそうに言ってきました。
その表情とお願いの仕方に興奮した僕は少しイジワルをしたくなってしまい、「なんのこと?」と言いながら、またモノに力を入れてヒクヒクさせました。すると亜湖がその度に喘いでいました。

また腰を動かし始めると、イきそうになってしまい、僕が「もうイキそう、このまま亜湖の中に出して良いよね?」と聞くと「良いよ、中に出して、たくさん出して」と言われたので、そのまま激しく動き、彼女の中に出した。

ティッシュで後始末した後は二人とも疲れてぐったりした。ベッドでお喋りしているとまたそういう雰囲気になり、またキスをした。今度は亜湖の方が激しく攻めてきて、僕の下唇に吸い付き、たくさん舐めてきた。そのまま亜湖が僕に覆い被さり、またフェラをしてきた。さっきの前戯より激しく舐めてきて、僕が喘いでいると、「ここも気持ち良いの?」と玉袋にも吸い付いてきて悶えっぱなしだった。いつの間にか時間になってしまったので2回目はできず、シャワーを浴びて部屋を出た。

体の相性もいいし、再度「家庭を壊す気なんて全然ないから、僕に彼女ができるまで、彼女になってほしい」と言うと、「あたしももうちょっと楽しく遊べたら彼氏にしたい」って言ってくれた。

今もメールで頑張ってます。

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匿名

彼氏持ちの女友達に俺君童貞でしょとからかわれた為、経験有るよと言ったら嘘と言われて、カチンときてそのまま押し倒して中だし決めてたった。

中だしした後にスマホで女友達の写真を撮り、もしこの事彼氏にばらしたら写真をネットにばらまくぞと脅して解放した。

写真には中だしした証拠がばっちりうつってる。

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親友の嫁を口説いて寝取った。
まだ子供が居ないと愚痴こぼされて、独身の俺はムカついたから。
アイツの家に飲みに行って、酔い潰れたアイツのすぐ横で嫁さん口説いてセックスしてやった。
生で挿入してるのに嫁さんがその気になって足で俺を抱え込んで離さないから中出ししちゃった。
キッチリ精子出し切るまで嫁さんも足離してくれないの。
一発やったら歯止めが効かなくなった嫁さんに手を引かれて寝室に連れ込まれた。
そこからは普通に全裸になって夫婦のように愛し合ったよ。
二ヶ月後に嫁さんが妊娠したと親友から連絡来た。
バレたかと思ったらバレてなくて、やっと自分にも子供が出来たと喜んでた。
実はその前に嫁さんから連絡来てたから知ってたんだよね。
俺の子らしいよ。
アイツは何も知らずに嫁さんに産ませて、親バカっぷり発揮してる。
そろそろ二人目かな?なんて親友に言われたから、二人目も俺が仕込んでやった。
アイツはやっぱり何も気付かず、泣きながら報告してきた。
現在嫁さんは三人目妊娠中。
全部俺の子。

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