体験談を書いてみよう〜

ペッティングで興奮しちゃった

おっぱいを触った、触られた、チンチンやアソコを触られた、触ったなどペッティングされた、ペッティングした体験談、本当はセックスまでしたかったけど、ペッティングだけで終わってしまった体験談などを投稿してください。

17 COMMENTS

匿名

S6の3月だったと思う。
俺と同級生の女子二人の三人で触りあった話。

放課後、三人で駄弁ってたらこんなことを聞かれた。
「俺君は体育の時、透けブラ見て気にしてたでしょ」
俺の答えは「Yes」
嘘をついてもどうせバレる。最初から観念してた。
「そうだよね」と言いつつ、数人の名前を挙げてそいつらの視線が気になってたようだった。
俺は謝りつつ、目をどこにやればよいか困ってたと伝えた。二人は許してくれた。
多分だけど、中学が俺だけ別だしもう最後だし良いよねとなったと思う。
それから話は変な方向に進み、猥談に変わっていった。俺は「うんうん」と頷きつつ、話を聞いていた。
話が盛り上がったところで向こうから突然、「俺のアレ見せて?」って聞かれた。
(どうせハメられるんだろ。言いふらされて終わりだ)と半信半疑だったが、
「いいよ。その代わり、二人のブラとパンツだけの姿を見せて」
交換条件にしてはアレだったけど、向こうも了承してくれた。

それから校舎で一番人気がない場所へ向かった。後者の西の果て、施錠されてるであろう、資料室に手をかけたら、鍵が開いていた。中を見ると、資料は移動させられていたのか、空だった。
そこからは俺のアレを見て二人が興奮した事、下着姿に二人がなった。
Aちゃんは白のスポブラタイプとセットの白のパンツ、Bちゃんは水色の大人と同じタイプとセットの水色のパンツだった。
結局、三人とも全裸になった。二人とも年齢の割には大きかった。
俺はBちゃんの胸をもみまくった。AちゃんはBちゃんの秘部を触ったり、舐めたりしてた。Bちゃんは絶頂してしまった。
その後はAちゃんの胸をもんだりしてたけど、10分くらいしてBちゃんも落ち着きを取り戻したので、服を着なおし、教室へ荷物を取りに戻り、
「今日の事は三人の秘密」
と堅い?約束を交わし、下校した。
幸い先生方はほぼ全員帰っており、出るときは面識のほぼ無い低学年の先生としか顔を合せなかった。
それから何も起きることなく、無事に卒業式を迎えることが出来た。
唯一、あったとしたら、放課後、屋上に行きますと先生の許可を取り、Aちゃんと二人で思い出話をしたことだったか。

今思えば、もったいないことをしたけど、これで良かったのかもしれない。

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たけのこ

「中学生の頃」。

僕が中学生の頃勉強会を女子の家でやろうという話になりましたその時に家に行ったのは僕を含めて三人でしたその家の女子は家で待っていました

全員家に集まって勉強を始めようとすると家に住んでいる女子が急に他の男子の帽子を奪いましたその帽子を僕は取り返そうと立ち上がって奪おうとしたらその女子の胸に何回かてが手が当たりました

その時殴られた子は少し喘ぎました
そのあとみんな帰った後に2人でえちえちしました

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エッチなblogの管理人

「S2年生の時に僕に無理やりお尻を触らせられた安田さん」。

S2年の時の思いで
女の子の名前は安田さん、僕の後ろの席に座ってた。
帰りの会が終わったら、教室の掃除をするため、机を教室の後ろに下げる
各自、机を持って、片手で机の前を持ち、持ち上げて後ろに下がる
或る日、それをやってると、安田さんが僕の前に居て机を持って後ろに移動している時、自分のお尻を僕の机を持った手の高さに合わせ、ピタッと止まった
当然、僕の手の甲は、安田さんのお尻の割れ目にめり込んだ。
その瞬間「エッチ!」と安田さんは後ろを向いて、僕に言った。
その時の安田さんのいやらしい目が忘れられない
僕よりも遥かに大人のエロい目をしていた
僕は、瞬間に罠にハメられたことを理解したけど、どうすることもなく、無返答でいた。
家に帰り、手の甲に感じた安田さんのお尻の触感が忘れられなかった。
S2年だったので、未だ勃起はしなかったが、エッチな事は好きだったので、何度も触感を思い出していた。
あのときに、もっと性欲あれば、色んな助平な遊びをしてたのにと後悔です。

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としお

彼女Hが19才でボクが21のとき。
お互いに童貞と処女での付き合いでした。
男のボクは、早く彼女をモノにしたい一心でした。手を繋いで歩くようになり、自然にキスするようになりました。
欲望だけはありますが、変な自制心もあり、それ以上したら、彼女に嫌われないかとセーブする日々でした。
ある日、キスしながら、思い切って、彼女の胸のふくらみにそっと手をかぶせてしまいました。
「イヤよ」
ところが、彼女は手を払いのけるかと思ったのに、そのままにしていたのです。それどころか、体をよじりはしましたが、イヤよイヤよというだけでした。
まあるいふくらみに直接触れた時の幸せなことは、何にも例えられません。そして、暗がりの立木のそばで、彼女の誰にも触れさせたことがない乳房に、口付けをさせてくれたのです。その夜は、それだけで天にも昇る心地でした。
気がつくと、彼女は、右手をもぞもぞさせていました。男の直感で、ボクは、彼女のそのしなやかな右手をズボンの膨らみに誘導してやりました。一瞬、彼女は、ピクッと手を引こうとしました。ボクは、強く彼女の手を引いて、いいよって言って、膨らみをつかませました。
その時、女の気持ちの一端が解った気がしました。
次のデートでは、キスしながら、彼女の右手をズボンの中へ引き入れて、直接触らせてやりました。激しい息づかいと手の感触を感じました。
夜のデートは、よく近くの小学校の中庭へ行ったものです。その中庭へ何度、彼女の右手で吐精したでしょうか。その頃には、ボクも彼女の陰部に手を這わせるようになりました。もちろん、初めは、彼女のスカートの上からそっと押さえるだけでした。乳房から少しずつ少しずつ手を滑らせていきました。陰部の近くまでくるとさすがにボクは、躊躇しました。そして、あたかも偶然触れてしまったかのように陰毛を微かに撫でるかのように触れました。初めて女の柔肌に触れた時の感動と衝撃を覚えました。溝をむちゃくちゃにこじ開けたように思います。ああー、彼女は叫ぶように声を上げました。雑誌の雑駁な知識によって、どこをどうしたらよいのぐらいは入っていました。彼女の実は大きいと思ったのですが、大きくなったということを後に知りました。指でペニスが入る部分を確認しました。処女でも指は楽に入りました。
次は当然、真打ちの登場です。ところが、断固として入場を拒むのです。まだ困るとか、結婚するまではできないと言うばかりです。
たまたま、行きつけの喫茶店のマスターにいきさつを漏らすと、女は、と言って、落とす極意を滔々と話すのです。
「オレが話を付けてやるよ」とマスターは云うのです。

結論をいわなければなりません。
マスターに形を付けられてしまったのです。
挙げ句に、彼女は、処女ではなかったと言うのです。
女は、押して押して押さなければだめだとさえ言いました。
そして、彼女は、ヤリマンだからやめろとさえ云うのです。
それは、あり得ませんが、ボクとの縁を切らせたかったからでしょう。

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