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フェラチオだけなら…

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エレフさんから投稿頂いた「フェラチオだけなら…」。

そう言って、彼女はオレの下半身に顔を沈めた

仕事帰りに寄ったパパママ友の飲み会

当然のように何人かのママをオレが送る羽目に…

意図的に意中のママ友を最後に送った

彼女とは趣味の話で盛り上がったり、冗談を言い合ったり、下ネタもOKの仲だった

「もう、みんなとも会えなくなるね」

子供たちがサッカーチームを卒団してしまえば、恐らくそうなるだろう

「そうだな…ちょっとだけドライブしよう!」

オレは、夜景のキレイなルートを選びながら車を走らせた

流れで下ネタに引きずり込み、旦那との馴初めや夜の生活を聞き出し、なんとなく口説き始めた…感触は悪くない

「やだぁ~!」

彼女のボディタッチも増えていった

おもむろにその手を掴み見つめ合う

「だ、だめ…だよぉ。。」

ゆっくりと唇を重ねる…抵抗しない

「あ~、いけないんだぁ…Aちゃん(オレの嫁)に怒られちゃうよぉ。。」

「もう、会わないじゃん笑」

「でもでも…」

再び唇を塞ぎ、今度は舌をネジ込んだ

掴んでいた両手から次第に力が抜けたタイミングで両頬を鷲掴みにする

「ん、んん~っ!?」

チュバチュバ、レロレロ…彼女の舌も遠慮がちに絡み付いてきた

ちゅポン!

「ぷハッ!ハァハァ…はい、もうおしまい!これ以上、遅くなると怒られちゃう」

「そっか…でもさ、これどうする?」

彼女の手を再び掴み、猛る股間に押し付けた

「コラコラ笑…ヤダ、かたぁい」

彼女は夫に不満を持っていた

「コイツ、大きいんだって…見てみる?見るだけでいいから!」

否定はしない笑

「触るだけでいいから!」

「握るだけでいいから!」

オレの要求もエスカレートしていった

「どう、ギンギンでしょ?」

「うん…おっきぃ、かたぁい、すごぉい」

「シャブってよぉ!治まらないよぉ!って言ってるよ!」

「言ってないもん笑!浮気になっちゃうもん…」

「挿れなければ浮気にならないって、過去の判例でも認められてんだぜ(ウソ)」

そんなやり取りからとうとう観念した彼女の口から…

「誰にも言わないでね…口だけだよ。。」

誰もいない近くの公園の駐車場に車を滑り込ませた

「ほんと…おっきぃね。。」

猛るデカマラに恐る恐る口を近づける

チロチロ…ハムっ!
ビクビク、ビクン!

更に大きく固くなる

「んんっ!?ぶフッ、んぐんぐ、むふぅ、むふぅ…」

「おふぅ…気持ちいい」

彼女の頭を優しく撫でてやりながら耳の穴を愛撫する

亀頭から先に進まない

「もっと奥まで行こうか?ツバをいっぱい垂らして、顎の力抜いて…そうそう、じょーず!じょーず!」

ジュル、ジュルル、ジュッポ!ジュッポ!

だんだんペースが上がるにつれ歯が当たる

「歯が当たるから、もっとゆっくりでいいよ。。口を窄めて舌を這わせながら…」

んぐんぐ、ジュル、ジュルル…ぷハッ!ケヒョッ!ケヒョッ!ハァハァ…

「ご、ごめんなさい…おっきくて。。」

「ちょっと口開けて舌出してみて…」

親指と人差し指で舌をつまみ引っ張る

「この状態で顎の力を抜いて…そうそう、まだ開くでしょ?この状態で咥えてみて」

「う、うん。。」

頭を鷲掴みにし、徐々に押し込んでいく

「ほら、奥まで入るじゃん!あ、閉じないで、そのままそのまま…息吸って~、吐いて~、あ~、、気持ちいいわぁ。。」

ヨダレがダラダラとイチモツから太ももを伝いシートを濡らしていく

左手で玉袋をサワサワさせ、右手の指はオレの口に入れさせる

指も立派な性感帯だからね…吸ったり舐めたり噛んだりしてる内に彼女の息づかいも荒くなってくる

おもむろに胸に手を滑り込せ、生乳を揉みしだき乳首をコリコリする

「んぐぅ…むふぅ、むふぅ、んぐんぐ、ジュルポ、ジュルポ…」

あ~、あのあゆみんが、、とうとうオレのチンポを…めっちゃ興奮するわぁ。。

髪をかき上げ、フェラ顔を見下ろす

頑なに目を瞑り、眉間にシワ寄せ、真っ赤な顔で知人棒を咥えていた

た、たまらん!?

オッパイも手の平サイズで揉みやすく柔らかい…ますますオレの血潮が下半身に集中していく

「あゆみん、マジ気持ちいい…最高だわぁ。。」

頭を撫でてやり褒めまくった

そんなあゆみんも…嬉しいのか、興奮してるのか、吸い付きも強くなり、卑猥なサウンドを奏でながらストロークのペースが早くなる

時計に目をやれば、もう20分もシャブらせていた…シートもヨダレでビチョビチョで気持ち悪い笑

軽く腰を持ち上げ、頭を抑えつけ、あゆみんの口マンコにピストンを開始した

「あゆみん、そろそろ出るよ!」

コクコクと頷く彼女は、オレのザーメン量が人一倍多い事を知らない笑

あゆみんの頭を両手で鷲掴みにし、猛るデカマラを喉奥に何度もネジ込んだ

太ももをタップされたが構わず続けた

「あ~、上がってきた…ヤバい、で、出るっ…ヴっっ!!カハッ!あああぁぁ~、、スッゲぇ出てるっ…おふぅ、、ヤバいぐらい気持ちいい。。」

ドプリュッ!ドップ!ドップ!ドババっ!!ドリュルルル~、ドピュピュっ、ピュピュっ、ドロッ、ドロロ…

「んんっっ!?むブボっ、ごフッ!んぐぅ…んぐんぐ、ゴキュッ!うpっ、ぶふぅ、ゴクっ!んん~っっ!ん~…」

口を離そうとするあゆみんの頭を更に抑えつけた

「まだだ…まだ出るっ!第2陣が来るよ」

「んぐっ!?んぐんぐ…ゴクっ、ブフッ、むふぅ、むふぅ…」

「もう、出きったかな?」

口を窄ませながら、残汁を吸い上げるようにゆっくりと引き抜くひょっとこ顔がエロ過ぎる

太ももをパンパンと叩かれ、涙目になりながら、何やら口をモゴモゴしているあゆみん…エロかわいい

「ヒッヒゅ、ヒッヒゅ…」

どうやらティッシュが欲しいらしい

「だ~め!全部飲んで」

首をフルフルしながらまた太ももを叩かれた笑

「ウゲッ、ブフッ、ぷぷっ、、ハァハァ…だいぶ飲んじゃった。。スゴかったよぉ、、男の人って、こんなに出るのぉ!?溺れるかと思った。。」

「オレは人一倍多いかな笑」

頭をいい子いい子してやり、オデコにキスをし…オレはハンドルを握った

家の前まで送り、去り際にキスをする

強烈なザーメン臭そのままに、彼女は玄関をくぐって行った

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