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やっと出会えた最高の女(俺にとって笑)

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臭いデブ熟女しか愛せない男さんから投稿頂いた「やっと出会えた最高の女(俺にとって笑)」。

佳子と出会ったのは、とあるウリ専ばかりいるマッチングアプリ。いつものように「40代〜デブのすぐ会える方!大人」と募集をかけたところ直ぐに食いついて来たのが佳子。

「7000円希望です。私は本当のデブですが大丈夫ですか?」とのメール。は?7000円?と訝しんだが返信。「俺はガチのデブ専ですので嬉しいです。年齢、身長と体重、3サイズを教えて頂けますか?」直ぐに返信。「42歳です。3サイズは最近測ってないので分かりません。身長は155cmくらい。体重は121キロかな?参考までに洋服はいつも男性用6Lです。」へぇ~、これはかなりの上玉。

スーパーマーケットなどでたまに見かけるガチのミケポおばちゃんが俺のストライクなので「直ぐに会えますか?」と返信すると「はい。喜んで!」と居酒屋の店員のような返事に失笑も待ち合わせ場所を提示し、時間少し前に行ったところまん丸なおばちゃんがもう待っていた。確信を持って「佳子さん?」と声をかけ、直ぐにタクシーでホテルに移動。

ホテルで入室した瞬間にもう我慢できずに後ろから抱きしめ首筋の匂いを嗅いだところ、もう堪らない香りがプンプンする。彼女も嫌がる感じでは無かったのでキスしようとすると「ごめんなさい、キスはできません。あとフェラチオも嫌です。」との事。結構、落胆しつつ「俺はお互いに事前にシャワーを浴びないでセックスしたいんだけど、いい?」と尋ねると「はい、大丈夫ですよ」と応えたので、直ぐに全裸になり彼女をベッドに押し倒し、全身を触っていく。

そこで「この匂いは…やった!」と思った。そう、彼女はかなり強烈なワキガ臭を服を脱ぐ前からはっきり分かるほど放っていた。俺にとっては最高の香り。急いで上を脱がせると圧倒的な想像以上のワキガ臭。堪らずに彼女の両ワキを舐め始めるも、一切反応なし。「あれ?」と思いつつ巨大なブラジャーを取り、物凄いサイズのおっぱいを揉んだり舐めたりしてもこちらも一切反応なし。

「どうしてだろう?俺が下手なのかな?」と訝しむが、巨腹を舐めたりしつつズボンを脱がせた瞬間に漂う悪臭。「やったー!この女、どこまでいい女なんだよー!」と心の中で叫びながら股間に顔を埋める。出産を重ねた、ミケポ中年でしか味わえない「生臭い」としか例えようのないあの独特の匂い。さらに彼女は私が経験して来た中で群を抜いてかなり臭い。

堪らずショーツを脱がせ、また股間に顔を埋める。かなりの量の液体が変形した女性器から溢れていたため「我慢できないから、もう入れてもいい?ちなみに1回で7000円かな?」と尋ねると「好きなだけしていいですよ。」との返事。ならばとコンドームを着けようとしたところ「あ、別にゴム無しでも大丈夫ですよ?良ければ中に出しても構いませんし。」と俄かには信じられない事をさらりと言う彼女。

「でも…」と俺は妊娠を心配したところ彼女は「そうですよね…、私みたいな汚いデブは病気を持っているんじゃないか?と怖いですよね…。ごめんなさい」とのトンチンカンな返事。「妊娠の心配はしないの?」と再度尋ねると「それは大丈夫です。ご心配なさらずに良ければ何回でも中に出して構いませんので」「妊娠しても責任取らないよ?」「はい、大丈夫ですよ」と押し問答の末に正常位で生で挿入。

すると今まで感じた事がない程の凄まじい快感。生挿入も中出しも経験済みでしたが、彼女の中は今までの経験とは比較にならないほど本当に凄かった。無我夢中で腰を全力で振り続け、恐らく1分も持たずに射精に至り、余りの快感で脳髄が思考停止状態で男性器を引き抜いたところ、考えられないほどの量の精子がすかさず溢れ返って来た。それを眺めながら違和感を感じる。(この女、挿れられてもやはり反応が無かったような…?)

小休止の後もやはり1分も持たずに果てる。それでも俺の身体か脳髄の命令かは分かりませんが、強烈な欲求で何度も男性器が蘇り、結局は合計7回も中出しさせてもらいました。もう足腰が立たないという状況の中でシャワーも浴びずに何とかホテルを後にし、「本当に7000円?」とホテル前の路上で尋ねると「あ…、欲張りでごめんなさい。5000円でいいです」とのまたトンチンカンな返事。

さすがに笑いが込み上げて来て「逆だって。こちらが申し訳ないないから20000円でいいかな?」と申し出ると「そんな大金はもらえません!」と断られるも「でも…、俺の気持ちだし、次も会って欲しいから」と言うと、しばらく考え込み「それでは10000円だけください」との事。

「じゃあさ、これからご飯に付き合って欲しいな?これから付き合っていくにあたって貴女の事も色々と知りたいし。ね?」と誘うとあっさり「はい」とOKだったので「どんな食べ物が好きなのかな?」と尋ねると「何でも好きです。」「そうじゃなくて食べたい物を教えて?」と言うと「じゃあ、牛丼で…」との返事。

このままでは埒が明かないので「俺の好きなとこに行ってもいいかな?」と説得を試みると「はい、お願いします」との返事だったので、美味しい割にいつも空いているホテル近くの牛タン屋へ徒歩で移動。

「こんなに美味しいもの、初めて食べたよ!」と満面の笑みの彼女。「好きなだけ、お代わりしていいよ」と声をかけると「本当に?!私、身体に似合わず大食いなんだよ?」とギャグなのか何なのか判断しかねる返事。「大丈夫だから、お腹いっぱいになるまで食べてね」と彼女の見事な食べっぷりに見入っていました。デブ専の方なら理解して頂けると思いますが、やはり「大食いの女性」は大変魅力的です。それと気づくと彼女の話し方がフレンドリーになっていました。

「食べながらでいいから、ちょっと聞きたい事があるんだけど」と話しを振ると「うん、なーに?」「本当に妊娠は大丈夫なの?」「あー、平気、平気」「でも出産してるよね?」「うん、3人」「今さらだけど心配でさ」「全然、気にしなくていいよ。次も今日みたいに好きなだけしていいから」「でもさ…」「大丈夫、大丈夫」と言われて、そこではたと気づき

「ねえ、旦那さんは?」「あ〜、いるよ」「旦那さんとはしないの?」「1番下の子を産んでから全然ないよ」「いつも7000円なの?」「何が?」「男からもらう金額」「どういう事かな?」「俺に最初は7000円と言ったでしょ?」「今日が初めてだから、相場が分からなくて。」「え?初めて?」「うん」「そうなんだ」「うん」

「どうしてやってみようと思ったの?お金に困ってるの?」「うん…、まぁね」「少しだけど毎月援助してあげよっか?」「ううん、要らない」「どうして?大変なんでしょ?」「そうじゃなくて、あなたからはもう貰いたくないよ」「もう会いたくないって事?」「違う、違う。私はあなたを好きになったから、お金の関係じゃなくて、恋人として付き合って欲しいの。でも、私なんかじゃ嫌だよね…」

「ううん、性格も身体つきも凄い魅力的だし、付き合ってもらえるなら本当に嬉しいけど、旦那さんは?どうするの?」「あの人とは子供のために離婚してないだけ。1番下の子が就職したら即離婚するよ」「そっか。じゃあ俺と恋人として付き合ってください。よろしくお願いします」「うん!こちらこそだよ!」

という訳でいま現在もお付き合いしています。週イチペースで会い、その度に生理中でも構わずに何度も中出しをしているのですが、なぜ妊娠しないのかは未だには不明のままです。生理があるのでこのままでは妊娠するのかも知れませんが、お互いの身体を貪り合っている状態ですので、お互いに今さえ良ければいいという感じです。キスやフェラチオはなぜ嫌だったのかも分かりません。

今はシャワーを浴びなくても彼女から積極的にして来ます。無反応だったのは恐らく緊張していただけ、と推測しています。それはいま彼女がリラックスした状態でセックスしていますが、とても自宅では出来ないくらいの悦びの声をあげるからです。

いずれ、また近況報告したいと思っています。駄文での長文を最後までお読み頂き感謝しております。

それでは。

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