しょうごさんから投稿頂いた「母の痴態を目撃して家庭がおかしくなりました」。
かなり前の事ですが、俺の家庭がぶっ壊れた日の話です。
俺の家は母子家庭で決して生活が豊かと言う訳ではありませんでしたし、家も安っぽいアパートではありました。それでも母とそれなりに仲良く生活していました。
事が起きたのは俺が高校生3年の時の事。
その日、元々サボりぐせのあった俺は学校が退屈で早めに帰宅しました。
家に帰ると、見知らぬ男物の靴があって。
玄関にまで聞こえる「あぁ〜、すごい!いいっ!とても気持ち良いです〜」と喘ぐ声。
えっ?唖然となり少し固まりましたが、鳴り止まぬ喘ぎ声。
意を決して中に足を進め。
開戸だった母の部屋は少し隙間が開いていて。
中を覗くと母は見知らぬ男性の上で腰を振り喘いでいて、男性が時々下から突き上げると母は一段と声を上げ感じている様子だった。
俺は母の痴態にショックも受けたが、それ以上に興奮しちんこを勃起させ2人の行為を夢中で見てしまった。
やがて男性は母の中に発射し行為が終わる。
さして、シャワーでも浴びようとしたのか部屋を出ようとし俺の存在に気付いた。
「おい、お前の息子俺たちのセックス見ておっ立ててるぞ」男性はニヤニヤしながら母に言う。
母は俺に見られた事にショックを受けている様子で、ボー然としていた。
男性は「おい、息子くん。こんなにおっ立てて、君はもしかしてお母さんとセックスしたいとか、思っちゃったりしてるのか?」と聞かれて。
俺は本当にそうなのか答えは分からなかったが、男性の問いに何故か頷いてしまった。
「ハハッ、こりゃ良い。おい、お前このまま息子とセックスしろ!そしたらもっと出してやるぞ」と母に言う男性。
どうやら母はお金を受け取り男性と行為に及んでいた様だ。
「それだけは、無理です」母はそう言ったが、男性は「息子がこんなにお前としたそうに立ててるのに拒否するのか?」と言い、「ほらっ、これでどうだ」と何万円かの札を母に渡しました。
母は、そのお金が魅力的だったのかタオルで顔を隠すと「もう入るから」言いと股を開きました。
男性は「よしよし、息子くん君も早く脱いでお母さんに入れてあげなさい」と俺に言い。
俺は流されるがまま服を脱ぎ母の元へ行くと、先程男性が出した性液がまだ残る母の中に挿入しました。
挿入した俺は男性の、性液を掻き出すかの如く無我夢中で腰を動かしました。
母は息子に挿入され、最初は声を出さない様に我慢している様子でしたが我慢しきれず少しずつ「あっ、んっん」と声が漏れ始め。
男性は、俺たちのセックスをニヤニヤして見ており、母に「おい、息子に入れられて気持ち良いんだろ?我慢しないで声出せよ」と少し強めに言いました。
母は男性にそう言われると張り詰めた糸が切れたかの様に「あんっ、あぁん。ダメなのに、息子のおちんちんで感じたらダメなのに、気持ち良いのぉ」と叫ぶ様に言いました。
一応少しばかり経験があったとは言えまだまだ経験の浅い俺は程なくして絶対に達し、思わずそのまま母の中で射精しました。
その様子に男性は、「いやぁ、良いもん見たわ」と満足げな様子。
そして、「いつもなら一回したら終わるんだが、こんなの見てたら俺も元気になっちまったからもう1発頼むわ」と言い俺に変わる様に言い今度は男性が母に挿入しました。
俺は出したばかりなのにその様子に、すぐに回復しまた、ちんこを勃起させました。
男性はそれ気付き「おお!若えって凄いな!息子くんお前はとりあえず口でしてもらってろ」と言い。
俺は母の口ちちんこを持っていき母はもう観念していたのか、俺のちんこを口で咥えました。
男性の、腰の動きに合わす様に母の口も動き、「んんっ、んっんんっ」口にちんこを咥えながら喘ぐ母。
その姿に興奮しまたもや絶頂に達し、俺は今度は母の口の中で、射精した。
俺に口の中で出されて「んんっ、」と声が漏れ母は少し苦しそうにしたが、俺の性液を口で受け止めそのまま飲み込んだ様子だった。
男性はその様子を見て、またもやニヤニヤした顔を浮かべ、それまでよりペースを上げてその母を突いた。
俺なんかよりよっぽど経験のあるであろう男性は2回目と言う事あるだろうし、俺みたいにがむしゃらに腰を動かす訳では無くペース調整をしていて中々発射せず母は何度か「いやぁ、もうダメ、イクッ、イッちゃう」と絶頂していました。
男性は母を、何度も絶頂させ満足したのか一気にペースを上げ再び母の中に発射しました。
そして、俺はと言うとまたもや勃起させており…
男性も「お前さん絶倫ってやつかい?若さはええのぉ。羨ましいわ」と笑いシャワーへ。
その際俺に「後は好きなだけやるとええ」と言っていきました。
もう、2度も母の中と口で射精していた俺は失うものなど有りません。
欲求の赴くままに母へと再び挿入しました。
2人分の性液が入っている母のアソコはグチュグチュいやらしい音を立て、掻き出された性液が糸を引き。
凄い状態になっていました。
シャワーを済ませた男性は俺と母が再びセックスしている様子に「おお、本当にまたやっとるの、俺は帰るから後は2人で楽しんでや」と、声をかけて帰りました。
それからは、母の中に射精、少しして回復、再び挿入と何度も何度も母とセックスをしました。
母は途中から意識朦朧となり、後で聞いた話では途中からの記憶があまり無いそうで。いったい何発射精したのか。
数え切れないぐらい母の中で射精し、その日のセックスを終えました。
この日を堺にうちの家庭はおかしくなり。
いや、おかしくなったのは俺か。
その日以降も俺は時間があると母に迫りセックスを繰り返しました。
母が休みの日は男性も家を訪れ、俺もその日は学校をサボって3Pも相変わらずしました。
そんな日々が続き、母は妊娠。
その子供の親は男性なのか、俺なのか。
母は何も教えてはくれません。
産まれた子供が何処となく俺に似ている様な気もしますが…
俺は高校を何とか卒業し、就職して母と母の子供の為に必死で稼いでいます。
こんな事をしてしまった俺はもうまともな恋愛をする事は無いでしょう。
側から見たら気持ち悪い話しかと思いますが、これが俺の家庭に起きたリアルな話です。

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コメント一覧 (1件)
また指名したい!愛ちゃん家の出張本番サービスで、Gカップ・21歳の女の子を指名して、N N 2回戦してきました。
フェラはまだ慣れていなかったけど、マンコは最高だったなぁー!
また指名したい! →【y o a s o b i 2 5】ドットコム