増田 良夫さんから投稿頂いた「マローリ伯爵と奥様にアナルとペニスを囚われた私」。
私は昨年までの10年間、マローリ邸で召使をしてきた増田という36歳の男であります。
英国籍のマローリ様は私の15歳年上で、筋骨隆々の巨根持ちでいらっしゃいます。
日本人の奥様は私と同い年で、幼顔がまるで未成年のように可愛い女性でございます。
私は、会社をリストラされ、恋人にも逃げられ、困窮した生活を送っていたところを、マローリ様に拾っていただいたのです。
マローリ様にお仕えしてすぐ、私はご夫妻の性奴隷となりました。
まず、全裸でM字開脚に縛られて、股間を晒し、羞恥責めに遭うのです。
可愛らしい奥様に股間をご鑑賞され、羞恥で勃起して笑われ、我慢汁まで流してしまうのです。
そして、アナル拡張とペニスの快楽拷問を受け、少しずつ変態マゾに調教されたのでございます。
アナル拡張はマローリ様に、エネマグラという医療器具を用いて行われました。
M字開脚に縛られて、晒したアナルにローションが垂らされると、すんなり入ったのでございます。
あとは掘られると、前立腺を刺激されて悶絶、奥様にペニスの亀頭だけを撫でられて、寸止め地獄を味わうのでございます。
30分もされると涙目状態、そこでペニス全体を扱かれて、驚くほどの射精量がドロドロと出るのですが、奥様は射精中も扱かれ、射精後は亀頭撫でを継続され、発狂するのであります。
寸止めは拷問で、射精できないまま、アナルや乳首を触られて、焦らされる毎日でございました。
奥様のヴァギナをクンニ奉仕しながら、マローリ様にアナルとペニスを同時に責められることもございました。
可愛くて麗しき奥様のヴァギナを舐める歓び、しかし、そのヴァギナにはマローリ様の巨根が挿し込まれるのであります。
未成年のように幼顔で可愛い奥様のヴァギナは、マローリ様の巨根でメキメキと広がり、子宮口まで貫いているであろう巨根の快楽に、奥様は白目を剥いてしまうのでございます。
目の前で繰り広げられるのはまるで幼姦、羨ましいその結合部は見るだけで、私はアナルに差し込まれたエネマグラの刺激に耐えるのであります。
こうして私は、エロティックな場面を見せられるだけという地獄を毎日味わい、焦らされ続けて射精を渇望するあまり、射精の事しか考えられない変態マゾ男へと調教されていったのであります。
マローリ様の巨根も受け入れられるガバガバアナルになった私は、ゲストが見ている前で、アナルレイプ射精ショーのお披露目をしたのでございます。
私は、数日射精管理され、精液が溜まったペニスを射精させてもらえる歓びと、大勢のゲストに羞恥を見られる歓びに満ちていました。
M字開脚で緊縛された惨めな格好で拘束台に乗せられた私は、マローリ様と奥様にけん引されて入場したのであります。
奥様に、
「さあ増田、人生観が変わるくらいの快楽射精を経験させててあげる・・・」
と言われただけで、もう我慢汁が糸を引きました。
奥様にタマを揉まれたり、亀頭をイジメられたりしながら、マローリ様に蕩けるくらいアナルをバイブで解していただきました。
そして、マローリ様が裸になると、許婚位ローションを塗りたくり、私のアナルにゆっくりと挿入していったのであります。
20㎝級の巨根の亀頭で前立腺を突かれて、私は女の子のように喘ぎました。
「おいおい、マローリ伯爵の巨根が根元までケツマンコに入ってるぞ。」
とゲイっぽい男性の視線を浴び、また、ダラダラと我慢汁を垂れ流す亀頭を責める奥様を見た女子大生くらいの女の子は、「私もあんなおもちゃ欲しいなあ。」と羨ましがっていました。
マローリ様にアナルを犯されること20分、私のペニスは限界が来て、ビクビクしだしました。
奥様が亀頭から手を放して十数秒後、アナルを責められながらピューピューと噴水のように精液を噴き上げるトコロテン射精をさせられたのでございます。
ゲストは大喝采でした。
私も、大勢のゲストに見られながら恥ずかしいトコロテン射精をしたのは、今までの人生の中で一番気持ちいい射精でした。
特に若い女性に痴態を鑑賞されながら、アヘ顔で射精する快感は、絶頂と言っても過言ではありませんでした。
しかし、このトコロテンでは終わらず、奥様はまだビクビクと射精を続ける私の射精直後の亀頭を責めてきました。
これ、されたことがある人は分かるでしょうが、強烈な刺激で発狂します。
精液でぐちゅぐちゅになった亀頭を、手のひらでクリクリ、もう、縛られていても腰は浮いてガクガク、堪えきれず声も出てしまいます。
そして再び射精、直後の亀頭責めを繰り返されるのです。
やがて、精液も空っぽになって、フル勃起しなくなると、今度は透明な精液出ない液体が噴出するのであります。
これが男の潮噴きで、何度も射精直後の亀頭責めを経験したものでないと、出来ない技なのでございます。
私はこれだけでなく、直径3㎝のボールが連なったアナルボールを5個アナルに入れられ、ゆっくりと引き抜かれて喘ぐプレイも披露いたしました。
これは、入れられる時より、引き抜かれるときに物凄い快感が走ります。
最大径がアナルを通過する時が最も感じるのですが、その直前で焦らされ、思わず力んで排泄したくなるのであります。
最大径が通過すると、ニュルンと一気にボールが出てきて、「あぁん・・・」と声が出て笑われるのでございます。
ゲストの飛び入り参加もありまして、数人の男性ゲストにアナルを犯されたり、女性ゲストに扱かれて射精したこともございます。
そんな私も昨年35歳で、マローリ伯爵の召使を退職いたしました。
そして、ゲストに来られていた女子大生だった女性に望まれて、マゾ夫として飼われております。
夫婦の営みは8割方騎乗位で、コックリングでカチカチにさせられ、妻が満足するまで射精は許されません。
もし、漏らそうものなら、尿道プジー責めに遭うのでございます。
妻は漏らしたペニスを手コキで勃起させると、尿道にボコボコしたプジーを入れて、早漏ペニスを懲らしめるのであります。
ボコボコしたプジーがペニスに突き刺さると、もがいてしまいます。
しかもそこを扱かれると、内側からのイタキモな刺激に悲鳴が上がってしまうのであります。
現在、妻は妊娠中でございます。
騎乗位で毎晩精液を搾り取られ、無事に妻を妊娠させることができました。
なので今はセックス禁止なので、夫婦の営みはもっぱら私のペニス責め、アナル責めです。
妻にペニスを虐げられ、射精ギリギリでアナルを虐げられ、羞恥のトコロテン射精をビュービューとして、妻を悦ばせております。
今夜もきっと、オーディオルームと偽った防音の夫婦のヤリ部屋に、精液を噴出させられた私の悲鳴が轟くことでありましょう。

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コメント一覧 (2件)
羨ましい限りですな
いいなあ
オレもされたい