まひとさんから投稿頂いた「妻と不倫相手がキャットファイトして」。
26歳の妻とはとても仲が良かったがセックスレスになってしまい、セックスがしたかった。そこで仲が良かった同僚といつしかセックスをするようになっていたのだ。
ある日、妻が友達と出掛けたので、同僚を家に呼んでセックスをしていると妻が突然帰ってきてしまった。
入ってくるなり同僚を見つけた妻は怒り狂い、同僚に掴みかかろうとしたが落ち着かせた。三者で話し合っているうちにも二人は口論になってしまい、喧嘩することになった。
ガチで白黒つけたいとのことで全裸に。二人とも20代らしくスラっとしていていい体つきをしていた。
喧嘩が始まった。
お互い睨み合い、相手の体を見合っていた。そして今度は二人とも同時に互いのこめかみを掴みあった。二人ともそこが髪の毛を引っ張って一番相手が痛がる場所だと知っていた。相手の髪を指に巻きつけてがっしりと掴んで引っ張り合いながら、痛みに耐え、そして相手に対する憎しみから唸り声を上げていた。
二人は髪を引っ張りあいながらしばらく動き回っていたが、妻は足で、同僚のアソコを狙って右足で蹴りを入れ始めた。が、同僚は横に体を上手くずらして蹴りをかわした。しばらくお互いのアソコを蹴り合っているうちに蹴り疲れたのか、同僚は妻の乳首に噛み付いた。妻は泣き叫んだが、すぐに同僚の乳首に噛み付いた。
こんな壮絶な喧嘩が目の前で繰り広げられていることに目を疑いながらも私は明らかに興奮していた。
その間にもお互いの乳首を噛み合いながら髪の毛を掴み合っていた。お互い乳首から血が流れていたが今度はその乳首を叩いていた。
急に妻が後退りして二人の間に距離ができた。
同僚が「ビビっちゃったの?」と煽る、しかしそれが妻の作戦だったのだ。妻は同僚に急接近すると同僚は思わず怯んだ。その隙を見て妻は同僚の股間に手を伸ばしたかと思うと、同僚のマン毛を掴んで引っ張り上げたのだ。不意打ちに同僚はびっくりするも痛みで叫んでいた。
しかし同僚も負けていなかった。妻の顔に唾を吐き、妻が唾を払い除けているうちに妻のマン毛を同じように掴んで引っ張ったのだ。妻は唾をかけられても同僚のマン毛から手を離さなかったため、ここでマン毛の引っ張り合いが始まった。お互いすごい剣幕で手に力を込めていた。
彼女達の顔は真っ赤になっていた。引っ張り合いでは埒が明かずにいたその時、妻が動いた。妻は同僚の顔に唾を吐き相手を怯ませたところで一旦同僚のマン毛から手を離した。すぐに掴み直したが、同僚のマン毛に指を巻き付けるようにして引っ張ったかと思うと力を入れて同僚のマン毛を引き抜いたのだ。同僚もまた妻のマン毛を引き抜こうと妻のマン毛に指を巻き付けて引き抜いた。
不意に同僚は妻を殴り押し倒すと胸に噛み付いた。妻は叫びながらも体勢を整えると同僚のマン毛を引っ張って地面に押し倒すと同じように胸に噛み付いた。妻は彼女の体の上に馬乗りになると彼女の顔を殴り口をこじ開けるとさっきの引き抜き合いで抜け落ちたお互いのマン毛を同僚の口に詰め込んだ。
同僚の息が上がりかけているのを見て勝負をつけようとした妻はまた、同僚のマン毛に指を巻き付けて引っ張り上げて引き抜こうとした。同僚も最後の力をこめて妻のマン毛を引っ張り上げたが、妻は同僚のマン毛を引き抜き同僚は妻のマン毛から手を離してギブアップして壮絶な喧嘩は幕を閉じた。
女同士の喧嘩はここまで壮絶なのかと実感した。
そして私は妻に離婚させられた。

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