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マジメさんの受難

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アツシさんから投稿頂いた「マジメさんの受難」。

この時、俺はK1だった
クラスの中の陽キャグループに入っていてその日は仲間(男5・女4)と酒飲んで騒いでいた
その流れでゲームをすることになり、負けた奴が罰ゲーム


あらかじめゲームの回数は決まってて、罰ゲームの内容も少しずつレベルアップするようにしていた
内容はクジで決めるのだけど1枚の紙に男用と女用のミッションが分けて書いてあった
例えるなら男用は両頬にグルグル丸をマジックで書くで女用は全員にパンツ見せるといった感じ
ゲームの回数は全部で7回で最後はどのクジを引いてもエグい内容だ


そして最後の敗者はリホ
引いたクジは男用/噴水に飛び込んでチンコ丸出しでオナりながら絶叫・女用/街に出て最初の男と生ハメ
リホはもちろん女なので外に出て歩き出す。俺達も見届けるべく少し離れて付いていった
リホが最初に出会ったのは少しくたびれた感じのおじさん。おじさんの少し後ろに男達の集団が見えた
さっそくリホがおじさんに声をかける


「おじさーん、私とエッチしない?実は罰ゲームで最初にあった人とエッチしないといけないの」
おじさんが面食らって自身を指差して「えっ!?俺!?俺が君とエッチするって!?」
「そうそう、タダだし私、結構自信あるよ」
そう言いながらおじさんの手のひらを自分のおっぱいに当てる


おじさんの指がかすかに動いてリホの胸を揉んだ
「ね、あっちの公園にいこうよ」
「みんな、この子がやらせてくれるってさ」
おじさんが後ろの集団に声をかけた


リホがえっ!?って顔をする
「ええ?マジで?やったぁ」
「何回していいの?」
「合わせて14人いるけど大丈夫?」
と、盛り上がる


「えー…と?皆さんお連れ?」
ちょっと焦るリホ
「そうそう、これからみんなで二次会行くところだったんだ」
リホがこっちに向かって、「ちょっとぉ、人数多すぎるって、みんなで助けてよ」
と手伝いを要求


「えー?やーよあんたの罰ゲームだしー」
「そうだよ、頑張りなよ」
「いやいや私1人じゃこんなたくさんマンコがもたないよ」
「だったらアイツ呼び出して手伝ってもらったらいいじゃん」


アイツと聞いてすぐにわかった。クラスメートのあかりのことだ。あかりはリホが率先してイジメてる陰キャ
「むーう、アイツが私の助けになるかなぁ1人相手にしただけでくたばるんじゃない?」
そういいながらケータイで電話をかける(この頃はガラケー)
「あっ、皆さんちょっと待ってくださいね。人数多くて私1人じゃ無理だから助けを呼びますんで」
と断りをいれている


何の用だっていいんだよさっさと来いとかケータイに向かって悪態を付くリホ
しばらく待ってたらメガネをかけた委員長キャラのあかりがやってきた
「何かな?リホさん」
おどおどしながらあかりが聞いてくる


「今からこの人達とセックスするから、お前も分担してやるんだよ」
「はいー?」
普通に考えたらムチャクチャな言い分である
「うるせぇ、さっさとやられろ」
リホが男達の方へドンとあかりを突き飛ばす


俺達も含め公園に移動しているがここはトイレでもなんでもない屋外だ
突き飛ばされたあかりが3人がかりで押さえつけられ胸を鷲掴みにされる
「きゃあ!」
「さーてと」
リホは左右に自分のスカートを軽く持ち上げるとノーパンのマンコ丸出しの生足が晒され、「誰から来る?」
と、リホはリホで男を誘う


リホとあかりそれぞれにおじさん達が群がる
「いやぁ!やめて下さい助けてください許して」
おじさん達の手があかりを弄ぶ
リホはさっそく誰かにバックからハメられていた


あかりの服が乱れ下着が見えていた
俺も見ながらあかりを犯したいと密かに思った
ブラがダランと垂れ下がりあかりの控えめなおっぱいもポロリした
「いだやだやだ!やめて下さい」
男達の出したチンコを怖がって泣くあかり


何人もの男の舌があかりを舐め回す
「いや、あ…痛っ!」
まだ準備できてないのにあかりのマンコにチンコの1本が突き刺さる
「いや!痛い痛い!痛いよ!助けてください許してお願い!なんでもするから許してくださいお願いします!」
泣き叫ぶあかりを無視するかのようにあかりの一番手が容赦なく腰を振る


やがて果てて動きが止まった
「お前なぁ中に出すなよこの後順番控えてんだから」
「うへへ、お前だって出すんじゃねーか?めっちゃ気持ちよかったぜ」
あっけなくあかりの処女が奪われた
夜で公園内とはいえ外でほぼ全裸にされた真面目キャラに群がる男達。交代であかりを犯す


リホもよだれをちらつかせながら喘ぎハメられている
あかりは意識を失ってんのか正気を失ってんのかもうされるがままだ。口とマンコ両方にチンコが刺さっている
それからしばらく男達にあかりもリホも犯されおじさん達は去っていった
リホもぐったりしている


生きてるのか死んでるのかぐったり地面に横たわったあかり
俺はあかりの足を左右に広げチンコを差し込んだ
「おっ、アツシやるのか?」
「おう、なんかやりたくなってきて」
俺はあかりのマンコを堪能しつつきっちり中出しまでやった


「俺もやるかぁ」
他の奴もあかりを犯しにかかった
俺はあかりのマンコの気持ちよさに負け、他のが終わるのを待ってから何度もあかりを犯した
その日以降俺はあかりを見ていない。センコーの言葉であかりが退学したとだけ聞いた

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