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ギフト 2

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「ギフト 2」。

前回、 世界おっぱい紀行 〜 ブラジル編 〜 を投稿した者です。

50年前、神奈川県の山あいの町で育った私は、父と同級生のお母さんが濃厚な母乳セックスする光景や、母が工事現場作業員の太いチンコを受け挿れている姿や、新聞配達員との粘っこいセックスを覗き見て性的興奮を覚えました。

夏休みにお腹をこわした私は、母にお医者へ連れて行ってもらいました。

その時、母も診察をしてもらい
対処療法として2人の男性と濃厚なセックスをして、自分を解放することに目覚め
診療所の運営母体である新興宗教に入信しました。

『愛國診療所』は小児科と婦人科を標榜する有床診療所です。
松◎慶子さん似の女医さんは学校医も委任されていて、健康診断で私もお世話になっていました。

母の朝の回診が終わり
また対処療法(セックス)が始まったので
私は外へ遊びに出ました。

診療所の裏のクヌギ林へ行く途中、隣接する民家でお舅さんとお腹の大きなお嫁さんがセックスする光景を目の当たりにして、私は塀の隙間から覗き見をしています。

「あぁ…女の人のマンコなんて…何年ぶりだぁ…」

お義父さんは興奮で震えています。

「わたしもッ…アハぁ…一年近くしてなくて…あっ」

お嫁さんは両脚を広げて
お義父さんのチンコを待っています…

「ホラホラ、口動かしてないで
早くチンボコ挿れちまいな(笑)」

回覧板を持ってきた隣のお婆さんが急きたてます…

お義父さんの亀頭が
大陰唇を捲り
膣口にあてがわれました…

ゆっくりと挿入されます…

ズニュゥゥゥ…

2人の口から
同時に熱い吐息が漏れました…

お嫁さんのグチョグチョのマンコに
お義父さんのチンコが吸い込まれるように
埋没していきます…

ハアハアと
部屋に2人の喘ぐ声が響きます…

「孕み女は格別だろぉ…ましてや息子の嫁じゃ堪らないさねェ…ヒッヒッヒ…」

お婆さんは回覧板を団扇がわりにして
2人の結合を見ています…

チンコが半分くらい挿ったとき
お義父さんが悲鳴をあげました!

「あっあっ…出るッ…ダメだァッ!出る出る出るゥ〜ッ!」

少し腰を引きかけたとき
一気に射精しました…

ビュッ…
ビュビャビュビュゥ〜ッ…

「あッ…熱ゥ〜ぃ…」

膣の入口あたりで射精したので
抜けた亀頭から飛び散った精液が
マン毛にこびり付きます…

膣口からも少し
トロリと滴ります…

「あー!腰ひいちゃダメだよッ
グッと挿れて中に出さなきゃ」

お義父さんはハアハアと息を吐き
射精したチンコを握っています…

「ひ…秀子さん…すまないッ」

お嫁さんは脚を広げたまま
はにかむように微笑んでいます…

「でも…挿ってくるのわかりましたよ…うれしかった」

「なにボーッとしてんだい!マンコ吸ってきれいにしておやりよッ」

お婆さんに嗜まれて
お義父さんはマンコに口をつけます…

ヌチュゥ…

自分の精液と
お嫁さんの淫液が混ざった汁で
顔をベチャベチャにしながら吸います…

「あっ…あぁぁッ!…感じるゥ〜ッ」

お嫁さんは
赤ちゃんの入ったお腹を波うたせ
悶えています…

「ひで…秀子ぉ〜…ブチュブチュ…」

栗の花のような匂いが
私の鼻先まで漂ってきました…

お義父さんは
お嫁さんに寄り添って
おっぱいを吸っています…

チュウチュウチュウ…

「お父さんはお乳が好きですねぇ…うふふ」

お嫁さんは
吸われているおっぱいを揉みます…

「秀子さん…乳でなくおっぱいって言っておくれ…チュウチュウ…」

「あっハイハイ…おっぱい美味しい?…うふッ」

「あぁッ…おっぱいって言われると…興奮するぅ〜…チュパチュパチュパ…」

お義父さんのチンコが
また勃起します…

「おーまた勃ったぞ(笑)ちょっとシャブっておやりよ」

お婆さんに言われて
お嫁さんはチンコを口に含みます…

ジュルッ…
ジュボッ…
ジュボッジュボッ…

根元まで吸いこみ
唇を窄めて
先端まで竿をなぶります…

「あひィ〜気持ちいぃ…」

舌で亀頭を舐めまわし
金玉袋を口に含みます…

「アンタ随分と年季が入ってるねぇ…さては嫁入りした後も他に男がいるのかい?(笑)」

お婆さんの茶々に
ウットリしていたお義父さんが反応します。

「え…秀子さん…倅の他にも男と…」

お嫁さんは
ジュボジュボとチンコを
ヨダレで濡らします…

「いるに決まってるだろ?よく見りゃ器量も悪くないし、この乳で何人も男泣かせてきてるよ(笑)」

お嫁さんは亀頭に
チュッチュッと口づけします…

「ヤダぁお婆ちゃんッ…郵便配達の二郎くんとしか遊んでないですよぉ〜妊娠してからは誰ともしてない…アッ!言っちゃった」

「ひ…秀子ぉ〜…」

お義父さんは半べそです。

「泣くこたぁないだろ⁈倅がほっとくから他所の男が寄ってくるんだよ」

お義父さんは
お嫁さんの円錐に垂れた
おっぱいを弄ります…

「これからはお前さんが可愛がってやればいいんだよ(笑)そうすりゃ浮気癖も治るよ」

お嫁さんがチンコから口を離し
お義父さんに唇を寄せます…

「お義父さん…ごめんなさい…でもこれからは…お義父さんだけ…ンッ…」

2人は唇を重ねました…

チュブッ…
ヌチョヌチョ…
レロレロ…

舌を絡め吸いあいます…
口の端から
粘ついた泡まじりの唾液が垂れます…

「ひっ…秀子ぉ…もう離さんぞぉ…ネチョ…」

お嫁さんは
お義父さんの顔を舐めまわします…

「あぁ…お義父さん…好きよぉ…レロレロ…」

唾を垂らして飲ませます…

「あー見ちゃいられないね…チンボコ固くなったらさっさと挿れりゃいいのに…接吻したって赤ん坊はできないよ」

と言ってから
お婆さんは笑いだしました。

「あぁそうか!もうデカい腹してたんだっけ(笑)」

2人の口から
唾液が糸をひいています…

「お義父さん…もう一度…チンコ挿れて…」

お嫁さんが
脚をM字に開きます…

マンコから
精液なのか
本気汁なのか
白く濁った液が溢れています…

お義父さんは
亀頭を膣口にあてがい
2、3度擦ります…

ニュチョニュチョ…

粘ついた音がして
また淫靡な匂いを発します…

「今度はしっかり根元まで挿れなよ。
倅の女房盗んでやれッ!
マンコドロボーしちまいな…ふふふ」

お義父さんは
片手で膨れたお腹を撫でながら
チンコの狙いを定めます…

「はぁぁ…来てェ…お義父さん…」

クリトリスを擦った亀頭が
ニュルリと膣口に嵌ります…

お義父さんは
ゆっくりと
チンコを挿入していきます…

お嫁さんはイヤイヤをしながら
チンコをマンコで迎えています…

ブニュ…
ヌボォォォ〜…

「あぁァ…当たるぅ〜…すごいッ…イヤ…逝っちゃう!」

お嫁さんの黒い乳首が
最高潮に固く勃起しています…

「いやぁ〜ッ!挿ってるゥ…お義父さんッ…」

遂にお義父さんのチンコが
ズッポリ根元まで挿りました…

チン毛とマン毛が擦れあい
ジョリッと音をたてます…

「おぉ〜挿った挿った
一度出してるから今度は長持ちしそうだな(笑)」

お婆さんが人差し指と親指で
おっぱいを揉みました…

「おっ乳が出てきた!やっぱりチンボコが挿ると女の身体は変わるねェ」

尖った乳首の先端から
白い母乳が滲みだし
タラリと乳房をつたいます…

「秀子ぉ…結ばれたぞぉ…ハアハア」

お義父さんの目が
興奮でギラギラしています…

ゆっくりと
チンコの出し入れがはじまると
卑猥な
肉の密着する音がして
2人の結合部からも
白い液が溢れてきました…

長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。

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