M男さんから投稿頂いた「尿道責めで惨めな射精を大勢の女性に見られたいです」。
私30歳、妻40歳、結婚して8年になります。
私が高専4年生の時に妻と出会い、童貞を卒業して以来、妻の言いなり尿道ペットになりました。
妻は40歳ですが、皆⚫︎愛子さんに似た童顔で、20代に見えます。
そして、アン兄可愛い顔をしてるのに、サディスティックな性癖なのです。
その妻に、10年前に初めて尿道を責められて以来、囚われの身になりました。
妻に尿道を責めてもらうために私は生きている、そんな夫です。
尿道責めの快楽を体験してしまうと、中毒性があって、それをしてくれる女性の虜になります。
私は可愛い妻に惚れこんで、妻の言いなりにペニスを差し出し、あっけなく尿道を穿られました。
妻が私と結婚したのは、私が、身体を拘束されることなく、大人しく尿道を差し出したからだそうです。
尿道責めは、身体を拘束してジワジワするものだそうで、自ら歓んで尿道を差し出す人は珍しいみたいです。
私は、優しそうで可愛い妻に尿道を弄ばれると想像するだけで、ゾクゾクします。
昨夜も腰が抜けるほどの快楽地獄を味わいました。
やはり、SMは経験豊富な年上の女性の方が、M男は安心してペニスを委ねられますね。
昨夜は、尿道だけでなく、キンタマ緊縛もされました。
左右のキンタマを独立して縛られ、パンパンになったキンタマを揉まれて、ハアハアさせられました。
キンタマ緊縛で尿道に金属棒を挿される、何とも惨めな光景で、M心をそそられました。
妻に尿道を責められた男性は数多くいるようで、妻の尿道責めのテクは最高です。
ペニス扱いや、金属棒の扱いが手馴れており、最初は細い金属棒から始まり、今では拡張した私の尿道に極太の尿道バイブレーターを突っ込んで白目を剥かされます。
金属棒より太い尿道バイブは、全身に電流が走ったかのような衝撃を感じて、悲鳴が上がります。
尿道バイブの振動自体はそれほど強くないけれど、刺激はヤバくて、射精し続けているような感覚がずっと続いて、発狂しそうです。
「もっと気持ちよくしてあげるね?」
というと、尿道バイブが抜かれ、メタリカンヘビーという金属棒が入れられます。
これは、最強の尿道プラグと言えます。
大きな波と細かい球状まで、各種の突起を駆使してて、最大直径は9.6mmもあります。
しかも長さがあるので、前立腺に到達します。
これを抜き差しされると、腰がガクガクします。
尿道をボコボコした表面が刺激して、単純なバイブの振動とは違う強烈な刺激に襲われます。
この形状と太さは、初心者には無理ですから、拡張後に、ベテランのサディストにやってもらいましょう。
メタリカンヘビーでズッポリ抜き差しされると、そのあまりの快感に失神寸前にになり、腰は砕けて、その後しばらく動けなくなります。
時々前立腺を突かれて、射精しなくとも同じような快楽を体験できるので、発狂しそうです。
射精は、射精を終えると快感が終わりますが、メタリカンヘビーの尿道責めは、前立腺責めを伴うので、ずっと射精しっ放しに近い快感が続くという、快感拷問と言える責めです。
そして、妻は前立腺に届かない辺りで、ペニスを握ると、ぶっといメタリカンヘビーでズコズコピストンを始めます。
ドプ・・・思わず漏れる精液、メタリカンヘビーが抜かれると、ドクンドクンドクンと、大量の精液を漏らします。
その時私は、白目を剥いてしまうのです。
この一部始終を、あるスナックで披露したことがあります。
大勢の女性客の前で、尿道を責められてヒイヒイ言いながら、最後は惨めな射精を見られる、マゾ男の被虐心を満たす惨めな姿なのです。
もう一度、尿道責めを大勢の女性に見られたいです。

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