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尿道を編み針で責められて射精してた結果

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M男さんから投稿頂いた「尿道を編み針で責められて射精してた結果」。

進学で上京した私は、大学1年の時、4年生の先輩で童貞を卒業させてもらう代わりに、先輩が卒業するまでの間、おチンポ奴隷になる約束させられました。
童貞を卒業してすぐ、コンドームを処理したら押し倒され、ベッドに大の字に括られました。
そして、樹脂製の編み針、太さは4~5㎜くらいのものを尿道に入れられたのです。


驚いて固まり、恐怖でペニスは萎えましたが構わずズブリ、それをゆっくりピストンされて、ハアハア状態、次第に不思議な快感に襲われ、次第に勃起しました。
尿道に編み針を挿される、それを女子大生のお姉さんにされる羞恥、男性のシンボルがそんな惨めな仕打ちを受けて勃起する恥辱、それを感じるとますます勃起しました。

羞恥と快感にハアハア状態、尿道を編み針で穿られて感じる姿を若い女性に見られる、こんな恥ずかしいことがあるでしょうか。
扱かれながら尿道を穿られ、ついに射精してしまいました。
「尿道を悪戯されて、射精するなんて、変態ね。これからもいっぱいしてあげる。尿道快感で、私のことしか考えられなくなるようにしてあげる。」
と言われました。

そして私は、先輩のおチンポ奴隷として、セックスの後、大の字に縛られて、樹脂製の編み針で尿道を責められました。
尿道をズコズコとピストンされて、何度も射精は当たり前で、尿道を責めまくられて、快楽漬けにされました。
集大成は、先輩が卒業する5日前、先輩と同じ学年の間もなく卒業する先輩の友達の女子大生が4人、私が大の字に縛られると部屋に入ってきました。
私は5人の女子大生の前で、尿道を編み針で責められる尿道ショーを鑑賞されたのです。

「うわー。尿道にあんなもの入れられて、勃起してるわよこの子。」
「我慢汁まで垂れ流して、しかもハアハアして感じてるんじゃない?」
「尿道をホジホジされて、感じてるのを女の子5人に見られて、恥ずかしくないのかな。」
「この子マゾなんじゃない?尿道を苛められて悶えるって、変態マゾよきっと。」
「うわっ!射精したわよ。尿道弄られて射精って・・・あっ、また出た。」
射精後の敏感尿道を責められて、仰け反る私を見て、
「ねえ、仰け反って、もしかしてイッちゃってるんじゃない?」
「尿道をピストンされてイクって、膣尿道か!」

気付けば、独りの女子大生がスマホでその様子を撮影してました。
「あとでラインで送ってあげるね。わー、また射精したわよ。どんだけ溜まってるのかしら。」
結局、30分責められて4回射精しました。
そして先輩たちは卒業して、私はやっとおチンポ奴隷から開放されたのです。
2年生では同じ学年の女の子と仲良くなり、付き合い出しました。
先輩より美人ではなかったですが、あまり東京には見かけない、垢抜けない可愛さを感じる女の子でした。

口説き落とした後、先輩に散々苛められたペニスを見て、
「キャッ!」
と言った彼女は、処女でした。
マゾペニス一転、処女膜突貫を経験しました。
こうして、私は普通の恋愛を経験して、尿道マゾの黒歴史を葬り去りました。
次第に彼女はクリだけでなく、中でも感じるようになり、淫らな女の子になっていきました。

大学4年になる前の春休み、帰省した時に両親や兄と相談して、実家は兄が継ぐから、私はそのまま東京に就職してよいことになりました。
帰省中、中学の同級生の奴に再会して、飲みに行くと、
「俺さ、中学の時、お前のこと好きだったんだ。一度でいいから、抱いてくれないか?」
ゲッと思ったけど、一計を案じて、翌日、百均で編み針を買って待ち合わせの場所へ行き、府t里でラブホに入りました。
奴は、シャワーから出ると私のペニスをフェラ、そしてコンドームを被せると、ローションを塗り、仰向けで足を開き、
「入れて・・・」
と言いました。

アナルセックスなら、男も女も同じだと言い聞かせ、奴のアナルに入れると、奴はアナルで感じるまでに開発が終わってて、アンアン大喘ぎしました。
抱きつかれて、ブチューッとキスされ、奴は舌をこじ入れてきて、男同士でベロチュー、もうヤケクソでした。
奴のアナルは入口付近がキュウキュウ締まり、私はコンドームに漏らしてしまいました。
コンドームを処理して、仰向けで余韻に浸る奴をバスタオルで緊縛、チンポ扱いて起たせました。
そして、百均で買った編み棒を丁寧に洗って、ローションを垂らして奴の尿道へズブリ、
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~~止めろー、そんなもの入れるなー。」

そんなことを言っていた奴でしたが、やがて、
「ああっ、くっ、ハアハア・・・」
そして、ピストンができるほど慣らされると、
「ああ、ああ、ああん、ああ~~」
と悶え始め、若干の扱きを咥えてやると、ドピュっと射精しました。
射精が終えた敏感尿道を責めると悶絶、立て続けに射精していました。
男を縛って尿道に編み針を抜き差しして、のたうつ姿って、なるほど興奮するんだなと、先輩を懐かしく思い出していました。

でも、彼女は東京じゃなく地元に就職、別れることになりました。
東京駅で彼女を見送り、私は就職先に通勤が便利な場所へ引っ越しました。
入社して、配属先に挨拶すると、課長から、
「彼女が君の指導員だ。半年間、彼女に面倒見てもらいなさい。キミの大学の先輩だからな。失礼のないようにな。」
と言われ、私の指導員に着いたのは、弘中綾香さんに似たメッチャ可愛いOLさんでした。

暫くして、仕事にも慣れた頃、指導員のお姉さんに、金曜日飲みに誘われました。
「私のこと、覚えてないみたいね。」
と言って、スマホを出して、見せられたのは・・・女子大生に尿道を編み針で責められ、射精する私でした。
「あの時の4人御ギャラリーに、私、いたのよ。今も、尿道で気持ち良くなってるの?」
「あ、あれ以来、してません。普通の恋愛です。」
「今、彼女は?」
「いません。卒業して地元に帰っちゃいました。」

この後の会話は想像のとおり、私は指導員の弘中綾香さん似の可愛い先輩OLのおチンポ奴隷となりました。
しかも、編み針ではなく、本格的に尿道を責める尿道ブジーというものを買いそろえていて、尿道責めを研究、尿道是値の神髄である前立腺突きをされ、ドライオーガズムにイキまくりました。
そして、完全に尿道を支配され、私25歳、妻28歳で結婚、今年5年が過ぎました。
今では、太さ8㎜の波打った金属棒を入れられ、ヒーヒー言わされている変態パパになってます。、

妻と結婚して、社内の男性社員からは羨ましがられました。
妻は、その愛らしい童顔と可愛らしさで、狙ってた男性が多数いたようですが、卒業混じ課で見た友達の飼ってたマゾ後輩の尿道責めの魅力に囚われ、誰とも付き合えないでいたそうです。
そこへ現れた私、しかもフリー、妻は指導員を買って出て、私を落としたのです。
先輩の時には経験しなかったn前立腺プレイ、尿道でハアハア言わされながら、抜き差しされるブジーは少しずつ奥へ奥へと入っていき、ついには前立腺に到達するのです。
これは、経験しないと分からないでしょうが、射精しているときと同じ快感がずっと続きます。
女性で言えばイクのと同じで、シーツを握りしめて仰け反ってしまいます。

弘中綾香さん似の年上に見えない可愛い妻に、尿道に金属棒を入れられイキまくるのです。
想像してください、男性がペニスの尿道に金属棒を挿されてるだけでも恥ずかしいのに、シーツを握りしめて仰け反ってアンアン言いながらイキまくってるんですよ。
それを可愛い女性が笑いながら見てる、恥辱の極みでしょう。
妻は、
「尿道責めを調べたのよ。そしたら、男性のシンボルを最も恥ずかしい姿にするのは尿道を責めること、排泄の穴を性感帯に変えられて、女の子のように喘がされるのは、屈辱なんだって。」
と言って、
「あの時、尿道をピストンされてイクって、膣尿道か!って私が逝ったの思い出して、男性の尿道を膣になるまで開発して、私の手でアンアン言わせたかったんだ。」

イキまくった後、ぐったりした私の足の拘束を解き、まだビクビクしてるペニスに跨って腰を振るのです。
そして正常位になって、今度h妻がアンアン言いながら仰け反り、精液を浴びるのです。
そう、尿道責めで射精させてはダメで、ドライオーガズムでイカせて、まだ出て無い精液はセックスで射精させる、これが妻のやり方です。
でも、生理中は、太くて短めのボコボコした恐ろし尿道ブジーを似き挿しされて、中空部分から射精させられます。
これはこれで、メッチャ恥ずかしいです。

私のペニスは、妻の玩具です。
尿道前立腺責めは毎版あるわけではなく、週末、翌日がお休みの夜だけです。
生理の時は平日でもしますが、前立腺ではなく尿道責め射精、昔、先輩にされたやつです。
私は、妻に完全にマゾ化されてしまい、休日は朝から尿道プラグを装着されて生活します。
プラグは亀頭にガッツリハマり、でも、中空だから排尿できます。
「一日中尿道に私を感じててね。」
と言われますが、これ、
結構我慢汁が流れて落ち着かないんです。
早く尿道を責めてって気分になってしまうんです。
マゾだなあと、つくづく思います。

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コメント一覧 (2件)

  • 色んな経験をされてきたんですね。これからも一波乱起きそうな気がします。尿道ショーを観た他3人の女子大生はどうしているかしら。

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