マンションの入口で雨宿りをしていた男の子を誘って童貞いただいた

たー坊さんから投稿頂いた「マンションの入口で雨宿りをしていた男の子を誘って童貞いただいたエッチ体験談」。のご紹介。

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ザアァーーー
雨とか最悪・・ん?あたしのアパートの前に人が居る・・。

僕  「・・・」
あたし「おっ手提げ鞄が新しい・・もしかして中学一年生か!」ワーイ
あたし「キミ・・どうしたの?雨宿り?」
僕  「えっ あ うん」コクリ
あたし「傘は?・・」
僕  「持って来てなくて・・いきなり雨降って来て・・それで・・」グッショリ
あたし(あ、ずぶ濡れ)

あたし「あたしの家ここだから入りなよ・・風邪引いちゃうよ?」
僕  「ぇっ・・知らない人について言っちゃダメって・・」オロオロ
(怪しまれている)

あたし「ゲームとお菓子あるよ」
僕  「ん、行く」
あたし「むふふ」

僕  「失礼しまーす」ガチャッ
あたし「どうぞー」ニコニコ

(礼儀正しいいい子だー)ワーイ
身長は私くらいに大きいワ

あたし「それじゃ、お風呂入ってきなよ」
僕  「えっっ・・」オドロキ

あたし「風邪引いちゃうって・・それに、濡れたままはちょっと困るかな」ウフフ

僕  「あ・・御免なさい」
あたし(かわいいー!)

あたし「はい、タオル・・お風呂はねー、ココだから」
僕  「あ ありがと・・ございます・・」ペコッ

あたし「一人でお風呂入れる?」
僕  「は、入れます!」アセッ

あたし「ふーん・・じゃあそっちの部屋で待ってるね」
僕  「・・・」ドキドキ
あたし「むふふ」

僕(変な人だなぁ)ヌギッ
僕(び、美人だけど・・)ドキドキ

僕  「・・・」ヌギヌギ
僕  「えーと、シャワー・・」キユッ
シャー
僕  「・・・」

ガラッ
あたし「だいじょうぶー」ヒョコッ
僕  「!?」ドキッッ
全裸で入ってきた

僕  「あわ・・わっ・・」バッ
あたし「背中洗ってあげる よ〜♪」ワーイ

僕  「な、なんで・・僕一人でだいじょうぶですからっ」アセ
あたし「・・あたしも雨で濡れちゃったから・・風邪ひくの嫌だし・・」
僕  「ううっ・・」ドキドキ

あたし「ほら、向こう向いて・・洗ってあげるから・・」
僕  「・・は はいっ・・」ドキドキ
あたし「むふふ」

あたし口実です。風呂に入れてしまえばこっちのものなのです。

あたし(うわ・・背中ちっちゃい―・・かわいい・・)ドキドキ

あたし(筋肉も少ないのかな・・ちょっと華奢だな・・)

僕  「・・あ、あの・・」
あたし「んあぁ・・」ペタペタ
僕  「その・・ぺたぺたするの・・止めて・・ください・・」
あたし「あー嫌だった・・ごめんね・・?」ゴシゴシ
僕  「お姉さんは・・悪くない・・です」

あたし(お姉さん・・! いい響き!)ワーイ

あたし「そんな緊張しなくて良いよ・・肩の力抜いてサ」ゴシゴシ
僕  「あ・・ごめんなさい」

あたし「前の方も洗うよー」ペタッ
僕  「え、ま・・え・・?」

あたし「洗いにくいなー・・よっと・・」フニッ
僕  「 ! 」
あたし(胸を当てて・・サービスしちゃおうっ)

僕  「あ、あの・・」ドキドキ
あたし「ん?」ニコニコ
僕  「な、なんでもないですっ!」バッ
あたし「どうしたの?・・急に前屈みになって・・お腹でも痛くなったの?・・」
僕  「ち 違います・・けど・・」カアッッ

あたし「それとも・・」
僕  「・・?」
あたし「おちんちん・・おっきくなっちゃったのかな?」ポソッ
僕  「〜〜〜っ」カアァッ
あたし「悪い子だね・・」
僕  「ごめ・・ごめんなさい・・」

あたし「むふふ」ギュッ
僕  「あっ・・! 」ビクッ
あたし(中一の子としては、大きいかな)ワーイ
僕  「お、お姉さん・・やめてっ・・」
あたし「キミはさ・・一人でしたことあるのかな・・?」ニギニギ
僕  「・・・っ・・・はあ?・・何っ・・・を」

あたし「 ! 」
あたし(初物かな ! ? )ワーイ
あたし「一人でココ、弄ったりしない・・?」ハァハァ
僕  「・・・っ」オロオロ

あたし「 ! 」
あたし「おちんちんおっきくなったことある・・?」ドキドキ
僕  「たまに・・でも・・なんでかわんなくて・・」
あたし「お姉さんが教えてあげようっか・・」ニギッ
僕  「んっ・・」ビクッ

あたし「ココはね・・えっちなことしたくなるとおっきくなるんだょ・・」ニギニギ
僕  「あっ・・ふぁ・・えっち・・な・・?」ドキッ

あたし「むふふ・・つまり・・今キミはあたしとえっちなことしたいんだよ・・」ドキドキ
僕  「っ! 」ガアァッ

あたし「あたしも・・キミとえっちにことしたいなぁ・・」
僕  「えっ・・」ドキッ

あたし「きっと、気持ちいいから・・」ギュッ
僕  「っ! 」ビクッ

あたし「あは・・大きなおちんちん」シュッシュッ
僕  「ひぁっ・・! ぁっ・・お姉さっん・・! 」ビクゥッ

あたし「むふっ・・かわい・・女の子みたいな声・・」シコシコ
僕  「やっ・・だめぇ・・ですっ・・! んっ・・あっ・・」
ビクンッ

あたし「やめないよ〜・・」ニギニギ
僕  「はぁっ・・くぅんっ・・! 」
あたし「気持ちいいかな・・?」
僕  「よくっ・・・わかんなっい・・・! んっ・・! 」

あたし「あはっ・・固い・・射精はまだかなぁ?まだ?・・」ニギニギ
僕  「ぁっ・・やだっ・・お姉さんっ・・ぼくっ・・おしっこ出ちゃうょっ・・! だからぁっ・・! 」
ビクッビクッ
僕   「 ! 」

あたし「だから・・うん、もっと強く握ってあげるね  !  」ギユーッ
僕  「んあぁっ・・」
あたし「〜♪」シコシコ
僕  「あっ・・・でちゃうっ・・  !あっ・・あぁっっ・・ !」ドクッドクッ
あたし「濃ゆーい  ! 」ワーイ

僕  「はぁっ・・はぁっ・・うぅ・・なに・・コレ・・白くて・・ぬるぬるすね」ネトネト
僕  「ぼくっ・・おかしくなっちゃったのかな?」ジワッ

あたし「ううん・・男の子ならみんな出るんだよ・・きもちよくなるとネ」ニタニタ
あたし「キミも気持ち良かったでしょ?」
僕  「・・っ」コクリ
あたし(照れちゃって…ホントかわいい・・なー)

あたし「それにしてもこの濃さ・・」ネトーッ
あたし「むふふっ・・今、精通したのかな?」ゾクゾクッ

あたし「おめでと、キミは一つ大人になった! 」
僕  「おとなに・・?」
あたし「うん」

あたし「むふっ・・キミはさ・・お姉さんのおっぱいとかキョーミ無いかな・・?」
僕  「おっぱい・・」ドキッ
あたし「触ってもいいよ・・ほら」
僕  「さ・・触るってぇ・・?」
オソルオソル手を伸ばして・・ムニュっ・・・

あたし「んっ・・」ビクッん
僕  「  ! 」
僕  「ご、ごめんなさい・・痛かった・・ですか・・?」パッ
あたし「ううん、全然・・もっと強く揉んでみて・・」ドキドキ
僕  「は、はい・・」ムニッ

あたし「ぁっ・・あ・・そうソウ・・上手くなったヨ・・」
僕  「はぁ・・はぁ・・」ムニュムニュ
あたし「あは・・んぁ・・気持ちいい・・」モミモミ

あたし「モウ むちゅうになっちゃってカワイイ・・」ドキドキ
あたし「んんっ・・気持ちいぃ・・かも・・」チラッ
僕  「お姉さんっ・・」ピンッ
僕  「うわ・・」カァッ
あたし(あたしのおっぱい触って、また固くしてる)ドキッ

あたし「エッチな子だね・・キミは・・」ドキドキ
僕    「お姉さん・・僕っ・・」ハアハア
あたし「あはっ・・お姉さんのおっぱい好き・・?」
僕  「は、はい・・柔らかくて・・気持ち良くて・・大好き・・です」ニチャニチャ

あたし「むふふ」
あたし「素直でよろしい ! ・・じぁあ・・いいこと、してあげるね・・?」
僕  「いい・・こと・・?」ドキドキ
あたし「そっ・・いいこと♪」スーッ

僕  「あっ・・あの・・」
あたし「おちんちん・・良く見せて・・かくさないで・・」ハァハァ

僕  「あぅ・・」ベロン
あたし「キミの好きなおっぱいで・・こうやって・・」フニュ
僕  「あ・・・あぁっ・・」ビクッ

あたし「あは・・おちんちん・・あたしのおっぱいで埋まっちゃったね」フニュフニュ
僕  「はあっ・・あっ・・お姉っ・・さっん」ビクンビクン谷間で暴れだした。

あたし「んっ・・固っい・・」ズリュッ
僕  「ひぃぅう・・」
あたし「気持ちいい・・?」
僕  「はっ・・なんかっ・・あったかくてっ・・柔らかくて・・」ハアハァ
あたし「でしょ・・?・・キミのクラスにこんなこと出来る女の子は居るのかなー・・?」フニッ
僕  「お姉さんっ・・だけですっ・・あっ・・! 」
あたし「あはっ・・そりゃ中一だもんねー・・」ズリュズリュッ

僕  「あっ・・はあっ・・お姉さんっ・・僕っ・・またっ・・出ちゃいますっ・・・!」
あたし「んふっ・・イッていいよ・・精子おっぱいの中に出していいから」フニュ
僕  「〜〜〜っ・! ! 」ドクドクッン

あたし「えへっ・・あったかいの・・出てる・・」ドキド
僕  「はーっ・・はーっ・・」ビックンビックン
あたし「・・もったいない」スッ

僕  「お姉〜さん・・?」
あたし「あむっ・・」パクッ
僕  「ひぅっ・・!  ?お姉さんっ・・汚いよっ・・ぁっ・・やめ・・んぁつ・・!」ビクッ
あたし「んっ・・ジュル・・チュパ・・」
あたし(すっごく濃い・・喉に絡まる・・)ゴクッ

僕  「んぁっ・・あっ・・」
(お姉さん・・・飲んじゃったぁあ)ハアハァ
あたし「んっ・・ぷは・・ごちそーさま」ニコッ
僕  「 ! 」ガクガク

僕  「・・・っ」モジモジ
あたし「あは・・美味しかったよ・・?」ペロッ
僕  「お、お姉さん・・」ドキッ
あたし「さ、身体流しておふろあがろっか?」ニコッ
僕  「・・・」コクリ

シヤー・・シャー
あたし(ホントかわいーいわぁ・・しかも・・)チラリ

僕  「・・・」ビンビン
あたし(フル勃起だわ・・)ワーイ

あたし(若いっていいわぁ・・それにあたしも・・まだ・・なのよね)ムズムズ

あたし「むふふ」
僕  「?」
あたし「・・さ、続き・・ベッドでしよう?」
僕  「えっ・・続・・き・・?」
あたし「まってるよ〜♪」バタン
僕  「続き・・」ドキドキ

(タオル・・)フキフキ
(・・気持ち・・良かったな・・)

僕「続きって・・・なんだろっ?」ドキドキ
僕「き、着替えなきゃ・・」
僕「あ、あれっ・・?」キョロキョロ
僕「僕の服が無い・・!!!??」
僕「おかしい・・どうしよう・・」
僕「・・・」コソ

あたし「むふふ」
僕「うっ・・・」
あたし(あ・・やば・・こっち来た)スタター
素人個人撮影、投稿。154 愛ちゃん 22歳 大学生

素人個人撮影、投稿。154 愛ちゃん 22歳 大学生

僕「・・・」
あたし「どうしたの?」キリっ
僕「お姉さん・・あの・・僕の服・・どこ?・・」
あたし「あーあれね・・濡れてたから洗濯しちゃった」
僕「き、着るものがなくて・・その・・」オロオロ
あたし「いいんだよ、続きをするんだから・・」ビシッ
僕  「えっ・・・」

あたし「ほら、こっちおいでヨ?」フリフリ
僕  「・・・」モジモジ
あたし「恥ずかしい・・・の?」ドキドキ
僕  「・・はい・・」カァッ

あたし「さっき恥ずかしいことしたのに」クスクス
僕  「で、でも・・・」
あたし「いいからこっちに来なよ・・・」
僕  「はぃぃ・・・」
あたし(ホント・・素直でいい子だわ・・・)

あたし「さっき、気持ち良かったよね?」
僕  「・・・」コクッ
あたし「じゃあ・・今度はさ・・お姉さんも気持ち良くなりたいな」
と服を脱ぎにかかった。

僕  「えっ・・あのーどうすれば・・・」オロオロ
あたし「んとね・・手、貸して?」
僕  「あ・・はい」スッ
あたし「ほらほら可愛い下着でしょ?」
僕  「お、大人っぽい・・と思います」
(周りの中学生と比べたらそりゃね ! )

僕の手を取り
あたし「下着の上からでいいかな、ほら 手・・・」
僕  「はい」ドキドキ
あたし「ココを・・パンツの上から・・手で弄ってみて?」スッ

僕  「・・・っ」ゴクッ
あたし「あたしベッドの上座るから・・触って」
僕  「・・・」サワッ
あたし「んっ・・」ビクン
僕  「こ、こうですか?」サワサワッ

あたし「んーもっと・・指で・・強く押すみたいに擦ってぇぇ・・・」ハァハァ
あたし「ひっ・・! ああっ・・そうそうっ・・もっとよ〜・・」ビクッ
僕  「・・・生温かい・・」グニグニ
あたし「はぁっ・・・んぁ・・いいわ・・」
あたし(小さな手で擦れてっ・・それにっ・・・やっぱ自分でやるより気持ちいいっ)

あたし「あ ぁっん・・! 」ガクガクっ
僕  「! 」ドキッ
僕  「お姉さん・・声・・」ドキドキ
あたし「あはっ・・お姉さん・・ちょっと気持ち良くなってきちゃったあぁ・・」ズキンズキン
僕  「き、きもち・・いいですか・・?」ドキドキ

あたし「うん、続けて良いよ・・お願い・・」
僕  「あ・・はい・・・」クチュッ
あたし「んんっ・・! ぁっ・・んっ・・」
僕(お姉さんのパンツ・・湿っている)
あたし「あっ・・ふぁぁ・・」ビクン
僕  「お姉さん・・パンツ・・汚れちゃいます・・」ドキドキ
「・・・! 」カァッ
あたし(ち、中学生に心配されるとは・・)

あたし「だいじょうぶよ、これは・・女の子が気持ち良くなってる証拠だから・・」ハァハァ

僕  「そうなんですか・・?はぁ・・良かったぁ」ドキドキ
あたし「なにが・・・?」
僕  「お姉さんが気持ち良くなってくれて」ニコッ
あたし「 ! 」キュン

あたし「あはっ・・でも・・そうだね・・汚れちゃうのアレだしキミに綺麗にして貰おうかなっ」ドキドキ
僕  「ぇ、えと・・タオルとか・・」
あたし「違う違う・・舐めて綺麗にして欲しいなぁ」ドキドキ
僕  「 ! 」

僕  「えっ・・舐〜めるぅ・・」ドキドキ
あたし「あ、ごめん・・嫌なら無理にとは」
あたし(さっき・・おちんちん咥えられた時・・気持ち良かったから・・お姉さんも・・?)

僕  「わ、わかりました・・やってみます・・」ドキドキ
あたし「 ! 」ワーイ
あたし「じゃ・・パンティぬぐから・・」ヌギッ
僕  「うわぁ・・・」ドッキン

あたし「キミは女の人のココ見るのは初めて???」
僕  「ゴクッ」
あたし「えへへ、もっとじっくり見ても良いよ・・」ドキドキ
僕  「ココが・・」ドキドキ

あたし「な、舐めてぇー」ドキドキ
僕  「はいっ・・・」ベチョベチョ
あたし「んっー・・」ゾクッ
僕  「んっ・・れろ・・」ペロベロ
あたし「あっ・・んぁっ・・」ビクッ

あたし(舌っ・・ヤバッ・・! )
僕(変な味がする・・)ペロペロ

あたし「舌・・穴に入れてみてっ」ハァハァ
僕(穴・・?)

僕  「れろ・・ちゅ・・」チュ
あたし「違う・・もうちょっと下・・んっ・・そこっ・・! 」ビクッ
僕  「ん・・・んっ・・・」ニュルッ
あたし「ひぁっ・・!  ! 」ビックン

あたし(やぁー舌気持ちいいよ・・)

僕  「れろ・・ちゅ・・」チュ
あたし「クぅんっ・・!・・あっ・・んっ上手だよっ・・はぁっんっ・・」ビクンッ
(一生懸命舐めてくれる・・)ハァハァ

僕  「・・・」チュパチュパ
(いっぱい・・出てくる・・これじゃ綺麗に出来ないよぉ・・)ペロペロ

あたし「ひいぃっ・・・! イクッ・・・」ガクンガクン
あたし(はぁ・・中学生に逝かされちゃた・・)ハァハァ・・・

僕  「ん・・・ちゅう・・・れろ・・」
(もっと綺麗にしないと・・・)ペロベロ

あたし「あひっ・・・ァ・・・んっ・・・イィィ・・・」
僕(イッたばっかで・・・やば・・・気持ちっ)

あたし「はあっ・・ハァ・・・ソコよりちょっと上っ・・・お豆みたいなの・・・わかる?・・・ソコよ・・強く吸っても良いわ・・」ハアハァ

僕  「えーと、ここですか?」
あたし「きゃっ・・ソコ・・・ソコよ・・」グラグラ

あたし「はぁ・・うん・・女の子の敏感なトコ・・・舌の先で・・グイグイと突いてぇ・・・」

僕  「・・・ペロっ・・」
あたし「〜っ! 」ビクッ
僕  「・・・んっ・・ちゅ・・」
(なんだろう・・・コレ・・こりこりと固くなっている・・・)

あたし「ふあぁ・・・くうっ・・もっと吸ってぇ・・はあぁ強く吸ってぇー・・」
僕(吸う・・・?・・こう・・かな?)
僕  「ちゅバーー・・・じゅるっ・・・」ジュルッ
あたし「〜〜〜っ ! いっくゥー・・! んにゃ・・」ブシャッ
僕  「わぷっ」
僕(お姉さん・・・おしっこ・・お漏らし・・したの)ドキドキ

あたし「はぁっ・・・はあー・・ふふっ気持ちよかったわ・・」クタッ
あたし「いい子いい子してあげる」ナデナデ

あたし「あは・・・御免ね・・顔にかかっちゃたかな・・・?」
僕  「い、いえ・・・僕も・・・ごめんなさい・・」
あたし「えっ・・・」
僕  「その・・綺麗に出来なくて・・・僕じゃ・・・」シュン
あたし「はあっ・・気にしなくて良―いのぉ・・」キュン
あたし(かわい・・・いっ、あ〜この子とセックスしたい)ドキドキ

あたし「おちんちん見せてぇ・・・」スッ―
僕  「えっ・・その・・・」ビンッ
あたし「あはっ・・・準備できてるじゃん・・・」ワーイ

僕  「あのぉ・・僕っ・・・さっきからムズムズしてて・・その・・・」モミモミ
あたし「いいよ・・・じゃあ今度はお姉さんと一緒に気持ち良くなろっか・・・」
ドキドキ

僕  「一緒に・・・?・・」ドキッ
あたし「そっ、一緒によ・・! コリコリしたところの下に穴が有ったでしょ・・ソコよ・・」クハッ

僕  「は、はい・・」マジマジ
あたし「ソコにキミのおちんちん入れてみて・・・」ドキドキ

あたし「早くってば・・・入れてチョーダイ・・あたし我慢できないんだから・・・」ハァハァ
僕  「ココに・・・」ツブッ

あたし「んっ・・静かにいれてごらん・・・・・・」
あたし「お姉さんの股に入って、お姉さんの脚を広げて、おちんちんをソコの見える穴に押し込むのよ」

あたし「全部入れるのよ・・・根元までネ・・」ビクンッ
僕  「あっ・・お姉さんの中・・あったかいです」ズプッ
あたし「はぁつ・・・」
(中学生のドーテー)ゾクゾクッ

僕  「ふぁー・全〜部・・・入っちゃった・・」
あたし「そしたら、キミがおちんちんを抜けないように、身体をすこし引いたり、またおちんちんを押し込んでみてぇぇ・・・」ニュパニュパっ

僕  「こう・・動けばいいのかな・・?」ズリュッ
あたし「んっ・・! あっっーもっと強く動いていいのよ・・・もっとぉぅ・・」
僕  「お姉さんっ・・お姉さん・・変になりそう・・」
あたし「まだ・・ためよ・・」

僕  「はっ・・はあっ・・・」シコシコ
あたし(夢中に腰振ってるこの子・・・ヤバい・・超かわいーし・・・気持ちいいよっ・・♪)ヒクヒク

僕  「あぅっ・・くうっ・・・お、お姉さんっ・・僕もっ出ちゃう・・・・・・・」
あたし「えっ・・・」
僕  「アッ・・・でるっ・・・うっっ・・」ドクンドックンビックン
あたし「・・・・・」
あたし(早いっ)ガーーーン

僕  「はぁはぁはーーーーあっ」
あたし(早いけど・・中学生に中出しされちゃったワ・・・)ゾクッ

あたし(もう一発・・・くらい・・楽しまなきゃ・・)
僕  「お姉さん・・気持ち・・良かったです・・」ズッ
あたし「離れちゃダメ、抜いちゃだめよ・・」
僕  「えっ・・・・」ヘタッ

あたし「ねえキミ・・もう一回・・エッチ出来るでしょ?・・」
僕  「えっ・・一・・回・・・・」
あたし「出来るよね?」ニコッ
僕  「が、ガンバリますっ・・」
あたし「んっ・・じゃぁ・・動いて・・」
僕  「は・・はい・・・」ビクンッ
僕(出したばかりだと、変な感じ・・・)

あたし「はぁっ・・・」
あたし(やっぱ若っいて凄いなぁ・・もう固くなってきたっ・・・・・)ワーイ
僕  「ふぁっ・・・んっ」
あたし「んぁっ・・どうしたのかな・・遅くなってるぞーぅ?」

僕  「はぁ・・・はあっ・・」ズリュッ
あたし「んっ・・今度あたしが動いてあげる」
男の子をしっかり抱きかかえたまま、ごろんと転がり下にして、おちんちんを確かめて腰を振りだした。

僕  「ひぇぇぇーーーっ・・・」
あたし「あっふう、気持ちいいわ・・・」
僕  「お姉さっ・・・僕またっ・・・・」
あたし「ダメよ、堪えなさい・・・」

僕  「んっ・・あひっ・・ボクも・・逝き・・・たいっ・・よっ・・ ! そろそろっイッちゃうよっ」ビクンビクン
あたし「僕ちゃん、一緒に逝こうっ・・・ふあぁん・・んっ・・くうっ・・」ガクガクっ

僕  「はあぁっ・・くぅんっ・・出ちゃうっ・・」ドクッドックン
あたし「あはっ・・・せーしー出てる・・・また中出しされちゃったァ・・・」トローーン

僕  「はぁっ・・はぁっ・・」クタァ
あたし「抱きしめてあげる」ギュッ
僕  「ふあっ・・」ドキッ
あたし「幸せだねぇ・・」またギュッ
僕  「おっぱいが気持ちいい・・」ヌケメナイ

あたし「また、お風呂にはいろっか・・? 洗濯も終わったから乾燥機回して・・外も晴れたし帰れるよ」ニコッ
僕  「・・・はいっ・・」

おわり

コメント

  1. マリモ より:

    俺も痴漢されて、お姉さんにセックスのやり方を繰返しで教わったよ❗

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