エッチ体験談が10000話を突破しました。

ただたんに体だけの目的とした女

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

俺とYUIは過去の恋愛話をした。
俺は咲希のことやあれこれと話をし、YUIはごく普通の恋愛話だったが、何かを隠してるように思えたので、冷静に話を聞くからと約束をした上で、YUIはしぶしぶ語り始めたのだった。
YUIがまだ高校3年の時だった。同じバイト先で、27歳の男と付き合っていた。

初めは優しく普通の男だったみたいで、YUIに色んなアドバイスや進路のことを熱心に聞いたり、情報を持って同じバイト仲間だったらしく、数日後にその男がYUIに告白してきたらしく交際が始まった。
その男がYUIと付き合い始めた頃は、周りに紹介したり、いつもデレデレした感じで、純粋に嬉しかったのか、毎日笑顔でYUIと会っていたのだった。

たしかに俺もYUIは周りからもかわいいと言われるぐらいだから、その男の心境は分からなくもないかなと話を聞いていた。
それからYUIとその男と大阪へ小旅行に行ったらしく、動物園に行ったり、通天閣などへ楽しんだあと、その男が串カツやたこ焼きを食べながら酒を飲んだのだった。

YUIもその男から軽く少し飲んで、新幹線の時間までだいぶあったのて、普通に楽しんでいたのだった。
それからその男に手を繋がれながら、少しゆっくりしたいとその男に言われ、陰気臭い映画館に入ったのだった。
YUIはかなり古くさい映画館だなとしか分かっていなく、中に入ると酒や煙草の吸う老人やルンペンらしきな人がYUI達を見ながら、にたっとして見てきたり、目を光らせるように目おいする人が何人もいて、YUIは寒気が走りながら、その男に「なんだか私たちをじっと見てくるよ」と言うと、その男は「女を生まれて初めて見たんじゃない?」と笑っていた。

映画館の中に入ると、薄灯りがついて、中にいる人もまばらに数人程度だった。
しかしまたそこでもYUI達を見てくる人ばかりで視線が少し怖かったが、その男がついてるかは大丈夫だと信じ、またカップル席と変な席だった。
まだ上映はしてなく、その男はまたそこでも缶ビールをあけて飲んだりしていた。

灯りが消え、YUIはこんなに少ない映画館なんだなとしか思っていなく、昭和時代の古くさい映画だなとか、見たことがない映画だなと思いながら見ていた。
そしてストーリーが始まると任侠映画なんだなとYUIは始めはそう思って見てると、突然濡れ場シーンが流れて、YUIは激しい濡れ場だなと思って見ていた時、その男がYUIにキスをしてきたのだった。

YUIは「ダメだよ。こんな場所でしちゃ」と言い、映画はエッチシーンがかなり増える中で、またその男は、YUIにキスをしながら胸を揉んできたのだった。
YUIは「ダメだって」と言うにも関わらず、その男は「だってこんなシーンを見てるとムラムラしてきてしまう。YUIも密かに興奮してるんじゃないの?」と言った。
YUIは「そんなことないよ」と言ったが、その男は、YUIにまたキスをして胸を揉んできた。
YUIは「他の人に見られちゃうよ」と言った。

しかしその男は「こんなに暗ければ何も見えないし、人も全くっていうほどいないから大丈夫だから 」と言った。
YUIはその男にキスを何度もしてるなかで、舌を入れようとしてきて、ディープキスをしてる最中にその男は、YUIのワンピースのボタンをはずしていた。
YUIが「見つかったら通報や追い出されちゃうよ」と言ったが、その男は「絶対に通報はされないよ。あれ見てみろよ。あのおじさん映画を見ながらしこってるだろ?」と言いYUIも見ると、「うわぁ、大胆だよ」と言った。

その男は「だから大丈夫だから。またこんなバリアみたいに椅子の構造になってるから、横から見えないから大丈夫だって」と言いながらYUIにキスを再びし、ワンピースのボタンを5つ外した。
それからその男は、YUIのブラの上からまた胸を揉み、女優のあげき声やエッチシーンが盛る中、少ししーんと静かになった時、その男がYUIに「なんだYUI。パンツ結構濡れてるじゃないか」と言う声が少し響き渡った。

YUIは「はずかしいよ」と声が周りに聞こえたせいか、横辺りにいる中年の男がじっと見ていたのだった。
それからその男はYUIのブラのホックをはずして、器用に脱がして胸を舐めてきた。
その男がYUIに膝枕をさせ、パンツを膝下ぐらいまで脱がせ、ワンピースのボタンを全て外したことによって、殆ど全裸状態になった。
その男はYUIのマンこの中に指を入れ、手マンされて、ぴちょぴちょとする音が多少聞こえてるんじゃないかと思う中で、その男も自分のチンぼを出しながら、そんなエッチをしてるときだった。

YUIは横になってたせいで周りの様子が見えてない時、後ろの席からさっき酒を飲んでいたおじいさんやルンペンらしきな人がYUI達のエッチを見てたのだった。
ルンペンらしきな人が「ぺちゃぱいのお姉ちゃん、もっと吹け、もっと吹け」と言ってきたり、おじいさんは「乳首をわしもつまんだろか?」と言う声に、その男がその男達に一言言ったり、私を守ったことを言ってくれるかと思うと、「18の女を十分に今のうち思い存分見ておくれ」と言ったのだった。

YUIは「えっ?」と意外な言葉にその男に飽きれと嫌になったみたいで、YUIは泣きながら着替えて一人で大阪から帰ったのだった。
それからその男はYUIの他に女もいたらしく、YUIをただたんに体だけの目的とした女だった。

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