岩崎飛鳥さんから投稿頂いた「友達のお母さんと14年ぶりにラブホで密会」。
今から15年前のお話。
当時高校2年だった夏、初体験した相手は友達のお母さんでした。
夏休みの午前中、まだそれほど熱くならないうち、買い物に出た帰り、友達いるかなと思って訪ねたら、お母さんしかいませんでした。
麦茶飲んでた彼女んに、
「あら飛鳥君。麦茶、一杯飲んでいきなさい。」
と言われて上がり込んで、麦茶を飲んでいました。
友達は、妹と本家に従姉弟たちと遊びに行ってて、夕方まで帰りませんでした。
友達のお母さんは、森口瑤子さんに似た美人で、かねがね奇麗な人だなあと思っていました。
その彼女と二人きり、当時42歳だった彼女は、自分の母親と同世代でしたが、恐ろしいほどの色気を放っていました。
扇風機に煽られて薫るオンナの匂いに、不覚にも勃起してしまい、それを彼女に気付かれると言う事態に陥りました。
股間を隠す私の手を払いのけ、ベルトが外され、ずっぼんとパンツを剥ぎ取られました。
「高校生のおちんちんって、凄いのね・・・」
と言って、コンドームが被せられ、彼女はパンツを脱ぐと私に跨りました。
ゆっくりと私のI7歳のペニスが42歳のオマンコにめり込んでいきました。
根元まで入ると、彼女はスカートの裾を持つ手を離し、結合部がスカートの中に隠れました。
クイクイと腰を振られ、童貞ペニスは2分で暴発、彼女はコンドームを取り替えてまた跨ってきてクイクイ、喘ぐ彼女の色香がヤバかったのっを覚えています。
けkk得浸かったコンドームは4個、彼女は、
「またしましょうね。連絡先、交換しましょう。」
と言って、メルアドを交換しました。
3日後、友達のお母さんからメールで会いたいと連絡が来て、午後1時半、指定された場所へ行くと、軽自動車がとまってて、乗り込むと郊外のラブホへ入りました。
「今日はいっぱい出してもらうからね。」
とコンドームを一箱取り出しました。
シャワーを浴びて、クンニのお勉強、黒ずんだビラビラがとても卑猥で、それを広げて舐め舐め、クリを舌先で舐め舐め、その喘ぎ声のエロいことエロいこと、我慢汁がダラダラでした。
この日は覚えたての正常位で、ひたすら快楽を求め合いました。
パンパンパンパンと激しく腰を打ち付け、やっぱり3分であえなく射精、すぐに2回戦で今度は4分くらい、3回戦では5分以上持ちました。
一度お風呂に入って休んで、ベッドに横になったらいつの間にっか寝てしまい、下半身がくすぐったくて目覚めると、彼女が美味そうにペニスをしゃぶってました。
「寝てないで、もっとするわよ。」
と4回戦に突入しました。
4回戦も5分以上持って、5回戦は初の後背位、彼女の肛門を見下ろしながら、激しくパンパンパン、彼女のお尻がプルプルして興奮しました。
最後、6回戦は正常位、彼女のオマンコは真っ赤に充血して、愛液が白濁して淫臭がムワ~っと漂って、隠微なセックスを終え、ラブホを出たのは夕方4時でした。
そんなこんなで、夏休みには友達のお母さんと10回くらいラブホに行き、毎回5~6回戦を楽しみました。
その後、夏休荷が終わっても、月に2回くらい、休日に連絡があって、ラブホに行ってました。
大学進学で地元を離れ、やっと一時的に関係が切れました。
大学を出て、地元に戻って職に就き、28歳の時に妻と結婚、翌年第一子出産、そして今年、第二子が生まれました。
産院から帰るとき、どこkで見たような女性がいて、お互いに顔を見合い、
「あっ!飛鳥君!」
と言われて、友達のお母さんだと分かりました。
私は妻が出産、彼女は友達の妹が出産で産院にいました。
彼女に言われ、ショッピングモールの駐車場で待ち合わせ、14年ぶりに郊外のラブホへ行きました。
私32歳、友達のお母さん57歳、熟しきった女体は閉経し、陰毛には白髪がちらほら、生でじっくり熟しすぎて腐りかけの芳醇なオマンコを味わいました。
彼女は俺に抱きつき、
「飛鳥君、飛鳥君、キスして・・・」
と言われ、57歳の熟女と情熱的なキスを交わしながら、オマンコの奥深くにドクドクと射精しました。
妻との性生活が解禁されるまで約2カ月、毎週末、友達のお母さんに中出ししていました。
それも先週、最後の逢瀬、最後の射精を彼女の熟マンに解き放ち、ホテルを出ました。
「禁欲中、中に抱冴えてくれて、ありがとうございました。」
「ううん・・・私こそ、大好きな飛鳥君の子種を中にもらって、嬉しかった。おばさんね、飛鳥君のこと、本気で好きだったんだよ・・・でも、もうおしまい。」
「おばちゃん・・・おばちゃんは綺麗だし、俺も好きでしたよ。憧れてました。」
「こんな、孫がいるお婆ちゃんを抱いてくれて、ありがとう。人生最後のセックスが、飛鳥君で良かった・・・それじゃ、私行くね。さよなら・・・」
「さよなら、おばちゃん・・・」
ショッピングモールの駐車場で車を降りた彼女は、自分の車に乗り込む前に振り向き、手を振りました。
私も手を振り返し、おばちゃんが車に乗ったのを確認して、明後日、妻が息子と一緒に戻ってくるアパートへ帰りました。
独りでボーっと考えていたら、私たちのセックスは、快楽を貪ってはいましたが、情熱的にキスを交わしながら、愛し合っていたんだなと気づきました。
そう言えば、妻は、友達のお母さんい似てるなあと、実は、友達のお母さんには子供のころから憧れていたっけなと、改めて思い出しました。
そして、友達のお母さんが元カノの一人に加わったことに、缶ビールで独り乾杯しました。

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