Gさんから投稿頂いた「寝ぼけてる母さんは危険」。
たまに寝坊する母さんを起こしに部屋に入る。
ベッドから少し離れた位置から声を掛けるけど寝返りをうって反対を向いてしまった。
少しだけ近付いて肩を揺すってもう一度声を掛ける。
「うう〜ん…」
また寝返りをうってこっち向きになったけどまだ起きない。
今より強めに肩を揺すって声を掛けなおす。
「何よぉ…お母さんと一緒に寝たいのぉ…?仕方ないわねぇ…」
寝ぼけた目で僕を見ると腕を掴んでベッドに引きずり込まれた。
「甘えん坊ちゃんはオッパイも飲みたいのかしら?」
引き摺り込まれた時に母さんの胸に顔が埋まったから勘違いしてるみたい。
パジャマのボタンを外してオッパイ出して僕の口に乳首を突っ込んでくる。
「いっぱい飲むのよ…むにゃ…」
母さんの甘い香りに包まれて乳首を吸わされた僕はチンコが元気になっちゃう。
また夢の中に旅立った母さんには悪いと思いつつチンコ出して母さんの手に握らせる。
柔らかくて温かい手に包まれて気持ち良い。
いつも何かしら寝ぼけてやらかすのでその度に僕は母さんに悪戯しちゃう。
やばい…手が気持ち良くて出ちゃいそう…。
慌てて握らせた手からチンコを外した。
ギリギリ耐えた…。
でもこのままじゃ一日中悶々としちゃいそう。
オッパイ吸うのやめて身体を起こし、母さんの口にチンコを押し付ける。
「ん〜」
一瞬だけ顔を顰めたけど唇が開いたのでチンコを突っ込む。
「んむ…」
はあぁぁ…母さんの口の中も温かくて気持ち良い〜。
あまり奥まで突っ込むと苦しいだろうから先っぽだけを口の中に出し入れする。
さっきギリギリだったからもう出ちゃう…。
喉に勢い良く流し込んだら窒息しちゃうかもしれないので、歯と唇の間にチンコを入れる感じで射精する。
出しながら歯に精子を塗り広げてると母さんがまた目を開いた。
「んん…何だか母さんの好きな匂いと味がするわ…」
まだ寝ぼけてるみたいで僕のチンコを吸い始めた。
出したばかりで敏感なのにそんなに吸われたら…。
腰が抜けそうになりながらもう一度射精する羽目になった。
今度は母さんにしっかりと咥えられたまま出した。
チンコをチューチューと吸って精子飲んでる。
「そろそろ起きないとパートに間に合わなくなるよ」
優しく髪を撫でながらそう言うと、カッと目を開いてチンコ咥えたまま時計を見た。
「あっ!もうこんな時間!って…」
「また寝ぼけて僕を襲ったんだよ」
「やだ…いつもごめんね」
「口に出しちゃったけど大丈夫?」
「ちゃんと歯を磨くから臭いは平気だと思うわ」
今回が初めてじゃないから母さんもあまり動揺しない。

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