中山浩史さんから投稿頂いた「【性交への垣根の低い妻・悠香】第4話 結婚9年目 再び乱交編 僕の友人たちと久々の乱交、ますます淫乱になった妻・悠香」。
【参照】
【性交への垣根の低い妻・悠香】第1話 恋人時代
僕の眼前で悠香は体も心も他人に捧げた
【性交への垣根の低い妻・悠香】第2話 結婚2年目 前編 乱交編
僕の友人との浮気、そして浣腸尋問と輪姦編
【性交への垣根の低い妻・悠香】第3話 結婚2年目 後編 調教編
僕の友人に調教され、再び体も心も逝かされて
【性交への垣根の低い妻・悠香】第4話 結婚9年目 再び乱交編(本編)
僕の友人たちと久々の乱交、ますます淫乱になった妻・悠香
【性交への垣根の低い妻・悠香】第5話 結婚13年目 老人と
H好きが止まらない妻・悠香はじいさんたちに輪姦される
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【性交への垣根の低い妻・悠香】第4話 結婚9年目 再び乱交編
僕の友人たちと久々の乱交、ますます淫乱になった妻・悠香
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結婚3年目、僕の勤務地は東京になりました。
マンションも処分し、悠香も3月末で仕事を辞めて2人で東京に越しました。
悠香は28才、29才の時に出産し子どもが2人出来ました。悠香は自然分娩で産み母乳で育てたので胸は少し垂れ気味になりました。
そして結婚9年目、悠香は33才になりました。僕は、37才です。
太ももと尻の間に皺ができたと嘆いていますが、33才の2人の子持ちとは誰が見ても思えない容姿のままでした。
子どもが4歳と5歳になり2人とも幼稚園に通い出すと、悠香は、大学時代の友達の口利きで、よく分からないのですがダンスとストレッチ、ヨガのようなことをしているスポーツジムのインストラクターになりました。ただ、幼稚園の時間に合わせてのパートタイム講師ということです。来ているのは、退職した60歳代の男女、50歳代の自営業者男女、一番若いので45歳男性だということでした。
。
悠香は出産直後から体型を維持するために少しでも時間があれば体作りに励んでいました。さすが体育科出身だと感心しました。子育てに追われる日々で、悠香はタダのオバサンになるかと思ったのですが、そうはなりませんでした。
悠香は、教員の仕事を辞めてからすぐにインストラクターの資格を取るために大学の先輩が主宰している資格取得講座にも通って、ぎりぎり妊娠出産に間に合わせて、僕には詳しいことは分かりませんが指導者の資格を取っていました。
妊娠中も安定期には結構激しく僕と交わっていました。子どもが大きくなるにしたがって、家では「声がきこえるからアカン」とあまりしなくなりましたが、お互いの時間を調整してホテルに行ってしたりもしていました。肛門はやはり好きでした。前にバイブを挿して僕のを肛門にぶち込むと大きく体をのけぞらして悶絶し逝く、あるいはさの逆でも「アーーーッ!アウーーーーン!」と悶え白い汁を溢れさせ逝っていました。出産後はゆるくなると聞いていたのですが、体作りに励んでいた悠香に限っては、ほとんど変わりなく締め付けていました。ある意味、ここ数年は、普通の家庭の普通の日々でした。
悠香はインストラクターになって、ふと、どんな格好で教えているのか聞いてみました。すると悠香はピチピチのスパッツのようなものとスポーツブラの上にあまり大きさの変わらないへそ出しのタンクトップで現れました。タンクトップはへそ上数センチのところで自分で切っていました。「これよ、どう、セクシーでしょ」と笑いながら言うのでした。
確か対象者は40歳代から70歳ぐらいまでのオジサンとオバサンと聞いていたので「エロすぎやろ。ジャージでええんちゃうんか」と言うと「アカン、あんなん着たら体の動きとか筋肉の動きが見せれんや。それに、アタシの時間に何人来るかで歩合がつくねん。そやからサービスってことやな」と笑っていました。
「ほら、見て。こうやって腕を上げるとブラが半分ぐらい出るやろ。これがええんやて。オジサンの客が増えるし、オッサンらあ、開脚したらもうガン見や。オバサンもジーッと見てる人おるし、たまらんわ。苦労してきはった人生の先輩らに、目の保養してもらわな、な。」とますます笑っています。
しかし、その数日後、悠香は「スポーツブラなあ、厚いから汗かいてしゃあない。そやからこんなん買うてん。ちょっと待ってな」と言って素っ裸になると、極小の何て言うのか分からないのですがマイクロショーツとブラをつけて「どう?これやったら動きの邪魔にならんし、なあ、ちょっとエロいやろ」と、また笑っています。
ブラは乳房の下周りに1センチほどの幅の紫色の紐状のものがあり、乳輪・乳首部分だけ小さな同色のレース状の三角形の布で隠しているだけで横からは乳房も隠れていません。ショーツはあそこの毛も隠れていないし、ただクリから膣にかけての部分が紫色のスケスケ生地で隠れているだけで、あとは紐だけでした。
「それを着てタンクトップでするの?ストリップや」と言うと「アホ、この上にシャツ着るし下はスパッツ穿くやんか、待ってや」とそれらを着ました。タンクトップはやはり胸の少し下から切られており、首周りは大きく開いているし、袖はほぼノースリーブに、これも脇の下から切られています。
悠香は両手を挙げて指を組み背伸びの姿勢をしました。脇から乳房がほぼ丸見えです。「丸見えや」と言うと、悠香は「乳のポッチリは隠れてるやろ」と言います。確かに乳輪、乳首は隠れています。「そやけど、見えすぎやろ」というと「どう?少し立った?」と笑って「サービスや、サービス」と言います。
そして、帰ってくると「オッチャンら、皆、目ギラギラやったで。『エロいな』っ言いに来たオッチャンもおったわ。そやけどな、このショーツはアカン。あんなあ、運動してるうちによじれてな、それが食い込んできてん。割れ目に入ってきて、股縄でしごかれてるみたいでホンマ参ったわ。せっかく買うたけどアカンわ」と項垂れました。
もう1つ、今、悠香がはまっているのは電車痴漢です。「この前な、囲まれてお尻2、3人に撫ぜられて前からもあそこに触られてん」と言います。「短パンで乗ったらな、あれ、すっと下から手が入るや。それでショーツの横から入れられてモロ触られてん。その人はあたしの正面やねん。胸も密着してくるしな、半逝きしたわ。そのおっちゃんのなアレ、ズボンの上からやけど撫ぜてしもうた」と笑って言います。「本番やないし、かまへんやろ?なぁ」と言うのです。
家の鍵のかかる引き出しには蝋燭・鞭・シリンダー浣腸器、アナルバイブ、ローター等が揃っています。休みが取れた時、時々持ち出してはホテルで昼間に激しい尋問を悠香にしていました。
数年前、扁平巨根の木下も結婚しました。披露宴の最中に悠香は「あんな大きいので毎晩やられたら、きっと普通の人としたときスカスカになってまうで」と僕に耳打ちしました。岡田はマメな性分が災いしているのか、女性としばらく付き合っては妙に鬱陶しがられて、結局、別れて未だに独身でした。
インストラクターになってから、悠香は多分2、3回は僕以外の男性としている、と思います。
何度も続けて同じ男としないこと。基本は1回きりであること。事前事後に必ず報告すること。病気は気を付けることなどは言ってありますが、僕もたまには他の女とすることもあるし、最近は行っていませんが風俗にも行きます。だから女も同じではないかと思うのです。ただ、僕はフェミニストではありません。悠香の肢体が僕以外の男に蹂躙され弄ばれるのを見たり、悠香自らに報告されると僕の胸は高鳴ります。寝取られ願望というのかもしれませんが、被害者意識はなく、だからM属性とは違うと思います。どちらかと言えば悠香への加害共犯のような感じです。
ともあれ、そうは思いつつも、悠香の浮気は気になります。
一度は悠香から「今日、急にインストラクター仲間の飲み会に誘われてん。幼稚園への迎え、頼む」とLINEが来ました。急だったので急いで仕事に切りをつけて時間休を取って子どもたちを迎えに行きました。夕飯も作って食べさせ、寝かしました。
深夜、悠香はほろ酔いで帰ってきました。以前そうであったように、シャワーだけ浴びて寝床にすぐ入りました。
その2週間ぐらい後でした。またLINEで「イベントの打ち上げに出なあかん。迎え、頼む。たぶん、その後、あんあんすることになる気がする。ゴメン」と来ました。
その日は、子どもたちが寝る前に帰ってきましたが、悠香はいつもより早く子どもたちを寝かしつけました。
そして寝床で「あたしってホンマ、あかん女やわ。ほら見て」といきなり裸になりました。いたるところに小さな赤い跡があります。
「あんな、ダンナにバレるからあかんって言うたんやけど、吸いつくし、噛むし、な、跡だらけや」と言います。
「そやけど、さすがインストラクター仲間や、ほら、露出するとこには何もつけてないやろ」と言うので(そんなことが問題ちゃうやろ)と思って聞いていましたが、僕の口から出たのは「で、どうやったん?逝ったん?」でした。
そしたら悠香は「うん、逝ったけどちょっと複雑やなあ。あんなあ、ええ体してるんよ。さすが現役の体操選手やと思うわ。この子もバイトやねん。前からアタシのことチラチラ見てるし、5回口説きに来たら、してもええかなって思うてたんよ。ごめんな。実際は3回口説かれて、2週間前に初めて抱かれてん。そやけど、まるで運動してるみたいなセックスやねん。腰動かす時も腕立て伏せしてるみたいで、ハッハッハッって息してやで」と言いながら笑っています。「体はええんやけど、アレもあんたぐらいでええんやけど、体中、吸うたり噛んだりも悪うないけど、何も雰囲気がないねん。一生懸命で、汗だくになってんねん」とまた笑います。
「そやけど今日もしたんやろ」と言うと、「うん。1回だけやったら分かれへんかも、前は緊張してたんかもしれんと思うて、今日も付きおうてんけど、な。一緒やった。」と言います。「そやけど逝ったんやろ」と言うと、「途中からな、アンタにバレて折檻されることが頭に浮かんできてん。汚い女やって、鞭でしばかれたり、『白状するから、それだけはやめて!』って言うてんのに浣腸されたり・・・、そしたら急に声が出てしもてん。『アッ、アッーー許して、逝く!逝く!』って。それで逝ってん。」と言います。妙な話ですが、まんざら嘘でもないようでした。
「そんな『逝く!逝く』なんて言うたら、相手は喜んで、またしょう!ってなるやろ」と言ったら、「心配いらん。『アンタのんで逝ったんちゃうで!アンタ相手にオナってただけや。運動やったら一人でジムでしい!』って言うてやったらきょとんとしてたわ。ついでにダンナなあ、ずっと格闘技やってたんやで。バレたらアンタの関節ゴキゴキにいわされて外されるで。そやからもうあたしに色目使いなや』って言うといたから、なあ、明日か明後日か昼に休んで、こんないやらしい悠香に厳しいお仕置きして、ねえ・・して」としなだれてきました。(それ以外に、どうも怪しいことが1、2回あるけど、それは折檻の時、白状させたらええわ)と思ってその日は隣の部屋で子どもも寝ているので軽く抱きました。それでも悠香は、どうも話の途中から濡れてたようで、口を押えて体をビンと伸ばして逝きました。
マメな岡田からメールがきました。「かつての同輩で集まりましょう。どうか僕を慰めるつもりで云々」と。また暫くして「木下の奥さんはダメみたいですが、矢野は奥さん連れでOKです」と来ました。悠香は「美羽さんまだ子ども産んでないし、あの肌の張りのままやろな。また触りたいねえ」と言います。「矢野も来るんやで、いいんか?」と聞くと「また矢野さんに意地悪検査されるんやろなあ。あたし、もう子持ちのオバサンになったから・・・今度は美羽さんをみんなでしてもええなあ・・フフフ。若いしねえ、あんたもしてみたいんやろ?・・・」などと言うので「おいおい、ただの飲み会かもしれんや」と言うと「アホ言いなや。この面子で、なんもせん?それやったらあたし行かへんで」といたずらっぽく言いました。
1か月後、わざわざ遠い大阪に行き、子どもたちを悠香の実家に預け、ある温泉宿に向かいました。
悠香は「あかん、あんた、絶対怒らんといてな。あたし、きっとヤバイことになりそうや」と向かう車の中で僕の手をスカートの中に導きながら言いました。もう悠香の股間は生暖かく、ショーツの上からでも湿っていることが分かりました。横から指を入れると、すでにべっとりしていました。
「7年ぶりやし。アアーッ」とため息をもらしています。僕の実家で3人の友人にオメコもアナルも突っ込まれ乱れまくってから7年たっています。悠香はすっかりその気の様ですが、7年も経っているので、もしかしたら皆も本当に飲むだけかもしれないとも少しは思っていました。
こまめな岡田はこの温泉の宿の予約やら宴会のセットまで1人できちんとしていました。部屋も3部屋取っていました。真ん中の部屋で飲みながら昔話やら近況やらで話に花が咲いていました。
しかし酒が回ってくるにしたがって悠香の色気作戦の話や、とうとう「やめてや、もう、言わんといてや」という悠香の制止も無視して僕の実家での悠香への凌辱の様子なども思い出して「あれは凄かったなあ」などと盛り上がっていました。アナルバイブの日光消毒の話を披露するとまたみんなで大笑いしました。美羽さんは矢野から聞いていなかったみたいで「いやーー、すご、そんなんされたん」と恥ずかしがる悠香の横でしきりに悠香に詳細を聞きたがっていました。悠香は「美羽さん、みんな大げさに言うてるだけやって、・・・もう、嫌!あたし寝る!」などと酒のせいもあって赤い顔をして恥ずかしがっていました。
昔話と近況も語り終え、「もうひと風呂浴びてこうか」ということになり、皆で露天風呂に向かいました。
ここの露天風呂は男女別ですが、竹で組んだ仕切りがあるだけで女風呂の方の湯を浴びる音や聞き取りにくいですが話し声も聞こえてきます。僕たちの他に誰も入っていませんでした。女風呂の方も誰もいないようで、美羽さんが悠香にしきりに7年前のあの日の悠香の乱れっぷりを聞き出そうとしているようでした。
「なあ、吊るされたんやて、それでどんなんされたん」とか聞こえてきます。悠香は「もう忘れたけど、寄ってたかって・・・アーー、アカン、思い出したら変な気になるや」などと笑っています。
そうしてるうちに若い男が2人、入ってきました。しばらくは無言で湯につかっていたのですが、1人の男が「なあ、あの隙間からちよっと見えるんじゃない?」と言って竹と竹の隙間を指さしています。確かに、竹の節で小さな隙間がところどころにあります。時々隙間から見えている色が変わったりしています。
「な、あれ肌やろ」などと言っています。すると男たちは僕たちの方をチラっと見て「ねえ、ちょっと見えますよね」と言いました。頷いただけで知らん顔していると男たちはさらに少しでも広めの隙間がないか探していましたが、1人が手招きをして指さしました。そしてそこに顔をくっつけて覗きだしました。
悠香と美羽さんは気配に気づいたのか、湯浴びの音しか聞こえなくなっていました。僕たちは男たちの様子をニヤニヤしながら見ていたのですが、突然男たちが「えっ!アッ!エーーッ」と声を上げました。同時に美羽さんと悠香が「御開帳!」と言ってケラケラ笑う声が聞こえてきました。
男たちはその場を離れ湯に入ってきました。顔がにやけています。「どうしたん?」って聞くと「いきなりガッと近づいてきて、アソコを隙間につけて開いてくれたんです」とますますニヤけています。僕たちも一緒に笑って(あいつら、ようやるよな)と小声で言い合いました。
風呂を出て、皆で風呂の近くのロビーで煙草をふかしながらビールを飲んでいると、先ほどの若い男たちも出てきました。ちょうどそこに悠香と美羽さんも出てきて鉢合わせになりました。
男たちは「どうも・・」と言ってペコリと会釈しています。美羽さんと悠香は「どーお、良かった?」と笑って答えています。男たちは美羽さんと悠香が僕たちの連れであるとは思っていないようで、「綺麗なお姉さんたちやったなあ、二人旅かな?」などと言いながら行きました。悠香と美羽さんが「はよ部屋に行こよ」と言うので皆で部屋に帰りました。
また飲み始めました。いつの間にか悠香と美羽さんは隣り合わせに座っています。
少しすると岡田が「今日は昔懐かしいお座敷ストリップショーを呼んでんねん。そろそろ始めてもらうで」と言いました。
知らなかったので皆で驚いていると矢野が「ホンマ、昔、あったなあ。今でもあるんや」と感心しています。悠香や美羽さんは「何、何、それ」と興味津々のようです。僕たちは奥の間に飲みかけの酒などを片付けていると、岡田と若い女性2人が入ってきました。女性たちは薄いマットを敷き、赤いライトをセットしました。岡田がストリップ小屋の兄ちゃんのような口調で「お待たせしました。本日のメインの舞台は噂の美人姉妹によるSMレズビアンショウです。なお、お客様は踊り子の体や衣装には手を触れないようにお願いいたします。それでは、結城真樹、美樹姉妹、お願いします」などと言うと、2人の女性が(懐かしい)ラジカセを鳴らしながら脱衣し始め、ストリップが始まりました。
若いし、こんな温泉宿でショーをするのが勿体ないぐらいのモデル体型のキレイな2人です。
嘘かもしれませんが「姉妹」で通用するよく似た顔立ちです。1人はまだ20歳かどうかと言うぐらい若い子です。もう1人も30歳にはなっていない気がします。薄化粧だし体型から見ても若いです。
普通のストリップが進行していましたが、裸になると薄いスケスケのガウンをはおり、2人は長くキスをしました。お互いの舌を絡ませそれを見せながら手は乳房やオメコを触り始めました。音楽も静かな曲なので。2人の喘ぎ声が次第に大きくなっていくのがよく分かりました。
ふと見ると、悠香と美羽さんは手を握りあい指を微妙に絡ませ合っています。
突然若い方の女性が「姉ちゃん、もう濡れてる」と言いました。姉ちゃんと言われた女性が「美樹ちゃん、もっといじめてーーー」と返しました。どうやら姉が真樹、妹が美樹で責めるのが妹の美樹ということらしいです。
妹は姉のスケスケガウンをはぎ取ると、籠の中から蝋燭を取り出し「これ、欲しいの?」と言いました。姉は「うん、欲しいの」と応えます。妹は蝋燭に火をつけ、蝋が溶けると姉のお尻を平手でピシャッと叩いて「ここ?」と聞いています。姉は「うん、そこから責めて!アーーアーッ」と喘ぎ尻を浮かせました。ポタポタと蝋が落ちると姉は「ウッウッアッーー」と喘ぎ身もだえています。そして妹が姉の体を愛撫し、オメコを舐め、クリを舌先で転がしたりしています。姉はもう2、3回軽く逝ったようでした。(演技ならうまいなあ)と思いました。
またふと美羽さんと悠香を見るとぴったり体を密着し、よく見えないのですが腕の位置から察するにお互いに股間に手をやっているようでした。
ショーでは喘ぎ悶えているのは姉で、もう全身が汗と妹の唾液とで濡れたように赤いライトに照らされて光っています。途中からはお互いにバイブを手にもって姉も妹のオメコを弄びだし、妹は「ハアーーッ、イヤーーーン」と姉よりも艶っぽい声でよがり、「姉ちゃん、逝く!逝く!」「美樹ちゃんーー、あーーー」と2人で果てました。演じているとしてもかなり本気っぽい感じ方で、2人ともあそこは本当に愛液が流れ出ています。
終わると2人で正座をして一礼し、スケスケガウンだけ羽織って僕たちのところに来ました。
岡田がまた司会者顔で「これから結城姉妹が皆さまのお酌をしてくれます。なお、お触りはかまいませんが、指入れはやめて下さい」と言うと、2人は僕たちの間に入ってきました。
「これ何の集まり?」などと言いながら昔のピンサロのように僕たちの手を乳房にいざなったり、オメコに触らせたりして、たわいない話をしてお酌をしています。2人は移動して美羽さんの隣に姉、悠香の隣に妹が付いて、美羽さんと悠香にも僕たちにしていたのと同様に、乳房やオメコに手を導いて触らせています。
美羽さんが「柔らかっ!それにすべすべや」というと姉の方が「さっきのショーの時、お隣さんといちゃついてたでしょ?」と冷やかしました。妹は悠香の浴衣に手を入れて「すっごい張りのある肌やねえ」と言いながら下に手を伸ばすと「あっ!湿ってる」と「フフフ」と笑いました。「私らのショー、それともお隣さんと?」と言うと「あんたら、凄いねえ・・・、これはな、うーーん、両方かな」と悠香が言うと姉が「正直な人やね」とギュッと抱きました。悠香は「エッ!何?」と言っていましたが顔は火照っています。
この姉妹は昼間は近くにできた某社のサポートセンターで半日働いているということです。しかし低賃金で、2人で店を出すために、週に2回ほどこんなショーをしてると言っていました。本当の姉妹だと繰り返し言っていました。2人で一緒に暮らしながらお金を貯めているらしいです。
「男はいらん、だってしたくなったら姉ちゃんとしたらいいし、その方が気持ちいいもの」とも言っていました。しかし、本当にスベスベの綺麗な肌の女の子たちでした。
30分のお触りタイムが終わると2人は部屋を出て行きました。この姉妹のお触りもあって岡田も木下も矢野も、そして僕も、もう下半身はかなり膨らんでいました。
ボチホヂ美羽さんと悠香を・・・と思った時、美羽さんが「ちょっと飲みすぎたから、私らちょっと隣の部屋でお茶でも飲んで休んでくるわ。またちょっと休んだら来るから、あんたらは、飲んでて」と悠香と2人で部屋を出て行きました。皆で顔を見合わせ、誰もが同じ想像をしました。それは美羽さんと悠香が・・・・・という想像でした。
ところがその直後、廊下の方から何か声が聞こえてきました。悠香と美羽さんの声のようでした。(何だろう)と僕は部屋のドアを開けようと、ドアに近づくと小声の美羽さんの声、そして何か男性の声もします。悠香と美羽さんの声だけならドアをパッと開けたのですが男性の声が混じっているので、近くにいる矢野を手招きして、少しドアを開けて隙間から見てみてみると、隣の部屋(矢野と美羽さんの部屋)の前で悠香と美羽さんは壁にもたれて、その前には露天風呂で「御開帳」してもらった青年2人が立っています。手にビール缶を持っているところを見ると奥の自販機コーナーに行っていたのでしよう。
「この部屋なんですか?ぼくら2部屋向こうの部屋です。よかったら少し一緒に飲みませんか」と青年が言っています。美羽さんが「私ら、もう飲んでるから、もうお酒はいいかな」とやんわり断っています。しかし「ぼくら、明日、割と早めにここ出る予定だから、少しの間だけですから、いいでしょ?」と青年が粘っています。もう一人の青年が「旅のいい思い出にしたいんです。素敵なお姉さん方と飲んだ!って」とさらに誘っています。
悠香は壁にもたれながら「うーーん、少しだけ?うーーん、どうしょっかな?」などと気を持たせています。悠香も美羽さんもショーツは穿いているのですが上はノーブラで、その上にゆるく浴衣を羽織っているだけです。浴衣の合わせも緩く、脚は太もも近くまで見えています。青年2人はそれを見ています。
青年が「じゃあ、30分だけでいいです。お姉さんたちが綺麗ですから、なんか、ここでばったり会った偶然がうれしくて」などと歯の浮くようなことを言っています。
「どうする?」と美羽さんが悠香に聞いています。
矢野は小声で「『どうする』って、迷ってるの、あれ、フリやで、なあ」と言うので「あれ、いくで」と僕も言いました。
悠香が「まぁ、ホンマに偶然も縁やし、ちょっと飲んでも・・・いいかなぁ」と言って青年の手を取ってドアを開け「入って」と中に入れました。美羽さんともう1人の青年も続いて入りました。
僕たちは顔を見合わせました。何か胸がワクワクかザワザワか分かりませんが騒ぎました。部屋の中の岡田と木下に「あいつら、露天風呂の男らと隣の部屋に入ったで」と言うと「ええーーっ」と驚き、気になるので何とかどうなってるのか知りたいと考えました。
しかし、考えるほどのこともなく、隣の部屋に行くとドアは施錠されておらず、入ったところの廊下のような空間に4人が十分隠れて座れることが分かりました。中の様子は引き戸を少し開ければほぼ見えます。
僕たちに背を向けるように両端に青年、青年に挟まれるように悠香と美羽さんが座っています。きっと悠香も美羽さんも胸はそうとうはだけているし、脚も横座りですから、かなり露出しているはずです。本人たちはテーブルで下半身は見えないと思っているでしょうが。
「ビックリしましたよ!ワッとヘアらしい黒いのが来て、パッとあそこ、まあ、隙間が狭かったんではっきりは分からなかったんですけど、あそこの内側、ピンクで光ってたんで。あれ、オマンコでしたよねえ」と笑いながら青年が言うと、もう1人が「でも、でもですねえ、あのう、どちらか分からないですが、たぶんいきなりクリちゃんが見えたような、違います?」と聞いています。
悠香が「いきなりクリが?・・・あっそうか」と言うとその青年が「ていうことは、毛が無かったような・・・」と言っています。美羽さんが「へえーー、あんな隙間で分かったん。どっちやと思う?」と笑っています。「わかんないですが、やっぱり、パイパン?」というと悠香が「確かめてみる?正解したら、うーーん、ご褒美やな」って言うと美羽さんが「えーーー、まあ、言うてみ」と続けています。青年が「外したら、どうします?」と聞いています。美羽さんが「外したら、そやなあ、ご奉仕でもしてもらおうか」というと青年は「なんか、どっちでも、なんか、うれしいことになりそうな、違います?」と喜んでいます。
いつの間にか悠香はどうも片膝を立てて、隣の青年に太もも周辺を触らしているようです。美羽さんもまた隣の青年が肩に回していた手がだんだん下がっています。横から胸を触らせているようです。2人ともブラジャーはしてないので、直接乳房です。悠香が「はよ!はよ、当ててみい」と言うと青年2人はアイコンタクトでもしているのか顔がお互いの方を向いていましたが、悠香の隣の青年が「お姉さん!」と悠香を指さし、美羽さんの隣の青年は「こちら!」と美羽さんを指さしました。青年たちは同時に「エッ!エエー、この人っていう合図じゃなかったの」と言っていますが、悠香は「正解と外れやんか。ややこしいなあ」と呟いて、隣の青年に「アンタは当たりやから、ご褒美やな。あっちは外れやから、美羽さんにご奉仕しいや」と笑っています。そういえばまた最近悠香はあそこの毛を剃っていました。
悠香は青年の前に立ち上がり、浴衣の前をはだけているようです。「何で分かったん?」と聞いています。青年は「いやー、勘ですよ」と言いました。「しゃあないなあ、ご褒美に、見せたるわ。今度は隙間からとちゃうから、見やすいよ」と言いながら、ショーツを下げています。青年は「アーーッ、ホンマに毛ない!えっ、剃ってるんですか?」と言いながら顔を近づけて手をそこに持っていってるようです。「クリがやっぱりポツと目立ちますね」と言っています。悠香が「アッ、アカンで、触ったらアカンって」と言っています。
それを見ていた美羽さんは青年に「あんたは外したんやからご奉仕やな」と笑いながら言って、やはり立ち上がって浴衣の前をはだけました。そしてやはりショーツを下げて「ほなら、しっかり舐めてや」と青年に言っています。青年は「はい!します」と言ってピチャピチャ音を立てて美羽さんのオメコを舐め始めました。
悠香のオメコを見ていた青年が「あのう、濡れてるみたいな」と言うと悠香は「あたしのオメコ、いっつもそうや」と青年の頭を両手で押さえてオメコにひっつけました。そしてすぐに「うっ、あっ」と小さな声を出し始めました。
美羽さんも指で遊ばれているのか舐められているのか、やはり青年の頭を手で押さえ、自分のオメコに引き寄せているようです。美羽さんと悠香の喘ぎ声が次第に「アッアーーッ」と大きくなっています。
悠香は「舌も入れてえーー」と言っています。耐えきれなくなったのか美羽さんは崩れるように床に横たわり、青年の手を乳房に誘導し、自分は青年のチンポをズボンの上から摩っています。
美羽さんの横に悠香も横たわり、同じように乳房を激しくもまれながら体を波うたせだしました。
(どこまでするんやろ)と僕は矢野と顔を見合わせました。矢野は生唾を飲み込んでいます。
矢野は「美羽は、あれ以来、俺以外の誰ともしてへんと思う」と言っていました。
美羽さんは「入れて、いいよ・・・」と小声で言いました。そして悠香に「かまへん、かなあ」と同意を求めています。悠香は「アーーーッ、気持ちええーー、アンタも入れて」と美羽さんへの同意と青年への誘いを言いました。
そしてテーブルの下から見え隠れするのは、青年のチンポを入れられた悠香と美羽さんが、声を殺しながらも「アーーーッ、アー」と悶える喘ぎ声と顔を向き合わせてレズキスを繰り返す痴態です。
「中はあかんよ」と美羽さんが言っています。青年たちも荒い息遣いで美羽さんと悠香の身悶えに応えています。青年が「もう、ダメです!逝きそうです」と言いだしました。同時に、悠香が「逝く!逝く」と自分の口を押さえながら体をのけぞらしています。青年が「顔にかけていい?」と言うと悠香は「口、口に出してーー」と言って青年のモノを口に含みました。
美羽さんは「アカン、もうアカン、アアーー」と逝くと、同様に青年は急いで抜いて美羽さんの顔にまたがるようにして「ウッウーー」と口に出しました。
僕たち4人の男が部屋に入ると、青年たちは一瞬、ポカーンと口をあけ、お掃除フェラをしてもらっているチンポを慌てて口から抜き、身をかがめてうろたえています。
悠香と美羽さんの口からは精液が涎のように流れ出ていますが、2人は「ゴクン」と口内にある青年の精液を飲み込みました。
悠香が「濃いわあ・・・匂いもきついし」と言いながら、同様に精液を飲み込んだ美羽さんと唇を重ね、そして舌を絡ませています。
身を強張らせた青年たちは呆然としてチンポを手で隠して立っています。
悠香が「廊下でばったり会ったら、もう無理やりやらせろ!って押し込まれてん。酔ってて抵抗できんかってん、ごめんなさい」と言うと、美羽さんが「抵抗したら殴るっておどかされてん」と言います。
青年たちは驚いたように顔を上げ、首を横に振っています。「違います。お連れさんがいると知らなかったんで、少し一緒に飲みたかっただけで」と訴えるように言うので、一番体が大きい木下が「いてもうたろか」と脅すと、ただただ「すみません、すみません」と謝りました。
悠香が笑いながら「嘘やで、なんか、可愛い青年みたいやし、若い人とついしとうなってん。アンタら別に悪うないって。だいたいこの人ら、最初からずっとそこで見てたんやから」というと、美羽さんが「エッ、ウソ、見てたって、気ついてたん」と悠香に言いました。悠香は「ウン。それで、君ら、どうやった?気持ち良かった?」と青年に聞くと、ほっとしたように、しかしまだどうしたらいいのか分からない表情で「はい、すごく良かったです。もう本当に良かったです」と答えました。矢野が「俺らの嫁の味は、ええやろ」と言うと、再度「凄く綺麗で、本当です。それで、つい。ごめんなさい。だけど最高でした」と少しほっとしたように答え、青年たちは何度も頭を下げながら部屋から出て行きました。
「ホンマ、2人とも好きもんやなあ」と矢野が美羽さんと悠香に少し驚いたように言いました。岡田が「なんぼ酔うてるいうても、通りがかりの人と、するか?」というと美羽さんが「まだ、口にあの子のザーメンの味が残ってんねん、体もまだ火照ってるし、なあ悠香さん」と言って悠香のオメコに手を這わせています。美羽さんは「うわーー!悠香さんってすごい濡れるんや。アタシなんかもうだいぶ乾いてるのに、悠香さんはまだベチョベチョや」と皆に掌と指を見せました。そこには、べったりとまだ汁がついていました。
岡田と矢野が「浮気のお仕置きや」と浴衣の紐で美羽さんの手首と太もも、足首を縛りました。
美羽さんは「えっ!何?何すんの?」と言いながらもされるままでした。かなり酔いが回っているのか悠香は僕と木下のチンポをさすりながら「なあ、して」とせがんでいます。
そこに岡田と矢野も来て「したるがな。ホンマ、奥さんは淫乱やなあ、何やこのベチョベチョは」と言いながら悠香のオメコやら乳房やらをいじり始めました。
矢野が隣の部屋からローターを取ってきました。
縛られた美羽さんはローターをオメコとアナルにまで挿入されています。美羽さんは「うーーん、ああ、ああ」と身もだえていますが放置状態です。
しばらく皆は悠香の体中を舐め、乳首をつねり上げたり、クリを擦ったり吸ったりしていました。悠香はもうそれだけで軽逝きしています。悠香の「ウーーン、アーーアーッ、イヤーーーン、逝くーーー」という声が、ラブホではない、ただの旅館なので必死に抑えているのですがもれ続けています。複数に責められるのは、7年ぶりです。悠香はおそらくこの時を期待していたはずです。
放置された美羽さんはローターの振動に体をくねらせながら、息遣いが激しくなっています。皆に愛撫され逝かされている悠香を見ながら、縛られた手でオメコに挿れられたローターを押さえつけたり乳房を撫ぜたりしています。「アカンって、なあ、あたしも、なあ」としきりにして欲しがっています。矢野は「あかん!あんな若いやつにやられて、ヒイヒイ言うてた罰や。1人でやっとき」と言い放ち美羽さんを放置したままです。
悠香は皆に愛撫されながら、美羽さんににじり寄り美羽さんの乳房を弄び、乳首を噛んだ転がしたりし始めました。
矢野が悠香のオメコから舌を這わせ肛門の皺を舌で突いています。悠香が「矢野さん、そこアカンて、そんなんされたら、アアーーウーーーン」と体を波うたせています。木下がいきなり悠香のオメコにチンポを押し当てました。
悠香は「入れて!はよ、なぁ、入れてえーーー、あんた!あんた!入れてもろうてもええやろ?なあ」と半泣きのような顔で木下の腰を引き寄せました。
「アーーーッ、いいーーー、裂けそう!」と挿入されると抑えも喘ぎ声をもらしました。
逝くのも早かったです。「逝く!もう逝く、木下さん、やっぱりぶっといわ、我慢できへん!アアーーーッ、逝く、逝くって!」と体を波うたせました。
矢野はローターの半端な責めに喘いでいる美羽さんの拘束をやっと解きました。そして僕の耳元で「美羽はな、お前とやりたがってたで」と背中をポンと押しました。僕は美羽さんの汁がにじみ出ているオメコに挿入しました。
岡田も美羽さんの体にまとわりつきました。「ハッ、アーー、アアン」と喘ぎながら美羽さんは僕の背中に手を回し、強く抱きしめてきました。その手にだんだん力が入ってきて、指先が背中に食い込むようでした。
乳房を責めていた岡田が美羽さんに跨ると、美羽さんは貪るように岡田のチンポを吸いだしました。
横では悠香が木下と矢野にまだ執拗に責められています。必死に口を閉ざし声が漏れないようにしているのですが、悠香の「アーーーッ、アッアーーーッ」という喘ぎ声は止まりません。悠香は自分の口を塞ぐように美羽さんにキスをしたり乳房に舌をはわしています。
岡田と僕と悠香から愛撫される状態になった美羽さんは体をビクンビクンとさせながら「イイーーッ、アーーッイイーー、こんなん、めちゃええ、ああっ」と声を上げその膣は僕を締め上げています。僕は美羽さんと体を入れ替え騎乗位のようにして、下から突き上げると、岡田が指で尻穴をいじりだしました。途端に美羽さんの体の揺れが大きくなり喘ぎ声も激しくなりました。横にあった悠香のショーツを美羽さんの口にねじ込みました。
美羽さんは悠香のべっとり感がまだ残っているショーツのクロッチ部分が丁度鼻のあたりになったのを、くごもった声で「嫌!イヤーーーン」と言っていましたが、次の瞬間、「アッ!エーーッ、アーーーッ」と激しく体をのけぞらせました。
尻穴を指でほぐすように愛撫していた岡田が、尻穴にチンポをねじ込んだのです。それを見たとたん今度は、一度逝っても木下のを膣から抜かさないで上になって腰を動かしている悠香の尻穴に矢野はチンポをずぶずぶと挿入しました。
悠香も美羽さん同様「エッ!アッアーーッ」と突然の事態に体をよじり「痛い、木下さんのが入ってるから、お尻もあそこも、ああ、いやーーん、裂けるうーー」と言いながらも「アアーー、凄い!あっあ、逝く、逝ってもいい?逝く」と短時間で逝きました。
美羽さんは僕に「中はカンベンして、欲しいけど、アカン」「2人のがこすれてる、凄い。変になるう!アッ、ウアーーーッ、岡田さん、お尻に出して!出して!逝く!逝く!」と僕にしがみつきながら逝きました。
岡田は美羽さんの肛門に精を放ったので荒い息をしながら再び悠香の乳房や背中を愛撫し始めました。
矢野は悠香の尻穴から抜くとそのまま美羽さんの前に立ち「舐めろ!」と言っています。美羽さんが「えーー?悠香さんのお尻の穴に入れてたんやろ、アーー、匂う」と言いながら矢野のチンポを口に含みました。
僕は悠香の、まだ穴が開いたようになっている肛門に挿れました。しかし、木下のチンポが太いため中はすさまじく狭いです。
肛門から直腸の壁が僕のチンポ全体にピッタリまとわりついています。木下のチンポが動かすたびに僕にもゴツゴツ感じました。
悠香は先ほど逝ったのに「アーーーーーーッ、イヤーーーーーン、ホンマに裂ける、壊れる、アーーーンッ」と再び体をガクンガクンして喘ぎだしました。美羽さんにしたように悠香の口にも美羽さんの脱いであったショーツを入れて、あまり声が響かないようにしたのですが、その悶絶はすさまじかったです。
「アンタも大きいし、木下さんのはもっと凄い、アカン、アウーーーッ、ウーーアーーッ、アカン、壊れる!」と僕の背中に爪を立て逝き狂いました。
隣では矢野が美羽さんのオメコに入れています。悠香が何度か体をガクガクンして逝くと、木下は今度は美羽さんの尻穴に挿れました。美羽さんは木下の巨根に驚き、体をのけぞらせ「ウハーーーンッ、凄い!アカン、先っぽだけにして!お願い!お尻が痛い、動かんといて、イヤーーーン、2人のがこすれて、アーーーッ、奥まで突いて!突いてってえーーー!イグーーーっ」と咆哮しました。
悠香も美羽さんも何度も逝ったのですが僕と木下と矢野は精を放っていません。男たちが体を離すと悠香と美羽さんは何度も逝ったにもかかわらず、あるいは何度も逝ったからでしょうか、お互いを慈しむように愛撫し合っています。
唇を重ね、舌を絡ませ、体を移動してお互いのオメコを舐め、指を尻穴にも挿して、転がっていローターでオメコや尻穴を責め合い、「美羽さん!ええーーーわ」「悠香さん、アーーーッ」と逝き合いました。
その2人に僕たちは精液を口で飲ませました。美羽さんは僕と岡田のを、悠香は木下と矢野のを口から垂らしながらも舌なめずりしながら飲みました。
「2本いっぺんに挿れられるって、AVの中だけと思うてた。あんなに凄いって、アーーー、狂いそうやった」と悠香が言うと美羽さんも「ホンマにあんなんされたら、もう3qd
の穴全部皆のもんにされて・・・そやけど嫌でもすぐ逝ってまうわ」とまったりした顔で言っています。けだるい裸の男女がビールで渇きを潤し、もうそれぞれの部屋に帰る気もせずいつしかまどろんでしまいました。
。
どれぐらい眠っていたのでしょうか、夜が明けようとしています。
物音で目を覚ますと悠香の裸体が動いています。そして「あーー、もうあかん、また逝く」と言う喘ぎ悶えている声が聞こえてきました。
まさに僕の真横で矢野と木下にまたまた抱かれているのです。それも木下にオメコに入れられて、悠香の顔の上には矢野が跨って肛門を舐めさせています。小声で「矢野さんのお尻の穴、やっぱり臭い・・・あーー、でも、あーーッ、またこんなんされて、悠香は、ウーアーーウーーン、木下さんにもまたやられてる。木下さんの凄いーーーン、アーーー」と必死に抑えた小声で逝き続けています。
僕もこの悠香の痴態でチンポは固くなり、たまらず悠香の横をそっと離れ美羽さんの横に行きました。
美羽さんも目を覚ましていたらしく僕に抱きついてキスをしてきました。「悠香さん、ホンマに凄いわ、もう30分以上2人にされてる。オメコも尻穴も何回も入れられてヨガってる。あーーあ、見てるだけで逝きそうになるわ」と言いながら僕に跨り濡れそぼった膣に僕のチンポをぬるりと挿れました。
そして僕の唇に乳房を含ませ、乳房を甘噛みすると「うっーーー、いいーー、あっ」とさらに膣内から温かい汁を溢れさせています。岡田も、のそのそと起きてきて美羽さんにまとわりつき、全身に舌を這わせだしました。
美羽さんは「もう、我慢できへん!もっとして!な!もっと」と体を震わせ、腰を振り、そして「逝く!あーーーっ」と体を弓ぞりにして逝きました。
僕は美羽さんの口にチンポを含ませ、精を発射しようと思ったら岡田が美羽さんの脚を高く持ち上げでんぐり返しのようにしようとして、僕に美羽さんの脚を持てという顔をします。脚を持ち上げると岡田は美羽さんの肛門を指で抜き差しし、広げて、「アッ!また、尻穴もされるの?」と言う美羽さんに無言でチンポをぎゅーっと挿れました。
美羽さんは再び喘ぎ僕が持っている両脚を揺らし、「アウーーーン、アーーー、尻穴でまた逝く、逝くのーーー」と言い体を激しく震わせ、「突いて!突いて!」と何度も言いながら逝きました。
僕が口に出すはずだったのですが、美羽さんが逝くと岡田は耐えきれず美羽さんの口にチンポを含ませビュッビュッと精子を放出しました。それがまだ口内に残ったまま、美羽さんは「岡田さん、ごめん。なんか、先っぽに美羽の・・・が付いてたみたい。あーー恥ずかしい、あたしのウンコの匂いがするもん」と言いながらカリの裏まできれいにお掃除フェラをしています。
しかし、その間も僕のチンポを握りしめてしごいています。岡田のをきれいにすると僕に「お尻の穴に・・・肛門に出してーーーなあ」とねだってきました。
僕は岡田に入れられた口を開けたようになっている美羽さんの肛門にチンポを挿しこみました。
今、逝ったばかりなのに美羽さんはもう周りのことも忘れたかのような声で喘ぎ、肛門をぎゅぎゅと締め「中山さんの、ほんまはあそこに欲しかってん。ごめんな。お尻にいっぱい出して!」「ああ、ええ、いやーーん、あっ、もうアカン、アカン、一緒に、な、一緒に逝こ!」と叫びながら逝きました。美羽さんの肛門は僕はの精液でいっぱいになりました。
美羽さんはまた僕のチンポをきれいに舐め、吸い、「まだ、いけそうやねえ」と言って今度は強く吸い亀頭を舐め、僕の肛門あたりに指を這わせ、肛門に指を入れてきました。僕はたまらず美羽さんの口にまた精液を出しました。
悠香は今度は木下の肛門を舐めています。矢野は今度は膣に入れています。途切れることなく喘ぎ、木下のを口いっぱいにほうばりながら、また逝っています。木下もまた悠香の口に精液を出しました。矢野は悠香を裏返し、肛門にチンポを差し込み、悠香の肛門に精を出しました。その矢野のチンポを悠香は愛おしそうに舌で綺麗になめ、吸いつくすようにしゃぶっています。夜が明けたようでした。
子どもが待つ悠香の実家に車で帰路につきました。
悠香は車が動き出すとすぐにうとうとまどろみ、しばらく眠っていました。目を覚ますと「もう、こんなんないねえ」とポツンと言いました。「えっ、解散するとき、またしようってお前も皆も言うてたや」というと「もう、無理やわ、時間もとれんし、・・・あんたの友だちとするのが、良かったんやけど、なあ」と懐かしむような口調で言いました。
確かに矢野と美羽さんも「子ども、ぼちぼち欲しい」って言っていましたし、木下も家庭があるので難しいと思いました。それに木下の嫁さんは僕たちのこういう関係を知りません。
悠香は再度「やっぱり、もう無理や」と呟きました。
本心はしたいのだろうか、もうこれでこういうことは終わりと思ったのかわかりませんが、僕も「そうやなあ」と相槌をうちました。
悠香は「そやけど、あの2本いっぺんに入れられるん、あれなあ、ホンマ凄いわ。もう、ないやろけどな」と少しもったいなさそうにトロンとした顔で言いました。「中で、ホンマ、いっぱいいっぱいで、2人のチンコが襞1つでこすれてんねん。オメコ突かれたと思うたらもう1人のが直腸にグリグリして、・・・ウーーン、あんたと木下さんとの時は、ホンマもういっぱいいっぱいや!て叫びとうなってん。あれ、麻薬みたいに癖になるで・・・・、そやけどもう無いやろけどな」と言いながら、僕のズボンのジッパーを下ろして直に触りだしました。「おいおい、運転中やで」というと「残念やなあ、まだ余韻が残ってるし、今やったら気持ちええのに、ねえ」といたずらっぽく笑いました。
「も1つ、言うわな」と悠香が小声で切り出しました。「あんな、あたしな、6年前に美羽さんに折檻されたや。その後な、つきもんが落ちたみたいに矢野さんのことは終わってん。知ってるやろ。そやけどな、あの2か月ぐらい後な、あたしらが東京行ってちょっとしたころやたけどな、美羽さんが出張で東京に来てん。」と言い出しました。
どうやら美羽さんとのことのようです。なぜか少しホッとして「で、どうしたん?」と言うと、悠香は続けて「それでな美羽さんと会ったんよ。あたしも美羽さんと矢野さんがどうなったか気になったし。それでな、矢野さんのことは、もう何もなかったんやけど、美羽さんもそうやってん。そやけどな、家、帰らなあかん時間までまだ2時間あってな、それでな、なんか以心伝心みたいに、お互い同じ感じがしたんやなあ、2人でホテル行ってん。あんたとこの前行ったSMのとこ。それでな、美羽さんが、あたしにしたことをして欲しいって言うから、同じことしたってん。知ってた?」と言いました。
(本当は知っていたのですが)「知るわけないや」というと悠香は「その次の月も行ってん。そやけど普通のラブホで普通にしたんやけどな。それでな、ずーーーっとしてなかったんやで。ほんでもな、先月、メールが来てな、またしたんよ。美羽さんな、あー、アンタももう知ってるやなあ、あそこ、土手がフ「ックリしててな柔らかいオメコやろ。体も綺麗いやし、まあ、美羽さんが東京出張のときだけやってんけどな。これもやっぱり、ゴメンって言わなあかんよな。ゴメンな」と言いました。
美羽さんは実は東京出張の時、僕とできていました。悠香ともしているのは知っていましたが、僕としていることは、矢野にも悠香にも絶対秘密にしたいと美羽さんが言うので、僕は誰にも言っていませんでした。矢野にもバレていません。今後は分かりませんが、僕は悠香に全部をさらしているわけではありません。もしかしたら悠香も同じかもしれません。
「それで美羽さんとしきりにチュウチュウしてたんかいな」と言うと悠香は「うん。ごめんな」と僕のチンポをギュッと握りました。
悠香の実家が近づきました。悠香は頬を両手でパパッンと叩いて「さあ!ママに戻ろ!あの子ら待ってるし!」と言いました。

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