おまめさんから投稿頂いた「足フェチの欲望を満たした高校時代1」。
尋常じゃない程の足裏フェチである俺は、JKの紺ソ足を見て隠れてる足指や足裏を想像して興奮していた。
胸やアソコに興味は無く、ひたすら足フェチモノのエロ動画で抜く日々。
高校3年の時、念願の彼女ができた。
いかにもJKのような顔でロリ顔。色白でとても可愛いかった。
セックスしたいというよりも、足を嗅ぎたい舐めたい衝動が強かった。
一緒に下校してる最中、家に誘ってみたらすんなりOK。もう爆発しそうだった。
家に着くなり、疲れたーと彼女が言うので、マッサージをしてあげる事に。
紺ソ越しに足裏をマッサージしてると我慢できなくなった。
生足の方がマッサージしやすいからと嘘を付き紺ソを脱がした。
この時彼女はうつ伏せだったので脱がした紺ソの爪先部分をしゃぶりながら生の足裏を揉んでいた。我慢汁ダラダラである。
生の足裏は蒸れていて、爪先は若干ふやけていたが全体的に黄ばんでいた。色白の脚に黄ばんだ足裏、程よく蒸れている。顔を近づけなくても酸っぱい香りがしてくる。もう我慢出来ない。
ほぼゼロ距離で足裏の爪先を嗅いでみたら納豆の匂いがした。興奮しすぎて舐めてしまった。
彼女は足に興奮してる事に気付いていたらしく、舐めても何も言わなかった。
踵、土踏まず、爪先の裏、足裏全体を舐めまくった。舐めると分かるが独特の味が口の中に広がる。
夢中で舐めまくった。足の指を5本咥えて音を立ててジュルジュルとしゃぶったりして常に彼女の足の指は口で犯されていた。
30分以上しゃぶっていたと思う。
踵から足の指までふやけていた。
途中紺ソの匂いを嗅ぎながら足指をしゃぶったり、喉奥まで爪先を突っ込んで右手でシゴいたり、日々妄想していたJKの蒸れた紺ソ脱ぎたての足をしゃぶりまくりながらのオナニー。
彼女も性感帯だったらしく、毎日の足舐めオナニーを約束した。
続く

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