ゆみさんから投稿頂いた「オナニーをしているところを見しまった若き義姉」。
私は23歳の主婦です。
1年前に漁業営んでるところに嫁ぎました。
嫁ぎ先には25歳の主人のほか、55歳と53歳の両親、それに20歳の義弟がいました。
両親はリタイヤして年中旅行を楽しんでいました。
大学出で人望があり、指導者の立場になっていました。
その日は、両親は旅行に出掛け、主人は二泊の予定で研修の説明で出かけてました。
義弟は学校が休みで、朝早くから漁に出て、収穫した獲物を一に持ってたり、船の手入れをしてくてました。
夕食をすませ、食事の後片付け済ませ、入浴を済ませて、私は冷たい飲みのを義弟の部屋に持っていきました。
なんと、義弟はオナニーをしている最中でした。
私はどうしていいかわからず立ち尽くしていると義弟は大きくそそり立っている男のものを私に見せながら私の傍に来ると私の持っているお盆を取り上げ机の上に置き「さっき、姉さんの裸見てしまったらこのようになってしまったよ」私を後ろから抱きしめられました。
私は「いけないわ、離して」と言っても義弟は私を離さず胸を揉み続けられ、うなじに舌を這わされ続けらているうち私は変な気分になり拒む力がなくなりました。
さっき見せられた、主人より大きくたくましい硬いものが臀部に押し付けれ、着てぢるパジャマの裾から手を入れられ胸を揉まれ続けらていました。
義弟から私の乳首を優しく撫ぜたり揉まれていると陰部から愛液が溢れ出てしまいました。
私は何時しか義弟の身体に預けてしまっていました。
お腹のとこから下着の中に手を差し入れら、指先で陰部を撫ぜられ、「姉さん、こんなにおつゆが溢れているよ」とか「姉さん、感じやすいんだあ」とか「兄貴仕込まれたのかなあ」とか私の耳元で囁きながら愛撫の手を緩めせんので私は主人にされる感覚とは違う快感に気が遠くなってしまいました。
ベットに押し倒され、私のパジャマ引き下ろし、私の股間に顔をうずめて陰部を舌で嘗め上げられ、敏感なとこを舌でまさぐられ、義弟の指が膣の入り口を浅く愛撫され続けられ、指を行くり奥に入れられ、すうと抜かれるのを繰り返され初めされる愛撫に堪え切れず果ててしまいました。
義弟の硬いものが膣のい入り口に触れられているうち、ゆっくり挿入されてしまいました。
義弟はゆっくりと引き抜くのを繰り返すので私はあまりの官能の良さに気が失せていました。
そのうち奥深く突き入れたり、浅く出し入れされたりするのを執拗に責め続けられ私は幾度となく果ててしまいました。
しかし、義弟の執拗な行為は続けられ、私は息絶え絶えになっていました。
義弟は私の腰持ち上げ自分膝に乗せ、突き上げられた陰部を指先で敏感なところゆっくり愛撫するのを続けられ死ぬ思いをさせられていました。
長い時間かけて行為を続けられ、義弟が私の中にでされているのを感じながら私は失神してしまいました。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!