ゆみさんから投稿頂いた「家庭教師と行った先のC学生に体を弄ばれた女子大生」。
私は20歳で都内にに通学している女子大生です。
今年の2月、学友が怪我をし、ピンチヒッターで家庭教師としてC学生の家に行ってました。
生徒は男子で一人子で、背が高く体躯も頑丈のようでした。
ある日、家に伺うと誰も出てこないのですが、玄関の鍵かけれておらず私は靴を脱いで生徒の部屋に行うとしました。
生徒の部屋を覗くと生徒がオナーをしているを見てしまいました。
私は高校生時代先輩に3度ばかり犯されいましたが、生徒の陰茎の長いのには驚きました。
私が困っていると生徒が私の傍に来て後ろから私軽く抱きしめ「先生に見られっちゃタネ」と私の耳元でささやかれ私のうなじに舌を這わされ私はからだがふるえていました。
生徒は私の身体を両手で包み込むようにて私の胸を触るので私は「いけないわ、駄目よ」と言いながら逃れようとすると生徒は「少しだけ、じっとして」と私の耳元で囁きゆっくり胸を揉むので私は何とか逃れようと拒んでいると生徒は「少しだけさせて」と囁き、私の胸を軽く揉むので私は拒むのをやめ、生徒にさせていました。
生徒はゆっくり、ゆっくり胸を揉むので私は体がしびれていました、生徒の硬いのが臀部に押しつられ、うなじに舌を這わせるで私は「離して」小さな声で言うと生徒は「もうすこしだけさせて」と耳もで囁き胸の愛撫を続けるの私は自然に力が抜け生徒にを体を預けしまいました。何時もはまじめで素直な子が囁く言葉が優しく、私の胸を優しく、ゆっくりと愛撫されて私の陰部から暖かい愛液が溢れていました。
私は何と言えぬ快感にボーとしていると、生徒は私の着ているTシャツの裾から手を入れブラジャーを上に押し上げて掌で乳房を包こむにし、乳首を指先で軽く撫ぜたり揉んだりされ、生徒のされ方は巧妙でやさしく愛撫されてますが執拗に愛撫をされるので私は頭がおかしくなっていました。
生徒の手がお腹の方から下着の中に差し込まれ愛絵に溢れた陰部彼の指先が触れ彼は私の耳元で「先生、こんなに濡れているよ」と囁き、私の恥骨あたりを優しく撫ぜながら、先生のここ、おけ毛が少ないね」と囁き、敏感なところを軽く撫ぜられ、指差で軽く揉まれ、膣の中に浅く指を入れられ、愛撫をされ続けれていました。
彼の愛撫のしかたは巧妙で優しいのですが、執拗に愛撫を続けられ、膣の中を指を深く入れられ指先を巧妙に中をまさぐられ私は立っていられなくなりました。
すると彼は私の身体を抱え自分の膝の上に寝かせれ私は身動きができなくなり、落ちそうなので彼の着ている衣類をつかんでいました。
彼は私のシャツを上にまくり、ブラジャーを上におしあげ、両方の乳房や乳首をかわるがわる優しく、しかし、執拗に愛撫され続けられ私は息絶え絶えなっていました。
彼の手が優しく私の身体を撫ぜまわされ、陰部を指先で優しく愛撫され続けられ、時には敏感なところを撫ぜたり指先につまれて 揉まれたりされ、膣な入り口で指をゆっくりと浅く入れたり出したされたり奥深くいれられたりされ、奥深く差し込まれた指の先で膣の中を執拗にまさぐられていました。
私が喘いでいると生徒が「先生、オマンコをこのようにされるいいかい」声をかけられたり、敏感なところ優しく撫ぜながら「先生、こうやってオサネを愛撫されるのどうか」と言いながら陰核を指先でつまんで揉まれたりされ、彼の執拗な愛撫は続けられていました。
彼は私をおろすと私をベットに倒すと私の腰を引き寄せ、私の股間顔をうずめ舌で陰部舐め上げたり、溢れ出ている愛液を啜われたり、陰核を舌で弄ばれ、その巧妙なこと、そして執拗なこと想像もできませんでした。
長い時間をかけた執拗な愛撫に私は翻弄され、幾たびとなく昇りつめさられ私は朦朧になってると、彼は私の股間を広げ体を入れると大きくて陰茎を私の割れ目に擦り付け、浅く陰茎を膣の入り口に出入りさせ、深く挿入してきました。
膣の中にたっまていた愛液がブチュブチュとおとを立ててふきだすのをはずかしくかんじていました。
挿入されてからも彼の巧妙な行為は続けられ、彼は私の中で放出した後も私においかぶさったままのなっていましたが、中で彼のが硬く大きくなり、彼は再び巧妙に腰を使い、次第に激しく、執拗に行為を続けられていました。
彼は私から離れて浴室に行きシャワーをしているようでした。
彼は、シャワーを済ませると、私もシャワーを勧め、私がシャワーを済ませて戻るといつもながらのC学生でした。
しかし、彼は私を軽く抱き寄せ私の耳元で「先生、オマンコよかったよ、先生もよかったようだね」と言いながら胸を触っていました。

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