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新しく進学して隣に住んだ女子大生をものにした大学生

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せいじさんから投稿頂いた「新しく進学して隣に住んだ女子大生をものにした大学生」。

昨年のことです。
私は大学3年生です。私が住んでいる1LKマンションに同じ学校の新入生の女子が住むようになりました。
小柄ながら、胸の発達大きく、色白で淑やかな、子でした。


入居したさ、母親ともども挨拶に見えられ、良家の家庭と分かりました。
母親が帰った後、彼女が再び来て私に学校のことなどや付近様子を聞きに来ました。
なかなか明るい子で、私は親切に教えてやりました。


夕方になり、私は近所の様子などを彼女に教えるため、ドアをノックし、彼女を夕食に誘いました。
彼女ははじめは戸惑った様子でしたが、私にい誘いに応じてついてきました。


近くのファミリーレストランで食事をして話をしていると彼女は何となく私に好意を持ったようでした。
その後はなにかれと私に相談をしたり、私の部屋に遊びに来るようになりました。


3ヶ月も過ぎた頃には、頻繁に私の部屋来るようになり、私に手料理を作って持ってきてくれるようなりました。
私のベットの並んで寄りかかって寄りかかってはなしをしたり、テレビを見たりするようになりました。


その日は土曜日で、二人で銀座に出て食事をし、買い物して帰りました。
夜になり、彼女は湯上りの様子で買ってきたメロンを切って私のところに来ました。


何時ものように私と並んでベットによりかかっていましたが。彼女は私に体を寄せてもたれかかるの出私は彼女を軽く抱き寄せると彼女は何ら拒まないので私に体を持たせていました。


私が口づけ求めると拒みことなく口を開けるの舌を差し入れると私の舌に舌を絡ませてきました。
互いに舌を絡ませあいながら、彼女の弾力のある盛り上がった乳房を掌に包み込むようして愛撫しても彼女は私のされるままになっていました。


私はゆっくり、ゆっくり優しく彼女の乳房の愛撫を続けてました。
口づけを交わしながら彼女に着ているTシャツの裾から手をいれてブラジャーを上に押し上げて乳房と乳首への愛撫を続けました。


かなり時間をかけて愛撫を続け、ミニスカートの彼女のスベスベした腿を擦り彼女の腿の内側に手を移し擦り続け、彼女のはいている薄いパンテイの上から陰部近くを撫ぜていました。


私は彼女を後ろに倒しおいかぶさって口づけを交わしながら彼女の足の間に膝を割り込ませ、彼女に陰部を膝の頭で擦りつけていました。私は彼女の首すじに舌を這わせながら彼女の陰部と膝の間に手を入れて、彼女の陰部に指先が触れると彼女の下着はかなり濡れていました。


私は下着の上からしばらく彼女の陰部を愛撫しl頃合いを見て、彼女のお腹の方から下着の中にてを差し入れて指先が割れ目に触れると愛液がかなり溢れていました。


彼女の恥部は陰毛は少しばかり柔らかのが上の方にあるだけでした。
スベスベした彼女の恥部をゆっくり、ゆっくり愛撫しながら彼女を眺めると目を硬く閉じていました。
指先で彼女の撫ぜていると愛液が溢れ出てきした。


私は彼女の耳元で「こんなに濡れて、脱いだら」と囁くと彼女は腰を持ち上げて下着を脱いだいました。
私も下着を脱いでふりチンなり、彼女においかぶさり処女の可愛いオマンコの割れ目を撫ぜまわし続け、小さな硬くなって入りオサネを指先でゆっくり愛撫していました。


すると彼女が小さな声を上げ果てたようでした。
私が彼女の割れ目に指をあててるとオマンコが息づいているのがわかりました。


その後は、毎夜私の部屋に呼び寄せ、口づけを交わしあったり、おっぱいを壬生したり、舌でおっぱいを愛撫したりし、可愛いオマンコを愛撫し彼女を果てせていました。


そのうち、彼女にペニスを握らせ、扱くこと教え、彼女も次第に私のペニスを愛撫するようになってきました。
私も彼女への愛撫の執拗になり、彼女を二度、三度と逝かせるようになっていました。


ある夜、何時ものように私に愛撫された後、その日に限って私の部屋でシャワーをしたとき、洗面所に出て体を拭いているのを見てバスタオルごとベットに連れて行き、彼女をベットに寝かせ彼女の白いスベスベしている肌に舌を這わせ、少ない陰毛の恥丘や割れ目、そして小さなオサネを舌で愛撫しあふれ出る愛液を啜り、処女のオマンコを愛撫し続けました。


夏季休暇に入り、彼女が帰郷する直前、何時ものように執拗に彼女愛撫し、二、三度昇天させてから、
彼女が生理前と分かっていたので彼女の中に挿入しました。


最初は浅く出しれを繰り返し、徐々に深く挿入すると、彼女が「痛い」と叫んだので、私は動きを止め、しばらく奥深く挿入しているとオマンコが息づいているのを感じました。


ゆっくり、ゆっくり腰を使いながら「痛いか」と聞くと彼女は小さな声でいたくない、大丈夫」というにで、私はさらにゆっくり腰を使い挿入を繰り返し、時には浅く出しれしは奥深く挿入していると彼女は息を「ハア、ハア」荒くして愛液を溢れさて、シーツがびしょびに濡れてしまいました。


私は体位を変え、彼女を横向きにさせ、後ろから挿入し、楽な姿勢で彼女のオマンコお責め、おっぱいやオサネを愛撫し長い時間をかけてオマンコを楽しみました。


彼女は純情なのか、いつも私の求めに応じ、淑やかでつつましい彼女が私の責めでよがり声を上げていました。
一週間ほど前、彼女と交わっている際、座っている私の膝に跨がせ挿入して下から突いていると彼女は私の首を両手抱き込み喘いでいました。


私は何となく彼女の肛門入り口を指先でいじっれうると、彼女は「ああー、いや、駄目と」と言いながら腰捩じらせるの私はさらに指を奥に入れると彼女ハアー、ハアー」息を荒げよがり声をるので、私の楽しみが増えました。

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