22,000話以上掲載!!毎日更新!!

わたしって変態

[AD]

[AD]

サラダさんから投稿頂いた「わたしって変態」。

早朝
小学6年の夏休み、11歳の時。
その頃住んでた街は、高台にある小さな街。


まわりは森に囲まれていた。
家から歩いてすぐに森になり、長い階段がある。
階段を降りると田んぼがひろがり、その先にも街があった。


わたしは階段を途中まで降りると、横に森の中へ行く小道にはいっ。
途中、大きな木の下で着てる物を全部脱いだ。
心臓が飛び出すんじゃないかと思うくらいドキドキした。


着ていた服や下着を木の下に置き、真っ裸で森の中を歩いた。
道の外れまで行き、木のところまで戻り服を着た。
達成感でいっぱいだった。


それから毎日のように森に来て裸になって歩き回った。
ダメって思う自分と、やるのよという自分が葛藤し
ながら、恐る恐る階段の方へ歩いた。


誰もいないのを確認して階段を一番上まで登った。
小道にも誰もいないのを確認して、今度は階段を一番下まで降りた。
すぐ小川があり田んぼが広がっている。


朝の5時、誰もいない。
田んぼのあぜみちを真っ裸で歩くわたし。
階段を登り服の置いてある木に戻る。
夏休みの途中、田舎のおばあちゃんの家に行った。一週間近くいた。


おばあちゃん家は、すぐ海があり、海には50メートルぐらい道を降りる。
海岸は岩場が多く10分ぐらい歩くと大きな岩で行き止まりになる。
そこでわたしは真っ裸になった。


裸で海に入ったりした。
尿意を催し、思ったことが
自分の顔にオシッコかけてみようと思った。


海ですぐ洗えるし
わたしは寝転がると、お尻を持ち上げ、でんぐり返って自分の顔にオシッコをした。
口を開け、口の中にもした。
オシッコが終わると口の中にたまったオシッコを飲んでみた。


なんだかすごく興奮した。
その日からお風呂に入った時も、でんぐり返って自分の顔や口の中に放尿した。
こうして6年生の夏休みも終わった。


わたしは前々から肛門をいじる癖があった。
それから臭い物が好きでよく匂いを嗅ぐ癖があった。臭いと嬉しくなる。
自分の肛門を触ってるうちに指を少し入れグリグリするようになった。うんち臭いと嬉しくその指を舐めたりした。


小6の終わり頃、生理が始まった。
肛門を触ってたある日、子宮を触り気持ちよくなってしまった。
初めてのオナニーだった。


オナニーを覚えてからは、森の中でもオナニーをした。
中学生になる時、初めて着るセーラー服が嬉しく
鏡の前でセーラー服を着てオナニーをした。
そしてわたしは中学生になった。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次