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俺専用彼女・・・

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慰安課長さんから投稿頂いた「俺専用彼女・・・」。

離婚歴4回の普通のサラリーマン。現在、43歳で独身。趣味はSEX。
うちは総務部の中でも一番女性比率の多い庶務課。新人社員が一番多く配属される。


まず1年はここで総務部の仕事を覚える。その後各部署へ異動するのがここの特徴だ。
「課長、今年の歓送迎会ここでいいですか?」古参のM子がチラシを持って来た。


「ああ、ここね、いいんじゃない」そんなのどこだっていい。「じゃあ、ここにしますね」とM子。
今年はどんな子が来るのかねぇ。まだ、プロフィールだけしか貰ってない。想像していると股間が
膨らんでくる。ヤバい。「送る方は誰なの?」とM子に聞く。「3名ですね。S子とI子とT子です。」
「へー、S子君ね」2年前に来た新人の子だ。歓迎会で俺が介抱してやった子だ。


あれは2年前の歓送迎会のこと。新人の自己紹介などが終わり新人が各席へ挨拶しに来た時、S子が
慣れない酒のせいで気分が悪くなった様で外の空気を吸わせに連れ出した。顔色も少し良くなってきたので
店に戻ると、そろそろお開きの模様だった。

戻ったタイミングで締めのあいさつを回されて適当にあいさつし
歓迎会は終了を迎えた。「おい、この子どうすんだ」庶務の先輩方はこういう時の対応が素早いね。もういない。


とりあえず、ドトールにでも入って休もう。酒に弱いみたいだなこの子。ドトールは夜、ビールも頼めるんだな。
俺はビールを飲みながら、S子はアイスティーを少しずつ飲んでいる。「気分はどう?」「はい、ムカムカがおさまってきました」「良かった、良かった」ほんとにほっとした。やれやれ。ドトールを出て、寮まで送ろうと言うともう少し酔いを醒ましたいらしい。

「じゃあ、カラオケにでも行くか?」S子は腕にしがみついて首を横に振っている。「そうか、寮に帰るか?」
S子は首を横に振っている。「ん?じゃあ、どこ行く」S子が「課長の家に行きたい」「んなー、なんでー」俺のマンションならタクシーで1000円もかからない。歩いても帰れる。

「いいけど。襲われても知らないよ」「課長はそんなことしません」
途中のコンビニで食料と飲み物を買いマンションに着いた。20分ほど歩いたからS子の顔色も反応も戻ってきたみたいだ。
「課長って結婚されてないのですか?自己紹介の時独身って言ってましたよね」「ほんとだよ、4回離婚したけど」


「ええーーっ、そうなんですか」「今年の新人でメガネかけてるのは君だけ?」「はい、そうです、ほかの人はコンタクトですね」
「さっき、メガネ外したでしょ、メガネない方が可愛いのに」S子が真っ赤になっている。「恥ずかしいです」
「男の人の家に夜伺うのは期待されますよね」「ええ、どうしたの」「今日、あの時あれだけ面倒見てくれた人、課長だけでした」


「当たり前だろ、俺は上司だぞ」「いえ、違うんです、人として自然にやれる事に感動したんです」「じゃあ、抱いてもいいんだな」
「はい、お願いします」S子は23歳、俺とは20歳も離れている。「シャワーか風呂、どっちがいい?」「お風呂に入りたいです」


「よし、わかった」風呂の準備をして寝室を片付けるうちに風呂が入った。「風呂が湧いてるぞ、入って」ここにバスローブおいておくから。
ガチャと風呂のドアが開いた。「課長も入りませんか」「一緒にか?」「はい」ニコニコしながら答える。誘いに乗って風呂へ入る。


黒い内装の風呂にS子の白い肌がまぶしい。「出身は山形だったね?」「はい、そうですがこっちに来て5年目です」「あっ課長、大きくなってますよ」「そりゃそうだろ、男として当たり前の反応だ」「わたし、初めてなんです」「なにー、処女なのか」なんかそんな気がしていた。


こりゃあ、時間かかるぞ。ま、SEXの知識は一応あるみたいだな。「これ触ってみたい?」「はい」さっきまで水平ぐらいの勃起だったが
結構上向きに勃起している。手を輪っかにしてさすってみて。ぎこちない動きが余計に刺激的だ。ああ、気持ちいいよ。「なんかビクンビクンしてます」ああ、気持ちいい。

あんまり触らせると暴発しそうになるので一度体を洗うことにする。体を洗っていると彼女が浴槽から出てきて背中に密着してきた。硬い乳房の先の乳首を背中に押し当ててくる。「おいおい、気持ちいいぞ」マンコも肉ひだが飛び出してないほど未使用だ。


「そろそろ、あがろうか」二人とも、もう素っ裸でも気にしない。次に並んで歯磨きする。S子はドライヤーで髪を乾かしている。俺はソファーで待っている。髪を乾かしたS子が横に座ってきた。「こんなシーンまるで恋人同士みたいだな」「課長で良かったです」肩を抱きこちらへ引き寄せる。

軽いキスから始める。唇から舌を入れて歯をさわる。彼女も真似してくる。彼女の舌を吸ってやる。次は乳房を揉んでやる。鼻息が荒くなっている。乳首が感じるみたいだ。指で弾いてやると体がビクッとする。マンコも確かめてみる。まずはクリを探す。まだ無いな。包茎クリだな。

ちょっとチーズっぽい匂いだ。色は瑞々しいピンク。誰も触った事のない領域だ。「指入れていい?」頷いた。入口の淵をぐるっとなぞる。
喘ぎ声を出しだした。「気持ちいい?」頷いて答える。入口狭そうだな。まだまだ、硬いなあ。処女膜あるかな。指を入れていくと入口から5センチくらいのところにあった。

「ここ、処女膜だよ」そこまでの道をほぐしてやらないと貫通することができない。指を入れたり出したりしてほぐしていく。「ここじゃ感動できないからベッドに行こう」お姫様抱っこしてベッドに連れていく。「うちのベッドは変わってるから」うちのベッドはウォーターベッド。

硬さや温度をリモコンで操作できる優れもの。S子をベッドにそっとおろした。SEXするときは硬めにする方がやりやすい。S子のマンコをクンニしてやる。頭を振って感じている。舌でクリを刺激してやる。クリの辺りを突くと体をのけ反らせる。「あーっ、ひーぃ、あっ、あっ」何を言ってるか分からない。

肩で息しているのでここらでフェラしてもらおう。S子の横に寝て「チンポの横に来て」真上に向いたチンポが立っている。「チンポにキスしてくれる」「えっ」「普通だよ、みんなしてる」恐る恐るキスしてみる。「次は先の部分を咥えてみて、歯はたてないでね」言われるままにやってくれる。

「そのまま動かしてみて、そうそう、気持ちいいよ」このあたりで一度射精しておこうか。S子の頭を押さえてチンポを出し入れする。「口の中に出していいか」S子が首を縦に振った。口の中で暴れまわったチンポが止まったと同時にその先から放出される精液が口の中を蹂躙する。

ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ。「んんんーん、気持ちいいぃ」S子は固まっている。ゆっくりチンポを引き抜いた。口の中には大量の精液が溜まっている。ティッシュ持ってきてやり「ここに吐き出して」んべーっと吐き出す。「なんか苦いです」「ごめん、ごめん、気持ち良すぎて我慢できなかった」「口ゆすいでくる?」S子はキッチンで口をゆすいでいる。


明るい顔で戻ってきた。「びっくりしました。急にブシャーっと噴き出してきたので」「あれが射精だよ、マンコの中でやると妊娠するんだ」
「じゃあ、本番しようか」ベッドの隙間からゴムを取り出しチンポに装着した。半立ちなので付けやすい。キスしながら「挿入してもいいんだね」と確認する。

「はい、お願いします」ローションも用意しておいた。キス、胸、マンコの順に舐めてやる。マンコの硬さを指で確かめる。
入口は行けそうだ。半立ちチンポを膣口にあてる。亀頭を少し入れてみる。行けそうだ。この辺で入れたり出したりする少しずつチンポがデカくなる。ゆっくりゆっくりと拡張していく。

もう少し先に処女膜がある。少し進んでみた。「うわーキツう」まだダメだな。10分ほど出入りすると
だいぶん馴染んできた。たぶん処女膜突破するにはチンポはフル勃起しないとダメだな。もう亀頭の先が処女膜にあたるのがわかる。もう挿入から20分以上経過している。

「いま、処女膜の前に来てる、このまま突き破っていい?」S子は頷いた。同時に俺は腰を沈めた。狭い穴がチンポのサイズに拡張された。処女膜の感触は薄いビニールを突き破るみたいだった。「あーーん、いたーい」チンポは半分くらい埋まっている。S子は泣いている。

「痛いの?」「大丈夫です」「それじゃ、先に進むから」ゆっくり確認しながらチンポを進めては戻す。ザラザラして気持ちいいところだな。もう少しで貫通できそうだ。ふんっ。はい、開通した。「最後まで貫通したみたいだよ。最後に入口から一番奥まで動いてみるから痛かったら言って」ティシュでチンポ拭いてみたら血がついてきた。少しは出血したようだな。

ついでにローションを垂らしておこう。では、入口から入って出し入れしてやる、時々痛いのか顔をしかめる。でも馴染んできたようだな。「俺も逝っていいかな」処女のカチカチマンコで逝くなど滅多に体験できないことだ。S子は首に腕をまわしてきた。OKのサインとしよう。

軽快なリズムでチンポを打ち込んでいく。射精感が高まってきた。気持ちいいー。「出すぞー、出すぞー、ふんはっ」ビュッビュッビュッビュッビュッビュッと15秒くらい射精した。処女マンコにぶっ刺したゴム付きチンポがゴムの中に大量の精液を吐き出している。

「ふあー、気持ち良かったよ」マンコからチンポをゆっくり抜いてやる。ゴムの中にはすごい量の精液が溜まっている。これだけ出すと金玉が軽くなったかなあ。

「どうだった?」「あっという間に終わって良かったです」「明日は予定あるの?無いなら家に泊まっていけばいいよ、あっそうそう言ってなかったけど僕はSEX依存症なんだ」この後2日間かけて、S子は俺に27回も挿入され全身でSEXの喜びを感じるまで開発してやった。完璧な俺専用彼女を手に入れた。 完

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