えれふさんから投稿頂いた「オシッコまで掛け合う人妻とのえげつないセックス」。
彼女を変態に仕立てたのはオレだろうか?
否…彼女には素質があった
「う〜ん、う〜ん、、やっぱり出ないよぉ…は、恥ずかしい。。」
湯船のヘリに両足をかけ、オレの頭にしがみつき、顔にめがけて彼女に放尿を促した
「したいって言ってたでしょ?もっと脱力して、オレの口に狙いを定めて…ほら、あ〜ん!」
…チョロ、チョロロ、ジョロロロロ…
「や、や〜!出ちゃう、出ちゃうよぉ~!!あ〜ん、、見ないでぇ。。」
夫しか知らない2児の母でもあるあゆみ(40)はレスだった
「よくできました♪ったく、あゆみは変態だな…やっぱりしょっぱいね笑」
今度はオレが、湯船に正座させたあゆみの頭をワンハンドで鷲掴みにし、口を開けさせる
ジョバっ!ジョロロロロ…
あゆみの顔に張り付いた顔射汁の痕跡をオシッコで洗い流す
「口を閉じるなよ!」
黄色い放物線を描くイチモツを口にネジ込み、今度はダイレクトに口内へブチまける
「ふブッ!んん〜、うpっ…プハッ!はぁはぁ…ゴクっ」
お互いの体を洗いっこし、ソファで一服しながら缶ビールを開ける
「プハッ!うめぇ…キンキンに冷えてやがる。やっぱ風呂上がりのビールとセックス後の一服は格別だな」
おもむろにTVを付けAV鑑賞を始める
「あゆみ、おいで…おしゃぶり!」
ドライヤーで髪を乾かし終わったあゆみが四つん這いで咥え出す
今度は白い液体を口内発射する
頭をいい子いい子してやりながら精飲を見届ける
当初は夫を凌駕するデカマラにあゆみはタジタジだった
別にオッパイがあるわけではない
おとなしい性格と控えめな存在感
世間知らずで従順そうなマゾ気質
嗜虐心くすぐる陵辱しやすいサイズ感も気に入っている
いわゆる普通の人妻だ
アラフォーにもなれば、レスやマンネリ、欲求不満は当たり前
そして彼女も例外ではない
柔肌白肌に包まれる崩れ始めた下腹部が淫靡に映るアラフォー人妻
メイド服やセーラー服を着させたり、白ワイシャツのみ羽織わせたり、ヒモ水着を着させ、恥ずかしがる仕草がオレのチン線に触れる優良物件となった
人様の妻という立場が人妻のセックスステータス
そんな彼女の穴という穴に他人棒をネジ込み出し入れされる彼女は、満更でもない恍惚の赤ら顔で惚けている
使い込まれていなかった大陰唇は鬱血し潰れている
未使用だった美アナルも醜く捲れ上がっている
全てはオレの仕業だ
安全日には中出しし、アナルにも注入する事がある
溢れ出す白濁液そのままにパンツを穿かせホテルを出る
「あん、また垂れてきた…パンツの中グショグショで気持ち悪い。。」
助手席で身をよじるあゆみにフェラチオさせる
右に左にハンドルを切りながら彼女の自宅近くの公園に車を止め、ガコガコとヘッドシェイクしながら口内発射を決める
3つの穴からザーメンを体内注入されたまま彼女は玄関をくぐる
「まさにオレ専用オナホールだな笑」
タバコに火を付け踵を返す
目隠し&口枷かまし、M字開脚で手足を拘束されたあゆみの目の前にiPadを設置する
「あらあら、オマンコ丸見えだね笑」
マンコにバイブ、アナルにディルドをラップで固定し、乳首に吸引器を装着された人妻を眺めながら一服する
手持ちのiPhoneで舐め回すように、体の部位をフォーカスしながら撮影する
お互い興奮冷めやらぬ至福の一時だ
「そろそろだな…」
胸元を伝うヨダレが下腹部に流れつきマン汁と合流する
それは1本の長い糸となり、床に水溜りを作っていく
この映像は、悪友トオルも閲覧してる
バイブとディルドを引っこ抜く
下半身丸出しでシゴきながら、抜き足差し足で忍び込んできたトオルにオレはサムズアップする
当たり前のようにあゆみに生挿入する
彼女はオレに挿れられてると思い、いつものように大いに乱れる
「やっぱ人妻は…エロいな笑」
トオルが囁く
パンパン!パパパン!パパパパン!パパン!
肉弾音が密室にこだまする
「ヴッ!カハッ…」
数分後…トオルはあゆみの中に静かに、そして無遠慮にブチまけた
グリグリと膣奥まで精子を擦り付けるように何度も押し付け、ゆっくりと抜く
そのシーンをドアップで撮影する
ドリュっ、ビタビタ、ビタッ…ツツー
オレの女(と言っても人様の妻だが)が、友人に中出しをされる寝取られの縮図
得体の知れない寝取られの興奮に包まれ、下半身に血流が送り込まれる
ビクン!ビクン!…張り裂けそうだ
旦那から見れば、他人棒の他人棒…よりいっそう興奮するのだろうか?
正味15分…トオルの姿は既にない
あゆみをひっくり返し、バックから突き立てる
「んんっ!?ふぐぅ、ふぐぅ…」
平日昼間に似つかわしくないくぐもった悲鳴がアンニュイな空間にお似合いだ
オレは、他人が中出しした後のマンコに生挿入するのがキライではない
うまく言えないが…気持ち悪いが気持ち良い
ヌプヌプ、ブジュル、ブジュルとねっとりとした液体が絡みつくようなシズル感が心地いい
ビタビタと床に滴る精液と淫汁のサウンドも気に入っている
あゆみの生尻を鷲掴みにし、小刻みなストロークから長く強いストロークに切り替え、爆発寸前の濃厚ザーメン部隊を人妻の体内へ解放する
あゆみの下半身が痙攣しながらシンクロする
ドリュっ、ツツー…ビタビタ、ビタン!ビタン!
くぱぁした蜜穴から白濁液が吐き出される
まるで生き物のようだ
一服しながら、目隠し&口枷を外して、お掃除フェラをさせる
「はぁはぁ…スゴかった。。いっぱい出たね」
尿意が催してきたら、再び風呂場であゆみの顔にオシッコをかけるつもりだ


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