マザコンさんから投稿頂いた「60の母のオナニー」。
60の母のオナニーが見たくてタンスの中のパンツの所にバイブを入れていた。
以前から洗濯物の中から母のパンツを物色するとマンコ部分が縦長に磨り減っているのが何枚もあった。
オナニーのしすぎだからだろう。
タンスにバイブを入れた日の夜、母が寝室に入ると僕は覗ける場所へ移動した。
しばらくすると母康江は服を脱いだ。
ベージュのブラとパンツ姿に。
タンスからバイブを取り出すと床に四つん這いになり左手でパンツのマチを擦り、右手にあるバイブを舐めだした。
母「んんっ‥うんん~っ‥はあはあ‥固い‥固いわよ‥こんなに大きくなったのね‥」
誰かとセックスしてる事を想像してるらしい。
それは僕のチンコだと思った(笑)
母「こんなに立派に育って‥お母さん嬉しいわよ‥」
舌を出し裏スジを這うように舐める。
マチを指でクニョクニョ押さえたり回したりしている。
しばらくするとマチにシミが出来た。
母「はあはあ‥もう良いかしら‥」
四つん這いのマンコに振動するバイブを入れパンツで固定した。
母「んあ~っ‥やめてちょうだいっ‥お母さんの‥お母さんのオマンコに入れないで~っ‥んぐ~っ‥」
ケツをクネクネ卑猥に動かす。
母「やめてぇ~っ‥○ちゃんっ‥お母さん逝くっ‥逝くわよぉ~っ‥んあ~っ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥
満足したかと思ったがパンツを脱いでガニ股になった。
母「まだよっ‥まだお母さん逝かせて‥」
ガニ股状態でバイブを動かす。
ブラを外し乳首を左手でコリコリする。
母「ああんっ‥良い~っ‥奥まで来てるわよっ‥○ちゃんのオチンチンっ‥もっともっとお母さんを突いてぇ~っ‥」
60過ぎとは思えない性欲だ(笑)
母「ああんっ‥出ちゃうっ‥出ちゃうよっ‥お母さん出る~っ‥んあ~っ‥」
ブシュッ‥ブシュッ‥ジュルジュル‥
潮を吹きをした。
潮まみれのクリを擦りながらバイブを動かす。
母「ああんっ‥ダメッ‥ダメよぉ~っ‥お母さん壊れちゃうっ‥オマンコとクリ壊れちゃう~っ‥」
高速でバイブと指を動かす。
母「また出ちゃうっ‥出ちゃうよぉ~っ‥ダメェ~っ‥」
ブシュッ‥ブシュッ‥
母「おおん~っ‥良いっ‥良いわよっ‥はあはあ‥」
そのままベットに四つん這いになると右手でバイブを動かし左手でクリを。
まだ逝き足りない母(笑)どんだけ欲求不満なのかと(笑)
母「○ちゃんっ‥お母さんのオマンコ気持ち良いでしょ‥出してっ‥お母さんのオマンコに○ちゃんの精子を出してぇ~っ‥お願いお願いっ‥お母さんに来てぇ~っ‥逝く~っ‥んあ~っ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥
母はついに力尽き、そのままグッタリ倒れた。
母「はあはあ‥お母さん‥壊れちゃう‥」
ゆっくりとベットから降り、ティッシュでバイブとマンコを拭くとバイブをタンスに戻し、服を着てベットに横になった。
満足したのか、寝息が聞こえてきた。
その後僕はタンスにあるバイブを掴むと匂った。
母のマンコの匂いがムンムンと香る(笑)
我慢出来ず、バイブを舐めて元に戻した。
自分の部屋に戻るとさっきの事を思い出したがらオナニーをした。

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