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Name 5

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「Name 5」。

前回、 放置子が来る家 3 を投稿した者です。

50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)

実は私
34歳の頃に一度結婚をしており
1年弱ですが妻がおりました。

同じ出版社の同期入社で
年齢も一緒でしたが
彼女は入社5年目で一度結婚しています。

ひょんなことから
彼女と不倫関係になり
なんやかんやあり
結婚しました。

が…

セックスに奔放な元妻は
結婚後も男漁りはとまりませんでした(涙)

「ウチでアダルト撮影するから」

ある時
元妻が唐突に言いました

「アダルト?…ビデオ撮影?
ウチで?」

わたしは
頭がうまく整理できませんでした

「そうだよ。未だかつてない
低予算なんだって(笑)」

いや…
そういうことじゃなくて
なんでウチで
撮影するのでしょうか?

「ヤンさんがスタジオ代も出ないって困っててさ」

私が勤務していた出版社と
資本提携にある
弱小AVレーベル鬼◎社は
当時は素人女性に特化して
えげつない作風が売りでした

「クルマの中とか
屋外で撮れば良くない?」

私がド正論を言うと
元妻がキレました

「系列会社が困ってるんだよ!
普通協力してあげるでしょ!」

いやいや…
普通はそんな協力を
一社員に求めません

「とにかくウチで撮るから!
その日はどっかに行ってよね!」

半ば強引に
承諾させられました…

撮影当日

スタッフは
女性カメラマンの
ヤンさんだけで
元妻が助手を務めるとのこと

男性は
汁男優に
本番させてやるからと
ノーギャラ出演させるそうです

女性は素人が用意できず
雑誌広告費をサービスするからと
熟女人妻店に交渉して
デリ嬢を仕込んだそうです

「ねえ…ボクたちのベッド
使わないでほしいな…」

夫婦のベッドで
見ず知らずの男女に
セックスされるのは
ちょっと抵抗があったので
私は遠慮気味に言いました

「シーツ交換するから良いんだよッ」

即座に却下されて
私は家を追い出されました

せっかくの休日なのに
あてもなく
街を彷徨うハメになるとは…(涙)

本屋を冷やかしたり
喫茶店でつぶしたり
なんとも無駄な時間を
過ごしていましたが
よくよく考えたら
私が追い出される
謂れはありません

帰ろう
自分の家だもん

ドアノブに手を掛けると
当然ですが
鍵がかかっています

なぜか私は
音を立てないように開けて
そっと入りました

玄関に
靴が2足並んでいます

一足は
見慣れたヤンさんの
ナ◎キのスニーカー

もう一足は
履き古されて汚れた作業靴です

あれ?
一足りないな…

デリ嬢の靴が見当たりません

そんなギモンを抱きつつ
寝室の扉の前にきました

中から
男女の行為中の
息遣いが聞こえてきました

「ハアハア…あっ…あぁン」

「おっぱいだぁ…奥さんの
本物のおっぱいだぁ…」

男優が声を上擦らせています

私は扉を少し開き
中の様子を伺いました

「あっ!…」

途端に
私は小さく叫んで
目を見張りました

ベッドに横たわり
男優に
おっぱいを揉まれているのは
私の妻だったのです!

「吸いたかった…このおっぱい
チュチュゥ〜」

男優が
元妻の乳首を含み
音を立てて吸います

「ハァァ…吸ってェ〜」

元妻は
タオルを巻いた
男優の頭を
撫でながら悶えています

「そうだリカ!良い画だぞ」

ヤンさんが
男優の口元をアップで
撮っています

私は
えッ?えっ?えぇ〜ッ?
と気が動転しました

どうして妻が…

そして
男優の顔に
見覚えがあることに
気づきます

誰だっけ…あの男優

「ハァァン…母乳出そう…」

チュバァ…
チュゥチュゥチュゥ…

執拗に吸われ
元妻の乳首が
勃起しています

「母乳出るように妊娠しちゃえ」

ヤンさんが
引きの画を撮りながら
ふたりをけしかけます

ようやく
乳首から口を離した男優は
元妻の唇を吸います

唾液に濡れて
いやらしくテカる乳首を
ヤンさんがズームしています

「ヌチュ…赤ちゃん作ろ…」

「お…奥さぁぁん…ハアハア」

ネットリと舌を絡めながら
元妻は
パンティーを脱いで
マンコを露わにしました

「どれ?…うん充分濡れてるな」

ヤンさんが
指で小陰唇を開き
マンコの濡れ具合を
確かめました

ニチャァァ…

糸を引きながら
元妻のマンコが
粘り気のある音を立てます

「よしッ!ケッコン(結合シーン)
だ」

ヤンさんが指示をして
元妻は膝を立て
脚を開いて
受け挿れ態勢になります

男優がズボンとパンツを脱ぎ
チンコを出しました

でッ…デカい!

45度の角度でそそり立つ
松茸の形そのもののチンコは
私のエノキだけとは
別次元です

「す…すごい…ゴクリ」

元妻が
唾を飲み込む音が聞こえます

「挿れたら…すぐ出ちゃうかも」

男優も興奮を隠せず
少し震えながら
亀頭で膣口を探っています

「うん…良いよ…ン…ココだよ」

元妻は
男優の巨根に手を添えて
膣口に導いています

ズニュ…
ニュブニュブ…
ズニュゥゥゥ〜

「え…コレ…すごい…あぁぁぁ」

男優のチンコが
元妻の膣内に
根元まで挿入されました

膣内を抉るように
極太のチンコが
肉壁を広げているのでしょう

元妻は
目を見開き
あまりの快感に
声が出ないようです

「よおし挿った。
リカどうした?
旦那のより良いのか?(笑)」

ヤンさんが
冗談にもならないことを言って
笑いながら
結合部を撮ります

「は…挿ったぁ〜奥さぁん!」

男優は歓喜の声を上げます

どこで見たんだろ
この男優…

私は記憶を巡らせますが
思い至りません

「クハァ…良いッ…すごいよぉ〜」

元妻は
マンコをチンコに押し付け
膣内での快感に
悶え喘ぎます

「あぁッ!ダメだァ…出る出るッ」

男優は射精が近づき
たまらず悲鳴を上げました

「うんうんッ良いよッ
中に出して…出して…あっ」

男優の尻が
キュキュッと動き
キンタマがグッと収縮します

ドピュゥゥ〜
ドピュッ
ドピュッ
ピュピュッ…

元妻の膣内に
大量の精液を迸らせています

男優は口の端から
ヨダレを垂らし
恍惚の表情です

「ゆっくり抜いて…そう…
慌てるなよ」

ヤンさんが
結合部に焦点を合わせ
男優に指示します

男優のチンコが
元妻の淫液と
膣内射精した
精液にまみれながら
膣口から抜かれていきます

ヌボォォ〜

亀頭がビンッと
膣口から抜け出てきました
それでも
男優のチンコは
まだ勃起しています

「ハァン…ン…」

元妻の
まだチンコに
広げられた形のまま
開いている膣口から
トロッと
濃厚な精液が垂れ出ます

「おー良い画だ!リカぁ〜
妊娠しちゃえ(笑)」

元妻は
うっとりとした目で
男優を見つめ
唇を求めました

「ヌチャ…赤ちゃんできたら…
産んでいい?…チュバァ」

「ニチャァ…俺の赤ちゃんを…
産んでくれるの?…プチュゥ」

ふたりは
唇を重ねながら
言葉を交わしています

「まだ行けるな?リカッ
チンチンしゃぶしゃぶだ!」

元妻は
ヤンさんの指示で
男優のチンコを
口に含みます

ジュブ…
ジュボッ…
ジュリュッ…

亀頭に舌を這わせ
ネットリと
チンコを含み
唾液を垂らします

男優も気持ち良さそうに
目を細めて
片手でおっぱいを揉みます

「はぁん…今度はわたしが
上になっちゃう」

元妻は
男優を横たえて
カチカチになった
チンコを握って
まだ精液が垂れる
マンコに当てがいました

ズニュゥ…
ズボズボズボォ〜

騎乗位で
チンコをズッポリ受け挿れ
元妻は身体を
弓なりに反らせます

形の良いおっぱいが
濡れた乳首を勃たせ
揺れています

「おっぱい…おっぱいィ〜」

男優は手を伸ばして
元妻に
おっぱいをねだります

「リカッ授乳だ…授乳しろ」

元妻が前屈みになって
男優の口元に
乳首を近づけます

「うふふ…いっぱい吸ってぇ〜」

男優は
大きく勃っている
黒い乳首を
赤ちゃんのように吸います

「そうだッ赤ちゃんになっちゃえ!」

ヤンさんが
大人の授乳シーンを
撮っているところで
私はその場を離れ
家を出て
また街を彷徨いました

その夜

「リカ…どうしてキミが
女優やってるの!」

私は元妻に
強めに詰問しました

「え?覗いてたの?外に出てって言ったじゃん!」

元妻は苛立ちを隠しません

「ボクはどうしてリカが
撮影されていたのかを
聞いてるの!」

「デリ嬢がドタキャンしたんだよ!だから何?」

元妻が言うには
来るはずのデリ嬢が来ず
撮影に穴を開けるわけにもいかず
自分が引き受けたとのこと

ただ

相手の汁男優が
どうにも
生理的に受け付けないので
チェンジさせたと言いました

「あの男優…見たことあるけど
誰?」

「その辺にいた人だよ!
何覗いてンのよッ!
わたしは仕事しただけッ」

素人男性?
いや…
どこかで見た男だ…

私は何故か
あの男優が引っかかっています

「仕事って…人妻なのに
セックスして…中出しまでして」

元妻は
そっぽを向いて
タバコに火をつけました

「妊娠したら…
どうするつもりなの!」

私の言葉に
煙を吐き出しながら
元妻は信じられないことを
言いました

「妊娠なんかするわけないじゃん
ずっとピル飲んでるもん(笑)」

元妻は
ずっと私に隠れ
避妊していたのです

どうりで
私が中出ししても
妊娠しないはずです…

そして数日後

私が可燃ゴミを出しに行くと
ゴミ置きで
頭にタオルを巻いた男性が
収集しているところでした

ゴミ袋を渡すと

「ちゃんと分別してる?」

と不愉快そうな声で言うので
私も言い返しました

「もちろんです…あっ!」

その顔は
間違いなく
この前元妻と
生本番撮影をしていた
あの男優です

「コンドーム入ってねえだろうな(笑)」

薄笑いを浮かべ
勝ち誇った顔つきです

わたしが
あの撮影を覗いていたとは
知らずに
元妻を寝取ってやったと
ほくそ笑んでいます

でも
寝取られたのは事実です

その時

「もう一個あるのにッ
あら…おはようございます(ポッ)」

元妻が
もう一個ゴミ袋を持って現れ
ゴミ収集の男性と
鉢合わせて
頬を赤らめています

「あっ奥さん…良いお天気ですね」

男性は取り止めのない返事をして
元妻の身体を舐めるように
見ています

「何やってるの?鍵掛けてないんだから早く戻ってよ!」

元妻に追い払われますが
私は部屋へ帰るフリをして
柱の陰に身を潜めました

ふたりは
辺りをキョロキョロと
見まわしてから
唇を重ねました

ヌチャ…

私のいるところにまで
舌を絡める音が聞こえる
濃厚なキスをしています

男性の手は
元妻のおっぱいを弄り
作業ズボンの前を
あのデカいチンコを勃起させ
持ち上げています

元妻も
そのチンコを
ズボンの上から撫で
うっとりと
口を吸われています

唾液の糸を引かせて
唇を離したふたりは
何かを囁きあってから
身体を離しました

私は部屋へ戻り
元妻を待って
いつものように
一緒に出勤しようとしたら

「なんか体調悪いから
今日休むって言っておいて」

と元妻は寝室へ
行ってしまいました

別に体調悪くなさそうじゃん

そう思いながら私が出て行くと
ゴミ収集の男性が
見計らったように
私の部屋へ行き
ノックしています

そして

ドアを開けて
元妻が
男性を部屋へ招き入れました

ゴミ収集の男性は
以前から元妻を
狙っていたのでしょう

元妻も
モーションをかけられて
悪い気はしないので
この前の撮影で
汁男優をチェンジさせるのを
口実にして
この男性を代役にしたのでしょう

元妻と男性の関係が
繋がりましたが
スッキリしません

私が留守の間に
ふたりはまた
濃厚なセックスをするのです…

そして
これからも
私の目を盗んで
ふたりはセックスするでしょう

私にバレたら

「あのねえ…コレはAVの仕事の打ち合わせだよ」

とでも言って
開き直るつもりです

私は元妻に
完全になめられていたのです…(泣)

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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