にゃんこさんから投稿頂いた「K校生の時、巨乳の先生に…」。
K校生の時の話です。
ある日の昼休み、僕は委員会の仕事があったので、5限目の始まりギリギリに教室に戻っていました。僕が通うK校は、階段を登ってすぐ曲がったところに職員室があります。
僕は授業の始まりに間に合うように小走りで教室に向かっていたので、階段をのぼり終わると、すぐに曲がりました。すると、職員室から出てきている先生に気づかずに僕はぶつかってしまいました。
そのぶつかった先生は、校内でも人気がある、美人で巨乳の先生でした。
僕:すみません💦ごめんなさい。
僕は慌てて謝りました。
先生:こちらこそごめんなさい。私もよく前を見ていなかったです。申し訳ない。
先生も謝ってくれて、その場はこれで終わりました。
5限目の最中、僕はさっき先生とぶつかったことが頭から離れませんでした。
(ぶつかった時、たぶん先生のおっぱいにちょっと触っちゃったよな…)
僕はこの5限目の授業はまったく集中できませんでした。
その日の放課後、部活が終わり、帰ろうと、準備をしているところでした。後ろからその先生が話しかけてきました。
先生:A(僕)くん、さっきぶつかったことなんだけど、私の胸に当たったよね?
僕:あ、えっと…ごめんなさい💦
先生:別に怒ってるわけじゃないよ笑
ぶつかったのはしかたないからね。
僕:本当にすみませんでした。
先生:いいよ、謝らなくて。だけど、他の人には絶対に言わないでほしいの。実は私、胸がコンプレックスなの。
僕:わ、わかりました。
先生:ごめんね、わざわざ変な事頼んで。
僕:いえいえとんでもないです。
(むしろありがたいです!!)
先生:じゃあ、気をつけて帰ってね。さよなら。
そして帰ろうとしましたが、僕はどうしても先生のおっぱいに触れたあの快感が忘れられなくて、先生を呼び止め、ダメ元でお願いしました。
僕:先生!ちょっと待ってください。
あの、もう1回おっぱい触りたいです。
先生:ダメよ。コンプレックスって言ったでしょう。
僕:本当にお願いします。先生もお願いしたので、僕もお願いします。
先生:じゃあ、卒業したらいいかもね?
そして月日はながれ、僕は卒業しました。卒業式を終え、みんなが帰り始める頃、僕は帰る前にあの先生のもとへ行きました。
僕:先生、ちょっといいですか?
先生:どうしたの?
僕:あの約束なんですけど…
先生:覚えてたのね。…いいわよ。はい、これ。
先生は家の住所が書かれた紙切れを渡してきました。
先生:明日ここに来なさい。2人だけの秘密だからね。
僕は心の中でガッツポーズしました。
次の日、渡された住所のところに行きました。チャイムを押すと、先生が部屋着のまま出迎えてくれました。
先生:入っていいわよ。
僕:お邪魔します。
僕は家の中に入りました。先生の家は大人の雰囲気があって、オシャレな家具が沢山ありました。
先生:はい、好きにしなさい。
先生は裸になり、言いました。
先生:今日は安全日だから、入れてもいいわよ。
それを聞いた瞬間、僕はムラムラが止まらなくなりました。
早速、僕はおっぱいから揉み始めました。先生のおっぱいは、大きくて、形も綺麗で、最高でした。
次はおっぱいを舐めました。たくさ舐めました。先生は少し感じているようで、小さい声が出ていました。
次は、中に入れさせてもらい、童貞を奪ってもらいました。始めての挿入で中出しが出来ました。最高でした。
それからは、ずっと夢だったパイズリをしてもらい、これまでにない快感を得ました。
僕たちは日が暮れるまでエッチをしました。
あれから連絡先を交換し、それからは、予定が合えば、先生の家でエッチを毎回するようになりました。
あの日、廊下を走っていて良かったと、いまだに思っています。

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