かすみさんから投稿頂いた「【とあるSNSで私を見つけて連絡して来た元職場男(超長文)(苦痛描写注意)(汚物描写注意)】」。
本当に突然でした。
当時は26才の女です。
ある涼しくなって来た11月の夜、家でお風呂も済ませて晩酌してると、私がよく使ってるSNSにメッセージが入りました。
開けてみると、元職場の先輩の男性(当時31歳。以下、元職場男とする)でした。
そこでライン交換して、ほとんど毎日連絡するようになりました。通話もかなりしたと思います。
話は、主に趣味の被ったポケモンGOだったり、車の話とか、あとは私の子供の事。それから恋愛観みたいなのもあって結構多岐に渡って話しました。
何なら元職場男は、私の事を、彼氏が居るから諦めてるけど、『可愛い』と言ってました。この時点で、本当なら警戒するべきだったし、どんな場面だったとしても、会うべきじゃなかったんです。
でも関係を続けてしまったのは、元職場男の普段の見た目とか雰囲気は、かなり良い方だったんです。イケボだったし、頭良くて、話してて面白かったんです…。
その中で、たまたまお通じがあまりない期間が有りまして、その日の通話の冒頭「元気?」なんて普通に聞かれただけの、いつも通りの只のあいさつでしたけど、その、お腹の話をしたんです。
私「うーん…。ちょっと、最近便秘気味で…。普段は(こんな事)あんまりないんだけどね笑」みたいに返したと思います。
これさえ、口を割ってなければ…、あんな事には…。
そしたら
元職場男「解決してあげようか?」
と言ったあと、長すぎて書けませんけどかなりお腹と美容健康なんかについて力説されて、次の週の日曜日に会う事になったんです。もちろん、エッチな事はなしで。
お腹と美容健康についての内容を雑破に此処に上げると…
・浣腸(または洗腸。「お掃除」と表現していた)する事になるので便秘知らずに。薬液ではなくて癖が付かず火傷も冷えも心配ない40℃程の微温湯を御薦め。
・お掃除によって老廃物を溜め込む時間が短くなるので長い目で見ると肌質改善への効果が期待できる。
・スタイル維持に繋がる。
・適度な拡張とアフターケアを忘れずに、肛門が刺激に慣れて行くと切れ痔にもなりにくくなっていく。
と…
重要な事なので、私は元職場男に対してエッチな事はなしでと言うのは何度も何度も念押ししてました。
ただ、一応覚悟はしてたんですよ。と言うか、ぬるま湯での洗腸に関しては会う前に通話で説明受けてた訳だし、お尻丸出しは確定してました。
ただでさえ私の事を可愛いと言ってる男が、そんな女の生尻を見て興奮しない訳無いんですよ。
最悪の場合、元職場男の提案、計画の通り、私に対しての洗腸が普通に終わった後…、元職場男が私に対して素直に「やっぱり我慢出来ない!エッチしたい!」と言ってくれてたら、それでも仕方ないと思って私も準備してたのに。
エッチしたいと言われても良いように、鞄にコンドームは持ってたのに…。
こんな事なら、あんな事になるくらいなら、元職場男に対して「どうせ私とエッチしたいんでしょw?」って、洗腸の話を提案された時点で言ってしまえば良かった。
中途半端に「駄目」と念押ししたばかりに…。
元職場男は、サラッとしたストレートカットの、インテリ系眼鏡(しかも可愛い赤フレームのカクカク眼鏡w)の爽やか系で、落ち着いた低い声の持ち主で、相手の言葉をさりげなく拾っては悩む事なく素早くしれっとギャグにして返して来るような、面白い男でした。
特設洗腸会場()は、元職場男の家。その家の近くの、お互いが分かるコンビニで待ち合わせて、その後、私は自分の車で、元職場男の車に追走する形で、2台の車で元職場男の家に向かいました。
コンビニには、元職場男が先に居ました。
赤いコンパクトハッチのスポーツグレードから降りて来た元職場男は、「ああどうも お久しぶりですね」くらいの爽やかな登場でした。
ニコルの白いカットシャツに、黒に近いダークグレーのジーンズ、リーガルの浅い茶の革スニーカー、革のベルトがダークグリーンだったのが、全体の色味に対してアクセントにはバッチリの、古風なヨーロッパの青年みたいで、とってもお洒落でした
私w?特にこの時点でも何にも疑ってませんでした チーン♩←普通に割とコンビニ前で、そのコンパクトハッチの話で盛り上がってました
そう…。この時迄は…。
何せ、私がその会社を辞めてから2年程して、とあるSNSで探し出されて…、連絡を始めた11月から、更に年を跨いで半年以上…、元職場男は…、この日の為に…、私との仲を深めて来てたんですから…。
会ったのは、蒸し暑い6月中旬でしたし、服、特に下は脱ぐ事になるので、一応シャワーを浴びてから行きました。
恋愛感情は一切なかったけど、さすがに臭いとか汚いとは思われたくなかったので。
因みに私は黒髪のセミロングのストレートカットで軽いメイク
ユニクロの白い半袖Tシャツに青のジーンズ、ABCで買った白いスニーカーwww
でも下着は、ブラもパンツも白の、この日の為に新調したものでした。
元職場男の家は大きな一軒家でした
昔は1階部分の東側半分近くが、元は理髪店だった形の、2階建ての、2階の南側が割と広いベランダになってる“The 昭和の後半”的な白壁の一軒家。理髪店出入り口は、建屋南東に斜めに造られた硝子の引き戸式。東は駐車スペースを挟んで6m程の道になっていて、多分昔は住宅だったんだろう30m四方程の空き地を挟んでやっと住宅。西は幅1m程の小さい小川を挟んで6m程の道。その向こうは一面畑。南には、駐車スペースと大きな木、20m×10m程の畑を挟んで6m程の道が通っていて、その道の向こうが住宅。北は20m×20m位の畑を挟んで住宅と言う、住宅街の中なのに割と孤立した位置で、騒音問題は全くの無問題に思えました。
ただし、その理髪店と元職場男は何となく無縁に思えました。
後々考えたら、敢えてそう言う家を探して借りて住んでたんだろうな、とも…。
南東側にある理髪店スペースの西側、家の南側真ん中程に位置する玄関(横にスライドさせるタイプの引き戸)から先ずは、木製のフローリングに上がり、東側から2階へ北進する階段(※3)の西側の、1階の通路を階段に沿って北進して1階にあるリビング(※4)に通され、高そうな木製のテーブルに向き合い高そうなソファに座ると、洒落たグラスで冷たい緑茶が出て来て…
(※3)玄関に入り、この階段に向かって右(東)が理髪店への通用口で、反対の左(西)は後に案内される寝室(和室)へ続く扉。和室はまだしも、理髪店への通用口に鍵が掛からない仕様なのは不思議だった。
(※4)リビングの北はキッチンになっていて、キッチンの東隣に冷蔵庫が置いてあり、冷蔵庫の東南東、階段下がトイレ。これは理髪店と共用なので、トイレの北と東にそれぞれ鍵付き扉が備わって居る珍しい仕様だった。トイレ東側の壁から南北に延びる壁の東は理髪店。西が居住スペース。
リビングの西は引き戸を跨いで脱衣所で西奥には洗濯機が置いてあり、そのスペースの北が風呂場。
リビングの南は、いかにもな和風の引き戸で仕切られた唯一畳の寝室(和室)。
元職場男「(緑茶を私の前に出して)どうぞ ではさっそく話を。便秘に、思いつくきっかけは?」
私「いやぁ…、特に、ないですね笑」
元職場男「水分摂取量は如何?最近暑さがどんどん増してるから、意識しないとすぐ脱水になるよ?そうだな、今そのお茶を飲んで、身体に染み渡る感覚があったら今時点で脱水症状が出てる事になるけど」
私「あ!それは確かに…、少ないかも知れませんね」
元職場男「飲んでみて」
私、お茶を飲み…
私「あ」
元職場男「…でしょうね」
元職場男「それから、今、(うんちが)出なくて何日目?少しなら出るの?」
私「お腹が張ってて、中々うんちは出ません 出なくて…、今は4日目くらいかな?」
元職場男「お腹やお尻の痛みはどう?」
私「お腹は痛いですねぇ 結構張ってますけど、お尻は痛くありません」
とそれぞれ答えました。
(内心:お尻の痛み…?それ、関係ある?)
話が一段落しお茶を飲み干すと、元職場男に「そうか 分かった じゃあ、寝室で少し待ってて」と、リビングの南に位置する寝室(和室)へ案内されました
南側の、雨戸が全て閉められた硝子の引き戸沿いに東西向きに、重厚なカーテンを挟んで置かれたベッドが、他の高そうな家具に比べて異様に安っぽい折り畳み式のシングルベッドで…、かなり…、違和感が、ありました…。
元職場男は一度、電気を点けた寝室に私をおいて出て行きました。
「ガチャッ…」っと、元職場男によって閉じられた、玄関の鍵の音が…、何か…、“もう戻れない”と予感させました…。
何か持ってくるんだろうとは思ってましたけど、Twitter開いてしばらく待ってたら、寝室に戻って来た元職場男が手にしていたのは、エネマシリンジと、多分水(ぬるま湯だった)が入った500㎖くらいのボトル、、赤い液体(ローションだった)が入った蜂蜜入れの様な容器でした
元職場男「じゃあ、始めましょうか」
私「あ、はい」
私は覚悟を決めて、その異様に安っぽい折り畳みベッドの前で、自分からパンツとジーンズを一気に脱ぎました…
本当は、めっちゃ恥ずかしいと思ってましたけど、正直脱がされるよりはマシだと思ってました。これは“感覚”の問題です。
(内心:絶対元職場男に脱がさせては行けない。)
何となくそう思ったんです。
そして私は、寝室南側に、東西の向きに置かれたベッドの上で、枕に合わせて西向きでうつ伏せに。
元職場男「いやぁ綺麗なお尻だねぇ!お尻の穴で遊んだ事あるの⁈」
私「ひひひwwwいやw、無いですよw」
(内心:はw?え…w?何言ってんの…?このヒト…。)
元職場男「◯◯(元職場男の部下)も貴女(私)の事狙ってたんだよ…、こんな事知ったら◯◯、羨ましがるだろうなぁ」
私「ぇえw⁈そうだったんですか⁇」
元職場男「そうですよ 貴女はまさに、マドンナでしたからねぇ」
(内心:嘘でしょ…?最初からそのつもりだったの⁈大嘘じゃん‼︎)
その後、めっちゃ恥ずかしくて、怖くて、緊張して、枕にしがみついて顔を埋めました。枕からは女性物の、ダイアンのシャンプートリートメントに思える匂いがしました。
(内心:男の独り暮らしで何でダイアンのシャンプートリートメントの匂いなのよ…。まさか…、他の女の人もこうやって誘い出されてやられてるの⁈)
(内心:まぁ…、所詮男なんてそんなもんか。ほとんど何も疑わないで来た私が馬鹿でした。)
次に両手でお尻を拡げて見てました…。
もうめっちゃ恥ずかしい。
しばらくお尻を拡げて眺めて…
元職場男「切れたりはしてないな…。」
そう言い終えると、お尻に鼻息を感じました。その時点でくすぐったかったんですけど、何故か舐めはじめたんです。お尻の穴を。
私「ぅ…き…ひひひwww」
断じて言います。
楽しかった訳じゃ無いです。
擽ったくて条件反射で笑ったんです。
多分元職場男は、都合の良いように解釈してたと思いますけどね。
(内心:あぁ、やっぱりこれ絶対ちがうやつ…。お尻の穴平気で舐めてる…。汚い…。何でそんな所舐めれるの?)
でももう手遅れと思って黙って諦めました。
(内心:くすぐったい…ってかエッチな事はなしって念押して言ってたのに、大丈夫って言ってたのに…、さっきの綺麗なお尻発言と言い、これ[お尻の穴舐めてる時点で]、絶対それ[性的な狙い]でしょ…もう冒頭から約束突き破ってるじゃん…)
お尻の穴を、滅茶苦茶むしゃぶり付くように舐められ、くすぐったいのを必死に我慢してると、舐めるのをやめた次には生暖かい、ぬるっとした感触をお尻の穴に感じました。あの赤い液体です。本当かどうかは分かりませんけど、ヒアルロン酸入りのローションだそうです。しかも、温めてたそうで暖かかったです。
私「暖かいんだけど笑」
勿論、平然を装ってました。
元職場男「冷たいと、(お尻の穴が)閉じるし(お腹)下すからね」
それをお尻の穴に塗ると、多分右手の人差し指を少しずつお尻の穴に入れて来ました。
私「…ぅく…ぃ…ぃいぃぃ…きひ…ぃ…い…ひぃ…」
(内心:痛い!痛いよ‼︎痛いょ…ってか便秘解消するのに洗腸じゃなかったの?何で指入れる必要あるの?)
めっちゃノリノリで事を進める元職場男。右手の人差し指を、多分根元までお尻の穴から中に入れると、中でしばらくグニャグニャ動かして、中の便の状態や直腸の様子を探ったのか、元職場男は「うーん。成る程ね…。」と言うと、お尻の穴から指を抜いて、ティッシュをすくう音…。
恥ずかしさと怖さと緊張で、「綺麗なお尻だね」発言の時くらいに一気にお腹が急降下してました。緩いうんちが指にまとわりついたと思います…。
お尻の穴から指を抜かれて私「ぃい…」
(内心:痛い…入れるのも抜くのも痛い…ってかマジ、このヒト何やってんの?)
指を拭くと、穴も拭いた上でエネマシリンジを持ち出し、先端をぬるま湯のボトルの中に向けてポンプを押し、管にぬるま湯を吸い上げてました。ボトルに、管の先端からぬるま湯が出るようになったのを確認すると、お尻の穴にローションを足しました。今度は、多分左手の人差し指と親指で両側のお尻のお肉を拡げたんだと思いますけど、その間をぬってついにエネマシリンジの先端がお尻の穴に入ってきました。舐めたのとローション、指入れのおかげか、これはそんなに痛くはありませんでした。
元職場男に「身体の左側を下に、膝を抱えるようにして」と言われてその通りにします。
左側臥位に関しては、子供産む前の洗腸の時に体験してたからか、何か疑うでもなく普通に従えました。
ゆっくり、ゆっくりとエネマシリンジのポンプが押され、ぬるま湯がお尻の穴から入ってきます。
私「ぅうぅ…ぃぎ…ひぃ…」
どのくらい待ったんでしょうか。入れてる途中から、もう苦しくなってきてました。
(内心:…ぅ…く、苦しい…)
ボトルのぬるま湯が入りきったのか、最後のポンプのひと握りで少しだけ空気がゴボボっと入ってさらに苦しさが増します。
私「ぅう…、っくふぅ…、く…、ぅ…、ぅうぅぅ…」
(内心:ぅううううう…)
先端が抜かれて、元職場男がそれを側に片付けて私の後ろに戻ると、後ろからお腹を左回りに回す様にさすられました。
私「ぅううう…、苦しい…」
(内心:めっちゃ今ちゃんとやってるけど…、さっきのは何だったの?)
めっちゃ苦しいのを我慢して、多分体感で5分くらい我慢してると、元職場男に「立ち上がって」と言われ、苦しくて何も考えられずその通りにしました。
すると、また後ろからお腹を回すようにさすってきました。お腹が何回かグルグル鳴って、その度にお尻の穴を必至に締めて我慢しました。
普通に漏らすのも嫌だけど、ベッドから降りて立ち上がってる私に対して、元職場男は私の後ろで膝立ちで、背後から私のお腹に右腕を回してお腹をさすってたので、もし漏らしたら元職場男はもれなく首の辺りから下が全身私のうんち塗れ確定だったので、特別めっちゃ我慢しました。
本当なら…、あの時盛大にうんちとぬるま湯、おならまで全部ぶっ掛けてやれば良かったと思ってます
私「もう苦しい…本当にもう限界もう漏れちゃう…」と、絞るように言うと、寝室から北進してリビングを北北東に横切り、冷蔵庫前で東南東に右回りした、階段下に位置するトイレに案内されました。
漏らさないように、途中漏らしそうになるとその場で地団駄踏みながら耐えてゆっくり進みました。
何とかトイレに間に合い、下半身裸のまま急いで便座に座ると、すさまじい勢いで「ブジャジャジャジャーッ!」っと先にぬるま湯(多分緩いうんち混じり)が出てきて、そのあとに「ドドドドッ‼︎」って感じで太くて硬いうんちがかなり出て、最後にはちょっとドロドロとしたうんちが出て、「ブッ」とおならが出て終わりました。
(内心:くっさ…)←硬いのが出てるあたりであまりに臭くて途中1回水流してました。
そう。本当ならもう手荷物類やパンツとジーンズは一旦諦めて、理髪店側から逃げて誰かに下半身丸裸で見つかってしまった方が、事の顛末を近くの住民とかに話して警察へ通報してもらい、警察と供に現場へ戻れてそれで終わりだったのだけれども、何せ古い家だったから…
•もし錆とか歪みで元理髪店の鍵や扉を開けるのをドジったら?
•トイレに居なくて逃げようとしてるのがバレたら、玄関横の理髪店への鍵の掛けられない通用口から私を捕まえに来れる(玄関入って東の理髪店通用口から東進数メートルで理髪店出入口)。
を考えたら怖くて結局逃げられなかったんです。
本当なら、当たり前だけど逃げてしまいたかった…。
スッキリしたのは確かでした。すごい楽になりました。
トイレから出ると元職場男に「スッキリした?」と聞かれたので、私は「うん!ありがとう♪」と陽気を装って答えました。いやこの時点でスッキリしてたのは本当。
トイレのそばで待ってた元職場男に、うんちの音を聴かれてたと思うと…。
そして、トイレから溢れるうんちの匂いを吸われたと思うと、私からは恥ずかしさと悔しさ、悲しさが溢れて来るようでした。
それでも、これで終わるならどれだけ良かった事か…。
予想はしてましたけど、そのまま終わるわけはありませんでした。
またぬるま湯が用意されてたんです。
(内心:ですよねぇ…。)
私「え?もう出たから大丈夫だよ??」と言ったんですが…。
元職場男「一応、細かいのが残ってると流れ遮るからまたすぐ便秘になるし、多分まだ奥にまとまったのがあるから、折角だし今日は全部出し切っちゃおうと思ってね。続きやるよ」と、どこか不思議そうな表情を浮かべ、元職場男に「じゃあ、また寝室ね」と言われ、仕方なくトボトボと寝室へ着いて行き、ベッドにうつ伏せになりました。
すると、私のお尻のお肉を拡げてまたお尻の穴にディープキスくらいの勢いで吸い付いて来たんです。
私「ぃゃ…きひひwwwくすぐったいwww」
(内心:ぇえ?!いやだからもうダメ[明らかにエッチなやつ]じゃん…。それよりも何よりも汚いよ…。うんちして拭いただけで、しかもうんちの直後だよ?病気になっても知らないからね。そんなの口から入れたら、最悪死ぬんだから。)
お尻の穴を、唇で吸い付くようにした上でベロベロと舐めて、そのあとでまたお尻の穴に再度温めてたと言う暖かいローションを塗られて、またエネマシリンジの先端がお尻の穴に入ってきました。2回目は姿勢こそ同じ左側臥位だったものの、ぬるま湯は少なかったと思います。入れる速度は、さっきよりかなりゆっくりで、今度はお腹もさすりません。
(内心:確かに洗腸はされてるけど…、絶対目的が違う…。これ、普通に騙されてるやつ…。奥から出したいんならぬるま湯の量減らさないでしょ。)
体感で2〜3分くらい待ったら、さすがに苦しくなってきたので
私「と、トイレに…(苦笑)」
元職場男「うん」
私はまたトイレへ。今度はぬるま湯と、少しのカスが出るくらいになりました。
いやローション…。
お尻がヌルヌルベタベタしてたから紙が残らない様にしっかりお尻拭くのめっちゃ難しかったんですけど。←後から考えればそもそも紙が残らないようになんて気を遣ってやる必要が全く無かったんですけど
トイレを出ると、元職場男はまたトイレの近くで待ってました。
私は気付きました…。
トイレの近くで待つ事で、相手(この場合は私)が東側の理髪店側の扉から逃げないか、音で察知しようとしてるのを…。
文字通り、ゾッとしました。
元職場男に「こっちへ」と、寝室へ案内されました。
元職場男「うつ伏せになって」
またベッドにうつ伏せになります。
両手でお尻のお肉を拡げると、またお尻の穴をむしゃぶり付くようにベロベロ舐めてきました。
私「きひぃw、ひひひwww」
(内心:くすぐったい…w、いや!ってか変態すぎない⁈舐めてるのお尻の穴だよ⁈お 尻 の 穴!う ん ち の 穴 !やばすぎる…。このヒト、頭イカれてるよ…。)
しばらくするとお尻の穴を舐めるのをやめてまたローションを塗られました。
そのまま、お尻の穴に指が入ってきます(多分、最初と同じ右手人差し指)。独特なヒリヒリする感じとうんち感に顔歪めて歯食いしばってたので
私「…っきひぃ…ぅ…ぃいい…ひぃ…き…ぃ…ひぃ…」
って変な息遣いと声になっちゃいました。
元職場男に「大丈夫?」って聞かれましたけど、答えられる余裕はありません。なんとか頭を縦に振ったと思います。どうせ駄目と言っても、この流れじゃもう辞めてくれないだろうと思いまして。
(内心:いやもういいよ。我慢しとくわ…。来なきゃ良かった。お 前 最 低 だ よ 本 当 に。)
しばらくお尻の穴で指を抜き差ししたあと、抜いたらまたお尻の穴に当たったのが結構太かったです。骨張ってて太い、親指なのが体感でわかりました。さすがに身体の拒否反応が出たのか、ズズッと入った瞬間すごい、あとに残るような鈍い痛みが走って「…ぃい!!」って、結構大きい声で叫んじゃいました。
元職場男「あぁ、ごめんね。でも今動いちゃ駄目だよ。切れたのとは違う痛みでしょ?今◯◯ちゃん(私)に出てる痛みは、動いたら余計痛くなる痛みだからね。慣れれば出なくなるし、少し我慢して?少ししたらその痛みは引くから。」と。かなり詳しいと思いました。
(内心:ぅうぅ…、痛いぃ…。って言うかなんでそんな事分かるの?意味分かんない…。ってか何で拡げてるの?絶対、意図的にお尻の穴拡げてるよね?何なの…?)
そんな疑問と、本当に動かない元職場男に混乱して固まってるうちに、本当に後に残るような痛みは引いていきました。
私「…ぃひぃ…いきひぃ…」
勿論、お尻の穴のヒリヒリ感とうんち感は無くならないものの、鈍い痛みは少しずつ引いて行ったんです。
その後、お尻の穴に親指をしばらく出し入れされて、うんちが出そうな感覚に襲われて…
私「ゔ…ぃ…‼︎きひぃ…ぅゔ〜‼︎う…きひぃ…」
みたいにまた顔歪めて歯食いしばってたんで変な息遣いになって、耐えてたら親指をお尻の穴から抜かれました。
(内心:も、もう本当に…。)
抜く時「…ぅうぅぅ…、はぁぁ。。」みたいな声が出ました。開放感で少し気持ち良かったんです。
次にお尻の穴に来たのは小指でした。「??…ん?」となってるともう一つ小指を追加してきたんです。
私「ぃあい」
(内心: …ぃ、あ!痛い!痛いよ!いぃたぃぃ…)
多分肛門の内壁(?)が小指どうしに挟まれて痛くて痛くて…。
でも2本入ったあと拡げられて内壁挟み(?)から解放されたら、ヒリヒリするし苦しいけど一応少しマシになりました…。両手(小指どうし)で、内側から上下左右にグイグイと外へ外へと拡げるようにならされて…
私「ぃ…きひ!ぅ〜…ひき‼︎ひぃ…ひぃ…ぁあぁ…ぃい!ぃいぃぃ…‼︎」
と言った感じで、しばらく耐えてました。
(内心:漏れそう…。流石に…、それだけは…‼︎)
ここで、お尻の穴を解してる理由()を元職場男が語り始めました。
どうやら便秘で固くて大きいのを出す事になっても、逆で下しても、簡単には切れないように、安心して出せるように。摩擦に対する耐性がついてる方が気持ち的にも楽で、出すのをためらう必要がなくなるから、結果としてその状態を維持出来れば、便秘を防止出来るんだよ。と。←お尻の穴でやりたかっただけでは?
← お 尻 の 穴 で や り た か っ た だ け で は ?
←私 の お 尻 の 穴 で や り た か っ た だ け で は ?
(内心:うん…、これ、絶対アナルで[無断で肛門で強姦]しようとしてる…。)
私は聞く余裕なく息も絶え絶えで、ほとんど全然でしたけど、何となく“結末”が想像出来てゾッとしました。
(内心:いや…、そんな…。便秘解消って、良心ぶって呼び出した女に…?平然と…?アナルレイプ?そんな事ある?!嘘でしょ…?)
ちゃんとほぐれたと思ったのか、汚れたのかわかりませんでしたけど、今度は、タオルで手を拭った元職場男に、うつ伏せだった身体を引っ張られて、うつ伏せから身体の左側を下にした姿勢にされ、膝を抱えるように指示され、それに従うとエネマシリンジの先端がお尻の穴に…。
元職場男「膝抱えて」
私「…。」
(内心:何で…。そうやって虎視眈々と狙ってたの?私の事?!ま◯ことかお◯ぱい触らなければ“エッチな事”じゃないとでも?ふざけんなよ信じらんないんだけど)
ぬるま湯が入ってきます。
(内心:あぁぁ…。)
今度も水量は少なかったです。更に言うと、今回はぬるま湯注入から割と直ぐに、元職場男に「出してきて」と言われました。多分汚れたんですね。
全部自分の都合本当に最低ですね
☆ ア ナ ル セ ッ ク ス に は 邪 魔 な う ん ち が 降 り て 来 て た ☆
トイレに行くと、やっぱりと言うか少し緩めのうんちが混ざったぬるま湯。
それでトイレから出ると
またトイレのそばで待ってた元職場男に「立ったままね」
と言われて…。
元職場男、今度は私の背後に周って両手で拡げたお尻のお肉の間からお尻の穴をペロペロと舐めて来ました…。
私「ぅ…」
(内心:いっ…ちょっと滲みるようになって来た…ってか、元職場男さん…、こんなヒトだったのね…マジの変態だし本当の最低だよ!最悪だよ!何でよ…⁈)
その後寝室へ促され、トボトボと着いて行き、ベッドでうつ伏せになると、そこでまたお尻のお肉をグイッと拡げてお尻の穴にディープキスをされベロベロ舐められ、都度温めてるローションをベッド上で塗られて、左側臥位でエネマシリンジ。今度もかなりゆっくりで、量も少ないです。これを更に2回繰り返しました。
最後の2回は、出た後の便器内を流す前に確認されて、割と透明なのを確かめると
元職場男「さぁ、寝室へベッドでうつ伏せになって」
私は元職場男と一緒にトボトボと寝室へ行き、私はベッドにうつ伏せになりました。
今度は、まぁもちろんお尻の穴はかなり念入りにベロベロと吸い付くように舐めるんですけど…。その後でローションを塗り、人差し指と中指を束ねてツンツンと何度も押し付けるようにしてきました。するとうんち感でグイっと私のお尻の穴が拡がって、ついに人差し指と中指の2本が、グニャリと、お尻の穴に入りました。
私「い…きひぃひぃ…いぃいぃ…ぃいぃぃいいっ…きひぃいひぃ…いぃいぃぃいひぃぃひぃひぃぃひぃぃ」
入れられて、痛くて痛くて、歯を喰い縛りました。
(内心:ぃ痛い…、痛いょ…、痛ぃい…。もう本当に苦しい…。もう‼︎絶対アナルでやろうとしてるじゃん有り得無ぇよ)
しばらくお尻の穴を人差し指と中指の2本の指で抜き差しされた後、薬指も加えられてとうとう指が3本に…。
容赦無くズズズッと挿れて来ました…
私「ぃあぃいい」
私、これでも女男1人ずつ子ども居るんですけど、男の子の時、お尻の穴の近くを少し切開してるんで
私「子ども産む時切開してるからそのお尻の下の所切れちゃうかも」と、ここへ来て初めて強く言ったら…
元職場男「あぁ、そうか…」と。
でも、充分と思ったのか拡げるのを辞めました。
その後、私の足の付け根の前側から、両手で身体を後ろに引っ張られて後ろに上にお尻を突き出すような姿勢にされました。
(内心:お尻に入れてた指、私を起こす前に何かで拭いたりした?!“汚ねぇ”とか、そう言う感覚無ぇの?このヒト…。マジに信じらんねぇんだけど…。)
元職場男はまた私のお尻の穴を…、“最後”と察したのか、元々自覚があって、こう言う呼び方をした女とは2度目がないのを分かっての事なのか、割と念入りに、しばらく名残惜しむようにベロベロと吸い付くように舐めると、お尻ではお尻の穴の次くらいに汚れの溜まる、お尻の割れ始めの窪み辺りまで、丹念に、背中の方に登って行くように“ツーッ”と舐め上げて、お尻の割れ始めの窪みの所をチロチロと舐めて、満足そうに「ふぅ…。」と一息吐いてからお尻の穴にローションを塗りました。←完全に性癖でしかないですよねこんなの
(内心:あ〜あ、来るんだなぁ…あれだけエッチな事はしない約束って言ってたのに…大丈夫だって言ってたのに!最低!もう本当に最低だよ!彼氏も居るって言ったじゃん!何で…、こんな事平然と進められる訳…有り得ねぇんだけど…)
ローションを私のお尻の穴に塗った後、私から離れてタオルで手を拭い、ベッドから降りて立ち上がり、後ろで、ベルトを外してファスナーを開ける音が聞こえて、覚悟しました…。
(内心:私…、お尻…、本当にお尻やられちゃう…)
ズボンが…、落ちる音…。
(内心:あぁぁぁぁあ………)
元職場男は無言で背後からベッドに乗って来て、左手が私のお尻の左側のお肉を拡げるのがわかりました。
お尻の穴に、ちんこが当たるのがわかりました。
かなり硬かったです。
(内心:ねぇ、そんなにお尻の穴にちんこ入れたい…笑?何でま◯こじゃないの?もうやりたいのは分かったから、コンドーム持って来てるから…御願い!今なら許すから素直に「エッチしたい!」って言ってよ!ま◯こで普通にしてよ…お尻は…お尻なんて…そんなの嫌だよ)
でも…、「嫌だ。」の一言が最期まで言えませんでした。勿論、下半身裸の状態で、家自体がアレだし、逃げ出す事も出来ません…。
左手で拡げたお尻の穴に右手でちんこをつけて、ゆっくり圧をかけてきました…。
左手でお尻の左側のお肉を拡げてたからか、穴の左側だけ“ぐにぃ”っと拡がって、ちんこを咥えかけてました。
(内心:ぃや…ぃ‼︎ぃ痛い…‼︎痛いよ!痛いよ‼︎)
けど、右側のお尻のお肉がちんこを中途半端に巻き込んで引っ掛けてて入りきらなくて、勇み足だったしもどかしかったのか、元職場男が自分のちんこを握って焦点を私のお尻の穴に合わせてた右手をちんこから放して、私の右側のお尻のお肉をぐいっと外側に拡げました…。
途端…
「ズズッ‼︎ズルッ‼︎ズルッ‼︎」
と、元職場男のちんこが勢いよく、私のお尻の穴に完全に入ってきました…。
私「っあ゛‼︎きっ…、い‼︎きひぃ‼︎き‼︎…、ぃひぃ‼︎ぃひぃ‼︎ぅううううう…ぃひい…き‼︎……ぃひぃ‼︎ぃひぃ…‼︎‼︎」
(内心:ぅあぃ痛いぃぃい‼︎‼︎)
私「ぅぐっ!…、き‼︎ぃひぃ…、い、ひぃ、ぃいぃ‼︎い‼︎」
(内心:痛い!痛い…!痛いよ‼︎お願い!抜いてぇ‼︎痛いぃいい‼︎)
元職場男、無言だったけど、恐らく私のお尻の穴にちんこ挿れた瞬間「あ゛〜…」みたいな感じで、それはそれはとても気持ちよかったんでしょうね
(ズロロロ…、ズロロロ…)と最初こそ快感を噛み締めるようにゆっくり動いてましたが、すぐに動きは速くなっていきました…。
(打ち付け音:パンパンパンパンパンパン…)
(抽送音:ズチュッヌチュッズチッムチッズリュッグチュッ…)
私「あ゛…‼︎ぃひい‼︎ぃひい‼︎うぅうぅうぅうぅうぅうぅ‼︎」
特有の痛みに歯を喰い縛って…、しかも、ついに若干さっき巻き込んでた右側のお尻のお肉が無理矢理開かれてちんこが入ったからお尻の穴の右が多分切れましたし、ヒリヒリする感じとうんち感にもまた襲われて、でももうしかたなくて…、我慢を…、誓いました…。
私「うぅ!うぅ!うぅ!うぅ!…」←お尻の穴を突かれると、お腹の底から押し潰されるように唸り声が出ます出ないうんちに奮闘してる時みたいで、決して気持ち良い訳じゃないです
私「き…ひぃ…ぃ…ひぃ…うぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅ…ぁはぁあはぁあはぁ…うぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅ…」
(内心:痛い…痛いよ!痛いよ!痛い!痛い!痛ぃい!)
めっちゃ焼けるようなヒリヒリした痛みと切れた箇所に鋭い痛みが、前後される度ずっと続きました。
それに、うんち感でめっちゃ苦しかったです。
(内心:ありえない…お尻の穴壊れちゃう…締まらなくなっちゃう!ってかうんこ漏れるよ…)
(打ち付け音:パンパンパンパンパンパン…)
(抽送音:グチュッズチッズリッブチッヌチッズチッ…)
私「く‼︎きぃ‼︎うぅうぅうぅうぅ‼︎っきひぃ‼︎きひぃ‼︎うぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅ…あはぁ‼っく‼︎い‼︎いひぃきひぃ‼︎うぅうぅ…」
最初は上半身だけ伏せたみたいなバックの姿勢からしばらくちんこでお尻の穴を抜き差ししてきましたけど、もうそれはそれはとても痛くて痛くて苦しくて…。
(打ち付け音:パンパンパンパンパンパン…)
(抽送音:ズチッズチッヌチュッズチュッグチッムチッ…)
(私のおなら:ブフゥッブピッブッブップスッブリッ…)
私「うぅ!うぅ!うぅ!うぅ!い!き‼︎ひぃ!いひぃ!…」
どうしてもうんこを出す方向に力んで踏ん張っちゃうから、おならなんて全然我慢できません。
それでしばらくちんこ出し挿れされて…、途中動きが止まったから何かと思えば、私の左足を元職場男の左膝で右に払われ身体の左側を下にした横バックに…。
私「あ゛っ…‼︎」
(内心:ぃや痛あああい‼︎‼︎)
横になる時左に崩されたから、ちんこ挿れられた時に切れただろうお尻の穴の右側の箇所に、硬いちんこで圧が掛かってめっちゃ裂けるような鋭い痛みが走りました…。
元職場男は、横バックで膀胱の方を後ろから突くようにお尻の穴の奥を容赦なく突いてきました…。
(打ち付け音:パンパンパンパンパンパン…)
(抽送音:ズズッズズッズリッズチュッズチッムチュッ…)
私「…っき‼︎ぃひぃ…ぅ…いぃ…ぅぅゔぅ!ゔぅ!ゔぅ‼︎ゔぅ‼︎ゔぅ‼︎ゔぅ‼︎うぅ‼︎うぅ‼︎いひぃいひぃ…」
(内心:痛い…く、苦しい…漏れちゃう漏れちゃうよ)
元職場男、さすがに何か罪悪感があるのか、若しくは何か免罪符を考えてるのか、お尻の穴にちんこを挿れてからは無言でした。
古びた和室の、蛍光灯の下。安っぽい折り畳みベッドの上で、お尻の穴で前後され揺れる自分の身体が、自分じゃないように感じました。
(内心:早く終わって…本当に…)
(打ち付け音:パンパンパンパンパンパン…)
(抽送音:ビチッズチッブチッヌチュッムリュッヌチュッ…)
私「ぅうぅ!うぅ!うぅ‼︎うぅ‼︎あはぁ‼︎あはぁ!…うぅ‼︎うぅ‼︎うぅ‼︎うぅ‼︎うぅ‼︎、ぅ、ぅ、ぅ、ぅ、あはぁ!あはぁ!あはぁ!うぅ!うぅ!うぅ…」
本当にうんちしたい感覚で苦しくて、踏ん張る方向に力が自然と入ってしまい、何とか息継ぎしながら…。
ヒリヒリして痛くて、横にされてからは最後まで本当にずっと膀胱を執拗に刺激されてておしっこも漏れそうで必死で我慢してました…。
お尻の穴が刺激されて力んで、お尻の穴が開く方に力が振られてて、締める方向に力が入れられなくて、うんこは勿論おしっこを我慢するのがめっちゃ大変でした。
漏らしててもおかしくなかったと思ってます。
(内心:あぁ…、駄目…もう本当に無理…)
私はお尻の穴にちんこ挿れられてからもずっと唸ってこそいたものの無言を貫いてたから、どんなに苦痛だったかなんて元職場男は知りません。全然平気で気持ち良さそうに、貪るように暫く私のお尻の穴でちんこを出し挿れしてました。
どれくらい耐えてたんでしょうか…、滅茶苦茶長く思えましたけど…。段々とペースが早まって来て、最後は、横バックになってからは私のお腹を抱えるようにしてた両手で、私のお尻のお肉を両側に拡げる様に持ちかえて、ちんこを直腸の奥まで打ち付けて来て…。しかも途中、奥で止めてみたり、打ち付けては止まったり、動き続けたりして、暫くは動きが安定しなくて息継ぎも大変でした…。←多分、私がCカップとは言え本当はお◯ぱいも触りたかったんだと思います。横バックになってから、ちょっとだけ触ろうとしてたけどすぐ辞めたのが手の動きで分かったので。でもあくまでもお尻の穴だから、エッチな事ではないとでも言うかのようでした。
んな訳無ぇだろ。普通にケツの穴でも強姦は強姦だよ。
私「き…、ひぃいひぃうぅうぅうぅうぅぅ…あはぁ!あはぁ!…、うぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅ…あはぁ!あはぁ!うぅうぅうぅ…」
(打ち付け音:パン!パン!パン!パン!パン!パン!…)
(抽送音:ズチュッ!ズリュッ!ブチッ!ズチッ!グチッ!ヌチッ!…)
(私のおなら:ブゥッブゥッブスップスップッブッ…)
我慢出来ずに断続的に出るおならに…
(内心:嗚呼、腸も呼吸するのかな?ってか、うんこ臭い…。おなら出ちゃってるから当たり前だけど、めっちゃうんこ臭いよね⁇よくちんこ萎えないね?もしかして貴方(元職場男)、うんこ漏らされても平気なタイプなの?誘い出した理由はもうともかく…、あの洗腸さえも本当にただのスタンドプレーだったって事?)
なんて冷静に考えてたのは、後になって考えると、とても不思議だと思いますあの時の私はほとんど頭おかしくなってたんでしょうね
(無言だったけど、想像する限りの、逝く前のペースアップから中出しまでの元職場男「嗚呼…気持ち良い…!逝く……!逝く…!!ぅくっ…‼︎ぅ………‼︎あ゛ぁ〜‼︎あ゛ぁ〜!はぁぁぁぁぁ…ぁあぁぁぁぁ…あぁぁぁぁぁ…はぁぁ…」)(※)
※実際にはちんこ挿れてから中出しまで無言だったけど、それだと終わりの描写を表現できないから、あくまでも中出しする時の元職場男を、想像で。
見事、私のお尻の中で果てました
元職場男のラストスパートから中出しまでの私「きひぃ…きひぃ!うぅうぅうぅうぅうぅうぅ…あはぁ…‼︎あはぁ…‼︎うぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅうっうっうっうっ………ぁはぁ…‼︎あはぁ‼︎あはぁ‼︎あはぁ‼︎…はぁ…はぁ…ぁぁぁ……ぅうぅぅぅぅ…ひひwww(←元職場男のちんこが、私のお尻の穴の中奥深くでドクドクと脈打って、中出しされて漸く終わったのが分かった時、何故か少しだけ笑ってしまった)…。はぁ…はぁ…はぁ…」
(内心:………。)
しばらく、私のお尻の穴の中で達成したばかりの快感の、余韻に浸った元職場男が、脈打つのが止まったちんこを抜きました…。
散々中に精液を放った割には、勃起は収まってませんでした。
(想像する限りの、私のお尻の穴からちんこを抜く時の元職場男「あぁぁぁぁぁ…」)
(中出ししたのに勃起したままのちんこ:ズロロロ〜…)
私「ぃいい‼︎」
(内心:ってか、ちんこ小さくなってないお尻の穴とは言え、無許可で約束破って気持ち良さそうに私の中でいっぱい子種出したよねなのに全っ然ちんこの大きさも硬さも収まってないじゃん…このヒト、賢者タイムないの…)
すると、頭がボーッとして、お尻の穴がジリジリモワモワして、息も絶え絶えにぐったりしてる私を後目に、すぐに元職場男は、ハッと我に返ったようにテキパキと動き始め、エネマシリンジを手にして、全く暖かさを失って冷たくなったボトルの水を、ぬるま湯に交換するでもなくいきなり突然お尻の穴から入れ始めました。
私「ぃいっ‼︎」
(内心:痛っ‼︎まさか…‼︎まだやるの⁈そんな…‼︎)
多分、お尻の穴の右が擦り切れてたから、エネマシリンジの先端が、冷たくなった水が、お尻の穴の右側の所に突き刺さるみたいでめっちゃ痛くて滲みたのに、痛みで咄嗟に力が入ったはずなのに、全く閉じないお尻の穴…閉じてないからびちゃびちゃと平気でお尻の穴から溢れて漏れて行く、冷たくなった水と…、恐らく“証拠(元職場男の精液)”…
ベッドにそれが染み込んで行くのが分かりました…
(内心:あぁ…、お尻閉まらない…。どうしよ…。)
と思いました。お尻の穴から入れれば入れるだけ、本当に、冷たくなった水が、ダダ漏れだったからです…。
もう閉じないんじゃないかと思いました…。
でも、その後平然を装って
(内心:もう一旦今はどうでもいい‼︎さすがに帰らなきゃ!)
と思いつつも、エネマシリンジで腸内をしっかりとジャブジャブ洗い流された後、仕上げと言わんばかりにウェットティッシュで念入りにお尻の穴と、その周りの接触した部分とか舐めた場所とかを全部拭かれ…。
私「いっ…」
(内心:痛い‼︎粘膜にアルコール消毒のウェットティッシュ使うなよ‼︎)
タオルこそ借りたものの、ベッドから降りて、事後のエネマシリンジでビチャビチャだった所だけ拭き上げて、タオルを返して、パンツとジーンズをそそくさと履き、泣きそうになるのを必死で堪えて笑顔を作り、沈黙を破って
私「ベッドびちゃびちゃですけどw、大丈夫ですかw?」
と皮肉を言うものの
元職場男「あぁあぁ全然大丈夫だよ」
とサラッと返され撃沈。
その、ベッドのびちゃびちゃの部分が少し茶色っぽくて、所謂うん汁なのが分かりました。
恥ずかしさではなく、悲しさでもなく、込み上げて来たのは、怒りでした。
その後、普通の会話をしました。
本当なら電話でもラインでも連日連夜話が盛り上がってたから、一緒にスポット巡りさえしようと考えていたポケモンGOの、アカウントだけは一応教えて、プレイヤー名の由縁を話し、勿論一緒にスポット巡りなんてする気は毛頭無くなってたので、スポット巡りの話はすっ飛ばし、「次も(洗腸の施術)御願いします♪」みたいな、思ってもいない事を噓吐いて誤魔化して、私「じゃあ」と、元職場男の家をあとにしました。
その後、6月中旬の日照りで茹だるように暑くなった車に乗り込むも、身体が怠くて、頭がボーッとして居て、お腹も不快だったしお尻の穴が痛くて、痛いだけじゃありません。締まってる感じがしなくて、ジリジリモワモワとした違和感にも苦悶しました。膀胱がジンジンしてておしっこも出そうでした。
家へ向かうも、事後のエネマシリンジの残り水の影響か、すぐに不快だったお腹が下り、ずっと膀胱を刺激され続けてたのもあっておしっこも漏れそうだったので、元職場男と最初に集合したコンビニで、諦めて御手洗に行く事に…。
勿論そのコンビニは何も悪く無いんですけど、元職場男との集合場所だった事を考えると、本当は絶対寄りたくなかったです。起きた事を思い出すから。
余談ですが、結局あの日以来暫く、それと同じコンビニの、他の店舗でさえ入れなくなりました。元職場男の働くスーパーマーケットと、その会社の、他の店舗にも入れなくなりました…。看板が目に入るだけで、不愉快な方の“ドキッと”が全身を走ります。勿論、元職場男と同じ車も…。
何なら、後日ではありますが、SNSのプロフや実際に書く履歴書から、元職場男と同じ会社で働いてた経歴は消しました。
コンビニを出て、元職場男の家からズタボロになり夕方近くに家に帰り、2人の子供を子供部屋へ促し“昼寝”と寝かし付けて、私は自室へ戻り、扉を閉めて
独 り 暫 く 泣 き ま し た 。
大 泣 き し ま し た 。
本当に痛かった
それに、苦しかった
死んでしまいたかった
それから、勿論元職場男からの連絡はガン無視。少ししたら察したのか連絡は来なくなりましたけど…。
お尻の穴の右側の所に痛みは残りましたが、翌朝には違和感は無く、締まりも戻ってましたし、そこは一応一安心…、なのかな…。
お尻の穴がちゃんと締まってるかの確認に、不安に駆られて自分で自分のお尻の穴を触る日が来るなんて、思ってもみませんでした。場所がお尻の穴だからと言うのもありますが、やられた事(アナルレイプ)の内容を考えたら、特別めっちゃお尻の穴が汚く思えて、その後かなり念入りに、洗面台でお尻の穴を触った手を洗ってた、あのとても暗くて冷たい朝を、私は生涯絶対忘れません。
本当に死を迎える瞬間に頭を過ぎるのは、もしかしたらこの一連の事かも知れません。
一応、手を洗った後訪ねた肛門科で診察して貰いましたが…
「うん、(肛門を時計に見立てた例えで言うと)5時の辺りが切れてますねw年齢の割には穴が柔らかいし、何か、特別な事でもしてますかw?」と、触診の時医師に言われて恥ずかしさと怒り、悲しみが込み上げてました。
私「…。」
(内心:私が率先してやったんじゃ無ぇわこの変態医師擬きが)
まぁよく泣かなかったな、とは思いました
以後、当然ですが病院は変えました
警察には行けませんでした。
証拠は洗い流されちゃったし、コンビニのトイレで更に大小共に出ちゃいましたし…。
それに、誘われたとは言え自分から会いに行って騙されて、しかもやられたのがお尻の穴だなんて、恥ずかしくて誰にも言える訳がありませんでした。
でも、やっとここで吐き出せました。
もうこれで充分です。
最後まで読んでくれて有難う御座いました。

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