おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「公衆電マ」。
前回、奥さまは処女 を投稿した者です。
50年前に、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられてから3度の飯よりおっぱいが好きです(笑)
これはそんな私の備忘録でもあります。
現在私は、築30年の賃貸マンションで暮らしています。
5階建て32戸。単身者用からファミリー向けの部屋があり、1階には店舗が入っています。
私はまだ入居して2年ほどの新参者ですが共同住宅にしては珍しく居住者同士の交流も盛んで、賃貸でありながら管理組合もあります。
季節ごとのイベントはもちろん、日帰りや一泊旅行も開催されます。住環境も良く快適に暮らしております。
このマンションにはとても個性的な人が暮らしており、それぞれの人生模様を垣間見ることができます。
賃貸物件では珍しいでしょうか?
このマンションには常駐の管理人さんがいます。
年齢は不詳で、私とほぼ同年代でしょうか。小柄で温水◎一さん似の方です。
管理人室の前に
この時代には珍しくピンク電話が設置されています。10円と100円玉しか使えませんが、大規模災害時に携帯電話が使用不能となっても使える利点があるからです。
そして
最近になって、公衆電話の横に
電マ(電動マッサージ器)が置かれるようになり
『公衆電マです
ご自由にお使いください』
と貼り紙がされていました。
先日管理人室の前を通りかかると
いつも空いているドアから、女性の悩ましげな声と、モーター音が聞こえてきました。
「ハァ…良い…感じちゃう…」
セーターの上から形の良いおっぱいを揉んで、電マをスカートの中のパンティーに当てがっているのは
3階に住む吉野さんの奥さんです。
板野◎美さんに似た可愛らしくてセクシーな奥さんで、まだ幼い男の子のママさんです。
奥さんは早速公衆電マで
オナニーをしているのでした。
すると
「吉野さん…電マの使い方を間違えているよ…どれ…わたしが教えてあげよう」
温水さん似の管理人さんは
奥さんを背後から抱きしめて
おっぱいをモミモミし始めました。
「いやン…ハアハア…」
管理人さんはセーターを捲り
ブラジャーもずらします…
プルンッ
推定86センチ
Dカップのおっぱいが
顕になりました
経産婦らしい
大きめの乳首が
美味しそうに勃っています…
「相変わらず良いおっぱいしてるねェ…」
管理人さんは奥さんのおっぱいを
両手でタプタプと揉み
人差し指と親指で乳首を摘んで
コリコリと刺激します
「あっあっ…生理近いから…
おっぱい張って…あぁ…
ムラムラしちゃって…ング」
奥さんは顎をあげて
管理人さんに唇を求めました…
ヌチャ…
チュバッ…
レロレロ…
ネバァァ…
ふたりは
ネットリと唇を重ね
お互いの唾液を吸いあっています
「奥さん…ヌチュ…電マは…
こうやって使うんだよ…」
管理人さんは
おっぱいを揉んでいる
自分の手の甲に
電マを当てました
ビビビィ〜ン…
管理人さんの手の振動が
奥さんのおっぱいに伝わり
細かく震えます
「え…なに…あ…気持ちいい」
奥さんはおっぱいに伝わる振動で
乳首をさらに硬く勃起させました
「電マはね…直接当てるより…
間接的な方が気持ちいいんだよ…
チュゥゥゥ」
管理人さんは
もう片方のおっぱいを吸いました
「あぁぁ〜…今日はおっぱいが…
すごく感じるゥ〜」
管理人さんは
舌先を乳首に当てて
自分の頬に電マを当てます
ブィィィ〜ン…
管理人さんの舌が震え
乳首を刺激します
「あっ…あはぁ…あンあン…」
奥さんは身体を弓反りにしました
管理人さんは
電マを頬に当てながら
またおっぱいを吸います
ブィィィ〜ン…
チュウチュウ…
ビビビィィィ〜ン…
チュバッチュバッ…
「いやぁぁぁ…ぼ…母乳でちゃぅぅ」
唾液まみれにされながら
奥さんは
おっぱいで逝かされてしまいました
「おやおや吉野さん…これからが
本番だよ…」
ハアハアと
激しい息づかいの奥さんを寝かせて
管理人さんは
パンティーをずり下げます
「ビチョビチョだよ吉野さん…ヒヒ」
管理人さんは
奥さんのグッショリと濡れたマンコに
顔を埋めて
小陰唇とクリトリスに
高速クンニを見舞います
レロレロレロレロ〜ッ
「い…いっ…い…イヤァ…」
奥さんは
管理人さんの舌遣いと
濃密なマンコ舐めに
息も絶え絶えです
管理人さんは
マンコから顔を離し
中指と人差し指を
膣口に挿入します
ヌボォォ〜…
そして
管理人さんは
自分の手のひらに
電マを当てました
ブィィィ〜ン…
ズニュズニュ…
ビビビィィィ〜ン…
ブヒュゥゥ…
管理人さんの指が
電マの振動で震え
奥さんの膣内に伝わります
「ちょ…ちょっと…あぁ…
ダメダメダメぇ…」
奥さんは電マを除けようとしますが
管理人さんはさらに振動を強めました
ブィィィ〜ン…
ブブブブ〜ッ…
「あっ…逝くッ…」
ガックリと
奥さんは脱力しました
それを見て
管理人さんは
勃起したチンコを
痙攣している膣口にあてがいます
「ん…んん…は…挿ったぁ…」
ブニュゥゥ…
ヌボォォ…
年に不相応な角度で勃起した
立派なチンコは
奥さんのマンコに
根元まで挿入されました
「あ…あぁ…ハアハア…」
奥さんも脚を開き
チンコを受け挿れています…
管理人さんは
自分のおへそに電マを当てました
「ほぉら吉野さん…肉バイブだぁ」
ブィィィ〜ン…
ブィンブィンブィン…
ふたりの結合部は
電マの振動で
ブルブルと震えます
「あ〜ッ…中で…中でオチンチンが…
バイブみたいに…あぁぁ」
管理人さんは
チンコを抽送させず
根元まで挿れたまま
電マで震わせています
チンコが
まるでバイブのように
奥さんの膣内を攻めています
「どうだぁ…クハァ…」
奥さんは
結合部から
白い汁を溢れさせ
お腹を
ビクンビクンと
痙攣させました
ブヒョ…
ヌチュニチュ…
「ココに電マを当てると…ウヒィ」
管理人さんが
結合部に電マを当てました
「はぁぁぁ〜ッ…逝っちゃぅぅ…」
奥さんはまた逝きそうです
「んふんふ…出そうだ…くぅぅ」
管理人さんも射精が近づきます
「あっ…中ダメ…今日は危ないのぉ〜
あっあっあっ…」
管理人さんは
電マを放り出して
奥さんに覆い被さり
おっぱいを吸いはじめました
「ねえ…あ…本当に…あ…
中ダメだってばぁ〜」
奥さんは
必死に首を振っています
「出すよ…出すよ出すよぉ〜…うっ」
管理人さんは
お尻を収縮させ
射精をはじめました
ドッピュゥゥゥゥ〜
管理人さんのチンコから
濃い精液が放たれました…
ふたりの動きが止まり
あたりが
静寂につつまれます…
「もお…赤ちゃんできたら…
産んじゃうよ♡…うふふ」
奥さんは
チュウチュウと乳首を吸う
管理人さんを
優しく抱きしめました
そして
管理人さんが
ヌボォっとチンコを抜くと
膣穴から
肛門に精液が流れます…
「あっ…いっぱい出たね(笑)」
私は
奥さんが
マンコを拭いているのを見ていたら
管理人さんがに気付かれました
「あっ中浦さん。勃起してるね」
そう言って
ズボンも穿かずに立ち上がり
私の股間を見ながら近づいてきました
奥さんに中出ししたばかりの
チンコがまた勃起しています
「えッ!?…うわッ…ちょっと」
私は慌てて逃げようとしましたが
足がもつれて転倒しました
「チンコの先っぽをくっつけあって
電マを当てると気持ちいいよ…ヒヒ」
私は腰を抜かしたまま
後退りしますが
管理人さんはニタニタと
にじり寄ってきます
「そんなことしませんよッ…やめ…」
私は
いつの間にか閉じられたドアに阻まれて
壁際に追い込まれてしまいました
「遠慮しないで…ブィンブィン」
そうなんです
この管理人さんは
二刀流なんです(ガクブル)
「誰かぁ〜ッ!…ひぃぃぃぃ〜ッ」
このマンションにはとても個性的な人が暮らしており、それぞれの人生模様を垣間見ることができます。
長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。


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