17,000話以上掲載!!毎日更新!!

美熟女未亡人と過ごした3年間の思い出

[AD]

[AD]

裕二さんから投稿頂いた「美熟女未亡人と過ごした3年間の思い出」。

あれは大学を出てすぐ、就職一年目の時でした。
それまで、通学に便利な23区内にいましたが、今度は通勤の都合で東京郊外の東村山市にアパートを借りていました。


そのアパートの近所にある定食屋で、頻繁に顔を合わせる美熟女がいました。
残念ながらお亡くなりになってしまった岡江久美子さんに似た美人で、母くらいの年かな?でも、綺麗な人だな~と思っていました。


ある金曜日の夕方、その日は定食屋ではなく駅前の居酒屋へ行きました。
すると、カウンターにはあの美熟女が・・・目が合ったので会釈すると、
「あら・・・ご一緒にいかがですか?」
とお誘いがあって、お隣に座ったのが始まりでした。

彼女は真紀さんという未亡人で55歳、母より6歳年上でした。
ほろ酔い気分で、真紀さんに、
「ねえ、これから私の部屋で二次会しません?」
と言われて、真紀さんの家を邪魔しました。
総二階の小ぢんまりとしたお宅でしたが、一人で住むには広すぎました。


「夫は7年前に亡くなったし、息子は独立して横浜に住んでるんです。私ね、去年、おばあちゃんになったのよ。」
と綺麗な顔で微笑みました。
この日、真紀さんのお宅で散々ご馳走になってしまい、
「もう、遅いから泊まってらっしゃい。」
と言われ、酔ってお風呂は危険なのでシャワーを浴び終わると、バスタオルと着替えの下着を持った真紀さんが入ってきて、思い切りペニスを見られましたが、完全にスルーされました。

その後真紀さんがシャワーを浴び終わってリビングに来ましたが、なんと、バスタオルを巻いただけの格好で、私は思い切り勃起してしまいました。
パンツがテントを張る様子を見た真紀さんは、
「え?55歳のおばあちゃんでそんなになっちゃうの?」
と言いながら、私のペニスをズボンの上から撫でて、


「私でよかったら、抱いてもいいわよ・・・」
と完全に誘惑モードで、大学卒業以来の禁欲に暴発しそうな私は真紀さんのバスタオルを剥ぎました。
色白で美しい肌、若干垂れかかっていますが結構大きな乳房には血管が透けて見えました。
身体は若々しく、クビレもあってそそりました。

それまで、年上の女性と関係を持ったことはなかった私は、美熟女の解解放された羞恥心、卓越した性技、そして開発され突くした性感の虜になりました。
それまで付き合ってきた女子大生や女子高生とは異なり、恥じらいとか、させてあげてる感が全くなく、能動的なセックスを楽しめました。


成熟した大人の女性としての分別をわきまえた日常の姿とは全く違う、発情したメスになっている美熟女の二面性にすっかりハマりました。
長年の夫婦生活で黒ずんだラビア、非常にグロイけれどその卑猥さがエロくて、20分くらいクンニしていました。

ネットリしたフェラの後、
「そのまま入れて、中に出していいわよ・・・」
と言われて生挿入、32歳も年上の女性と情熱的なキスを交わしながら汗だくでまぐわいました。
真紀さんに腰を押さえつけられ、腰をカクカクされて限界に達し、
「出そうです・・・ああ・・・」
と生まれて初めての中出しを経験、そのまま抜くことを許されず両足で腰を絡まれて、抜かずの二発目を搾り取られました。


「はあ~~・・・・若いってすごいわ・・・」
真紀さんの美しい顔に見とれていると、萎えてきたペニスが抜けそうになって慌ててティッシュを取りました。
そして真紀さんのヴァギナへ当てようとしたら、ドロドロっと私の精液が真紀さんのヴァギナからあふれる様子が見えて、押し付けるようにして精液を拭いました。

毎週末、私は真紀さんの家で過ごすようになり、金曜の夜から日曜の夕方まで、10発くらい真紀さんのヴァギナに射精していました。
私は、完全に閉経した美熟女との中出しセックスに夢中になっていきました。
今までは生セックスさえなかなかさせてもらえなかったのに、中出しが当たり前のセックス生活は夢のようでした。
しかも、中出しされる真紀さんも、
「ああ~~若くて新鮮な熱い精液ちょうだい~~」
と大喜びなのです。

それから、55歳の美熟女の性欲が凄まじいものがあって、大学時代に経験した女子大生や女子高生とのセックスでは得られない次元のセックスを経験できました。。
綺麗な淑女が、一度エロモードに入ってしまうと、体力が尽きるまで終わりが無いのです。


何度逝っても、更なる快楽を求めて私のペニスを抜かせないのです。
二回も三回も中出しして、ヴァギナから精液が垂れ流し状態になっても、まだ喘ぎ続けて、もう、意識があいまいなのに本能で勃起させようと腰を揺さぶるときもありました。

そんな真紀さんと過ごした日々も、3年で終わりが来ました。
私は、千葉県柏市に転勤が決まりました。
多分、3年間で1,000発以上は射精したであろう真紀さんの57歳のヴァギナに最後の射精をして、真紀さんの家を後にしました。


「さようなら、真紀さん。時間を作って遊びに来ますね。」
「もう、来てはダメよ。今日で最後。私たちは、もう二度と会わないほうがいい・・・」
目を見つめられて言われました。
「はい・・・わかりました・・・さようなら・・・」
「元気でね。さようなら・・・」

私はその後、柏市で妻と出会い、4年前、28歳で結婚しました。
そして今は武蔵浦和駅のそばに住んでいます。
先日、私が最初にいた東村山の事務所に出張しました。
武蔵野線で一本、仕事が終わった後、まだ7年しかたっていないのに懐かしい街並みを巡り、約束を破って真紀さんお家を訪ねました。


しかし、そこはリフォームされ、若い家族が住んでいました。
真紀さん・・・どっかに行っちゃった・・・横浜の息子さんのところにでも行ったのかな・・・
私は、トボトボと歩いて帰路につきました。
真紀さんはずっとご健在で、あの家に住んでると思っていた方が良かったと思いました。


「真紀さん、俺、約束破っちゃった・・・ごめんよ・・・」
空を見上げて、今はどこにいるかわからない64歳の真紀さんに謝りました。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (4件)

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次