真守さんから投稿頂いた「亀頭責めと人前での処女喪失の思い出」。
高校時代、他の高校に進んだ中学の同級生の紗枝という女の子から告白されたのですが、その時には同じ高校に彼女がいたので、それを理由に断ったのです。
そうしたら、中学時代のスケ番たちに廃工場jに呼び出されて、羽交い絞めにされてズボンとパンツを下げられ、ペニスを悪戯されたのです。
いくら女の子でも、上半身を3人、下半身は片足独りずつ掴まれては身動きできません。
机の上に大の字にされ、足を机の脚に縛られて、上半身は羽交い絞め、もう、ジエンドでした。
私に告ってきた紗枝がスカートをまくるとノーパンで、ワレメを見せられ勃起、それを、ゆっくりと扱かれました。
「好きだったんだよ、真守くんの事。本気だったんだよ。でも、彼女がいたんじゃ、仕方がないよね。」
と言いながら扱かれました。
「止めろ、離せ!」
彼女と初体験を済ませていたので童貞ではありませんでしたが、セーラー服の女子高生にペニスを扱かれてはたまりません。
次第に私は抵抗する力が少なくなり、快感に身を任せ始めました。
「真守・・・感じてやがんの・・・」
射精するまでは、愛情を込められて優しく扱かれていたのですが、やがて射精感が募ってくると、射精を見られるのは恥ずかしくて再び抵抗、
「これは出そうだ暴れてるな。もっと早く扱いてあげな。」
と見透かされ、激しく扱かれてドピューーーーー!
紗枝はびっくりして後ずさり、
「出た出た~~」
と喜んだ元スケ番の一人が、噴き出る精液を手に付けて、射精後の亀頭を集中して腰ってきたのです。
「ぎえ~~~止めてくれ~~」
私がが悶絶しても、止めずに続けられたオソロシイ亀頭責め、逃げように逃げられずされるがまま、亀頭を扱きあげられて再びカチカチになると、根元まで剥きあげるように扱かれて二度目の射精を余儀なくされました。
それでも許されずに亀頭へのマッサージが続けられ、私の絶叫が廃工場にこだましました。
そして三度目の射精、続く亀頭責め、痙攣する私、そしてついに失禁してしまいました。
紗枝は両手で口を抑えて怯えていましたが、他の5人はゲラゲラ笑っていました。
そしてその時気付いたのは、元スケ番の一人が携帯電話でその様子を撮影していたのです。
まだ、携帯電話にデジカメが付いて間もない頃でしたから、鮮明な写真ではありませんが、それでも男のプライドをズタズタに引き裂かれた写真でした。
そして、一ヶ月に一度、呼び出され、元スケ番の家で、私に告ってきた紗枝に嫌々私を手コキきせました。
ペニス拷問の写真で脅されていたので、無抵抗でした。
縛られたりせず、元スケ番たちに後ろ手に腕を掴まれて、ペニスを虐げられました。
「ほら、お前が好きだった男の精液出してみろ。」
彼女は、
「ごめんね。ごめんね。」
と言いながら、私を射精させ、その精液は他の元スケ番が持つティッシュで受け止められていました。
そして、恒例の亀頭責め、この時は暴れるから羽交い絞めにされ、悶絶済ました。
ただ、部屋で失禁されては困るからの度目の射精でお開きになりました。
大勢のセーラー服の女子高生と連れ立って家に入ってい行く姿は、やがて彼女の耳に入り、高校2年の晩秋、私は振られてしまいました。
そして、高校2年の冬休み、
「お前、彼女にフラれたんだって?」
心の中で、誰のせいだと思ってるんだと怒り心頭でしたが、
「だったら、紗枝と付き合ってやれよ。高校の間だけでいいからさ。紗枝、お前、スカートとパンツ脱いでここに寝ろよ。真守、紗枝の処女もらってやれ。」
さすがにそれはできないと言いましたが、紗枝はスカートとパンツを脱いで、バスタオルの上に寝て股を開きました。
「コンドーム、持ってないよ。」
「ホラ、私の買い置きやるよ。」
元スケ番の見守る中、紗枝のオマンコを指マンで濡らして、処女膜を破りました。
紗枝は、涙を流して、
「ごめんね。そして、ありがとう・・・」
そう言いました。
その様子は、紗枝の携帯電話に記録されていいたのは、高校を卒業する時、紗枝とお別れのセックスをした時に見せられました。
「紗枝、お別れだな。処女、くれてありがとう。」
「ううん・・・彼女さんにフラれた原因は私だもん。彼女さんお代わりは無理でも、大切なものはあげられたから・・・」
「紗枝・・・俺・・・」
「これ。私の処女喪失画像。あの時、撮っててもらったんだ。大好きな人に処女をあげられた、私の大切な思い出。一生大事にする記録・・・」
そう言って、微笑みましたが、目が潤んでいるのが分かりました。
私は、紗枝を特別好きではありませんでしたが、あれだけ一途に思いをぶつけられたら、情が湧くものです。
別れは、切なく感じました。
東京に出て着て16年、現在私は35歳で二児の父です。
大学進学以来、盆と正月くらいしか実家に戻らない生活を続けていたので、紗枝に再会したことはありませんでした。
でも昨年、年末に帰省した時、中学の同級生と再会、紗枝の死を知りました。
紗枝は、専門学校へ進学、その後スーパーマーケットに就職、そこで、バックヤードで荷卸しの最中、退くスレの下敷きになり、車止めに頭を打って亡くなったそうです。
もう、12年前の事でした。
私に処女をくれたのは、最初の彼女と紗枝だけでした。
大学時代の彼女は、凄く可愛かったけれど高校時代にすでに男を知っていましたし、その後付き合ったもの凄く綺麗な30歳のお姉さんはバツイチでした。
就職2年目に付き合った妻も、一見清楚なお嬢さんでしたが、21歳で既にフェラも腰使いも見事な非処女でした。
私に処女をくれた思い出深い紗枝の死は、やっぱりショックでした。
だから、紗枝との思い出と、それにまつわる悲惨な亀頭責めの思い出をセットに書き綴ってみました。

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コメント一覧 (1件)
忘れられないだろうね。