22,000話以上掲載!!毎日更新!!

変態熟女とのアナル、スカトロプレイ

[AD]

[AD]

osankunさんから投稿頂いた「変態熟女とのアナル、スカトロプレイ」。

今から20年近く前の話だ。俺は30歳代後半。
当時俺は出会い系を利用し8歳上の人妻と不倫していた。
可愛い女性だったがベットの上ではイイ声で泣き俺の欲望を満たしてくれた フェラ、口内射精、顔射と進んでいった。


最終的にはアナル、脱糞排泄までいくがこの頃はまだ許してくれなかった。

そこで俺は他の女を探し始めた。 当時は出会い系の電話が主流で、そこでユカリと出会った。まずは電話で話をしてエッチな話からテレホンセックスをして連絡先を交換しアポを取った。

ユカリの事で分かっているのは独身という事と40歳代という事だけだったが会ってみるとショートカットで悪くはないが50歳を越えている様に感じた。すぐラブホに行き少し話をして明るい部屋で服を脱いだ。 細身だが胸はデカくお尻もキレイな形だった。 


ユカリはこういう事に慣れている様で、風呂に行き俺の後ろから胸を押し当てながらチンボをしごいてきた。ガマン汁が光りギンギンにそそり立ってしまった。部屋に戻りベットに入りゴムを付けユカリをM字にしてマンコを見るとキレイなピンク色と整った少し黒ずんだアナルが見えた。 

まずは正常位で年齢の割に締まりのいいマンコだった。俺は少しアナルも触りながらユカリの反応を見ながらザーメンを中に出した。その後はまた絡みながら69の体勢になりユカリはジュポジュポといやらしいフェラ、そして舌先をしっかり立て玉と裏筋を舐め上げてくる。俺もユカリのテラテラ光るマンコを肉襞に沿って舐めるが 今まで味わった事のない苦さだった。

躊躇してしまうが「オマンコ舐めてー」と繰り返し言ってくる。仕方なく騙し騙し舐めながらアナルも舐めた。「お尻も気持ちいいー」と言うから「尻を舐めやすい様に自分で開け」と言い開かせた。ユカリも俺の尻穴に舌をねじ込んでくる。お互いの尻を抱え尻穴に舌を突っ込んだ。たまらなくなり2回戦目 アナルにしたいと言うとユカリは「今度ね」というので四つん這いにしてバックから付きまくった。


その日は次のアポを取り別れた。しかし次に会うまでに我慢出来ず、ユカリにメールしたり電話をしてテレホンセックスをしてアブノーマルなプレイがしたい事や、ユカリがどこまで経験してるのか聞いて、次会う時はアナルバイブを持って行く事を伝えた。

別日 ユカリに会いすぐラブホに行き部屋に入りピンク色のアナルバイブを見せると「いやらしいの持って来たね」と笑った。ユカリは服を脱ぎ下着のみになり風呂に入ってないのに俺のチンボをネットリとしたフェラで舐め上げカチカチにしてきた。俺はブラの中に手を入れ乳首を捻ったりしてベットへ。一回戦は普通に正常位で終わり風呂に行きまたベットへ。


いよいよアナルバイブの登場だ。69でお互い音をたてながら舐め、そしてユカリのアナルを舌で攻めた。次にしゃぶらせながらユカリのアナルにローションを垂らし指をヌプリと入れた。ユカリは「アーっ」と吐くように声を出した。


時間をかけずとも指は2本にし、そして俺のチンボにアナルバイブを沿えでかい口を開けさせ咥えさせた。そして四つん這いにしアナルバイブを埋めていった。もう慣れているんだろう。搔き回し始めるとすぐにいい声を上げ始めた。


そのエロさ加減を十分に楽しむと「お尻の穴にチンボを入れて」と言わせ、尻穴にあてがうとユックリとユカリの尻を手前に引きチンボを嵌め込んでいった。この感覚!はどの女も同じだ。入り口はキツイが中はポッカリと空いた感覚。ユカリの声は一段と大きくなり俺はユックリ出し入れし、尻穴入口の辺りをカリの部分が
引っかかる様に攻めたり根元までズッポリ入れたりして中で果てた。ユカリは俺のドクドクと発射してる時に尻穴をギュッギュッっとリズムをつけて締め付けてくる。


その日の3回戦はマンコにチンボ、アナルにバイブを入れてセックスしたがバイブが抜けない様にユカリに持たせていたら、ユカリは自分でズボズボ出し入れしている。四つん這いにさせまた2本で攻めると途中で尻穴からバイブが抜けたあと、ユカリは自分で指を3本入れ搔き回している。その姿に俺は「変態女!」と尻を叩きまくり果てた。

次のアポを取り別れたが、また我慢出来ずユカリと電話でエロトークをして次は浣腸して目の前で排泄させると伝えた。ユカリは「えーっ」と言うが嫌とは言わなかった。

アポの日、会うとすぐに車の中で下着を脱がせM字にさせると、俺はまず用意してきた子供用のイチヂク浣腸を打ち、アナルプラグ代わりに持ってきたバナナをユカリのアナルに埋め込んだ。
ユカリはラブホに着く前から便意を訴え始めた。俺は意地悪く腹を押したり、洗ってないチンボをしゃぶらせた。


ラブホの部屋に着くなりトイレに行こうとするのを制止し、抱きしめながら腹に耳を当て押し付けた。
そしてお互い服を脱ぐと、ユカリの太腿には茶色い液体が伝っている。風呂場の洗い場にマットを引き俺が仰向けに寝転びユカリは俺の顔に尻を向けさせてしゃがませた。「出るー。イヤーっ、見ないでー。」と言ってる途中からバナナがそのままの形でズボっと抜けると同時にビチっビチっと言う下品な音をたてながら茶色い液体と固形物を俺の腹にぶちまけた。
「あーっ。恥ずかしい。もう出ない」っと言いながらもまた下痢便を出した。

シャワーを浴び部屋に戻ると俺が昔から大事に使ってきたガラス製の浣腸器を見せそれをしゃぶらせた。ユカリを四つん這いにするとぬるま湯を1リットルほどして「もう入らないよ~」と言うのを無視しさらに空気浣腸した。


そして69で俺が下になりユカリのアナルを眺め舐めながら我慢させた。「今出したかったら出していいよ 今からこのチンボをうんこしたばかりのユカリのお尻の穴に入れるからカチカチにして」と言うと足を震わせ「お願い、トイレに」と言うが風呂に連れて行き、また俺に跨って出させた。「ほら もう出していいぞ」っとベシっとユカリの尻を叩くと「あーダメ~」っと言うのと同時に放物線の茶色い液体が俺の顔に飛んできた。

「ごめんなさい あー でも出ちゃう」ブシュシュっと屁が何度も出て泡の様なモノが出てきた後にコロコロうんこが出てきた。ユカリは肩で息をしている。「10歳以上歳下の男の上でうんこしてどう?」って聞くと「こんなの恥ずかしいよー」って言っていた。


その場でさっきのバナナをアナルに入れようとするともう形が崩れたが粘りのあるローションのようだ。俺は自分のチンボにはローションを塗り、俺に尻を向けさせしゃがませ自分で俺のチンボをユカリのアナルに沈み込ませ、ユカリ自身にピストンさせた。「気持ちいいー」俺もユカリの尻穴の締め付けと今までギンギンになっていたので限界だ。ユカリが仰け反るのと同時にドクドク出した。しばらくそのままいてユカリがウンチングスタイルのままチンボを抜こうと腰を上げようとするとまた抜くと同時に今度は練うんこを出した。これが今までとちがい急に強烈な匂いだった。


ユカリはもう自分の意思で尻穴を締める事が出来ない様でアナルが開きっぱなしになっていた。仕方ないので洗面器に固形うんこを移し俺はシャワーを浴びトイレに流した。

ユカリもシャワーを浴びベッドに横たわっている。体力を使い果たした感じだ。俺も横に入り抱きしめているとまた硬くなってしまった。
それを何とまたユカリは握り締めてくる。ホントにいやらしい女だ。と思いながら布団をめくるとユカリは丹念にシャブリ始めた。竿や玉を持って丁寧に舐め上げてくる。たまに尻穴にも舌を這わす。「今度は前に入れて」と言うので正常位でいれユカリに膝を抱えさせると、何か臭う。緩んだアナルからまた茶色い液体を白いシーツにしてしまった。「顔に出すよ」と言うと「髪の毛にかからない様にして」と言う。


そもそもいつも飛ばないから最後はドロリとユカリの口周りにしごき出した。
疲れ切ってザーメンのかかったユカリの顔は歪んでいた。それを見ると俺としてはアブノーマルプレイを達成し、もう十分だなと思ってしまった。

その日別れたあと、メールで「アナル周りの括約筋が開きっぱなしで自分で力の出し入れが出来てるか分からない」と言っていた。漏らす事はないと言っていた。

その後も2回 同じ様な変態プレイをした。
ユカリのアナルオナニーやフェラ動画を取ったりしていたが「3Pしたい もう1人の男も当てがある」と言われ冷めてしまいそれ以降は連絡先も消し会ってない。
その頃から元の不倫相手とアナルプレイが始まったのも大きな要因だ。

今はもうユカリも60代後半?今でも自分で男を漁り変態プレイやってるかもしれない。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次