22,000話以上掲載!!毎日更新!!

借金寝取られて蹂躙クリ調教された妻

[AD]

[AD]

寝取られ男さんから投稿頂いた「借金寝取られて蹂躙クリ調教された妻」。

素っ裸でベッドに大股開きに拘束されて、妻の股間が丸出しにされていた。
長い髪の美しいご令嬢、清楚な美人で有名な妻は、結婚して12年の37歳、二人の子供がいる良妻賢母だった。


数人の男達に股間を覗かれ、
「止めて・・・」
妻の涙声が聞こえた。
「奥さん、旦那さんとハメハメし過ぎて、マンコがドドメ色だねえ。」
肉ビラが広げられ、クリに円筒形のシリンダーがセットされた。
チューブに繋がれたシリンダーは直径3㎝弱くらいで、底に1㎝位の穴が開いており、そこにクリの中心が入った。

ここはある雑誌の編集部で、妻は、実父が事業を失敗して契約させられた「奥様はマゾ~クリ改造の美人奥様~」という調教雑誌の実録被験者なのだ。
編集部員に妻に一目惚れした男がいて、被験撮影で何と1,500万円の借財がチャラになるというのだ。
契約してからの事後報告だったが、土下座してお願いされて、妻は私に離婚届を預けて、撮影に臨んだ。

シリンダーが操作され、シリンダー内に直径5ミリほどの小さな輪ゴムが先端に付いた細いシリンダーが下りてきて、クリの周りを覆い、底に空いた穴を埋めつつ妻のクリの包皮が剥かれた。
シリンダーについているチューブがビクッと揺れたかと思ったら、シリンダー内が減圧されて小さな輪ゴムの先端で包皮を剥かれた妻のクリが、みるみる赤く膨らんでいった。
妻の乳首にも同じシリンダーがつけられ、乳首が吸引されて膨らんでいった。
「はああぁっ!」
何かを感じた妻の喘ぎ声が漏れだしてきた。

シリンダーが吸い付いた妻の股間をビデオカメラが接写したあと、見るからに卑猥な色形のディルドが肉穴に挿し込まれていった。
編集部員がゆっくり出し入れするディルドは、確実に妻の肉穴の天井を擦っており、かなり気持ちいいはずなのだが、妻はギュッと唇を噛んで快感と戦っていた。


ニヤニヤしながらディルド遊びをする編集部員とそれ青眺める他の編集部員・・・大股開きで恥ずかしい器具が吸い付き、恥ずかしい穴を悪戯されている妻は、清楚な良妻賢母を必死で保とうと戦っていた。

やがて、シリンダー内の気圧が戻されたようで、妻のクリを覆っていた細いシリンダーを包むように少し太めのシリンダーが下りてきて、細いシリンダーの先端にある小さな輪ゴムを押さえつけ、最も細いシリンダーが上がっていった。


すると、5ミリほどの小さな輪ゴムは細いシリンダーの周りに取り付けられていたようで、それが外れてクリの周りに残り細いシリンダーだけが外れた。
輪ゴムは、妻のクリの根元にはまり、キュッと締め付けた。
吸引されて赤く大きく勃起したクリは、シリンダーが完全に外されても根元を小さな輪ゴムで締められ、完全に包皮から剥き出し状態で膨らんでいた。


そして、それは両乳首も同じで、
「ニップルリングで乳首を締め上げるのを見て、小型のニップルリングでクリ縛りを思いつく俺って天才だろ?見てよ、クリがこんなにデカくなってる。」
根元をリングで縛られたクリを指先で触ると、
「んあぁぁっ!うくっくぅ~・・・」
さすがに敏感にされたクリを触られると、快感に耐えていた妻も身悶えた。

キュッと締め上げられた両乳首とクリを、編集部員たちに触られて、妻はたまらずビクビクッ!と反応していたが、編集部員はピンクローターで両乳首を、クリに電マを当てた。
「ひぎぃ~~~うぐぅぅぅぅぅぅ~~~~~っ!」
妻は、左記ほろディルドで悪戯されてポッカリ開いた肉穴から愛液を噴き出しながら、ガックン、ガックンと痙攣して逝ってしまった。

暫くニヤニヤして名が寝ている編集部員が再びローターで乳首を責めると、
「くっはぁ!うっくはぁ・・・もう、許して・・・・んがはぁんっ!」
全く許してもらえず、クリにも再び電マを当てられ、
「があうっ!!・・・ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーくひぃぃぃーーー!!」
連続で剥けさせられて腫れた超敏感クリに何度も何度も絶頂を与えられた妻は、白目を剥いて気絶して完全に無反応になった。

拘束を解かれた妻は、乳首とクリからリングを外され、ベッドに人形のように寝かされて、何人もの編集部員の肉棒で妻の肉穴が汚されていった。
「あ・・・あん・・・はあ・・・あん・・・・はああん・・・あん・・・あん・・・・」
逝き疲れて反応すら薄い妻だったが、それでも確実に私以外の生肉棒で快楽に悶えていた。
しかも、あろうことか妻の肉穴には何人もの編集部員の精液が注がれたのだ。
そして、覚醒した妻は再びクリ拷問を受け肥大し、クリへの刺激でイキまくり、編集部員の精液を流し込まれた。
半月に亘り調教された妻は、編集部員の肉便器として種付け中出しセックスをして、
「ひぃーーーーーっ!はあぁ・・・くぅーーーーーっ!」
逝き続けて廃人状態になっていた。


「こんな綺麗な顔した清楚な奥様が、肉穴に肉棒入れられただけで逝きまくるようになったな。今日も中にたっぷり出すから、早く腹ボテになれよ!」
「いやっ!・・・いやぁ!いやだぁああ~~~っ!・・・ああ・・・うぐぅあぁ・・・」
嫌がりながらも肉棒の強烈な快感地獄に喘ぎ続けている妻に、編集部員たちは次々と射精していった。
「半月も毎日何人もに中出しされれば、誰かの種で孕むだろうさ・・・」

半月後、剥けて腫れあがったデカクリにピアスを通されて、妻が解放された。
俺は、妻を抱きしめ、離婚届を破り捨てた。
妻が半月寝取られ調教された様子は、毎日無修正のDVDで送られてきた。
それを見ているうち、愛しい妻が寝取られていく様子を見て次第に興奮していく自分に気付いた。


クリを徹底的に責められ、肉体改造されてゆく愛しい妻が、何人もの男たちに輪姦され、精液を注がれる映像は、なぜか興奮舐めやらぬモノを感じたのだ。
清楚美人の愛しい妻の腫れたクリも何故か肯定的に見えて、そこに光るピアスさえ外す気になれなかった。


そして1か月経っても妻に生理が来ず、孕んだことを知った。
さすがに堕胎したが、その時、妻の子宮にリングを入れる相談をして、今は俺専用の中出しデカクリピアス妻になっている。

妻の変態調教の記録本はDVD付きで3,200円で発売された。
もちろん、妻の目と性器にはモザイクがかけられていたが、それでも妻が美しい清楚美人であること、クリが吸い上げられて次第に腫れていること、そして大量の中出し精液が逆流していること、通されたピアスはモザイク越しに確認できた。

そして、調教されて10年になる結婚22年になる47歳の妻は、今も美しい清楚妻だが、この10年の間に私が学んだ縄の味を覚え、クリだけでなく両乳首にもピアスを通し、乳首とクリをリングチェーンで結べば、清楚な顔をした変態マゾに変貌する。
おかげで50歳になった今でも毎日のように妻の肉穴に精液を注ぐ。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (2件)

  • 半月嬲り続け大金をきっちり払い毎日DVDを送るとはなんて律儀なんだ

  • 編集部員らに調教された妻
    追い打ちをかけて妻を調教する夫
    寄ってたかって妻を変態肉穴マゾにする奴ばかり
    反応がいい女は誰だって凌辱したくなるのだろう

匿名 へ返信する コメントをキャンセル


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次