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若竹の夢精と夢の後

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夢精童子さんから投稿頂いた「若竹の夢精と夢の後」。

私の初めての夢精は中2の夏休みでした。

私は生まれた時から女の子の様な顔立ちと、身体つきも括れや身体のラインやヒップも女の子の様で、極めつけは乳房の膨らみと乳輪と乳首の大きさでした。

中2の春頃からオチンチンの周りや下腹、金玉がムズムズモワモワしちゃっていましたが、女性の裸やアイドルの水着やヌードではなく、男性の逞しい胸板や乳首、ポルノ雑誌でも海外無修正のポルノ男優のザーメン射精特集のスキンマグを見て、オチンチンがビクンッビクンッって勃起しちゃって、ザーメンがポルノ女優に向けて噴き出し飛び散っちゃうグラフを見ちゃうのが大好きで、夢精の直前には先汁が大量に溢れ出ちゃって、パンツの中はネチョネチョになって、乳首がピンピンに勃起しちゃって、金玉が上に上がっちゃっていました。

初めて夢精しちゃった夏の暑い日の朝、私は驚いて何かの病気じゃないかって思って、こんな私にでも優しく接してくれている中1からの親友A君に相談しに行こうとました。
母には何だか聴きにくい事のような気がして、ましてや母は仕事に出掛けて既にいませんし、母子家庭の独りっ子だからA君に電話すると直ぐに来てくれました。

私はまだ夢精したままでパンツを履いたままでいました。
A君は私に全裸になるように言って、夢精したままでいたから、私のオチンチンをウェットティッシュで拭いてくれました。『ちょっと調べるね、何かの病気ならこの汁の色と臭い、粘り等で分かるから』そう言って丁寧に優しくオチンチンの竿の付け根を摘んで、汁でネチョネチョのオチンチンを拭きながら皮をゆっくり剥いては戻してまた剥いてを何度も繰り返して、私は何だかモワモワしちゃってオチンチンが勃起しちゃって来たんです。

皮を剥かれて露出した亀頭はまだ白っぽいキレイな色で、ポルノ男優のような赤らんだ色ではありません。
A君は金玉もキレイ拭きあげて汁がたっぷり拭き取られたウェットティッシュの臭いを嗅いで、パンツに大量に付着していた汁を嗅いで舐めちゃったのには驚きました。

そして除菌ウェットティッシュをA君のポケットから取り出して手を拭いて、小さなボトルをやはりポケットから取り出して中にはローションが入っていて、手のひらにたっぷり出すと『○○ちゃん⋯オナニーってまだだよね?⋯夢精とオナニーって違うけど関係あるんだよ⋯知ってる?』


私は何も知らないので何だかドキドキモワモワしながら首を横に振ると、夢精の事とオナニーの事、そしてザーメン射精の事を教えてくれながら、私のオチンチンを手のひらに出したローションで私のオチンチンを亀頭は露出しちゃったままで、ゆっくり握ってシゴキながら教えてくれました。

性感帯の事を教えてくれながら、私の乳輪と乳首を舐めシャブリ吸いまくっちゃって、私が声変わりしてないから女の子のようなエッチな喘ぎ声をあげちゃって、A君も興奮しちゃったからか全裸になっちゃって、乳首舐めシャブリながら、時にはオチンチン同士を密着し合って、私もメチャメチャ興奮しちゃってオチンチンがビクンッビクンッって勃起しちゃって撓りまくっていました。 

透明な汁がお互いに沢山出ちゃって、オチンチン同士が糸を引いてる程に溢れ出ちゃってる汁が、とってもエッチな雰囲気で堪らない快感になっちゃって、乳首を吸われながら私はオチンチンから何かが噴き出しちゃう様な物凄い恍惚感が湧き上がっちゃって、A君のお口が下に這わせながら私のオチンチンをお口に含まれて、シャブリ吸われた瞬間に、「はぁぁぁぁ〜」
私はA君のお口の中に物凄い恍惚感から大量の何かをビクンッビクンッ⋯ってなりながら噴き出し続けちゃっていました。

A君は私のオチンチンを吸いあげて、、私の顔を撫でながら口を開かせて、A君のお口の中のドロッドロの白濁した汁を私の口の中に移し出しちゃったんです。
初めてのザーメン射精はA君のフェラチオでの口内射精でした。
私は自分のザーメンを口移しされて飲んじゃったんです。

そしてA君は私の舌をたっぷり舐めシャブリ吸いまくっちゃって、再び私のオチンチンをネットリとゆっくりとフェラチオしちゃうと、A君は身体の向きを変えてA君のオチンチンを同じ様にフェラチオしてよって言われて、躊躇なく既に亀頭が露出しちゃったA君のオチンチンを見様見真似で、ぎこちないフェラチオをしたんです。

A君からされている様にして、歯を立てずに舌を巧みに使っているA君とは違いますが、唇を上手く使って左右の頬に亀頭が擦り付けられる様にしちゃうと、A君がオチンチンをビクンッビクンッって撓らせて感じちゃっているのが分かります。

A君が『はぁはぁはぁはぁぁぁぁぁ〜〜〜で、出る〜出ちゃう〜あぁぁぁ〜出る出る出る〜〜〜はぅッ⋯』ドクッドクッドクッドクッドクッ⋯⋯
私の口の中はA君のオチンチンから出ちゃった汁で満タンになっちゃって⋯⋯

飲み込めなくて吐き出そうとしたら、A君が『口を開いて見せて⋯⋯うわぁ〜〜真っ白だよ〜っ⋯⋯ゆっくり少しずつ飲み込んで⋯⋯』
A君は私の顔の前に立って、まだ白濁汁が滴り垂れてるオチンチンの亀頭の割れ目をパクパクと開いたり閉じたりしちゃって、白濁汁が割れ目の中の穴から滲み出しちゃっているのを見せつけちゃっていました。

あぁぁ〜なんてワイセツな光景なんでしょう。
スキンマグでは白濁汁が飛び散っちゃう瞬間のグラフィックしかありませんから⋯⋯。
私は猛烈に興奮しちゃって、A君の乳首を舐めシャブリ吸いまくっちゃって、A君の少し萎えかかったオチンチンを握ってシゴキまくっていました。
「ねぇ〜A君⋯⋯もっと、もっとエッチな事して〜⋯⋯私、私ねッ⋯A君の事が大好きよッ⋯⋯もっとエッチな事されたいの〜」
A君は目をギラギラ輝かせて、オチンチンが再びフル勃起しちゃって私のフェラチオを受け続けていました。

あれから5年、今ではお互いにセフレになっちゃって、物凄いワイセツなセックスをしちゃっています。
私は母子家庭だから同じ大学に行くために、高校時代はバイトしながら勉強を必至にして、奨学金を借りて同じ大学に合格させてもらって、恋人同士で通っています。

私はこの5年間でオナニーでのザーメン射精は一度だけです。
お互いに大学受験勉強中で会えない時、あまりの寂しさからオナニーしちゃって大量ザーメン射精をしたのですが、その後から湧き上がってくる【賢者タイム】を知らなかったから、オナニーでのザーメン射精はこの一度きりでした。

受験勉強が終わり大学受験して合格発表があって、お互いに合格が判明したその日に、お互いに貪り合うようなエロ過ぎるセックスをして、お互い5発ずつもザーメン射精をしちゃったんです。

もうお互い離れられない関係になって、私は幸せです♥️ 大学生活も楽しくて、この三連休は日帰り温泉には二人っきりで行きました(家族風呂)
あとはザーメンをしっかり2週間も溜めまくっていましたから、昨日から今日はセックス三昧です♥️

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