エッチ体験談 15,000話 突破!!

団地で見つけた少女

将さんから投稿頂いた「団地で見つけた少女」。

今住んでる団地は空き部屋ばかりで静かなのが気に入ってる。
俺の住む棟の隣に可愛い少女の居る部屋を見つけた。
たまたま洗濯物を干してる時に向かいの部屋が見えて、そこにはS学生低学年くらいで肩までの長さの髪をした少女が居たんだ。

少女もこちらに気付いたから手を振ってみた。
少女も手を振りかえしてくれて、それからは時々窓から手を振るだけの関係が続いた。
その少女はたまに駐車場で一人で地面にお絵描きして遊んでるのを見かけた。
俺は少女が住む部屋を見て誰も居ないのを確認してから駐車場に向かう。
「やあ、いつも窓から手を振りかえしてくれてありがとね」
「あ、いつものおじちゃんだ!こんにちは」
「お絵かき?上手だね」
「そう!お父さんもお母さんもまだ帰って来ないからお絵描きしてるの」
「よかったらおじさんも一緒に遊んでも良いかい?」
「お絵かきする?チョーク貸してあげる」
少しだけ少女とお絵描きして遊んだ。
それから少女を誘って他の棟の探検に行く。
「この団地ってあんまり人が住んでないんだよね」
「もっとたくさん住んでたらお友達もできたかな?」
「お嬢ちゃんくらいの子は全然居ないもんね」
少女と手を繋いで明らかに人が居ない棟の階段を登る。
「どの部屋にも人が居ないみたいだね」
「そうだねー」
「ここでおじさんとエッチな遊びしない?」
「エッチな遊びってどんな事?」
「こんな明るい時間に外で服脱ぐなんてした事ないでしょ?おじさんと一緒に裸ん坊になってみない?ドキドキして楽しいよ」
「やだー、おじさんエッチすぎだよー」
「嫌?やってみたら楽しいかもしれないよ?」
「おじさんも一緒に脱いでくれる?」
「ああ、一緒に裸になろう」
「それならやってみる」
そして最上階の踊り場で服を脱ぐ。
「すっごい…こんな所で脱いじゃった…気持ちいい」
「誰も見てないの分かってるけどドキドキするよね」
「おじさんチンチン大きくなってるよ?」
「ちょっと触ってもらえる?」
「なんで?」
「お嬢ちゃんに触ってもらえたら気持ち良くなれるからだよ、触ってくれたらお礼にお嬢ちゃんのオマンコも触って気持ち良くしてあげるから良いだろ?」
少女の手を持ってチンポに触らせた。
「凄い硬い…チンチンてこんなに硬くなるの?」
「そうだよ、面白いだろう?優しく握って上下に擦ってくれたらおじさん凄く気持ち良くなれるからやってくれる?」
チンポに興味を持った少女が手コキしてくれた。
「ああ…凄く上手だよ、手で擦りながら舐めてみて、汚くないから」
ものすごい気持ち良さそうな顔でもしてたのか、少女が戸惑いながらも舐めてくれた。
「いい!凄い気持ち良いよ!口に咥えて舐めて!アイス食べる時みたいにして!」
「チンチン口に入れるの?しょうがないなぁ」
舐めたから咥えるのも抵抗無くなったのか、少女の口にチンポが入る。
「お嬢ちゃんみたいな可愛い女の子にフェラチオしてもらえるなんて夢みたいだ…もっと強く吸いながら顔を前後に動かしてみて」
やり方を教えたらその通りに動いてくれた。
「最高だよお嬢ちゃん、お礼にオマンコ舐めてあげるからここに横になろうか」
自分が下になって少女を上に載せる。
引き続きフェラチオさせて俺は下から少女の股間に顔を埋めてクンニした。
小便臭いのがまた良い!
肛門には拭き残しの便が付いてる。
それも舐めて綺麗にしてやり、オマンコも肛門も気持ち良くしてあげた。
「オマンコもお尻の穴も舐められたの初めてだけど気持ちいい…もっといっぱい舐めて」
少女は初めての快感が気に入ったようだ。
それならば…とオマンコに舌を入れて肛門に指を入れる。
どちらも抜き差しを繰り返して中まで開発してあげよう。
「んんん…オマンコにもお尻の穴にも何か入ってきて気持ちいい!もっと!もっと気持ち良くして!」
なかなか見どころがある少女だ。
そのまま続けて少女を絶頂させつつ口の中で射精した。
「それ飲むとオッパイ大きくなるよ、苦いかも知れないけど頑張って飲んでみて」
吐き出そうとした少女にそう言って飲ませる。
「うええ…すっごい不味い…本当にオッパイ大きくなるの?」
「なるよ、オッパイ大きい女の人は今のが大好きで良く飲むからあんなに大きなオッパイしてるんだ」
「じゃあ私も沢山飲む!不味いの我慢する!」
そう言ってまたフェラチオしてくる。
「もっと飲ませてあげたいけどそろそろお父さんとお母さんが帰ってくるんじゃない?」
「んっ!ぷはっ!そうだった!」
「続きはまた今度にしようか」
「約束だよ!次はいっぱい飲ませてね!」
「ああ、オマンコもお尻の穴ももっと気持ち良くしてあげるからね」
触りながらそう言うと少女は嬉しそうに頷いて服を着た。
「そうだ、このエッチな遊びはお父さんにもお母さんにも誰にも言ったらダメだよ?おじさんとお嬢ちゃんとの二人だけの秘密だ」
「わかったー!今日は気持ち良くしてくれてありがとう!」
少女と共に階段を降りて別れる。
自分の部屋に行き窓から少女の部屋を見ると、少女もこっちを見てた。
近くに親が居ないのを確認してチンポを出す。
少女が口を開けてフェラチオする真似をした。
俺は下を指差してオマンコを触るように手振りてま指示する。
意味がわかった少女がオナニーを始めた。
俺にオナニーを見せるのが気持ち良いのか、パンツを脱いで窓の外にお尻を向けてオマンコに指を出し入れし始めた。
それを見ながら俺もセンズリする。
近い内に絶対少女を犯すと決め、窓を開けて外に向かって射精した。
久しぶりのセンズリだったが最高に興奮して気持ち良かった。
翌日の夕方にチャイムが鳴ったから玄関開けたら少女が立ってた。
「来ちゃった…またあそこ行って遊ぼ!」
「すぐ支度するから少し待ってて」
少女を部屋に入れて部屋着から着替える。
そしてまた先日と同じ場所に行って服を脱ぐ。
最初からシックスナインして何度か少女を絶頂させた。
「昨日自分で触った時も気持ち良かったかい?」
「気持ち良くて寝る前にもずっとオマンコ触ってたの、おじさんのチンチン口に入れて舐めてる想像しながらね」
「おじさんもお嬢ちゃんのオマンコとお尻の穴を舐めてる想像しながらチンチン擦ってたよ、今日はオマンコにチンチン入れてみよう」
「こんな大きいの入るの?」
「入るようにオマンコは出来てるから大丈夫だよ、とっても気持ち良くなれるからね」
座って少女を抱っこする。
「持ち上げるから自分でオマンコ広げて」
「こう?」
「そうそう、下ろすからそのままじっとしててね」
反り返ったチンポの上に少女を下ろす。
ブチッと処女膜を破る感触がして、少女が痛がったが完全に下ろして根元まで挿入した。
「痛いだけで気持ち良くないよ!おじさん嘘ついたの?」
「痛いのは最初だけであとはどんどん気持ち良くなるんだよ、とりあえず少しこのまま休もうか」
「うう〜、オマンコが痛くてジンジンする…」
「お尻の穴を気持ち良くしてあげるからそっちに集中して」
肛門に指を入れて抜き差しする。
少しでも痛みから意識を外らせればと思ったんだが、予想以上に少女は快感に弱かった。
あっさりと痛みを忘れて肛門の快感に喘いでる。
「お尻の穴に指が出たり入ったりして気持ちいい…オマンコもあんなに痛かったのに気にならなくなったきたかも…」
「そうだろう?むしろオマンコにチンチン入ったままお尻の穴を弄られると気持ち良いだろ?」
「うん!オマンコも気持ち良くなってきたよ!」
「少しチンチンも抜き差ししてみようか」
少女を座らせたまま軽く腰を動かしてみる。
「奥の方でチンチンがコンコンてつついてきて気持ち良いかも」
「ね?オマンコにチンチン入れるの気持ち良いだろ?最初だけはどうしても痛いけど、痛いなんて言ったら入れようと思わなかったよね?」
「痛いの嫌だもん、聞いてたら入れなかったよ」
「そしたら今の気持ち良さも知らなかったんだよ、だから黙ってたんだ」
「そうだったんだ、嘘ついたんじゃなかったんだね…嘘つきって言ってごめんなさい」
「良いんだよ、気にしないで。今からもっと気持ち良くなろうね」
「うん!おじさん優しいし気持ち良くしてくれるから好き!」
抱きつく少女にキスして舌を入れた。
ビックリした少女が顔を離す。
「今舌入れた!」
「大人はキスする時に舌を入れるんだよ、お互いの舌を舐め合ったり舌と舌を絡ませたりすると気持ち良いんだ」
「そうなの?じゃあもう一回して」
今度は少女も驚かずに受け入れて舌を舐め合う。
「どうだい?」
「すごいエッチな感じする…もう一回」
少しずつキスする時間を伸ばして舌を絡ませ合った。
「ふわ…キス気持ち良い…オマンコもお尻の穴も全部気持ち良くてフワフワしちゃう…」
「キスしながらオマンコの中に精子出してあげるよ、オマンコの中に出されるのも気持ち良いから期待してて」
「口で飲まないとオッパイ大きくならないんじゃない?」
「オッパイ大きくするなら飲んだほうが良いけど、オマンコの中に出すとお嬢ちゃんもおじさんもものすごく気持ち良くなれるんだよ。それにスタイルが良くなるよ?ボインボインのオッパイで細い腰、張りがあって可愛いお尻になりたくないかい?」
「なりたい!」
「だろ?だから飲むだけじゃなくてオマンコの中にも精子出してあげるよ」
「ありがとう!」
「ほら、キスしながら出すから口開けて」
「んむ…」
少女と舌を絡ませ合いながら中出しする。
射精した瞬間に少女がビクッと大きく跳ねた。
子宮口を押し潰すようにチンポを押し付けて射精したから中に精子が入ってビックリしたんだろうな。
「ぷはあ…お腹の中が熱い…チンチンからビュービュー出てるよ、すごい気持ちいい…」
「おじさんも凄い気持ち良いからたくさん出ちゃうよ」
「まだ出てるからキスして」
すっかりキスが好きになった少女が自分からキスしてきて舌を入れてくる。
口とオマンコで繋がり、肛門にも指を入れられて感じる少女はへたな大人よりもエロくて最高だ。
「もう出ないの?止まっちゃったよ?」
「もっと中に出して欲しい?それとも飲みたい?」
「飲みたいし中にも欲しい!」
「それは次遊ぶ時にしようか?もうお父さんとお母さん帰ってくるだろう?」
「もうそんな時間?おじさんとエッチな遊びしてるとあっという間に時間経っちゃう…もっと気持ち良くなりたいのに…」
「帰ったら自分でいっぱいオマンコとお尻の穴を弄って明日まで我慢して」
「うん…おじさんの事考えながら自分でする」
少女を持ち上げてチンポを抜いて服を着させる。
俺は最後に少しだけフェラチオさせてあげた。
「少しは精子が付いてるから良いだろ?」
「でもこれじゃ少ないよ」
「出すまでしてたら遅くなるだろ?だからこれで今日はお終い」
「あん!もうちょっとチンチン咥えてたい」
「また明日咥えさせてあげるから」
まだチンポを見て咥えたそうにしてる少女を宥めて階段を降りた。
そこで別れて部屋に戻る。
窓から少女の部屋を見ると、俺によく見えるようにパンツ脱いで部屋の真ん中で床に寝転がってオナニーしてくれた。
ちゃんと肛門にも指を入れてる。
あんなに激しくオナニーしたら中出しした精子が溢れて大変な事になりそうだが、一心不乱にオナニーしてるから相当SEXが気に入ったんだろう。
それからも毎日夕方から少女とSEXして中出しを繰り返す。
フェラチオで飲ませるのも忘れない。
肛門もかなり柔らかくなってきたので指を二本に増やして挿入する。
それでも少女は気持ち良さそうにしてる。
「いつもより指多いけど気持ち良い!オマンコもお尻の穴も気持ち良くて変になりそう!」
「キスもしようね」
「んぐ…」
抱っこしてSEXするのが定番で、これでオマンコも肛門も口も同時に気持ち良くされた少女は毎回何度も絶頂する。
座ってやる事が殆どだが、たまに立って同じ態勢でSEXする時は少し激しめに腰を振ってオマンコを突く。
今の少女は激しくしても痛みを感じず、寧ろ気持ち良くて大喜びするまでになってる。
「もう少しお尻の穴が柔らかくなったらお尻の穴にもチンチン入れてあげるからね」
「それも気持ち良さそう…でもオマンコか口に出して欲しいな」
「お尻の穴の中に出すと肌が綺麗になるんだよ、ツルツルピカピカの肌した大人になりたいだろう?」
「そうなの?それならお尻の穴の中にも出して欲しい」
「お嬢ちゃんならそう言うと思ったよ、早くお尻の穴にチンチン入れられるように自分でもたくさん弄っといてね?」
「うん!今も毎日弄ってるけど今日から入れる指増やしたりもっと沢山弄るようにする!」
これで早い段階でアナルセックスも出来る様になりそうだ。
それから一週間後、少女は驚くべき成長を遂げた。
「おじさん、お尻の穴に手が入るようになったよ!」
「本当かい?見せてくれる?」
「うん!ちゃんと見ててね!」
手全体を舐めてたっぷり唾を付けた少女が肛門に手を入れていく。
かなり広がるようになってて手首までズッポリと入ってしまった。
「えへへ、凄いでしょ!これならチンチン入れられるよね?」
「充分だよ、今日はお尻の穴にもチンチン入れて遊ぼうね」
「やったー!口とオマンコとお尻の穴に精子出してくれるなんて嬉しい!」
「そんなに喜んでもらえるなんておじさんも嬉しいよ」
フェラチオで飲ませてオマンコでSEXして中出し、そしてアナルセックスをしたんだが…完璧に仕上がった肛門はめちゃくちゃ気持ち良かった。
かなり激しく腰を振ったが少女は大喜びして喘ぎまくる。
張り切りすぎて2回も肛門の中で射精してしまった。
しかも肛門から抜いたばかりのチンポを少女がフェラチオしてくる。
自分で肛門を拡張していた際に、どうしても途中で唾が乾いてしまって滑りが悪くなるから何度も手を舐めて唾を付け直していたんだと。
それで肛門に入れた指や手を舐めるのがクセになり、今ではその行為自体に興奮するようになったそうだ。
ますます俺好みの少女になっていく。

1 COMMENT

匿名

作り話にしては酷い内容!( ̄^ ̄)
大体、センズリとかボインボインなんて言葉が出る自体時代が解るわ・・笑笑
いい年こいてこんな文章しか書けんのかね・笑

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