持ち帰った女の素性…

ぴゅあらば

怒須黒さんから投稿頂いた「持ち帰った女の素性…」。

私は49歳の公務員。
役所と定食屋と家を行き交うだけの日々を過ごしていた。
所帯は持ったが、離婚して15年、再婚の意思は全く無かった。
ある日の事、珍しく同僚と新宿で飲んだ。
西口にある居酒屋だ。
休み前の日とあって、店はかなり混んでいた。

座敷に通され、飲んでいた私達の隣では、女性グループが騒いでいた。
見ると、一応にいい感じの熟れごろで、お近づきになりたい女が何人かいた。
あくまで顔だけの判断だが…

店員の些細なミスから、そのチャンスが訪れたのには感謝した。
私達が頼んだ料理を、間違えて隣に置いてしまっていたようだった。
その事が切っ掛けになり、まるで熟年合コンみたいな状況になっていった。
いつの間にか、隣のグループと入り乱れて座り、私の両隣には、お近づきになりたいと思った女が座ってきた。
歓談しながら、楽しく時を過ごしていた。
気付くと、いい時間になっており、帰宅組とカラオケ組に別れて店を出ていた。

私は帰宅組…ずっと隣にいた女が泥酔状態になってしまったので、送る約束をさせられてしまったからだ…
まぁ、一番のお気に入りだった事もあり、凭れかかる彼女に下心もあった。
店から、タクシー乗り場まで彼女を抱えるように歩く道すがら、偶然を装い胸を触ったりしながら歩いていた。
彼女も気付いているが、抵抗は無かった。
冗談混じりに耳許で囁くように言ってみた…
「しっかりしないと、持ち帰ってしまいますよ…いいんですか?…」
「いいよ…旦那も居ないし…帰りたく無いから…」
「じゃあ持ち帰ってしまおうかな…本当にいいの?…」
「うん…」
そう言って黙った女をタクシーに乗せて家に向かった。

私に凭れ掛かり身を預ける彼女を抱きながら、早く家に着く事だけを考えていた。
家に着き、彼女を抱えるように家に入った。
寝室に連れて行き…ベットに座らせた…
「本当に持ち帰って来ちゃったよ…」
「みたいだね…ねぇ…乱れさせてくれる?…」
「望むだけ…何度でも…」
「底無しかもよ…其でも良いなら…抱いていいよ…」
「何かあったの?投げ遣りになってるみたいだけど…」
「ちょっと…」
「そっか…じゃあ止めとく…抱きたいけど…自棄になってる時だと思い出にもならないからね…」
「そんな考え方もあるんだ…エッチ出来ればそれでいいって男ばかりだと思ってた…」
「一夜限りの関係だとしてもさ…どうせなら…お互いが納得して記憶に留めておきたいからさ…」
「そうなんだね…そう言えば自己紹介もしてないね…私は三恵子…32歳で子供は居ない結婚して3年目…」
「結婚してたんだ…旦那に悪いと思わないの?…」
「アイツが先に浮気したんだよ…」
「そっか…だから復讐?…」
「いけない?…だって馬鹿みたいじゃない?…仕事して…家事をして…頑張ってたのにさ…浮気されて…」
「だから仕返しするんだ…それで満たされる?…逆に旦那さんの心を取り戻そうとしないの?…」
「無理だよ…もう…気持ち的に許せないもん…」
「だからって…行きずりでするの?…」
「だって…会社じゃ出会いなんて無いし…」
「旦那が許せないなら別れて新しい恋人探せばいいんじゃない?…」
「別れてくれないから…」
「だったら…そのあたりの事情を汲んでくれる相手を見付ければ良くない?…」
「そうだけど…そんな男性居ないよ…」
「そうかな?…探せば居るんじゃ無いかな…」
「不思議な方ですね…連れ込んでお説教なんて…」
「かもね…だから…彼女も出来ないんだろうね…まぁ、結婚に失敗してるから…仕方無いっちゃあ仕方無いから…」
「何で別れたの?…」
「んっ?…嫁の浪費癖…」
「そうなんだ…何となくだけど…貴方に問題は無さそうだし、奥さんが原因かなって思ったけど…」
「そお?有難う…」
「ねぇ…また会ってくれるかな?…」
「いつでも…」
「話してると落ち着くんだよね…優しいね…」
「そお?下心の塊だけどね…いつ襲われるか分からないけどね…」
「優しいよ…襲われても良いって気持ちになるもん…」
「そんな風に言われたの初めてだよ…」
「あんまり優しいと…居座っちゃうかもよ…」
「それも良いかもね…でもそうなったら…毎日襲っちゃうかも…大変な事になっちゃいそうだ…」
「ねぇ…真剣に…考えてもいいかな?…」
「えっ?…何で?…」
「貴方なら…ってインスピレーション…私じゃあ…駄目かな?…」
「駄目って事は無いけど…ここで暮らすって事?…」
「うん…アイツの顔見たく無いし…今は…貴方の事…もっと知りたい…」
「よく考えなよ…一時の感情に流されてじゃ無ければ構わないから…後で後悔しても遅いんだからね…」
「うん…今以上に後悔する事は無いよ…貴方に恋したからかもね…」
「嬉しい事を…こんなオジサンを喜ばせてどうするのさ…ぬか喜びにならないように気を付けようっと…」
「大丈夫だよ…私…惚れっぽくないんだよ…アイツとこうなってからだって…持ち帰りされたの初めてだし…経験人数だって…3人だもん…」
「じゃあ…そういう事にしときましょ…過去なんか関係無くなるのが恋愛だから…気にしてたら進めない…だから何も聞かない…相手を夢中にさせるのが本当の恋愛だと思ってるんだ…」
「そうだね…過去は関係ないもんね…一緒に歩いて…築いて行くんだもんね…今は私だけだけど…振り向かせるようにしないと…」
「本気なの?…」
「うん…燃えると一途に思い込んじゃうんだ…そうなったら止まらないよ…」
「そっか…光栄だね…」
「それだけ?…私みたいに若い女性が…好きだって…告白だよ…」
「気に入ってるから…持ち帰って来たんだよ…先に告白してるのは私だよ…」
「そうなの?…誰でも良かったんじゃない?…」
「誰でもいいなら…タクシーに乗る前に聞かないでしょ…ずっと隣に座ってもいないでしょ…」
「そっか…ねぇ…したいって言ったら怒る?…」
「怒りはしない…三恵子さんが後悔しないなら…」
「三恵子さんなんて…嫌だ…さんなんて要らない…三恵子って呼んで…抱かれたいの…貴方の温盛に抱かれたい…」
「抱いたら…止まらなくなるかもしれない…それでもいいの?…」
「うん…止まらなくさせてあげたい…私…もう止まらないもん…」
「そっか…先に…聞いておくけど…本当に遊び心じゃ無いんだね?…」
「うん…本気だよ…」
「本気なら三恵子に…中出しする…遊びなら…スキンを着けるけど…」
「中出しして…何回でも…」
その言葉を話しながら…三恵子が抱き付いてきた…
押し黙り…唇を重ねた私…
舌を絡め合いながら…互いの気持ちが高鳴っていくのが…はっきりと分かった…
貪り合うように唇を重ね…舌を絡め続けた…
三恵子の服を脱がせようと…シャツのボタンに手を掛けると…呼応するように私のシャツを脱がせようとする…
三恵子のシャツを脱がせ…押し倒す様に覆い被さった…
ブラジャーをずらし…乳首にむしゃぶりつくと…大きな吐息と共に喘ぎ始める三恵子…
汗ばんで塩気の混じった乳首を舌で丹念に舐めあげてやった…身悶えしながら乳首は固く隆起し…喘ぎ声が大きくなる…スカートを捲りあげ…パンティーの上から割れ目に手を宛がった…
既に濡れているのが分かるほど…湿り気を帯びている…
「もう…濡れてるね…」
「いじわる…だって…」
パンティーに手を沿え…ゆっくりと脱がしてやる…
身体をずらし…その濡れ祖ぼった割れ目に舌を挿し込んでやる…
「あぁ…うぅ…」
身体を仰け反らせて反応する三恵子…感度がいい…
なぶる様に味わってやった…
割れ目からクリトリス…クリトリスから割れ目…そしてアナルまで…
歓喜の声をあげながら悶える三恵子…
唾液と愛液まみれになり…妖しく蠢く膣口が私を誘っている…
クンニで何度も果てた三恵子が…
「私にも…舐めたい…」
その言葉に…クリトリスを舐めながら…ベルトを外し…ズボンとトランクスを一気に脱いだ…
体勢を入れ替え…三恵子の眼前には私のペニスが…既に怒張し脈打っている…
「素敵…こんなに…固くなってる…」
呟きながら…そっと手を沿えて…口に含んだ…
舌を丹念に絡めながら…味わっている…
決して上手くは無いが…むしろそれが気分を盛り上げた…
懸命にしゃぶる三恵子…その健気さが堪らなくいい…
感極まってきた三恵子が…
「欲しい…ねぇ…我慢出来ないよぉ…」
「まだまだ…時間はたっぷりあるんだよ…ずっと一緒に暮らすんでしょ?…」
「そうだけど…早く…貴方の熱いのが…欲しいの…欲しくて…堪らないの…」
「分かったよ…三恵子の胎内に…出してあげるよ…」
そう言って体勢を入れ替え、三恵子の膣口を刺激するようにペニスを宛がった…
次の瞬間…三恵子は自ら腰を動かし…ペニスを呑み込んてしまった…
「あぁ…ぁあぁ…ぃいぃ…」
絶叫しながら喘ぐ三恵子…
結合部が見えるように…屈曲位にして…
「見てごらん…三恵子が私を喰わえこんでる…生のペニスが出入りしてるよ…」
「入って…るぅ…凄い…お…奥までぇ…あぅぅ…いぃ…」
切なそうな表情をしながら…出入りする部分を見つめ…悦びにうち震えながら…大きな痙攣と共に三恵子が果てた…
そのまま三恵子を抱き上げ…
対面座位で唇を重ねた…
自ら舌を絡め…腰を使う三恵子…貪る様に私を求め続けてきた…
感度…具合…共に三恵子は素晴らしかった…
内心…旦那の事を嘲笑っている自分に気付いた…
仕込み方次第で…自分好みに染まる女なのに…と思いながら…
三恵子は唇を重ね…舌を絡めながら…腰を使い…何度も逝き果てる…
繋がっている事に…安心感を覚えるのだろう…自ら止めようとはしなかった…
すると突然…締め付け方が変わった…
まるで別の生き物がいるように…経験した事の無い快感が襲ってくる…
何度も逝き果てたからこそなのか…わざとなのか…三恵子の様子を見ていた…
三恵子の様子は変わっていない…一心不乱に私に溺れているだけだった…
唇を重ね…舌を絡め…腰を使い…私を射精に導こうとしているだけ…
神に感謝した…三恵子と巡り合わせてくれた事を…
稀にみる名器の持ち主…そんな三恵子を抱ける事を…
三恵子には気付かれないようにしなければ…
手放すもんか…離れられなくしてやる…
そう心に秘めた…
私に溺れ始めた三恵子…とことん溺れさせてやる…私を求めて止まない身体にしてやるんだと決めた…
我満に我満を重ね…何度も何度も逝かせてやる…
対面座位が好きなのか…体位を変える事を拒む三恵子…
唇を重ね…舌を絡め…私の動きに合わせるように腰を使い奥へ奥へと吸い込むように締め付けてくる…
軈て我満も限界となり…
「三恵子…逝くよ…三恵子の胎内に…出すよ…」
「うん…来て…来て…熱いの…出して…私も…逝く…逝っちゃうからぁ…」
ほぼ同時だった…
ことさら大きく痙攣をし…子宮口で亀頭を喰わえ込んだところで…熱い精子を放出したのだ…
ぐったりと凭れ合いながら…唇を重ね合い…舌を絡め続けていた…
繋がったまま…舌を絡め続けて…どれ程の時間が過ぎたであろう…放出したにも関わらず…怒張したままのペニス…
三恵子の胎内で…脈打っている…
「凄いね…まだ…脈打ってるよ…私だから?…誰でも?…」
「どうだろ…三恵子はどお?他の奴でもこんなに乱れたのかな?…」
「ずるい…言わない…」
「じゃあ抜いちゃうよ…」
「嫌だ…駄目…このままがいいの…貴方だから…こんなの初めて…もっともっと…貴方が欲しくて堪らない…」
「旦那より?…」
「アイツとは…比べ物にならないよ…まだ出来る?…」
「欲しいの?…」
「うん…して欲しい…このままがいい…」
「じゃあこのまま…三恵子を味わいつくす…離れられなくなっても知らないよ…」
「もう…離れられない…こんなに気持ちいいの…初めてだもん…だから…離れない…」
「まだまだ…序ノ口なのに…三恵子は私のものだな…」
「うん…貴方だけの…こう出来るのは…私だけ…」
「分からないよ…私は独身なんだから…」
「意地悪言わないで…貴方の赤ちゃん…産ませて…」
もう2人を止める術は無かった…
果てても果てても続く性宴は朝まで続いた…
休憩を挟み…求めて止まない三恵子の身体を…私も求め続けていたのだ…
行為が終わっても…ベットに横たわり唇を重ね合わせ続けた…
精液と愛液が混ざり合う…独特の臭いが部屋に立ち込めている…
それさえも幸せに感じていたのだ。
「ねぇ…服だけ持って来ればいいかな?…」
「後は必要ないでしょ…要るものは…一緒に買いに行けばいいでしょ…」
「うん…大好き…」
「げんきんな奴だな…いつ取って来るの?…」
「一緒に行ってくれる?…」
「いいけど…大丈夫かね?」
「関係ないもん…私は離婚したいんだから…原因を作ったのはアイツだし…今の私には貴方の方が大事だもん…」
「きちんと挨拶しないといけないじゃん…奥さんを頂きますって…」
「ウケる…どんな顔するだろうか楽しみ…」
「シャワー浴びて、支度するかい?駅前でモーニングと洒落混みますか?三恵子嬢…」
「はい…一緒に入ろ…」
一緒にシャワーを浴び、着替えて家を出た所で…
「ここ知ってる…家の近所だよ…」
「えっ?…嘘っ…」
「嘘じゃ無いよ…あそこに見えるマンションだもん…歩いて5分も掛からないよ…駅に行くとき…この道で行くんだから…」
「そうなんだ…知らなかったよ…町会も違うから余計かもね…」
「いつも思ってたんだ…この家素敵だなって…今日からここで暮らしていいんだ…」
「そうでしょ…違うの?…」
「違わない…貴方がいい…」
連れだって駅前のファミレスに入り、軽く食事を済ませてから、三恵子のマンションに向かった…
マンションに着き、エレベーターを上がる…
エレベーターを降りると、今は無き父の友人が居た。
「叔父さん…お久し振りです元気でしたか?…」
「おぉ…雄くんじゃないか…元気だがどうして?…」
「彼女の相談事に乗ってあげてて…夜明かししちゃたんですけどね…ご主人と別れたいみたいなんで、仲裁です…」
「三恵子さん…本当かね?息子が何かしたのかね?…」
「えっ?…叔父さんとこの…お嫁さん?…」
「お義父さん…黙っててすいません…彼の浮気が原因で…もう半年以上…仮面夫婦でした…昨日から…井上さんに相談に乗って貰ってて…彼と別れたいんです…許して頂けませんか?…井上さんの好意で暫くお世話になるつもりなんです…」
「すまなかったね…雄くんにも迷惑掛けてしまって…私も息子に言うから…」
一緒に三恵子の家に入った。
鍵を開ける音で気付いたのか分からないが、旦那が血相を変えて玄関に来た。
一同に介する私達に驚いている…開口一番…口を開いたのは父の友人だった…
「何も言わずに、三恵子さんの言う通りにして遣りなさいよ…お前が悪いんだから…」
「何が?…」
「浮気がバレて…半年以上も仮面夫婦だったって聞いてしまったよ…三恵子さんの意思は固い…私の友人の息子にまで相談に乗って貰ってる程なんだから…」
「三恵子の浮気相手じゃないのか?…」
「何て事を…雄くんはお役人さんだ…事が大きくなる前に仲裁に来てくれたんだ…」
「ご主人…非はご主人に有るようですし、奥様の意を汲んであげられた方が…宜しいかと思いますが…」
「荷物を取りに来ただけだから、すぐ出てくから安心していいよ。離婚届は渡してあるでしょ。」
「あぁ…本気なのか?…」
「本気よ…サインして…井上さんに渡せば処理して貰えるから…衣類だけ持ってくから他の物は処分してね。持ってるのも嫌なの。」
そう言うと衣類だけをまとめに移動して行った。
父親に促され、渋々サインをして私に差し出してきた。
「確かにお預かりしましたので。これを持ちまして、婚姻関係は無くなりました。今後は三恵子さんがどなたとお付き合いしても、あなた様とは一切関係御座いませんので、迷惑行為等は為さらないようにして頂きます。」
事務的に答えてやった。
ボストンバックに衣類を詰め込んで三恵子がやって来た。
「慰謝料は要らないから。その代わり、今後は一切話し掛けないで。見るのも嫌なんだから。お義父さん…すいません…良くして頂いてたのに…こんな結果になってしまいました…」
「三恵子さんは、まだ若いんだから幸せを掴みなさいよ…当座の生活費はあるのかね?ちょっと待ってなさい…少ないが在るだけ持ってくるからね。」
「お義父さん…大丈夫です。預金なら私名義の物が有りますから…失礼します…」
そう言うと、荷物を私にも持たせてマンションを後にして駅に向かう振りをした。
「離婚できた…」
「良かったね…これで…再婚出来るね…三恵子がその気ならだけど…」
「私でいい?…」
「嫌ならしないけど…」
「嫌な訳ない…夢みたい…」
「半年したら…婚姻届を出そうか?…」
「うん…宜しくお願いしますね…貴方…」
「離婚届を役所に持って行かないと…今から行こう…」
「休みじゃ無いの?…」
「夜間、休日窓口が開いてるから…1日でも早く…嫁になりたいだろ?…」
「うん…大事にしてとは言わないから…可愛がってね…」
「勿論…大事にされるのは…私の方だろ?…」
「意地悪…」
腕を絡ませ足取りも軽く役所に着き、書類を提出して…
私の家に帰った…
その日から三恵子との生活が始まった…

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ぴゅあらば

コメント

  1. 通行人 より:

    おもんない

  2. ポチ君 より:

    いや、文章もしっかりしてるし、起承転結もある。Hシーンもちゃんと描写して上手なんじゃない?投稿少ないからプロに書かせたかな?

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