人妻を喰らう…肉便器と化した近所の嫁

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与太郎さんから投稿頂いた「人妻を喰らう…肉便器と化した近所の嫁」。

「どうして欲しいか自分で言ってみな。」
「滅茶苦茶に汚して下さい…オチンチンをオマンコに射れて、子宮を精子でいっぱいにして下さい…」
「俺みたいな庶民の子種が欲しいのか?」
「いぢわるしないで…何でもしますからお願いします…貴方のオチンチンが欲しいの…滅茶苦茶にして欲しいの…」

こんな肉便器になった女と知り合ったのは3ヶ月前。
息子の父母会の事だった。

妻は第二子出産を控え実家に帰省しており、妻の変わりに父母会に出たのが切っ掛けだった。
偶然隣り合わせに座り挨拶を交わした。
どうでもいい内容の話が続いていたが、仕方無く聞いているだけの私に、彼女が話し掛けて来た。
「退屈ですよね。」
「ええ。でもこんな感じなんでしょうね。」
「翔太君のパパですよね。家の明博が仲良くして貰ってるんですよ。」
「えっ?じゃあ誠の奥さんですか?」
「ええ。主人共々これからも宜しくお願いします。」
「いやこちらこそ。結婚の挨拶に来ていただいた時以来でしたから分かりませんでしたよ。すいません。」
「奥さまはどうされたんですか?」
「ああ、出産準備で実家に帰省中です。まだ予定日まで1ヶ月も在るのに。困ったもんですよ。」
「じゃあ翔太君はどうなさってるんですか?」
「私の実家が近所ですから、そちらに帰ってます。すっかりお祖父ちゃん子です。妻が戻るまでは家に寄り付かないんじゃ無いかって思う程ですよ。」
「まぁ、お食事はどうなさってるんですか?」
「子供の心配も無いんで、殆ど外食かコンビニ弁当で済ませてますよ。」
「今度、家に食べにいらして下さい。主人も喜ぶと思いますから。」
「有難うございます。ここだけの話、誠のお袋さんが昔から苦手なんで、お気持ちだけ頂いておきます。」
「それ分かります。実は私も苦手な方なんで。」
父母会が終るまで、2人でひそひそ話に花をさかせてしまった。
父母会が終わり家に戻ると、彼女との会話を思い出し、悶々とした時を過ごす羽目に陥った。午後から休みを取って出た父母会。
あまりにも早く終わり時間をもて余す事になってしまったからだ。
冷蔵庫を漁り、つまみを作ってビールを飲みながら、彼女の身体を想像して勃起している自分に気付いた。
今、ここに彼女が現れたら…等と想像しながらビールを飲んでいた。
チャイムが鳴るが無視していた。妄想を邪魔されたく無かった事もあるが、何かの勧誘だろうと思っていたからだ。
再びチャイムが鳴った。
仕方無く出ると、彼女が立っていた。
「すいません。ちょっと主人の事で相談があるんですが良いですか?」
「どうぞ。」
彼女を誘いリビングに通しながら聞いた。
「誠の事で相談って?何かしでかしたんですか?」
「主人の様子がおかしくて…
幼馴染みで先輩になる貴方でしたら聞いているんじゃないかと思って…」
「たまに飲み屋で会う程度で何も聞いて無いですよ。どうおかしいの?」
「実は、よそよそしいというか、何か隠し事があるんじゃ無いかって…」
「女でも居るんじゃないかって思ってるんだ?」
「ええ…まぁ…」
「誠の性格からしたら居てもおかしくは無いって思ってるんでしょ。昔ならそうかもって思うけど、今は奥さんみたいな綺麗な女性が側に居るんだから大丈夫じゃ無い?」
「でも…明博を妊娠してからというもの…その…無いんです…」
「えっ?無いって、夫婦の営みの事?」
「はい…」
「6年も?ずっと無いの?」
「ええ…1度も…」
「嘘でしょ…こんな綺麗な奥さんに手を出さないなんてあり得ない。だから疑ってるのか…」
「綺麗じゃ無いですけど、1度も無いなんておかしいと思いません?」
「ちょっとおかしいよね。綺麗じゃ無いなんて言うけど、誠には勿体無い程綺麗です。私なら間違いなく毎日コースだろうね。」
「主人も妊娠する迄は毎日の様に求めてくれたのに…」
「奥さん。じゃあ誠の変わりに私が慰めてあげますよ。」
言い放つのと同時に襲い掛かった。
驚いた表情になり、必死の抵抗をしてくる彼女を押さえ付けながら服を脱がせていく。
「止めて下さい…誰にも言いませんから止めて下さい…」
獣と化していた私に、そんな彼女の声が届くはずもなく、強引に全裸にひんむいてやっていた。
尚も抵抗を続ける彼女を組伏せ、露になった秘部を乱暴に舐め回してやる。
刺激されたクリトリスは赤く充血し徐々に肥大していく。
秘部からは私の唾液とは違った汁が滲んで来た。
久し振りに舐められた秘部の快感にあがらう事がお座なりになっていった。
言葉での抵抗を続けてはいるが、身体は正直に感じ始めている。
「あうっ…」
の言葉と同時に仰け反り逝ってしまった。
徐に身体を起こし、彼女の秘部にペニスを宛がって一気に刺し込んでやった。
快感に囚われ抵抗を止めた彼女を弄んでやる。
室内に聞こえるのは彼女の喘ぎ声と、婬猥な音だけ…
何度も逝き果てる彼女が言った…
「私だから?誰でも良かったの?」
「奥さんだから犯した。誠には勿体ないからね。こんなにいい女を放っておくなんて馬鹿な奴だよ。」
「ホントに私だから?」
「ああ、奥さんだからだよ。したくなったらいつでもしてやるよ。」
「ホントにホント?したくなったらしてくれる?」
「ああ、奥さんが、私から離れられなくしてあげるよ。肉便器に仕立ててね…」
「滅茶苦茶にしてくれる?主人より可愛がってくれる?」
「奥さんが望むならね。ただし、常に妊娠の恐怖を伴って貰うけどね。」
「それは?避妊はしないってこと?」
「そうだよ。奥さんを肉便器にしてやるよ。常に生中出ししかしないから。私の玩具に仕上げて欲しいならいつでも抱いてやる。」
「何でもいい…抱いて滅茶苦茶にして…主人より貴方の方が何倍も気持ちいい…」
「奥さん…じゃあ、あんたは今から俺の肉便器だ。俺が呼び出したらいつでも来て、言いなりになるんだぞ。分かったか?」
「はい…なります。ならせて下さい…お願いします…」
「じゃあご褒美だ…それ一滴も溢さずに受け止めろ…」
膣奥目掛けて熱い精子を放出してやった…
繋がったまま、彼女の身体を起こし、対面座位になり唇を重ねてやる。
彼女の方から舌を絡めて来ながら言った…
「もっと…もっと汚して…貴方の精子で私を満たして…」
「ああ、毎日呼び出してやるよ…精子まみれにしてやるから楽しみにしてなよ。無理にでも誠として、した次の日に教えろ。」
「はい。」
抱き心地の良い女…飽きの来ない身体つきに、そのまま2回目に突入した…
身体中精子まみれにされながら歓喜の喘ぎでよがりまくっている…
やがて夕方になり、彼女の胎内に2度目の精子を放出してやった。
萎えるまで繋がったまま唇を重ね、舌を絡め合っていた。
萎えた処で引き抜き、立ち上がると、何も言わずに口に含んで丁寧に掃除して来た。
下着を着けさせないで服を着させ、その日は家に帰してやった。
次の日から本格的に調教に入ってやった。
人目も憚らず露出させたり、屋外での中出し…
至る所での調教に彼女は完全に虜になった。
ある日の電話で、こう言ってやった…
「親族が急病で2・3日泊まりがけで看病に行くと言って来な。」
「はい。」
彼女は言われた通りにして、待ち合わせの場所に来た。
彼女を車に乗せ、途中のSAで食糧を買い込み、貸し別荘に入った。
それからは肉便器の本領発揮だった。
2泊3日…たっぷりと精子を注がれ、満足気に帰って行った。
彼女と関係して早1ヶ月…毎日呼び出して肉便器にしているが生理が来ていない事に気付いた。
この1ヶ月で誠との性交渉は報告されていない。
誠を電話で呼び出し、相談されている事を話して事情を聞いてやる。
「お前、他に女が居るのか?心配してたぞ?」
「参ったな。隠さないで言いますけど、女は居ませんが男が居ます。」
「はぁ?」
「NHなんですけどね…そいつとのセックス以外じゃ駄目になってしまったんですよ。」
「じゃあ奥さんどうすんだ?浮気されても文句言えないじゃないか。」
「ええ…そうなんですよ。」
「お前が相手しないなら、俺が相手してやろうか?」
「下手な奴と浮気されるよりいいけど、種馬だからなぁ~先輩は…」
「俺が種付けしてやるから、奥さん寄越せよ。」
「ドエロっすよ。色々仕込みましたんで。大丈夫っすか?体力もちます?」
「体力もって、奥さんが希望したら俺の肉便器にしてもかまわないか?」
「嫁が希望したらいいっすけど…無理じゃないかな?」
「じゃあ奥さんが希望したら俺の肉便器にするぞ。離婚は認めないからな。」
「いいっすよ。何なら呼んで聞いてみますか?」
「呼べ呼べ。」
「ちと電話しますね。」
電話を掛ける誠を後目にほくそえんでやった。
彼女が来るまでの間、誠に念を押し、賭けをした。
「誠。奥さんが俺の肉便器になるかならないか賭けをしないか?」
「いいっすけど。何を賭けるんです?」
「奥さんが肉便器なるなら、孕ませても離婚しないでお前の子供として育てる、ならなかったら何がいい?」
「マンションと車下さい。青山のマンションとカイエンを俺が好きに出来るって事でどうです?」
「いいよ。お前の負けは決まってるから。」
「えっ?なんすかそれ?」
「もう、奥さんは肉便器になってるって事だよ。身も心も俺のモノになってるんだよ。来たら聞いてみな。」
「嘘でしょ…」
「もう、1ヶ月になるかな。生理来ないし孕んでるんじゃないか?」
「………マジっすか?」
彼女がやって来て、私の隣に座った。
「おい…先輩に聞いたけど…本当か?」
「ええ…貴方の代わりに可愛がって貰ってるわ…」
「誠…約束だからな。車はお前にやるよ。好きにしな。俺は奥さんを好きにさせて貰うから。」
余りのショックに言葉を失った誠が言った。
「分かりました。その変わり1度見せてくれませんか?」
「自分の女房が俺に可愛がられてるのを見てみたいってのか?」
「ええ…本当かどうか…」
「お前を縛って、手出し出来ないようにしてならいいよ。なっ奥さん。」
「貴方の仰せのままに。」
「誠…これから見せてやるから家に行くぞ。」
そう言って3人で店を出て家に向かった。
家に着くと、誠を椅子に縛り付けて固定し、普段より激しく行為を見せつけてやる。
誠の目の前で、自ら剃毛させてやり、結合部がよりはっきり見えるようにして出し入れを繰り返してやった。
誠に見られている事に興奮したのか、彼女の悶えかたも半端では無かった。
当たり前のように中出しされた精子を受け止め、恍惚とした表情で誠に言った…
「貴方とは比べ物にならないほど良いの…貴方とは形だけの夫婦よ…私は彼のモノになったの…もう抱かせてあげないからね…」
そう言い放ち唇を重ねて舌を絡めて来た。
自ら用意してきた貞操帯を身に付け、鍵を私に渡して彼女は帰って行った。
誠を縛っていたロープを外して念を押した。
「自らが招いた種だ。約束へ守って貰うからな。」
「先輩には敵わないな。でもこれで何の気兼ねもなく彼女に会いに行けますわ。性別は男ですけどね。」

誠に話してから1ヶ月…妻も無事出産を終えて帰宅して来た。
誠の嫁は、今でも毎日の様に肉便器として扱っている。
何処で会ってるかって?…近所にアパートを借りて、毎日遣りたいことをやってから家に帰っている。
誠の嫁も毎日、肉便器として抱かれる事を喜んで暮らしている。

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コメント

  1. 匿名 より:

    あほ

  2. ポチ君 より:

    俺も肉便器欲しいぞ(笑) まあ、看護師の彼女がいつでもどこでも犯らせてくれるけどな。

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