おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「桃太郎」。
前回、 終活旅行 を投稿した者です。
50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。
これは私のおっぱい遍歴の備忘録でもあります。
私の数少ない友人
牛尾田好太郎の駄文をご紹介します
むかし
むかし
あるところに
おじいさんとおばあさんが住んでいました。
といっても
2人は今の40歳くらいの年齢です。
おじいさんは山へ柴刈りに
おばあさんは川へ洗濯に出かけました。
おばあさんが洗濯をしていると
桃がたくさん入った籠を背負った男が
通りかかりました。
「すまんが、
ちょいと乳を吸わせてもらえんかの…
荷が重くて疲れてしまっての」
おばあさんの前合わせから
豊かな乳房の谷間が見えています。
「わたしゃ乳は出んがな…」
男は笑って手を振って言いました。
「かまわんかまわん。
乳首をチュウチュウ吸わせてもらえば
すぐに元気になるんじゃから」
おばあさんは辺りを見廻しました。
「しかし…こんな所じゃ」
それじゃあと
男はおばあさんの手を引いて
薮の中に誘いました。
「ここなら良いじゃろ…?」
おばあさんも頷いて
着物を肌けで乳房を露わにしました…
プルンッ…
「ほぉ〜…これは見事な乳じゃ」
おばあさんは自分で揉みながら
「子どもを産んどらんで…昔はよくじいさんが吸いよったが、近頃はトンとご無沙汰じゃ(笑)」
そう言って
男を膝枕して
乳房を含ませました…
「そりゃもったいない…宝の持ち腐れじゃのぉ〜…どぉれ…チュッチュッチュッ…」
男は赤ん坊のように乳首を吸いました。
おばあさんは
久しぶりに乳を吸われる感触に
うっとりしながら男を見つめています…
「うふふ…たんと吸っとくれ…あぁ…」
すると
みるみるうちに
男のチンコが勃起して
褌を持ち上げています…
「おぉう…元気になってきたぞ」
男はおばあさんを横たえました…
乳房を揉みながら
ゆっくりと唇を重ね吸います…
「ハァ…接吻なんてホンに久しぶりじゃぁ…レロレロ」
おばあさんは自分から舌を絡め
男の唾液を求めます…
「イヤラしい女じゃ…ヒヒッ…乳首をこんなに勃たせて…まだ吸われたいんじゃろ…?」
おばあさんは男の頭を抱えて
乳房を吸うように導きます…
チュッチュゥ〜ッ
「ハァッ…もっと吸っとくれぇ…」
川のせせらぎと
おばあさんの乳房を吸われる音が
辺りにこだましています…
男は自分の指を舐め
おばあさんのマン筋をなぞりました。
「ヒィィ〜ッ…」
突然の快感に襲われ
おばあさんは身体を弓反らせます…
「乳を吸わせてもらった礼に
ワシの魔羅を挿れてやろう…ウヒヒ」
男は膝を立て
おばあさんのマンコにチンコを当てがいます…
ヌボォォ〜…
ズニュゥゥゥ…
男の太くて長く
そして異様にエラの張ったチンコが
ゆっくりと挿入されます…
「え…やッ…すごいッ…硬いィ〜」
おばあさんの悲鳴に男は口元を緩めます…
「まだ半分しか挿ってないぞ…ほぉら…根元までズッポリだ…クハァ」
男は一気に挿入しました…
「いやぁ〜ッ!ダメダメダメぇ〜…」
おばあさんは狂ったように悶え
自分からマンコをチンコに押しつけ
もっと奥を突かせます…
グッチョン
グッチョン…
ズニュリ
ズニュリ…
2人の結合部から
粘着質な音がして
辺りに響きます…
「どうじゃ?…ハアハア…ワシの鬼魔羅の味は…ヒヒヒヒィ」
おばあさんは乳房を揉みしだきながら
喘いでいます…
「コレに比べたら…あぁ…じいさんのモノなぞ
まるで童のようじゃ…アハぁ…極楽じゃァ〜」
男の抽送が早まります…
「おぬしのマンコも…くっ…極楽じゃぞぉ〜
いッ…逝くゥ〜」
ドッビャァァァ〜ッ…
ドピュドピュドピュッ…
男は乳房を両手で握りしめ
おばあさんに膣内射精しました…
おばあさんはうっとりと
男に添い寝しています…
「これからも逢ってくれんかの…」
男の言葉に頷いて
おばあさんは乳房を含ませ
授乳しました…
「ずいぶんと遅かったの…」
先に帰っていたおじいさんが
不審そうにおばあさんを見ました。
おばあさんは何も答えず
桃を切って出しました。
「ほぉ…こりゃ美味い。桃を捥いでおったのか」
何も知らずに
おじいさんは桃を頬張っていました。
それから
おばあさんは洗濯の度に
鬼馬二(男)と濃厚なセックスをしていました。
ある晩
おじいさんは
おばあさんの腹が
膨らんでいるのに気づきました。
そればかりではなく
乳も大きくなっているように見えます。
「ばあさんや…その乳と腹は…どうした?」
おばあさんのしなだれた裾から
太ももがのぞいて
妙に色気を感じます…
おじいさんは堪らず
本当に久しぶりにおばあさんを
押し倒しました。
「ちょっとッ…よしとくれよ!」
おばあさんはおじいさんを押し退けました。
はだけた乳房は血管が浮き出て
乳輪は黒ずみ
乳首も黒く勃っています…
「ややこが出来たんだよッ!」
おじいさんは息を飲みました。
「ややこって…ワシら何にもせんのに…」
おばあさんは煙管を吹かせながら笑います。
「当たり前だろ(笑)
マブができたのさ…その人の子だよ」
おじいさんはワナワナと震えています。
「アタシを洗濯女くらいにしか思ってなかったんだろ?お生憎さまだねェ(笑)」
翌日
洗濯に出かけたおばあさんの後を
おじいさんはこっそりつけて行きます。
河原に来ると
筋骨逞しい男が待っていて
おばあさんを抱き寄せ
ねっとりと唇を重ねました…
「あの男か…クソォ〜」
鬼馬ニは膝まづいて
おばあさんの前をはだけ
大きく張った乳房を吸います…
「だいぶ張ってきたろ?…ウフフ…赤ん坊みたいに吸っちゃって…可愛い」
おばあさんは鬼馬ニの頭を
優しく撫でています…
おじいさんは怒りに震えながら
手に持った鎌を握りしめます…
「早く子を産んで…お前さんにたっぷり乳を吸わせてやりたいよ…」
おばあさんは
膨らんだ腹を摩りながら
鬼馬ニに授乳しています…
「この野郎ッ!ヒトの女房に手をつけやがってェ〜ッ」
遂におじいさんは
鎌を振り上げ薮から飛び出しました!
乳首を吸いながら
横目でおじいさんを睨んだ鬼馬ニは
石を拾って投げつけました。
「ぐわっ!」
石をまともに顔面にくらい
おじいさんは仰向けに倒れました。
「ヒトの女房だと?そいつはこっちの台詞だぜッ!」
鬼馬ニは
倒れたおじいさんの股間を
思いっきり蹴り上げました。
「グギャァァァ〜…ギギギ…」
おじいさんの絶叫が
辺りに轟きました…
おばあさんは乳房をしまい
冷ややかに笑っています。
「あーぁ…もう使い物にならないねぇ(笑)」
それから
不具者になったおじいさんの家に
鬼馬ニは住み込んで
おばあさんとイチャイチャしながら
暮らしています。
やがて
玉のように元気な男の子が産まれました。
「ワシらの出逢いに因んで
“ 桃太郎 ” と名付けよう」
おばあさんと鬼馬ニは
微笑みあいます。
「ホラッ!何やってんだい。
赤ん坊に重湯を飲ませるんだよ!」
おばあさんは
おじいさんに桃太郎の面倒を見させます。
「しかし…ややこには乳を飲ませたほうが…」
玉を失ったおじいさんが
オドオドしながら言うと
「何言ってんだい!この乳は
この人にたっぷり吸ってもらうんだよ…」
おばあさんは
パンパンに張った乳房を露わにして
母乳の滴る乳首を
鬼馬ニの口元に近づけました…
「ますます元気になりそうだぜ…クフフ」
鬼馬ニは
おばあさんの膝で授乳されながら
幸せに暮らしましたとさ
めでたし
めでたし…
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。


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コメント一覧 (1件)
桃太郎の真実、楽しめました
太くて長くて異様にエラが張っているチンコ
女は誰でも欲しがります