おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「終活旅行」。
前回、 モントゴメリー魔乳 を投稿した者です。
50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)
3年前です。
ある熟年のご夫婦から
プライベート撮影の依頼がありました。
当時ともに55歳。
S学校からの同級生同士で
結婚30年になります。
お子さんはおらず
それぞれのご両親も鬼籍に入られていました。
依頼内容は
終活の一環として
想い出を映像に残したいとのこと。
漠然としていてよくわからないので
ご夫婦とお会いして
詳細を伺いました。
すると
お二人の共通の
やはりS学校からの同級生に
健一という男性がおります。
今でも交流があり
年に一度くらい
3人で食事をしているそうです。
健一さんは
今までずっと独身を貫いており
ご主人が冗談半分に
もしかして
ミドリ(妻)のことが好きなのか?
とカマをかけたところ
そのまさかの答えが返ってきました。
「そうだよ…ボクはずっとミドリちゃんのことを忘れられなくて…」
その場にいた奥様も驚きましたが
後からご主人が聞いてみると
C学のときに
彼からラブレターをもらったことがあると
白状しました。
「その時、ハッキリお断りしたので終わったものだと思っていたのですが…」
ご主人はそんな経緯を知らず
大学を出て地元に戻ると
奥様と再会し
25歳で結婚します。
披露宴には
健一さんも招待し
前述の通り
今でも交流は続いています。
そして今回の依頼内容というのは
3人で温泉旅行に出かけ
そこで奥様を健一さんに抱かせ
それを映像に残したいとのことなのでした。
「もちろん妻の同意も得ています」
隣に座る奥様も頷きます。
「その話を主人に持ちかけられたときには、悲しいやら腹立たしいやらで怒って泣きました…」
でも
ずっと独身を貫き
今でも自分のことを好いてくれている
一途な健一さんの気持ちに
女心は揺れました。
「アイツにはわたしから伝えました。
彼もやはり固辞しましたが…」
俺たちも
人生の折り返しを過ぎたんだ。
誰が一番先に逝くかわからない。
悔いなく生きたいじゃないか。
だからこれを
3人の
“ 終活旅行 ” にしよう。
その言葉で
健一さんも気持ちを固めました。
自分の人生を
このまま終わらせたくない…
そして
3人それぞれの思いを胸に
その日を迎えました。
東名厚木インターから
山あいに向かった温泉宿に
私はクルマを走らせました。
昔馴染みの
零細AV制作会社から機材を借り
宿に着くと
私は健一さんの部屋に
カメラと集音マイクを設置します。
2人だけで性行為をさせてほしい。
これが健一さんの要望なので
撮影者は入らず
カメラ固定の定点撮影となります。
用意が出来ると
ご主人に連絡を入れて
部屋を出ました。
それぞれに入浴をし
隣のご夫婦の部屋で
3人は食事を摂り
そのときを待っていました。
「わかりました…2人を…行かせます」
電話でのご主人の声は
ついに来たかと
緊張した様子です。
浴衣姿の健一さんと奥様が
やはり緊張の面持ちで
私の前を通り
運命の扉の中へ入っていきました…
私はご主人が待機する部屋に入って
タブレットを起動させ
隣の部屋をモニタリングします。
「…アイツ緊張してやがる…フッ」
ご主人は含み笑いをしましたが
食い入るようにタブレットを見ています。
ひと組だけ敷かれた布団で
2人は向き合っています。
奥様はゆっくりと帯を解き
肩から浴衣を落とすと
後ろに手を回し
ブラジャーのホックを外しました…
プルンッ
かなりの豊乳で
少し垂れてはいますが
形も良く
乳首もすでに勃っています…
「おっぱい…」
健一さんは
憑かれたように
奥様へにじり寄ります…
「待って…キスして…」
奥様は健一さんの首に腕を絡め
ゆっくりと唇を近づけました…
ヌチュッ…
粘っこい音とともに
2人の唇が重なります…
「ン…ヌチョ…あぁン…ヘロレロ…」
「ミ…ドリ…ちゃん…ブリョッ…ビチュ…」
舌が絡まり
唾液の混ざる音を
集音マイクはしっかり拾います。
健一さんは
ぎこちなく手を伸ばし
奥様の乳房をまさぐります…
「おッ…おっぱい吸っていい…?」
健一さんがうめくように訊いています…
「いいよ…吸って…はい…」
2人は座ったままで
奥様は乳房を健一さんの口元に近づけ
乳首を含ませました…
チュッチュゥゥ〜ッ…
健一さんは
奥様の背中に手を回し
正座で乳房を吸いはじめました…
「おっぱいだァァ〜…ミドリちゃんの…チュウチュウ…おっぱい吸ってるゥ…」
健一さんは
夢にまで見た初恋のひとの乳房を
赤ちゃんのように吸っています…
「あぁ…こっちも吸って…」
奥様は健一さんの頭を抱き
もう片方の乳房を含ませ授乳します…
乗り出すようにタブレットを見ているご主人が
絞り出すように声をあげます…
「昨夜…わたしは妻を久しぶりに抱きました…
わたしが散々吸った乳房が…今…アイツに吸われているッ!」
奥様は健一さんを抱くように
身体を横たえました…
「おっぱい…おっぱい…チュバッ…」
健一さんは両乳首を交互に吸い
乳房を唾液まみれにしています…
「おっぱい吸ってるゥ…あ…で…出ちゃうッ…」
突如健一さんはうめき
乳首を吸いながら腰を浮かせました…
ドッピュゥ〜ッ
ドピュドピュドピュ…
ドッピュン…ピュ…
奥様のお腹へ
大量の精液を撒きちらしました…
「アイツ…射精した…」
ご主人は立ち上がりかけました。
「どうします?これで終わりにさせますか?」
私が尋ねると
ご主人は座り直しました。
画面の2人は
ハアハアと息遣いをしながら
抱き合い
また唇を重ねました…
「今度はわたしがしてあげる…」
奥様は
射精したチンコを含み吸います…
「アッアッ…ミドリちゃん…」
竿に唇を這わせ
亀頭に舌を絡め
唾液で濡らす濃厚なフェラチオに
健一さんは
再び勃起しました…
「舐めっこしよう…」
奥様は健一さんの顔を跨ぎ
シックスナインの態勢になります…
「オマンコ…ミドリちゃんの…オマンコだぁ」
健一さんは
膣口に口をつけて吸いました…
「あヒィッ…感じちゃう…感じちゃうゥ〜」
2人の性器を吸いあう姿に
ご主人も股間を熱くしています…
「昨夜…わたしが舐めた妻のマンコが…吸われてあんなに濡らしている…」
しばらくして
奥様の口がチンコから離れました…
「このまま…挿れちゃうね…」
立ち膝して
健一さんのチンコを握り
片手でマンコをひろげます…
「ミドリちゃんッ…ミドリちゃんッ…くはぁ」
健一さんは
垂れて揺れるおっぱいを触ります…
奥様の膣口に
健一さんの亀頭が
ニュルリと挿りました…
ニュブッ…
ニュニュニュニュゥ〜…
ヌボォォォ…
「は…挿ったぁ〜…ミドリちゃんッ…」
奥様の膣内にチンコが根元まで挿入され
腰をウニュウニュと動かします…
「うんうんッ…挿ったよ…市川くんッ」
奥様は
健一さんの手をとり
乳房を触らせます…
「おっぱい触って…ねぇ…気持ちいい…?」
健一さんが両手で乳房を揉むと
奥様も手を重ねます…
「今…ミドリちゃんと…赤ちゃん…作ってるんだァ」
奥様も頷きながら
2人の手で乳房を揉みしだいています…
「そうよォ…赤ちゃん…作ろうねッ…ハアハア」
「ミッ…ミドリちゃんッ…おっぱい…おっぱい吸わせてェ〜」
奥様は前屈みになり
健一さんの口元に乳房を近づけます…
目の前で揺れる乳房に
健一さんは吸いつきました…
「おっぱい吸いたかった?…いっぱい吸っていいよ…あっ…あっ…」
健一さんは授乳されながら
腰をぎこちなく動かしています…
「おっぱい吸いながら…精子…出していい…?…あぁ」
健一さんの射精が近づき
奥様は乳房を吸わせながら
腰の動きを早めます…
「良いよッ…良いよ…中に…中に出して…」
健一さんの下腹部が
ブルブルと震えだしました…
「あぁぁぁ…また…出るゥ…クッ…赤ちゃんッ…出来ろォぉ〜」
陰嚢が収縮し
ポンプのように
精液を膣内射精しています…
「あっ…市川…くん…」
奥様も
ビクッビクッと身体を震わせ
吸われている乳房を揺らしました…
しばらくの間
2人の動きが止まり
受精の時を迎えました…
チンコを抜いた奥様は
M字に脚を開き
膣口から溢れる
精液を見せました…
「ほら…市川くんのだよ…
赤ちゃん抱かせてあげたかったなぁ…」
健一さんも覗き込みます…
「ミドリちゃんの中に…ボクの精子が…」
2人は並んで身体を横たえ
思い出話に花を咲かせています…
「市川くんは真面目だったよね…でも…本当はこんなにおっぱい好きなエッチだったんだね(笑)」
健一さんは
おっぱいをまさぐっています…
「ねえミドリちゃん…」
健一さんは奥様の耳元に
なにか囁いていますが
高性能な集音マイクが全て拾います。
「これからも…逢ってもらえるかな…」
奥様は
笑うのをやめました…
そして
身体を起こし
「…これが…わたしの返事だよ…」
そう言って
乳房を含ませ
授乳をはじめました…
ご主人が大きく息をつき立ち上がります。
そして
帰り支度をはじめました。
「もし妻が…アイツと一緒になっていたら…子どもが出来て…今よりも幸せな人生だったかもしれません…」
私はなんとも答えられませんでした。
「不妊の原因はわたしにあるのです…」
その寂しそうな横顔を
私は忘れることができません。
「これを妻に渡してください…」
旅行カバンから封筒を取り出し
私に手渡しました。
「離婚届が入っています…わたしの記入は済んでいますので…」
そして部屋を出る時に
振り返り言いました。
「幸せになってくれ…そう伝えてください」
3人の
終活旅行は
奥様と健一さんの
新婚旅行となったのでした…
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。


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コメント一覧 (1件)
55歳の閉経した体に奇跡が起きるかも