おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「OMECO してますか?」。
前回、 ギフト 2 を投稿した者です。
7歳の頃、同級生のお母さんのおっぱいを父が吸っているところを目撃してから、すっかりおっぱいに魅せられてしまった私。
現在はフリーライター兼、自称『おっぱい研究家』として糊口をしのいでいます。
春は新しい生活が始まる季節です。
私の住むマンションの4階ベランダから
真向かいの家の様子が伺えます。
30代のご夫婦はお子さんは無く
ご主人は外航海士さんとのことで
家を空けることが多いようです。
桜も散り葉桜となったある朝
玄関で奥さんがご主人を送り出していました。
大きなキャリーケースを携えているので
長期の航海なのでしょう。
奥さんはいつまでも手を振っていました。
私の妄想が膨らみます…
♡♡♡
「本日はご契約ということでお伺いさせていただきました」
三揃いのスーツ姿の男性が、リビングのテーブルでタブレットを起動します。
「いや、わざわざすみません。わたしが明日から長期の航海に出ますので急遽お願いしました」
ご主人の隣に座る奥さんも軽く頭を下げます。
胸元から形の良いおっぱいの谷間が見えます。
男性は改めて名刺を出します。
OMECO
OManko Easy COmmunication
「わが社は、女性の貞操を外敵から守る総合警備保障事業を展開しております」
男性はグラフを指しながら説明をします。
「昨今の離婚原因としては、異性問題…とくに女性側の不貞が大きなウェートを占めています」
ご主人は大きく頷きます。
「わたしも仕事柄、家を空けることが多く…妻を信用してはいるのですが、やはり心配ですね」
奥さんが苦笑いします。
「アタシだって主人を裏切るつもりはないけど…やっぱりご無沙汰だと誘惑に負けちゃうかもしれなくて…」
男性も頷きます。
「奥さまのように魅力的な方には、男がウヨウヨ寄ってきますからね」
そこで OMECO の登場です。
「保障内容は、唇、乳房、性器の3大保障にオプションを付けるタイプでよろしいでしょうか?」
奥さんがタブレットを覗き込みます。
「キスしておっぱい揉まれたり吸われたり…挿入はもちろん付いてますよね?」
男性が画面をスライドさせます。
「一応付いてますが…ゴム姦ですね。よろしいですか?」
奥さんが声をあげます。
「えー⁈嫌よぉ〜生でなくちゃ」
ご主人も苦笑いします。
「ご主人がよろしければ生挿入に変更しますが、射精は膣外で?」
「ヤダヤダそんなのッ!せっかく挿れてるのに中に出してもらえないなんて…ねーあなたァ〜」
「チサトは本当にエッチだからな(笑)
生挿入、中出しに変更してください」
わーッと嬉しそうに
奥さんはご主人に抱きつきます。
「膣内射精の場合…妊娠サービスをお付けできますがいかがですか?」
奥さんは目を輝かせます。
「付けて付けてッ!主人の留守中に妊娠するなんて…もうゾワゾワしちゃう〜」
「今度の航海は一年半くらいだから…帰ってきたら子どもが産まれてるのかぁ〜」
ご主人も嬉しそうです。
「わが社の隊員は非常に着床率が高く、皆様にご好評を頂いております」
男性が胸を張ります。
「隊員の訪問パターンには、呼び出しと、レイプ等の際の緊急時出動の他、常駐がありますがいかがされますか?」
奥さんは間髪を入れずに答えます。
「常駐にしてくださいッ。四六時中オマンコしたいから…ウフフ」
「まあ常駐の方が防犯上も安心だからな。常駐にしてください」
男性が常駐にチェックを入れます。
「その他なにかご不明点はございませんか?」
奥さんが身を乗り出します。
「アタシからも攻めたいんですけど…フェラとか全身リップとか…SMちっくなのもしたいなぁ」
「では包括契約にいたしますか?ご主人どうでしょう?」
ご主人は優しく頷きます。
「そうしてください。わたしに出来なかったことを隊員の方と思う存分楽しんで欲しいんです。留守の間、淋しい思いをさせてしまうせめてもの罪滅ぼしに…」
あなた…
奥さんの目が潤みました。
「隊員のご希望はございますか?年齢や容姿でもなんなりとお申し出ください」
奥さんは少しはにかみながら伝えます。
「年は同い年でぇ…ものすごく不潔で…ブサイクなひとがいいな…ホームレスみたいな感じ?…えへへ」
ご主人が目を丸くします。
「えー⁈チサトぉ…そんな趣味だったの⁈」
「ずっとね…そういう人に…犯されるみたいにヤラれてみたいなって…も〜変態なのッアタシッ!(笑)」
男性がタブレットをみながら言いました。
「ピッタリの隊員がおります。すぐ呼びましょう」
しばらくすると
汚れた作業着姿の男が現れました。
すごい異臭を放っています。
「屯次隊員です。奥様いかがですか?」
奥さんは椅子から立ち上がりました。
「うわッ…もう理想通りだわッ!」
垢に塗れた顔で屯次がニタニタ笑います。
「身体の相性もお試しなさいますか?」
奥さんと屯次はソファに座ります…
恥ずかしそうに
奥さんはTシャツを脱ぎ
ブラジャーを外しました…
プルンッ
形の良いおっぱいが露わになりました…
屯次はうへうへと
乳首を口に含みます…
チュバッ…
チュブッ…
チュッチュゥ〜…
汚い長髪を振り乱し
粘っこい唾液で乳房を濡らしながら
赤ちゃんのようにおっぱいを吸います…
「あっ…ハァ〜あなたァ…見てェ…おっぱい吸われてるぅ〜…イヤぁ」
ご主人は鼻を押さえながら笑っています。
「あぁ良かったね。いっぱい吸ってもらいな…しかしすごい匂いだな」
奥さんは
屯次の唇を吸います…
ヌチュゥ…
「はぁ…レロレロ…臭い唾…美味しい…ジュル…」
屯次が作業着を脱ぎ
ビンビンになったチンコを出します…
カリの周りに
びっしりと白い恥垢がついています…
「うッ…臭いチンコしゃぶっちゃう…ヌボッ…オェェ…」
奥さんはえずきながら
チンコを咥え
恥垢を舌で舐めとります…
奥さんもパンティーを脱ぎ
もうベチョベチョになったマンコに
チンコを導きます…
屯次の血色の悪い
紫色の亀頭が膣口に潜ります…
ニュニュニュ…
ズボッ…
ヌボォ〜…
「アッ…いやぁッ!…か…固ァ〜い」
2人の性器が
完全に結合しました…
正常位のまま
奥さんは屯次を抱きしめ
乳首を吸わせます…
「あなたァ…見て見てェ…ハアハア…おっぱい吸われながらオマンコしてるのよぉ〜」
垢まみれの屯次が
授乳されながら
腰の抽送を早めます…
「ハアハア…だ…出してッ!中にいっぱい出してェ〜!」
屯次が動きを止め
金玉袋を収縮させ
膣内射精をはじめました…
ドピュドピュドピュゥ〜ッ…
2人はゆっくり唇を重ねました…
「奥様のお気に召したようですね」
「そうですね。この方でお願いします。しかし…妻にこんな性癖があったなんて知らなかった…夫失格だなぁ(笑)」
1年後
屯次が
腰を突き出しながら
乳首を吸います…
「あ…お腹圧迫しないで…主人に電話するから」
奥さんはスマホで連絡します…
「もしもし?あなた?」
オンフックで
ご主人の声が聞こえてきます…
「あっチサト?聞こえるよ〜」
奥さんはビデオ通話に切り替えました。
「どお?見える?今オマンコしてるの」
結合部にスマホを近づけます…
「うんッ見えるよ。ずぼずぼ挿ってるね」
屯次がおっぱいを揉み
母乳を滲ませます…
「お腹もずいぶん大きくなって…あっ!もうおっぱい出るの⁈」
奥さんは挿入されながら
お腹を撫で
自分でもおっぱいを揉みます…
「うん。まだ少しだけど出るよ。彼がいつも吸ってるから(笑)」
画面の中のご主人が
自分のチンコを扱きます…
「羨ましいなぁ〜…なんか…興奮してきた…俺も…出して良い?」
屯次の射精が近づき
またおっぱいを吸います…
「良いよ…アッ…2人で…いっしょに出してェ…」
屯次が短くうめき
マンコに精液を放ちます…
ドビュ〜ッ
ビビビッ…
「逝くぞ…ハアハア…俺も…逝くゥ…」
ドビァァ〜…
ドクドクドク…
ご主人は
スマホの画面に射精しました…
「ヤダァ〜画面に白いのかかってるよ〜(笑)」
奥さんは幸せそうに笑い
屯次に授乳をはじめました…
♡♡♡
OMECO してますか?
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。


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