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夜勤の楽しみ

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まきさんから投稿頂いた「夜勤の楽しみ」。

まき、43です。
結婚はしてますが、子供はいません。
旦那はひ弱な人で、おまんこする元気はありません。
ただ地主の次男で将来の財産分けが楽しみで一緒にいるだけって感じです。


旦那の稼ぎで、やっていけますが、
毎日内に居るのも退屈です。

准看護師の資格があるんで近所の、老人ホームに勤めだしました。

そこは24時間介護がうり、
私にも、夜勤をしてくれと、要望があり、
あまり気が進まないけどやることにしました。

週一で勘弁してもらって、何とか2ヶ月
夜勤の夜はブザーをやたら鳴らされうんざり
行けばつまらない事、
だいたい様子がわかってきて、要領よく立ち回ります。
ところがある晩ブザーがなって見に行っら
おじいちゃん「チンポが痒いんだ」

見たら半立ち状態、
「なにこれ」とチンポ摘まんで引っ張った。
「いて~よばか野郎」
「じゃあ、もう呼ばないで」
すると、じいちゃん「まんこ触らせろ」
「ばか、こくでね~」
そんなじいちゃんが沢山いる。


だんだん慣れては来たけど、ムラムラする。
そこで、一番デカイチンポして半立ちでも、何とかおまんこ出来そうな、市原ジジイのチンポをシコシコしてやった。
個室に入る金持ちジジイ、
ガンガンこすってやると、トピッと精液出した。

「おめえまんこ触らせろ」
パンツの上からまんこ擦る。
「パンツ脱げや」
パンツを、膝まで下げて触らせた。
クリトリスをコリコリ、まん汁が出ると中指入れて親指でクリトリスコリコリ、堪らなく気持ちいい
さんざんいじくってくたびれたのか寝てしまった。


次の日に、「ほれ、これやる」
一万ポンと出した。
「ダメいらない」と返すと、
「邪魔にならねえべ」
と胸に押し込んだ。「その代わり又やらしてくれ」
次の夜勤で又市原ジジイがブザー鳴らす
又まんこ触りたいんだといく。


すると、じいちゃんチンポ出して半立ち、それでも中々の代物。
「おまんこしてーな」
私のまんこいじりながらニヤニヤ、
まんこコリコリやられて、ムラムラが凄い、
「わかったよ」
とベッドに乗ってチンポでまんこスリスリ


まん汁がネチョネチョ、「いれてくれ」
入れて見たら、何とか入る、半立ちでも旦那より断然デカイ。
四つん這いでまんこに入れて上下にこする
「あ~いい、気持ちえ~」何とチンポが膨らんで来た。私も気持ちいい、久しぶりのおまんこ
断然上下運動を激しくして、私が先に逝ってしまった。
ぐたりとジジイに被さる、すると、
ドックドックと二回出した。まんこ押し付けグリグリ。


朝の回診で又まんこに指入れてパンツに一万挟んだ
毎週の楽しみになりました。
最近はまんこ舐めさせて、私はフェラ、で精液絞りだして、飲んであげたり、チンポしごきながら肛門に指入れて前立腺マッサージしてやると、結構な固さでおまんこ出来て気持ちいいんです。
もう20万貯まりました
施設にばれない様に気をつけてます。

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