元夫さんから投稿頂いた「元妻と暮らした懐かしい街なみへ再び」。
バツイチ同士で再婚して、8年が過ぎた。
今の妻と知り合ったのは10年前、仕事上で知り合い、約2か月一緒に仕事した。
当時、偶然にもお互いにバツイチになって5年の頃で、同じような価値観を持っていた。
年齢は、当時俺が41歳、妻は46歳だったが、妻は井⚫︎美幸に似た明るい女だった。
仕事が終わり、離れ離れになる前に飲みに行って解散式をして、その後も、仕事上で交換してたラインでやり取りして、お互い片親同士でサポートし合ってた。
そして、お互い人肌恋しくなって、一線を越えてしまった。
四十路熟女の女体、年下で若かった元妻よりも色香が漂い、普段の明朗な女が多少の恥じらいの中、マンコを晒し、俺は心行くまで舐めた。
俺の娘は中学生、妻の娘は短大を出て社会人1年生で、妻の娘が、いずれ嫁げば母が一人になることを憂い、俺との再婚を薦めてきた。
俺は、なかなかの抱き心地だった5歳年上の妻と8年前に再婚した。
再婚すると、前の連れ合いとの性生活の話しは控える人が多いのだろうが、ウチは隠さないで話した。
妻は、変わったことはバイブを使ってたことと、ハメ撮りくらいだった。
俺もハメ撮りはしてたけど、それは娘が生まれる前までで、ベタだが元妻淫セーラー服着せてた。
妻は、流出を恐れて、離婚するときにハメ撮りを記録したフラッシュメモリを奪ってきてて、それがまだ荷物の中に残ってて、頼み込んで見せてもらった。
妻は、若い頃にはハメ撮りしてなくて、マンネリ打開で、年齢を重ねてからハメ撮りしてた。
元夫の生チンポでヨガる妻、M字開脚で縛られてバイブで狂わされる妻、安全日に中出しされる妻、嫉妬で勃起した。
そのハメ撮りを見て、元夫がしてなかった腰遣いや体位を工夫して、また、ヨガリ狂ってた体位を研究して、
「前の旦那より気持ちいい~!」
と言わせたとき、嬉しかった。
再婚した時、妻は48歳、5年後には閉経して、毎回中出ししてる。
5歳年上の五十路熟女だが、妻余地も8歳年下だった元妻でも、感じてヨガるのに差は感じない。
ただ、年を重ねた方が、大胆で、エロさを恥じらわないような気がする。
現在56歳の妻だが、女に見られようと努力してる。
56歳にしては、顔にシワが少なく、身体も弛みも多少あるけれど、まだまだ抱ける。
マンコはもちろんドドメ色、56歳なんて、まだまだ現役、夫の求めに応じない日はない。
出会って10年だから、お互い愛情も深くなり、愛のあるセックスができてる。
元妻の時のような激しさはないけど、付加う繋がり、妊娠の心配が無いから、中に出してる。
これって、抜いて外に出すタイミングを計る必要が無いから、セックスをとことん純粋に楽しめる。
中出しは、出す方も、出される方も気持ちいいのだ。
もう、どちらの娘も独立してるから、夫婦二人暮らし、風呂上がりにブラブラさせながら歩いてると、チンポにむしゃぶりついてくる時の妻の顔もなかなかそそる。
もちろん俺も、妻のマンコをベロベロ舐めまくる。
先日、部下の運転する社用車で、元妻と暮らしてた辺りに行った。
もちろん部下はそんな事情は知らないけど、俺は、色んな思い出が走馬灯のように蘇り、胸が熱くなった。
元妻と暮らしたのは9年、元妻は、家事に育児に頑張ったが、頑張りすぎておかしくなってしまった。
小学校に入学した娘に当たり散らすようになり、娘が元妻に怯えだした。
義父母を交えて話し合い、精神科の医師からの勧めもあって、元妻を解放した。
愛してたけど、大事に至る前に、娘を守らねばならなかった。
ずっと近付かなかった元妻の思い出が残る界隈、車窓から眺める路地の向こうに、二人暮らしたアパートがあった。
アパートのドアを閉め、俺は娘の手を繋いで路地を手前に、元妻は反対側に、
「元気でな。」
「元気でね。」
背中を向けて歩き出したら、決して振り向かない約束で歩き出した。
あれからもう、15年の歳月が流れてる。
元妻はどうしただろう。
元気だろうか、幸せになっているだろうか。
元妻の実家にも、別れてから一度も行ったことはない。
孫の顔も見たいだろうけど、元妻に娘を合わせたくないから、疎遠にしていた。
あの街に15年ぶりに行ったら、色々と思い出すことがたくさんあった。
でも、今は、今の家族を大切にして、生きていこうと思う。
元妻のことは忘れないけど、考えないようにしようと思う。
いつか、古い旧友に再会したような気分で、笑って思い出話ができるようになったら、訪ねてみようと思う。

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コメント一覧 (4件)
元妻さんとは、未来永劫二度と会うべきではないと思う。
俺は、元妻に成人した娘を合わせに行って、再婚しtた妻を失う結果になった。
いろいろあって、今は一人で暮らしてる。
夫婦だったころに心が戻り、麺小津なことにならないために、会わない方がいい。
>いつか、古い旧友に再会したような気分で、笑って思い出話ができるようになったら、訪ねてみようと思う。
それは、還暦過ぎないとやってきませんよ。
元妻さん、遠くへ越すことになりました。
さよなら、お元気で。
元妻さんと別れて四半世紀過ぎて再会した。
ある人の告別式で、記帳でわかったらしく、
「ご無沙汰しています。」
懐かしい旧友に会ったような気がしたよ。