真知子さんから投稿頂いた「息子にオモチャにされてます4」。
隣のじいちゃんが入院して一月して、幸子とばあちゃんがバタバタ家を片付けてる。
まさか死んだんじゃと幸子に聞いた。
すると、病院の治療は終わり帰って来て、リハビリをしっかり自宅でさせて、月二回の通院になったらしい。
市役所のバンが来て、電動車椅子と、電動ベッドを持って来た。
死ぬまで無料で借りられるらしい。
敬一が、車椅子乗って遊んでる。やっぱりまだ子供なんだ
と思ってばあちゃんに、野菜を届けた。
なんと又敬一が仁王立ちでばあちゃんの頭持ってチンポしゃぶらせてる。
「あ~ばあちゃん気持ちえ~」
ばあちゃんも夢中で竿しごいて、亀頭をくわえてる。
「あかん、出る」敬一が膝をまげて尻を突きだし射精した。
ばあちゃん夢中で飲んでるけど口の両端から精液がもれてる。
しごいて、残りの精液をチューチュー吸って、入れ歯を装着した。
敬一がばあちゃんの入れ歯外してチンポ舐めるの最高だと言ってた。
病院の車でじいさんが帰って来た。敬一以外の全員でじいさんを迎えた、
病院の人が抱えて車椅子に乗せて、じいさんに操作を教えて又抱えてベッドに寝かせた。
自分からまだベッドから起き上がれない。
一端立つと、杖をついて、片足ずりながらチョコチョコあるく。
ご飯はばあちゃんがスプーンで口に放り込む、
おしめ、して、排便
大変だ、
世話をするため幸子と珠美が引っ越して来た。
珠美は喜んで敬一に抱きついて「ケイちゃんおまんこして」
敬一も、すぐズボン下げて駅弁スタイルでまんこに入れて突いてやる。
珠美は首に、しがみついて
「ケイちゃんえ~気持ち~」
本当に妊娠したらどうしよう。
幸子の腹が少し膨らんだ様な
幸子に聞いたら岩田帯明日犬の日だら、まくと言う。
完全に産むつもりだ。
じいさんのリハビリは幸子の役目でベッドから下ろして肩を貸して、畑まで杖着いてきた。
何日か畑の周りを歩いて、だんだん幸子が手伝わなくても歩ける様になった。
ある日幸子無しでチョコチョコ歩いて畑に来た。
軽トラの荷台につかまって
「お~いお~い」と私を呼ぶ
ほっかむり、とって、近づいて、「じいちゃんなんした」
するとじいさんズボン下げてチンポ出した。
ビックリ勃起してる。
「さち、おまんこせー」
凄い迫力で言う、
怖くなってもんぺ下げて軽トラに掴まり尻を突きだした、
杖の頭でまんこグリグリ
万汁が出ると、ビンビンのチンポ差して、「ほれ、しごかんか」
まんこ締めて前後に、うごかした。
「ん~ん~え~」
しばらく出し入れしたらトピットピッと射精して、
「チンポふけ」
手拭いで拭いてやってズボンあげた、じいさんゆっくり片足引きずって帰った、
まさか正常に勃起するとは驚いた。
敬一に話すと又何するか判らない、内情にしてます。
それより幸子が後半年しないで敬一の子供を産む、どうしよう。

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