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中学時代のセーラー服着て思いを遂げた彼にさよなら

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元カノさんから投稿頂いた「中学時代のセーラー服着て思いを遂げた彼にさよなら」。

大学4年の夏休みの間だけの、とても短かい恋だったけど、一緒にいられて楽しかった。
私ね、あの頃より、凄く明るくなれたよ。
7月下旬、中学時代の仲間との飲み会で再会、楽しい夏休みを過ごせた。


エッチも気持ち良かったよ。
「中学の頃、好きだったんだぜ。」
この一言で、中学時代、両思いだったんだと知った。
遊び仲間の一人だったから、ギクシャクして仲間としてのバランス崩したくなくて、好きっていえなかったけど、せめて、卒業式の日に言えばよかった。

飲み会がお開きになって、ライン交換して、夏休みの間、ラインのやり取りして、二人で会って、二人で飲みに行って、そして、両思いだったことを告げた。
「今更だけど、思いを遂げたいね。」
翌日、紙袋に私は中学のセ-ラー服、彼は学ランを持って、ラブホに入った。


シャワー浴びて、セーラー服と学ランに着替えて、抱き合ってキスした。
スカートが落とされ、パンツを脱がされ、ベッドで足を開いてクンニされた。
ごめんね、処女膜、とっくに無いんだ…って心で呟いた。

中学時代に好きだった人に、アソコを広げられて見られてる、舐められてる、もう、2人のオチンチン知ってるアソコだけど、舐めてくれてありがとうって思った。
ホントはあなたに初めてをあげたかった、そう思った。


今度は彼をフェラした。
何人かの女の人の愛液で変色してるのが分かった。
いっぱい舐めて、生のままのオチンチンに跨った。

腰をクイクイ前後に振った。
暫くして、彼が下から突き上げてきて、私はポンポン弾んだ。
セーラー服の襟がフワつき、ネクタイが躍った。
彼の上に倒れ込むと、反転して正常位になった。


彼がパンパン音がするほど腰を振って、私はアンアン喘がされた。セーラー服をまくり上げられて、ブラをずらされ、対して大きくない乳房を揉まれた。
彼がオチンチンを抜いて、おへその辺りに熱い精液をかけられた。

夏休みの間、毎日のように会って、時にはラブホ、時には彼のご両親やお兄さんが仕事で出かけて彼しかいない彼の家で抱かれた。
8月の下旬、彼の部屋で最後のセックスをした。


その日は、どこにも出かけないで、夕方まで、セックスしてはイチャイチャ、ご飯食べてはセックスしてイチャイチャ、を繰り返して、夕方、彼の部屋でツーショットで写真撮って別れた。
写真、ラインで送られてきた。

私は地元の大学だけど、夏休みが終わって、翌日彼は東京の大学へ戻っていった。
駅に見送りに行った。
「俺さ、次男坊だから、このまま東京に就職するんだ。じゃあな。楽しかったよ。短かったけど、お前は俺の元カノの一人だよ。それも中学時代のな。さよなら。」
「さよなら…元気でね…」
私は、もう彼のことを忘れようと思った。
でも、なかなか忘れられないよ。

もしも、帰省した時、また昔の仲間の飲み会なんかで会えた時は、また、いっぱい話したいな。
その時は、元の友達に戻って、素直にいっぱい笑うからね。
だから教えてもらった連絡先、消さないでいおくね。
でもね、連絡が来ることは期待してないよ。


今度の冬休みは、帰ってくるのかな?
素敵な夏休みをありがとう。
そして、さよなら。

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