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C3夏期講習から始まった三人の関係

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こうすけさんから投稿頂いた「C3夏期講習から始まった三人の関係」。

C3の夏期講習から始まった三人の関係。(長文です、お許しください)

高校受験を控えた夏、お決まりの講習。
周辺の受験生が一斉に集まり、一週間10 日間?  間に土日があったので10日だったと思う。


それまでも、公開模試とかあったので他の学校のひとに会うことはあったけど、それは一日で終わるので、そんなに長い日数を同じ教室で共に学ぶことはなかった。
他校の可愛い娘を物色している男子もいたけど、それでも基本的にはみんな受験を控えて真面目に勉強 をしていた。


数日が過ぎた頃だった。返る支度をして教室から出ようとしたときに女の子二人が声をかけてきた。
何日か前に、可愛い娘がいるなと気が付いてた。
いつも二人で行動していてタイプは違うけど二人とも教室のなかで目立っていた。
「あのう、駅まで一緒に帰ってもいいですか」そう聞いてきたのだ。


もちろん僕には断る理由などあるわけがない
「エッ?いいよ、○○駅だよね、僕は構わないよ」
二人は顔を見合わせると嬉しそうにして自分の机の上からカバンを持ってくると、僕の後ろに付いてきました。
駅までの帰り道、「どこの学校か、どこの高校を受験するのか、逝いてきました。


そして、「あのう、付き合ってる彼女さんいますよね」そう聞いてきました。
確かに付き合ってる女の子はいましたが、その時咄嗟に嘘をついてしまいました。
「今はいないんだ」
「本当ですか、イツモ可愛い娘と一緒にいるのを見たといってる友達がいますよ」
「でも今はいないよ」
二人はまた顔を居合わせて、やったという仕草をいています。


「あのう付き合ってもらえませんか」
「どういうと?三人で?そりゃ変じゃない」
「ダメですか?」
「エッ?意味が良くわからないよ」
「私たちいつも一緒なんです、だから好きになる人も一緒で、前からずっと模試の時から
ずっとあの人いいねって、二人で話していて今日は思いきって、だからお願いします」


「僕はどうすればいいの」
「三人でデートしたり、遊んだり、勉強したり」
「ふーん、それでいいの? 」
「お願いします」
「わかったよ、こんな可愛い娘二人におねがいされたら断れないよなあ」
「わあー嬉しいー!ゆきちゃん良かったね」
「ほんとに嬉しい!あきちゃんよかったね!」


二人は勝手に納得して喜んでます。僕はこれからどうすればいいのか。
駅について電車に乗ると二人は僕にぴったりと寄り添って来ます。
そしてやたらと体をすりよせてくるのです。電車の中はそれほど混雑していないのに。
「暑くないの?」
そう訊ねると「嬉しくて良くわかんない」そう答えます。


ゆきちゃんの方は僕の腕をつかんで体を寄せてくるので、肘が彼女の胸?やらかな感触が伝わってきます。
「ゆきちゃんそんなにくっついてずるい」そういう言うとあきちゃんは反対の腕に同じように
胸を押し付けてきます。僕は回りの視線が気になって恥ずかしくなりました。


次の駅で二人は降りるのですが、「こうすけさん、私の家で今日の復習しませんか」
「でも突然は家族の人に悪いから」
「大丈夫です、家には誰もいないから、ねっゆきちゃん」
そうするとゆきちゃんも
「こうすけさん、そうしようよ」二人の積極的な圧力屈した僕は一緒に下車してしまいました。

駅を降りると午後の日差しの中、坂道を上ります。すっかり電車の中で冷やされた体は汗だくになってしまいました。
前を歩くあきちゃんの背中を見ると白いブラウスが汗で張り付いてブラジャーがはっきり透けて見えます。
「こうすけさん、どうぞ」そう言われて家の中に入りました。
「私の部屋よりリビングの方が広いから」そう言ってリビングに通されました。


あきちゃんは、冷たいコーラをテーブルに置いて「どうぞ」と。
それから「あー暑い」と言ってソファに座るとスカートを団扇がわりにパタパタと。
ふたり並んで僕の正面で、ふたりのパンツが丸見えなのに。
「私、着替えしてくる」そう言うとゆきちゃんも「あきちゃん、私にも」
ふたりは2階に上がりしばらくすると降りてきました。


ゆきちゃんはストライプのタイトなミニスカートにタンクトップ、あきちゃんはマドラスチェックのプリーツのミニに同じような白のタンクトップ。可愛いです。ほんと可愛い。
僕は見とれてしまいました。そして気がつきました。ふたりともノーブラです。
ポチっと乳首が、はっきり解るほど見えるのです。

「こうすけさんごめんね、私たちだけ、着替えちゃって」
「こうすけさんも着替える?」
「でも着替えないから」
「でも汗で湿っぽいし、乾かした方がいいよ」
「そうだよあきちゃんの言う通りだよ」
「パパのT シャツとトランクス持ってきてあげる」


二階からかけ降りてきて僕には少し大きめそれを差し出しました。
「隣で着替えてきて」そう言ってドアを開けたので僕は言われるがままに着替えたのです。
大きめのT シャツはいいとしても、トランクスはスルスルと脱げてしまいそう。
どうしようと考えてるとドアが開いてあきちゃんがハンガーを手に入って来ました。
「わあっ、少し大きかったね、乾くまで我慢してね」

僕はトランクスが落ちないように押さえなかまらリビングに行きました。

ふたりとも笑いながらコーラを飲むと、さあ復習しようとテキストとノートを出して広げました。
ノートを互いに見せあって覗き込むような姿勢になると、タンクトップの首もとから嫌がおうにも乳首までみえてしまいます。


その上ふたりともどんどん僕に近づいて来るので、ぼくの肩や腕にオッパイが押し付けられるのです。
いけないと思っていても僕のおちんちんはどんどん勃起を始めてトランクスは大きなテントを。

そんな時、ゆきちゃんがテキストをを取ろうとしててを伸ばした時、片方の支えていた手が滑って、僕におおい被さるようにた折れ込みました。
ちょうど僕のテントの上に顔をふせるように。
僕は慌てました、ゆきちゃんの顔に硬くなって勃ったおちんちんちが当たったのは間違いないし、ゆきちゃんはビックリしたはずです。


僕は慌ててちょっとトイレに行くと、言って立ち上がりましたが、それが失敗でした。
ふたりの前に立った時トランクスがスルスルと膝下さらに足元まで落ちてしまいました。勃起して天を仰ぐ程のおちんちんをふたりの前に曝してしまったのです。
慌てて両手で隠しましたが、時すでに遅しです。
ふたりの目が点になってました。


「ごめんなさい、トランクスが緩くて」
慌ててトイレに駆け込み、勃起が鎮まるのを待ち部屋に戻りました。
なんと気まずい空気が。

三人で質問形式でそれに答えながら一通り終わると、
「やっぱりさんでやるといいね」「うん、ふたりだとすぐ遊んじゃう」
「こうすけさんのおかげです」
「あのう、こうすけさんはやめてくれる?こうすけでいいよ」
「わかった、そうするね、こうすけ」


「こうすけ、嫌な思いをさせてごめんね。無理やり着替えさせて、勉強は教えてもらったし、私たちだけ見ちゃたのも悪いから、お礼?お詫び?しなくちゃ」
「そんなことないよ、実はふたりの胸、何度も見たし、乳首も見ちゃったんだ」
「なーンだそれであんなに勃っちゃったんだね」
「もう大丈夫?」


「そんな話したら、また勃って来ちゃうよ」
「どうしたらもとに戻るの?」
「抜かないと」
「おちんちん抜けるの」
「ゆきちゃん違うよ、おちんちん抜くんじゃなくて、ほらこの間話した、あれ、オ、ナ、ニ、ー」
「あきちゃん、いやだそんな話しした?」


「こうすけ、オナニーする」
「今、ここで?そんな、ふたりの前で?」
「ゆきちゃんそれじゃこうすけがかわいそうだよ、
ねえねえ、こういうのはどう?」「どうするの」
「こうすけがどうやってオナニーするか聞いてー、今ふたりでしてあげるってどう?いいアイディアでしょ?」
「ああ、それはいいじゃない、こうすけどう?」


「エッふたりでしてくれるの、恥ずかしいなあ」
「こうすけだけはずかしいとこ見せるんだから、私たちもこうすけに見せながらすれば」そう言い終わるのが早いか、あきちゃんはミニスカートの下からパンツを脱ぎました。それを見ていたゆきちゃんも「こうすけこれで愛顧でしょ」そう言ってパンツを脱ぐとソファに座り足をソファに乗せて開いたのです。


あきちゃんも習って同じに。そしてふたりともタンクトップも脱ぎました。
オッパイとおまんこの全開が目の前に。僕のおちんちんはもう大勃起です。
二人の目の前に立つと、「だいすけどうすればいいのか教えて」
するとあきちゃんは、「私何となく知ってる、お兄ちゃんが部屋で時々やってるから」そう言うと僕のおちんちんを軽く握っててをスライドし始めました。


「こうすけこれでいい?」
「うん、もっと強く握ってもいいよ」
「よく知らないけど、お兄ちゃんのおちんちんはもっと細いっていうか、もっと小さかったよ」
するとゆきちゃんは、「うちのパパとママが夜エッチな事しているの何度も見たけど、パパのおちんちんももっと小さかった、ママおちんちんをしゃぶってたけど、口のなかにすっぽり入ってたもの」


「ちょっとママ見たいにしゃぶって見るね」
ゆきちゃんはパクリとおちんちんを咥えて「大きい、でかすぎ、口に入んないよ」
それでもゆっくりしゃぶってくれます。
僕は「お願いがあるけど、ふたりのおまんこも舐めてみたい、僕が仰向けになるからゆきちゃんががおちんちんをしゃぶって、あきちゃんが僕の顔に股がつておまんこをなめさせて」


ゆきちゃんが続けておちんちんを舐めて、あきちゃんが僕の顔上でまんこを僕の口に押し付けてきます。
僕はおちんちんの気持ちよさに集中しすぎないようにして、あきちゃんのおまんこを舌を出してペロペロ、割れ目に舌をいれたり、全体をベロベロしたり、あきちゃんは最初はずかしいと言ってましたが、「直ぐにあーっ、困る、気持ちいい、アッアッダメ」
僕がダメなのやめる?と聞くと、「やめたくない、もっと舐めて」と言います。


それを聞いてたゆきちゃんは、「あきちゃんばかり気持ち良くていいなあ」そういいます。
あきちゃんとゆきちゃんが交代して今度はゆきちゃんのまんこをなめながらあきちやんにおちんちんをしゃぶってもらいます。あきちゃんはしゃぶりながらおちんちんの袋をいじったり、手でしごきながらしゃぶるので、とても気持ちいいです。


「こうすけまだ抜けないの」
ゆきちゃんは僕の顔の上で「あーっ凄い、気持ちいい、もっともっと舐めて、アッそこそこが凄くいい」もう大騒ぎです。
「あきちゃんと交代する、こうすけ抜いてあげる」
そう言うと二人はまた交代して今度はゆきちゃんがしゃぶる番ですが、「パパとママがしているを見てたんだけど、ママ、パパのおちんちんママのおまんこにいれてたんだ、やってみるね」


そう言ってゆきちゃんは、僕の腰の上に股がりおちんちんを片手で支えると、まんこに宛がい腰をおろしました。
ムニュっと割れ目を開き、沢山舐めてベチョベチョのまんこにニュルニュルとおちんちんが割れ目を開いていきます。ズルズルとおちんちんの半分位が嵌まりました。
向かい合って僕の上にいる二人、一人は僕の口で気持ちよくなり、もう一人は僕のおちんちんを自分で嵌めています。


そして半分はめたまま少しずつスライドしたり深く入れたり出したり動き始めました。
おちんちんはゆきちゃんの狭いまんこのなかで気持ちよくて、ゆきちゃんが動く度にどんどん発射が近づいてきます。
でも、ゆきちゃんもだんだん気持ちよくなってきたのか、「アッこうすけ、凄いよ、なんだか凄いよ、気持ちいい、おちんちん、気持ちいい、こうすけダメ、ダメなの、訳がわかんない、アッー!」そう言って動かなくなってしまいました。


「ゆきちゃん、ずるい、こうすけ私もゆきちゃん見たいにしたい」
「いいよ」
今度はあきちゃんが見よう見まねで僕に股がりました。
てを添えて入れようとしますがなかなかうまく嵌められません。


それを見ていたゆきちゃんが、「他のやり方知ってるよ、あきちゃん、仰向けになって脚を開いて」
「こうすけは、ほらここに、この向きで入れるんだよ」
正常位です。
今度はうまくはめました、でもあきちゃんのまんこはゆきちゃんのそれと全く違う感触です。不思議なくらい。


ゆきちゃんのは狭くておちんちんを締め付ける感じでしたが、あきちゃんのそれは凄く柔らかくておちんちんに絡み付いて来るようで、まるで、そう磯巾着が獲物を吸い込むようなそんな感じです。僕はあっという間に射精したくなりました、でも我慢します。


あきちゃんはやっと嵌めてもらった嬉しさと、絡み付く自分のまんこの感触が自分でも気持ちよくて、「こんなに気持ちいいこと初めて、すごい、こうすけもっと、もっと嵌めて、あーやだー、ダメ、いや、やめないで、もっとしたい、ダメー」そしてぐったり。
僕は構わずピストンを、射精したくなりました。


「出るよ、もうすぐ出るから、ふたり並んで僕はおまんこからおちんちんを抜いてふたりの顔の前に。
「よく見て!」
二人が目を開いて見た瞬間、ドピュ、ドピュ、ドピュ、
大量の精液がふたりの顔中に、眉毛にも鼻の穴にも、唇にも。ドロッとして流れ落ちないほど。


二人はその量とねっとりへばり付いたことにビックリしたようです。そしてその臭い。唇に付いたのを舐めてその味にも。
「こうすけ、こんなにすごいと思わなかった、こうすけのオナニー手伝うだけなのに、こんなに気持ちよくて、もうこうすけのおちんちん大好き、こうすけもっとしたい、また嵌めてほしいよ」
その日は結局、親が帰ってきそうなギリギリの時間まで
何度も嵌めつづけ。最後はふたりとももう疲れた。


そう言って終わりにしました。
3人は初めてのセックスを3P で覚えたので、二人でする普通のセックスはしばらくして、別々にするようになってからです。
でも、三人の関係はその後40年続きました。


ゆきとあきはそれぞれが結婚して子供を何人か産みました。でもその子供達の何人かは僕の子供かもしれません。
いま70歳になっていまでも三人で、いやいやもう何年も前から彼女達の娘も入れて5P や6P ですることも。
この、衰えない精力と人並み以上の大きさと硬さの男根を授けてくれた親に感謝しています。

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