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病院の患者20代に病室で‥

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康江さんから投稿頂いた「病院の患者20代に病室で‥」。

私(康江)は50代の看護師。

ある夜、病院の個室に見回りに来た。
中を覗くと患者A(20代)が下半身裸でDVDプレイヤーを見ながらオナニーをしていた。
康江「ごめんなさい。」
私は出ようとしたら、Aが襲ってきた。
康江「やめて、やめてぇ~~」


回りに気づかれてはいけないと思い小声で抵抗する。
Aも小声で‥
A「おばさん、人のオナニー見て逃げないでよ。」
康江「ごめんなさい、やめてください。」
私はベッドに押し倒された。
A「俺、前から康江の事が好きだったんだ。ヤらせてよ。」
Aは私のスカートに手を入れストッキングの上からマンコを触り出した。


康江「お願い、やめてちょうだい。」
A「俺のオナニー邪魔した責任取ってよ。じゃないと、みんなにこの事言うよ。」
Aはストッキングの上からクリとマンコを触る。
気持ち良くて声が出そうになるが我慢。
康江「や‥やめて‥ダメ‥分かったから‥責任取るからやめて‥」
A「じゃ、69な。俺を気持ち良くさせてよ。」
Aは仰向けになる。
私はナースシューズを脱ぎAの顔にお尻を突き出す。


A「看護婦とエッチ出きるなんてな(笑)」
Aはスカートをめくり、ストッキングのマチを擦り出した。
康江「んん~~っ‥もっと優しくして‥」
A「エロいケツとストッキングだな。この変態ナース。チンコを気持ち良くしろよ。」
手の感触が気持ち良く、パンツが濡れてくる。
A「おいおい、濡れてきたぞ。気持ちいいだな(笑)」
私はAのチンコの根元を押さえ咥えた。
お風呂に入ってないせいか、臭くて吐きそうになる。


康江「んんん~~っ‥うんっ‥うんっ‥」
私は亀頭を舐めながら顔を動かす。
A「おい、康江。おまえのフェラ気持ちいいぞ。セックスになれてるじゃないのか。」
舐めながら顔を動かすとヨダレが垂れてきて、玉までヨダレが‥
それを見て興奮してきた。
Aはストッキングを下げパンツの匂いを嗅ぎ出した。
A「これがナースのパンツか。いやらしいな。」
Aは私のパンツをTバックにし、マンコにパンツを食い込ませる。


A「おい、これ気持ちいいだろ。」
私はチンコを舐めながら答える。
康江「うんっ‥うんっ‥や‥やめて‥気持ちいいから‥」
AはTバックを激しく動かす。
康江「んんん~~っ‥やめてぇ~~」
Aは動きを止め、パンツを下げた。
A「うわ~~これがナースのマンコとアナルか(笑)マン毛がスゴいな。アナルの回りまで生えてるぞ。」
私は恥ずかしく、早く終わりたいのでAのチンコを激しくシコシコする。


ヨダレで濡れている分、スムーズに手が動く。
康江「お願い、早く出してぇ~~」
A「康江、そんなに精子が欲しいのか。出すとき口で受け止めろよ。俺もマンコを舐めてやるからよ。」
Aはマンコを広げクリとマンコを舐める。
康江「ああんっ‥‥い‥良いわよぉ~~気持ちいいぃ~~」
思わず本音が漏れる。
康江「お願い、出してぇ~~早く終わってよぉ~~」
私は亀頭から根元までを激しく擦る。


A「ああ~~逝くよぉ~~康江ぇ~~逝くぅ~~っ‥」
私は逝く瞬間に口に咥えた。
ドピュッ‥‥
ものすごい勢いで精子が喉の奥に当たる。
康江「がはっ‥‥がっ‥はあ‥はあ‥」
私はティッシュに口から精子を出す。
康江「はあ‥はあ‥じゃあ、私は帰るからね。」
A「おい、セックスさせてくれなきゃダメだろ。」
康江「そんな‥‥」
Aは私を正常位にさせ、萎えてないチンコをマンコの奥まで突きだした。


康江「やめてぇ~~生はダメぇ~~お願い~~」
A「生の方が好きなんだろ。おばさんとわざわざセックスしてやってるんだからな(笑)」
康江「やめて、やめてぇ~~おチンチン抜いてよぉ~~」
Aの腰が重くマンコの奥まで突かれる。
A「看護婦とセックスするなんて初めてだよ。康江は毎日、患者とヤってるんだろ。」
康江「あんっ‥あんっ‥しないわよ。こんなことしないからぁ~~はあ‥はあ‥抜いてよぉ~~」
Aのチンコが気持ち良すぎて頭がおかしくなりそう。


A「こんなにマン汁垂らして。この淫乱ナース。」
Aは私のストッキングのつま先を舐めだした。
康江「待って、待ってぇ~~足、汚ないからやめてよぉ~~」
Aの舌とヨダレがストッキング越しに伝わり気持ちいい。
A「これがナースの匂いか。変態な匂いだな。」
康江「足、汚ないからやめてぇ~~」
A「こんな匂いさせといてよ。犯したくなるぜ。」
Aに両足のつま先をヨダレまみれにさせられた。


康江「こんな‥こんなやつに‥」
A「こんなやつに犯されて悔しいか(笑)おらおら~~」
Aは激しくピストンしだした。
康江「あんんん~~うんっ‥うんっ‥うんっ‥」
A「中出ししてやるからな。康江のマンコいっぱいに出してやるよ。」
康江「はんんん~~っ‥ダメぇ~~やめなさいぃ~~離してぇ~~離してよぉ~~」
A「ああ~~逝くぅ~~っ‥うっ‥」
康江「やめてぇ~~」


ドピュッ‥‥
A「はあ‥はあ‥出たぞ‥康江のマンコにいっぱい‥」
康江「はあ‥はあ‥はあ‥」
Aはチンコを抜くと私の顔にチンコを出し‥
A「最後に舐めろよ。」
康江「分かったわよ‥」
私は精子臭いチンコを舐めた。


舐め終わると、Aは帰って良いと言った。
A「康江、また今度ヤらせろよ。それとパンツとストッキング置いていってよ。それでオナニーするからさ。」
私はストッキングとパンツを脱ぎ、個室を後にした。
その後、何事も無かったかのように私は仕事を続けた。

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