静かな女さんから投稿頂いた「心から気持ちいいと思った相手」。
夫とのホテルの話を投稿しましたが、1週間後の話を書きます。
夫が仕事終わりに付き合いで一件寄っていくと言っていたのでお風呂の準備をして待っていました。
夫はお酒は弱いのでそんなに遅くならないだろうと思っていました。
「ただいま」と声が聞こえたので玄関に向かうと夫と夫の上司がいました。
私はその夫の上司が嫌いでした。
2回ほどうちに来た事がありますが、馴れ馴れしく、目線がいつも私を舐め回すように見てくるのです。
夫に言われて隣に座った時は肩を組んできて凄い嫌な気持ちになりました。
声も大きいし私の一番苦手なタイプでした。
私は一度寝室に戻り、ホテルの時を思い出しました。
体が満たされたあと行為を考えれば今のこの苦をなんとか誤魔化せるかと思いました。
リビングに戻り、案の定夫に上司の隣に座って接待させられました。
お酒を注ぎ、おつまみを分けていると、テーブルの下で足を触られました。
反応すれば夫に知られると思った私は上司にお風呂に入ってもらい、その間に夫に文句を言おうと思いました。
「上司さん、良かったらお風呂沸いてますのでどうですか?」と聞くと上司は「旦那さん(夫の名前)先にどうだ?客の家来て一番風呂も図々しいだろ」と言い「それじゃお先に」と言って夫が先に入りました。
予定とは違いましたが夫が上がってきてからでいいと思いました。
極力近くにいないようにしようと思った私は立ち上がりました。
すると上司に手を捕まれて「奥さんお酒注いで下さいよ」と言われました。
私は笑顔で「わかりました」と言い注ごうとしましたが、わざとなのか私と正反対にコップがありました。
「失礼します」と言ってコップを取ろうと上司の前に体を寄せると「危ないよ奥さん」と言って胸を触られました。
「ちょっとなんですか?」と思わず声に出してしまいました。
上司は「そんな強気な奥さんじゃなくて乱れた奥さんの方が素敵だぞ?特に吹いた時の奥さんは最高にエロかった」と言われました。
えっと思いました。
吹いた時ってホテル?吹いたって潮?と考えてると「これで乱れたの忘れたのか?」とズボンから上司の物が出てきました。
咄嗟に目を背けましたが手を捕まれて握らされました。
その握った感覚ははっきり覚えています。
指が回らない太さであまりにも硬い物は忘れる訳ありませんでした。
情けないですが私のあそこが濡れたのがわかりました。
私がホテルでした相手って、でもなんで夫が私と上司をと考えてると上司が私の手を動かしました。
長く太い上司の物は先から出てる汁で濡れていました。
くちゅくちゅ音がなっていて、私ははっとなって離し、「やめて下さい」と言って立ち台所に逃げました。
すると上司は私を後ろから押して台所に伏せる様に押さえるとスカートを捲って下着を下ろしました。
「上司さんお願いやめて」と言って抵抗しましたが力の強さに勝てませんでした。
そして上司はぬるっと入れて来ました。
「あっはぁぁぅん」と声が出ました。
またあの無理矢理広げながら一番奥を突いてくる物を思い出しました。
「奥さん前から入れたいと思ってたんだよ、この小さいお尻を鷲掴みにして締まりの最高なここに俺のでかい物を」と言ってめちゃくちゃに突かれました。
私は絶対負けちゃだめと思い、相手がわかったからこそ冷静にと思いました。
私の嫌いな人私の嫌いな人と思いましたが、効果はありませんでした。
台所に置いてある洗剤や食器が揺れる程の強さで突かれて声が我慢出来ませんでした。
パッと目に入ったタオルを手に取って噛みました。
「んんんっんんんんっ」
もういきそうになっていました。
押さえ付けてた上司の手がない事に気付いても抵抗出来ず、自ら台所に伏せていました。
「奥さんにそんなお尻突き出されたら頑張るしかないでしょ、気持ち良くて止まらないぞ」と言われて、自分でお尻を突き出してる事に気付きました。
シャワーの音が聞こえてくると上司は更に激しくなりました。
後ろの食器棚までガチャガチャ音をたてて揺れました。
「上司さんもう無理、いくいくいくいくぅ」私は負けて声を出しました。
すると上司はいきなり私から抜きました。
凄い中途半端でその場に座りました。
「どうして」と聞く私に上司は「俺を嫌いなのはわかってるけど、体だけ好きはないでしょ?いきたいなら俺を好きになってもらわないと」と言われました。
「私は夫がいるし、好きになるなんて」と言いましたが「旦那さんがいるのに俺の物で乱れていかされてるのは誰だ?」と言われました。
座ってる私の前でびくんびくん動いてる上司さんの物をまじまじと見てしまい、どうしてもいきたくて仕方ありませんでした。
「わかりました、今日だけ上司さんの事好きになります」と私が言うと「じゃあどうして欲しい?俺は奥さんのせいで今にも爆発しそうだぞ?」と私の目の前でわざとびくんびくん跳ねさせました。
私は立ち上がり自ら台所に手を付いてお尻を突き出し、スカートを捲りました。
「上司さんの物を私に入れてください」と言いながらもなんでこんな嫌いな人を求めちゃうのと自分を責めました。
ぬるっと入ってゆっくり奥まで入れられて私はやっといけると思いました。
ですが、シャワーの音が止まり扉が開く音が聞こえました。
上司もなぜか素直に抜いて身だしなみを整え、何事も無かったかの様にテーブルに戻りました。
ゆっくり入って来てただけでいきそうだった私はいきたいいきたいと思ってしまいました。
夫があがり、上司がお風呂に入り上がって来て、私が入りました。
洗面台の時計は22時でした。
頭や体を洗い、湯船に浸かりながらいきそうな体を落ち着かせようとしました。
あのまましてたら私はどうにかなってたかも知れないけど、あんな大きいのでもっともっとされたい、でも私から欲しがったら夫を裏切ってしまう、そもそも夫が私を上司にさせたのよ、じゃあ私が上司の物を求めても大丈夫じゃない?でも嫌いな人とあんな事はしたくない。
考えがまとまらない私はどうしたらいいかわかりませんでした。
するとお風呂の扉が開き、上司が入ってきました。
「え、夫は?」私は驚きながら上司に聞くと「いびきかいて寝てるぞ」と言いながら先程の大きくなった物を見せ付けて来ました。
私はまた夫が上司と私にさせてると思い、それならもうどうなってもいいと思い、湯船から出てお尻を突き出しました。
上司は腰を掴んでゆっくり入れて来ました。
入って来てるだけでいきそうだった私は「はあぁんんんっ」と声を出してしまい、いきなり奥にぱぁんと入れられて「いくっあああぁっ」とひと突きでいってしまいました。
上司は止める事なく突いて来ました。
2度もいきそうでいけなかった私の体は敏感になっていました。
余韻に浸る間もなく何度も快楽が押し寄せて来て上司が突いてる間は、いってる感覚が消えませんでした。
「上司さん、もっとして下さい、ああぁっ気持ちいいぃ」
お風呂に響く音は間違い無くリビングまで聞こえてるはずです。
「奥さん中に出していいよな?ホテルから溜め込んだ分出すぞ?」と言われて更に激しく強い突きに変わりました。
「出して上司さん、奥で全部出して下さいぃ」と言って湯船に付いてた手に力を入れて上司を押すようにお尻を突き出しました。
「奥さん出るぞ」と言って名一杯奥に入れて出しました。
体が痺れる程奥にびりびり出されて上司の射精を感じました。
「あぐぅいくいくいくいくぅあああぁっ」
突かれてませんが射精の刺激でいきました。
「上司さん凄い出てるぅ、奥にはっきりわかりますぅ」と言ってしまうくらい本当にはっきり感じ取れました。
「奥さん今日は旦那さんは俺と奥さんがやるなんて知らないんだぞ?それなのに中出しまで受け止めて満足か?」
私は「え、うそ」と言いました。
「奥さんも俺も誰かのためじゃなく自分の意識でやりたかったと言う事だ」と言われて再度突かれました。
「いやぁ、ああぁんっやめてぇ」
夫の望みではなく夫に内緒でしてる事に罪悪感を感じましたが、その罪悪感を消す様に上司は私を激しく突きました。
「また中に出すぞ?出して欲しいなら床に手を付け」と言われた私は「もう中はだめです、だめなのぉ」と言いました。
上司は「ならこのままやめてもいいんだぞ?」と言い、私はいきそうで「だめですお願い、いかせてぇ」と言って床に手を付きました。
腰を持ち上げられてなんとか爪先立ちが出来る状態でした。
お腹をぐっと押されて激しく突かれました。
「そこぉ凄い気持ちいいぃ、いっちゃういっちゃういっちゃうぅ」
きっと外にも聞こえるくらい大きな声を出していたと思います。
「おぉっ出るぞ、子宮口が俺の物を刺激して気持ち良すぎる、出るっ」
激しく強い動きを数回した後一番奥にしっかり入れられて出されました。
射精の刺激に耐えられず、脈を打ちながら私に出す上司に「凄い出てるっ、私もいくっ、いくいくいくいくぅ、はあああぁんっ」と射精の刺激でいきました。
「しっかり中まで洗って出てこい、下着は付けるなよ?まだまだ夜は長いからな」と言って上司は先にリビングに戻りました。
ぶぶぶぶっとなって上司の精子が私の中から溢れて来たのをただただ見ていました。
体を洗ってお風呂から出た時洗面台の時計は0時前になっていて、慌ててリビングに行くと夫は本当にいびきをかいて寝ていました。
確かにお酒をあまり飲めない夫はすぐ寝て何をしても起きません。
上司はテーブルに座り私を見ながら怪しい笑みを浮かべていました。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!